トールボーイスピーカーのおすすめ厳選人気ランキング10選

【最新版】トールボーイスピーカーの厳選10アイテムのおすすめ人気ランキング。トールボーイスピーカーの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで掲載。最後に編集部おすすめのトールボーイスピーカーをランキング形式でご紹介。
KANAKO

ホームシアターやジャズなど迫力のある音を楽しむ空間づくりに欠かせないのが『トールボーイスピーカー』。スピーカーがあることで音の感じ方や楽しみ方も大きく変わります。

そこでこの記事ではこれからトールボーイスピーカーを検討している方のヒントとなるよう、トールボーイスピーカーの種類や選び方、編集部厳選のおすすめ商品をご紹介していきます。

トールボーイスピーカーとは

トールボーイスピーカー おすすめ 1

トールボーイスピーカー』とはスピーカーの形状に着目した分類の1つで、コンパクトな床面積で設置できる背の高いスピーカーです。その縦長の形状を活かし複数のユニットを搭載できるため、ブックシェルフ型には実現できない低音領域までの音域をカバーできます。大型画面の両サイドにも設置しやすくスタイリッシュである部分も人気の理由の一つです。

トールボーイスピーカーをおすすめする理由

低音域で臨場感のある音質

トールボーイスピーカーは高音域・中音域・低音域に対応したユニットの種類を組み合わせることで、より立体的な音の広がりを実現しています。

1つのスピーカーで全音域に対応することの多いブックシェル型のスピーカーに比べ、身体の芯に響くような迫力があるサウンドを楽しめるのが大きなポイントです。

クリアなサウンド

トールボーイスピーカーには高・低音域それぞれのスピーカーに接続する『バイワイヤリング』に対応可能な機種もあります。

音域に合ったケーブルを接続できるため高音・低音域の干渉を軽減させる効果があり、その結果それぞれのユニットの特性を最大限に活かしたクリアなサウンドを再現します。

おすすめのトールボーイスピーカーの選び方

トールボーイスピーカーはスピーカーの形状やユニット数などの違い・組み合わせによりさまざまなラインアップがあります。

リビングで映画やドラマを楽しみたい』『じっくりとクラシックやジャズを楽しみたい』など自分の目的にあったスピーカーを購入できるよう、スピーカーの種類や特徴からトールボーイズスピーカーの選ぶポイントを具体的に見ていきましょう。

Bluetooth接続できるかで選ぶ

パソコンやスマホを使って気軽に音源を楽しみたい人は、接続も簡単なBluetoothに対応したトールボーイスピーカーがおすすめです。ここで重要なのが『コーデック』という、スピーカーから流れてくる音質を左右するデータの圧縮・転送する方式です。

SBC』と呼ばれる標準方式は対応機種を選ばない反面音質の劣化が避けられません。一方でSBCより高音質を可能にしたのが、スマートフォンなどでも対応している『aptX』『ACC』などのコーデック方式です。

劣化の少ない音質で楽しむためには接続する端末とスピーカーのどちらも同じコーデック方式である必要がありますので、Bluetooth対応かどうかだけでなく、必ずコーデック方式かどうかについてもチェックしましょう。

聴きたい音源で選ぶ

トールボーイスピーカー おすすめ 2

ホームシアター用

ホームシアター用』とは低音の迫力ある演出が欠かせない映画向けに設計されているトールボーイスピーカーです。

トールボーイスピーカーは薄型テレビの横に設置しやすいので、自宅でゆっくりと映画やドラマを楽しむ機会が多い方におすすめです。

オーディオ用

一方で『オーディオ用』のトールボーイスピーカーは中音・高音域を得意とした設計で、違和感がなくキレイなサウンドを楽しめます。

より音にこだわるなら『ハイレゾ音源』に対応している機種かどうかも忘れずにチェックしましょう。より細かなニュアンスまで引き出せるため、ライブビデオなどのコンテンツを余すことなく楽しめるようになります。

WAY数で選ぶ

音を発生させるスピーカー部分のユニット構成、つまりWAY数の違いより、音の深みに違いが生まれてきます。搭載されるユニットの数により、『2WAY』・『3WAY』、そして『フルレンジ (シングル)』に分類することができます。

ここでは、WAY数の違いによるスピーカーシステムの特徴についてまとめます。

2WAYスピーカー

2WAYスピーカーとは低音域のウーファーユニットと高音域をカバーするツィーターというように、音域を2つにわけ再生するスピーカー構成です。低音域から高音域まで幅広い音域をカバーできるため、映画も音楽のどちらも楽しみたい方におすすめです。

3WAYスピーカー

低音・高音に対応した2WAYのユニットに中音域のスピーカーユニットをプラスしたのが3WAYタイプのスピーカーです。それぞれのユニットに役割を持たせることでより臨場感のある音を再現できます。中には低音域用のスピーカーを2基搭載した3WAY4スピーカーもあります。

フルレンジスピーカー

1つのスピーカーユニット (1WAY)で低音から高音まで全音域をカバーするスピーカー構成を『フルレンジ』と呼びます。

1つで表現するため不得意な音域もありますが音源ユニットが1つのため音色のずれが生じず、調整不要で自然な音が楽しめるスピーカーです。

スピーカーの形状で選ぶ

スピーカーは実際に音を響かせる振動板の形状により、『コーン型』・『ホーン型』・『リボン型』・『ドーム型』などのカテゴリーに分けることができます。

それぞれの形状で得意とする再生音域が異なります。ユニットの組み合わせがスピーカーの特性を決める重要な要素です。しっかりとチェックしていきましょう。

コーン型

振動板』のかたちが円錐形であることから『コーン型』と呼ばれています。

振動板の形状や角度によって低音から高音までの再生範囲をカバーできるほか、振動板の素材もアルミや紙といった幅広い素材で作られていますので、用途やサウンドの好みに合わせたさまざまなタイプのスピーカーがあります。

ホーン型

ホーン型』とは振動板を含むドライバと、金属や樹脂でできたラッパのような形状を組み合わせたスピーカーです。

他のタイプのユニットとは異なり、振動板ではなくホーンの部分で増幅させ出力する方式のため、効率よく遠くまで音を届けることができます。中音域から高音域を得意とするスピーカーです。

リボン型

リボン型』とは高音域帯専用のスピーカーユニットです。

振動板そのものが振動するといい『平面駆動方式』を取っています。磁石の内部に置かれたリボン状の金属が振動板となり、この部分に音の信号が伝わることでリボンが振動して音が伝わる仕組みです。

ドーム型

半球型の振動板が直接音を伝える『ドーム型』のスピーカーは、音の広がりがあり振幅値の大きくない中・高音域の再生が得意です。

振動板として使われる素材により音調がかわるのも大きな特徴。例えば布地などのやわらかい素材を用いたドーム型ではソフトな音調に、金属を振動板に利用した場合にはくっきりとした音調を届けます。

インピーダンスに注意して選ぶ

スピーカーを単品で購入する際に見落としがちなのが『インピーダンス』。アンプとの兼ね合いから適合したインピーダンスのスピーカーを選ぶ必要があります。

適合していないスピーカーを接続すると、再現環境によってはスピーカーに負担がかかり破損する恐れがあります。購入の際には必ずアンプとスピーカーの適合値をチェックして購入しましょう。

メーカーで選ぶ

トールボーイスピーカー おすすめ 3

YAMAHA (ヤマハ)

音響機器メーカーである強みを活かしたスムーズで質感にこだわった音を再現します。シアターからオーディオまでお好みのサウンドに幅広く対応したラインアップに加え、高級感のある外観デザインも人気の理由です。

SONY (ソニー)

作品に込められた思いまでも表現する『心に響く音』を提供します。細部へのこだわりとSONYならではの独自の技術・クオリティーは、初心者向けのモデルにもしっかりと採用されています。

JBL

オーディオファンが憧れる『JBL』は、低音域に強みを持つアメリカ生まれの老舗音響メーカー。コンサート会場などで使用するスピーカーを手掛けていることもあり、高音質のスピーカーが充実しています。

DALI

サウンドの国』デンマークで生まれたスピーカーブランド。『DALI』が奏でる音はファンの間で『DALIサウンド』と称されています。音質だけでなく北欧ならではの美しいデザインも大きなポイントです。

トールボーイスピーカー のおすすめ人気比較ランキング

第10位

ONKYO トールボーイスピーカー 2WAYスピーカーシステム ブラック D-109XE(B)

31,939円(税込)

上位機種の技術を集め、本格的なサウンドを気軽に

D-109X』はピアノ仕上げが美しい2WAYタイプ、シアター向けのトールボーイスピーカーです。

低音域を支えるウーファーには上位機種にも使われているONKYO独自開発の『N-OMF』という振動板を採用するほか、ウーファーの中央部分にはスピード感とクリアな中低音を実現する砲弾型イコライザーを搭載。

超高音域にも対応可能なバランスドーム型の振動板を使用し、ONKYO独自の低音技術として細長いスリット形状のダクトによりハイスピードな低音を実現しています。音質を高めるようバナナプラグ対応のねじ式ターミナルを採用するなど、細部にまでこだわったスピーカーです。

メーカー ONKYO
メーカー型番 D-109XE(B)
商品パッケージの寸法 25.3 x 20 x 90 cm
重量 4.6kg
WAY数 2WAY
カラー ブラック
第9位

YAMAHA フロア型ピュアオーディオスピーカー ハイレゾ音源対応 ブラック NS-F500(B)

33,781円(税込)

【ハイレゾ対応】情感豊かな音が楽しめる3WAYスピーカー

音響メーカーYAMAHAの『NS-F500』は中音域であるボーカル帯域にこだわった、音質を重視したハイレゾ対応のスピーカー。

専用の16cmおよび13cmのコーン型ウーファーユニットを採用するほか、高音域にはDC-ダイヤフラム方式のアルミドーム型ユニットを搭載した3WAYスピーカーです。

本体はクリアな音質を大切にした台形型で伝統の木工技法を駆使。これをYAMAHAらしいシンプルで高級感のあるデザインでまとめています。

メーカー YAMAHA (ヤマハ)
メーカー型番 NS-F500(B)
商品パッケージの寸法 107 x 43 x 34 cm
重量 22.1 Kg
WAY数 3WAY
カラー ブラック
第8位

DENON トールボーイスピーカー 木目 SC-T37-M

22,794円(税込)

シアターだけでなくオーディオにも最適なDENONのスピーカー

DENONのホームシアター向けとして開発されている37シリーズの1つがこの『SC-T37』。

スリムでありながら低音から高音域までバランスよく対応できるよう、中低音域向けの10cmのダブル・ウーファーとハイレゾ音源にも対応可能なドーム型のツイーターを搭載した2WAY3スピーカーです。

この2基のウーファーはDENON独自の技術であるP.P.D.D.方式を採用し、ウーファー間のひずみが打ち消されクリアな音を再現しています。

メーカー DENON
メーカー型番 SC-T37M
商品パッケージの寸法 24.6 x 22.4 x 94.2 cm
重量 10 Kg
WAY数 2WAY
カラー 木目
第7位

YAMAHA フロア型スピーカー ハイレゾ音源対応 ブラック NS-F350(B)

29,229円(税込)

本格的な3WAYでシアターサウンドを実現

YAMAHAの『NS-F350』はスリムなキャビネットでありながら臨場感のあるシアターサウンドを実現しています。

高音域には3cmブラックアノダイズド・アルミツィーター、YAMAHAが得意とする中音域には伝統を継承した13cmPMDコーンミッドレンジ、16cmPMDコーンのダブルウーファーを搭載。

いずれも新開発のユニットを投入した本格的なサウンドが楽しめる3WAY4スピーカーで、低音から高音までリアリティのあるサウンドが楽しめます。

メーカー YAMAHA (ヤマハ)
メーカー型番 NS-F350(B)
商品パッケージの寸法 33.9 x 22 x 115.7 cm
重量 25.9 Kg
WAY数 3WAY
カラー ブラック
第6位

ONKYO 2WAYトールボーイスピーカーシステム ブラック D-309XE(B)

22,800円(税込)

ONKYOの最先端技術を詰め込んだ本格スピーカー

D-309XE』は固有ノイズが少ない不織布の3層コットンをベースにしたONKYO開発の10cmのN-OMFを、低音部分に2基搭載。

中高音域の再生にはバランスドライブ構造と呼ばれる振動板の中間点を駆動させるリングツィーターを組み合わせています。

2WAY3スピーカーD-309XEのターミナルは高域と低域を独立してケーブル接続できるバイワイヤリングにも対応。

バスレフダクトや吸音材の配置といった内部最適化するなど、ONKYOのノウハウやこだわりを各所に活かし上品でダイナミックな音を再生します。

メーカー ONKYO (オンキヨー)
メーカー型番 D-309XEB
商品パッケージの寸法 27 x 30 x 95.2 cm
重量 10.7 Kg
WAY数 2WAY
カラー ブラック
第5位

B&W トールボーイ型レッドチェリー 683S2-MR

115,000円(税込)

B&Wの最新技術が結集した3WAYトールボーイスピーカー

3WAY4スピーカー『683S2』はイギリスのB&Wが手掛けるエントリーモデル600シリーズの1つです。

上位機種の技術『CM10』によるダブルドーム・ツィーターを採用するほか、ミッドレンジを1基そしてアルミニウムのコーン型ウーファーを2基搭載しています。

特に高音用のスピーカーでは、本体の振動がツィーターに影響を与えないようにするデカップリング構造を取り入れるなど、最新の技術によりクリアな音の再現性をアップ。他とは違った音に包まれような感覚が味わえます。

メーカー B&W
メーカー型番 683S2-MR
商品パッケージの寸法 19 x 36.4 x 98.5 cm
重量 27.2 Kg
WAY数 3WAY
カラー レッドチェリー
第4位

YAMAHA フロア型スピーカー ブラック NS-F210(B)

7,179円(税込)

新開発のウーファーを搭載したコンパクトなスピーカー

薄型テレビの両脇に違和感のなく設置できるほどのコンパクトさを実現しながら、臨場感あふれるサウンドが楽しめるスピーカーです。新開発のアルミコーン型ウーファーを2基搭載しており、低音から中音域でキレのある音を響かせます。

高音域のユニットにはワイドレンジで再生可能なバランスドーム型ツィーター利用。手軽にホームシアターを高音質で楽しめるトールボーイスピーカーです。

メーカー YAMAHA (ヤマハ)
メーカー型番 NS-F210(B)
商品パッケージの寸法 23.6 x 23.6 x 105 cm
重量 7.3 Kg
WAY数 2WAY
カラー ブラック
第3位

TANNOY フロア型スピーカー レボリューション REVOLUTION-XT6F B

123,000円(税込)

TANNOYならではの2WAYスピーカーで幅広い音域をカバー

イギリスの歴史のあるスピーカーメーカーであるTANNOYのRevolution XTシリーズの1つが2WAYユニットスピーカーの『TAN-XT6FB』です。

特に「オムニマグネット・デュアルコンセントリック・ドライバー」にTONNOYの新技術を集結。これにより圧倒的な表現力とパワフルなサウンドが楽しめます。

ツインキャビティー結合バスレフシステム」により低音から中音域の音質を最大限に引き出すことで、2WAYユニットでありながらも幅広い音域を再生できるTANNOYならではのトールボーイスピーカーです。

メーカー Tannoy (タンノイ)
メーカー型番 Revolution XT 6F
商品パッケージの寸法 26.9 x 100.5 x 31.7 cm
重量 16.3 kg
WAY数 2.5WAY
カラー ピアノブラック
第2位

ONKYO 3WAYスピーカーシステム ブラック D-509E(B)

37,407円(税込)

音域に特化したユニットによるプレミアムなスピーカー

ONKYOのプレミアムスピーカーシリーズの『D-509E』は3WAY4スピーカー構成です。

ウーファーには中域のスコーカーよりも大きなマグネットを使用し、ONKYOが独自に開発したA-OMFモノコックコーンによるD-509E専用のウーファーユニットを完成。N-OMF振動板を使用したスコーカーユニット、最先端技術で作り上げたリング型ツィーターを合わせ完成度の高いスピーカーを作り上げました。

細かい部分にも配慮し、設置環境や好みの音質に合わせられるようコルクとスパイクの2種類が付属しています。

メーカー ONKYO (オンキヨー)
メーカー型番 D-509E(B)
商品パッケージの寸法 110.7 x 45.9 x 35.6 cm
重量 20.6 Kg
WAY数 3WAY
カラー ブラック
第1位

SONY スピーカーシステム SS-CS3 SS-CS3 M UC

10,709円(税込)

【ハイレゾ対応】SONY独自のユニットで引き出す3WAYユニット

エントリークラスながらパーツの細部にまでこだわったSONYのトールボーイスピーカー『SS-CS3』。

広指向性を持つドーム型のスーパートゥイーターのほか、癖のない音質を再現するポリエステル繊維のソフトドーム型トゥイーター搭載しています。

SONY独自の発泡マイカ素材をウーファーに使用。これらの技術を最大限に引き出せるよう、ユニット配置の最適化やノイズ排除対策など細部まで何度も試作と試聴を繰り返し、躍動感のあるサウンドを完成させたモデルです。

メーカー SONY (ソニー)
メーカー型番 SS-CS3 M UC
商品パッケージの寸法 26 x 23 x 92.2 cm
重量 11.5 Kg
WAY数 3WAY
カラー ブラック

トールボーイスピーカー のおすすめ比較一覧表

商品画像
SONY スピーカーシステム B00JJ95XKK 1枚目
ONKYO 3WAYスピーカーシステム ブラック B009AUV8IY 1枚目
TANNOY フロア型スピーカー  レボリューション B07MNMG6QR 1枚目
YAMAHA フロア型スピーカー ブラック B001GQGXW6 1枚目
B&W トールボーイ型レッドチェリー B0135I76R8 1枚目
ONKYO 2WAYトールボーイスピーカーシステム ブラック B071XYDDR2 1枚目
YAMAHA フロア型スピーカー ハイレゾ音源対応 ブラック B0171I6MGO 1枚目
DENON トールボーイスピーカー 木目 B01LYQPOM2 1枚目
YAMAHA フロア型ピュアオーディオスピーカー ハイレゾ音源対応  ブラック B00454L1QE 1枚目
ONKYO トールボーイスピーカー 2WAYスピーカーシステム  ブラック B01CP7UB54 1枚目
商品名 SONY スピーカーシステム ONKYO 3WAYスピーカーシステム ブラック TANNOY フロア型スピーカー レボリューション YAMAHA フロア型スピーカー ブラック B&W トールボーイ型レッドチェリー ONKYO 2WAYトールボーイスピーカーシステム ブラック YAMAHA フロア型スピーカー ハイレゾ音源対応 ブラック DENON トールボーイスピーカー 木目 YAMAHA フロア型ピュアオーディオスピーカー ハイレゾ音源対応 ブラック ONKYO トールボーイスピーカー 2WAYスピーカーシステム ブラック
型番 SS-CS3 SS-CS3 M UC D-509E(B) REVOLUTION-XT6F B NS-F210(B) 683S2-MR D-309XE(B) NS-F350(B) SC-T37-M NS-F500(B) D-109XE(B)
特徴 【ハイレゾ対応】SONY独自のユニットで引き出す3WAYユニット 音域に特化したユニットによるプレミアムなスピーカー TANNOYならではの2WAYスピーカーで幅広い音域をカバー 新開発のウーファーを搭載したコンパクトなスピーカー B&Wの最新技術が結集した3WAYトールボーイスピーカー ONKYOの最先端技術を詰め込んだ本格スピーカー 本格的な3WAYでシアターサウンドを実現 シアターだけでなくオーディオにも最適なDENONのスピーカー 【ハイレゾ対応】情感豊かな音が楽しめる3WAYスピーカー 上位機種の技術を集め、本格的なサウンドを気軽に
価格 10,709円(税込) 37,407円(税込) 123,000円(税込) 7,179円(税込) 115,000円(税込) 22,800円(税込) 29,229円(税込) 22,794円(税込) 33,781円(税込) 31,939円(税込)
メーカー SONY (ソニー) ONKYO (オンキヨー) Tannoy (タンノイ) YAMAHA (ヤマハ) B&W ONKYO (オンキヨー) YAMAHA (ヤマハ) DENON YAMAHA (ヤマハ) ONKYO
メーカー型番 SS-CS3 M UC D-509E(B) Revolution XT 6F NS-F210(B) 683S2-MR D-309XEB NS-F350(B) SC-T37M NS-F500(B) D-109XE(B)
商品パッケージの寸法 26 x 23 x 92.2 cm 110.7 x 45.9 x 35.6 cm 26.9 x 100.5 x 31.7 cm 23.6 x 23.6 x 105 cm 19 x 36.4 x 98.5 cm 27 x 30 x 95.2 cm 33.9 x 22 x 115.7 cm 24.6 x 22.4 x 94.2 cm 107 x 43 x 34 cm 25.3 x 20 x 90 cm
重量 11.5 Kg 20.6 Kg 16.3 kg 7.3 Kg 27.2 Kg 10.7 Kg 25.9 Kg 10 Kg 22.1 Kg 4.6kg
WAY数 3WAY 3WAY 2.5WAY 2WAY 3WAY 2WAY 3WAY 2WAY 3WAY 2WAY
カラー ブラック ブラック ピアノブラック ブラック レッドチェリー ブラック ブラック 木目 ブラック ブラック
商品リンク

おすすめのトールボーイスピーカーまとめ

いかがでしたか。

一口にトールボーイスピーカーといっても、各メーカーの特徴やユニットの種類・数の組み合わせなど、選ぶ上で大切なポイントがいくつもありました。

迫力のある映画やスポーツ観戦、生演奏に負けない迫力のあるジャズやライブなど、自分の好みのサウンドをかなえてくれるのがトールボーイスピーカーです。ぜひこの記事を参考にあなたの理想の音を再現するトールボーイスピーカーを見つけてみてください。

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