スマホのおすすめ人気比較ランキング8選

【最新版】スマホの人気8アイテムのおすすめ比較ランキング。スマホの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのスマホをランキング形式でご紹介。
osawa

スマホ』は年々性能がアップしたり機能が増えたりして、便利になってきています。さまざまなタイプがあり選ぶのが難しいスマホですが、使い道と必要な機能にポイントを絞れば、コストを抑えて自分に合ったスマホ選びができます。

今回は、スマホを選ぶ時に知っておきたいポイントや使用する時の注意点を丁寧に解説していきます。機種変更を検討中の方や、これからスマホ・デビューを考えている方はぜひ参考にしてみてください。

スマホ選びの基礎知識

スマホ選びを始める前に、少しだけスマホの基礎について理解しておきましょう。

iPhoneかAndroidか?

スマホには大きく分けて、『iPhone (アイフォン)』と、『Android (アンドロイド)系スマホ』の2種類があります。iPhoneはAppleが独自に開発、販売しているスマホで、使いやすさとセキュリティの高さで人気があります。

Android系のスマホは多くのメーカーが販売しており、幅広いタイプの機種の中から選べるというメリットがあります。アプリの充実度やパソコンなどとの互換性も高いため、iPhoneのシェアを追い越してスマホ界の主流になっています。

使用するOSが違う

スマホの基本機能全体をコントロールするのは、『OS』というシステム管理用のソフトです。iPhoneとAndroidでは、使用されているOSが違います。iPhoneで使われているのは『iOS (アイ・オーエス)』で、Androidでは『Android OS (アンドロイド・オーエス)』が使われています。

それぞれの特徴を簡単にまとめると、iPhoneは操作性がシンプルで使いやすく、Androidは機能の追加や変更の自由度が高いと言えるでしょう。他にもそれぞれに特徴はありますが、基本的には性能や機能性に大きな違いはありません。

アプリの購入方法が違う

iPhoneはAppleが直接販売しているため、アプリの購入はApple直営の『App Store』で行います。アプリの審査基準が厳しいのでセキュリティ対策は万全です。ただし最近は多くのサイトが、iPhone用の無料アプリも提供しています。

Androidスマホでは主に、Googleが運営する『Google Play ストア』からアプリを購入します。Appleと比べると、選べるアプリの種類が非常に多いというメリットがある反面、セキュリティ面はAppleほど厳しくありません。

スマホの機種が違う

スマホを長く使い続けるなら、サポートが行き届いたiPhoneがおすすめです。機種のラインナップは限られていますが、Appleによるアップデートが常に行われるため、いつでもスマホを最新の状態で使えます。

一方のAndroidスマホは、多くのメーカーが独自の機種を送り出しているので、選べる種類が桁違いに豊富です。スマホの機能で色々なことを楽しみたい方やコスト重視の人に、Androidスマホがおすすめです。

キャリアかSIMフリーか?

スマホを購入して使うには、大きく分けて2つの方法があります。それが『キャリア』と『SIMフリー』です。

キャリアのスマホって?

キャリアとは通信大手のdocomo・au・SoftBankの3社や、LINE MOBILE・楽天Mobile・mineoなどの新興通信会社のことです。多くの方は、キャリアのサービス店舗でスマホを購入して、直接回線契約を結ぶことになります。

大手3社はサービスのグレードが高く、トラブルにも迅速に対処してくれるので、安心してスマホを使いたい方に特におすすめです。一方でなるべく端末のコストを抑えて毎月の使用料も抑えたい方には、大手キャリア以外の格安スマホをおすすめします。

SIMフリーのスマホって?

例えばauで契約している人がdocomoの回線を使うことができないように、スマホには契約回線を認識するためにSIMという小さなカードが内蔵されています。いわゆるキャリア間の乗り換えをするときは、この『SIMカード』を交換しなければなりません。

SIMカードによるロックを解除した状態で販売されているのが、『SIMフリースマホ』です。このタイプは通販サイトで購入でき、中古品も充実しているので、とにかく端末代金を抑えたい方にはもってこい。スマホを使い始めるときには、契約するキャリアのサービス店舗に行けばすぐにSIMの設定をしてくれます。

自分に合ったスマホの選び方

キャリアかSIMフリーかで選ぶ

SIMフリーのスマホを選ぶメリットは、やはり価格の安さです。新品でも最新機種の登場で型落ちになった機種なら、かなりお得に購入できます。さらにコストを抑えたい人は、中古の端末から探せば圧倒的に低価格のスマホも見つかります。またキャリアの区分にとらわれないので、非常に多種類の機種から選ぶこともできます。

一方でキャリアがおすすめなのは、充実したサポート体制で安心してスマホを使いたい人や、機械の操作や設定などが苦手な人です。キャリアなら万が一のトラブルのときにも安心です。SIMフリーの場合、端末のトラブルは基本的に自己責任になります。

メーカーで選ぶ

スマホそのものの性能や機能を重視するなら、『メーカー』で選ぶことも1つのポイントです。キャリアのスマホで選ぶ場合は、主に国内メーカーのソニー・京セラ・シャープ・富士通や、サムスン・LGなどの海外メーカーの端末が準備されています。

SIMフリーのスマホでは、現在ファーウェイ (HUAWEI)・エイスース (ASUS)・オッポ (OPPO)など、中国製の端末が人気です。国内メーカーに比べて価格が安く、中には1万円以下で購入できるスマホもあります。

基本スペックで選ぶ

自分に合ったスマホの選び方は、スマホの使い道によっても変わります。その目安になるのが、スマホの『基本スペック』です。

ディスプレイの性能

スマホで美しい映像を楽しみたいなら、『ディスプレイの性能』にこだわりましょう。基本的な性能は『画面の解像度』で決まります。現在スマホの解像度は、HD (1280×720ドット)、フルHD (1920×1080ドット)、2K (2560×1440ドット)が主流ですが、4K (3840×2160ドット)の機種も登場しています。

ドット数』というのはディスプレイのキメ細かさで、数字が大きいほど画像は精細で美しくなります。写真・動画・ゲームを楽しむなら、フルHDレベル以上のスマホがおすすめです。

カメラの性能

スマホのカメラには、外側に向けて景色などを撮る『アウトカメラ』と自撮りなどに使う『インカメラ』が標準で装備されています。カメラ性能で選ぶ場合には、メインで使うアウトカメラの性能を比較してみましょう。

スペック上では『画素』や『ピクセル』という単位で紹介されていますが、この2つは実質的には同じもので『1枚の画像がいくつの点の集まりからできているか』という数値です。この数値が大きいほど、カメラの性能が高いと言っても良いでしょう。最新のスマホで言えば、約1200万画素 (ピクセル)以上であれば、充分にカメラの機能も楽しめると思います。

処理速度の速さ

動画やゲームで使用することが多い場合、スマホの頭脳にあたる『CPU』と『RAM』の性能が重要になります。この2つの性能が高いほど、スマホで行う処理がより高速でスムーズになると考えてください。

CPUは最新の機種ほど高性能になる傾向があります。RAMとは『処理作業で必要なデータを一時的に蓄えておく部分』なので、3GB~6GBのように数値が大きいほど高性能だと言えます。特に複雑なアプリやゲーム以外なら、3GBのRAM容量があれば充分でしょう。

データ容量

スマホに保存できるデータの量は、『ROM (内蔵ストレージ)の大きさ』で決まります。電話帳やアドレス帳を始め、動画・写真・音楽・メッセージなど、スマホで長期的に保存するデータは、すべてROMの中に保存されます。

現在最新のROMは、最大で256GBまで容量を増やすことができます。しかしプライベートで使うスマホであれば、32~64GBのデータ容量があれば充分でしょう。ROMは必要に応じて簡単に増設もできます。

バッテリーの性能

バッテリーが長持ちするかどうかは、『mAh (ミリアンペアアワー)』で表される容量で決まります。普段使いのスマホなら、2500mAh程度で充分でしょう。動画を再生することが多かったり、ゲームで使う時間が多い場合は、3500mAh以上は欲しいところです。現在は5000mAhという、大容量のバッテリーも登場しています。

ただし機種によっては省エネモードの機能で、バッテリーをより長持ちさせるタイプもあります。CPUの処理能力が高い高性能タイプは、消費電力も多くなるので注意しましょう。バッテリーは充電を繰り返すごとに劣化します。通常は2~3年で寿命が訪れます。

その他の機能で選ぶ

ワンセグ対応のスマホなら、簡単にテレビ番組が見られます。しかも電波を受信するだけなので、通信料は一切かかりません。他にもスマホの付加機能として便利なのは、日常生活での防水や耐衝撃機能です。中にはそれを進化させて、水中での撮影が可能なスマホも登場しています。また最新モデルには、充電をワイヤレスで行う機種もあり、今後は高級タイプからワイヤレスが一般的になるかもしれません。

料金プランで選ぶ

スマホの料金体系は複雑ですが、通常は『基本料金+通話料金+データ通信料』の合計で決まります。各キャリアでさまざまなプランを準備しているので、自分の用途を考えて相談してみると良いでしょう。インターネットを多く使う場合は、定額プランでスタートした方が良いかもしれません。

スマホ本体を一緒に購入する場合は、月々の使用料に端末代金が分割で加算されます。全体的な使用料を抑えたい方は、LINE MOBILEや楽天Mobileなどの、格安スマホも検討してみてください。

価格で選ぶ

スマホ本体の価格を重視するなら、1万円を切る価格の商品も販売されています。しかし一定レベル以上の性能や機能を考慮すると、安くてもSIMフリー端末のASUSやOPPOの機種から選ぶことをおすすめします。これらの機種なら1万円ほどから購入できます。

通販サイトで最も人気の価格帯は、3万円~6万円台の機種で、非常に豊富なタイプの中から選ぶことができます。高級機種になるとiPhoneで18万円前後、Androidでは12万円前後。余裕のある方は検討してみてください。

デザインで選ぶ

スマホ選びで最も重視されるポイントの1つが『デザイン』です。今主流になっている機種は、ほぼ全面がディスプレイになったレイアウトのものです。つまり『ディスプレイの解像度の高さがスマホの美しさを決める』と言えるでしょう。

さらに人それぞれ好みの色には違いがあるので、カラーバリエーションが豊富なことも重要です。単色ではなくグラデーションを取り入れた機種もあります。スポーティーなレイアウトや、超コンパクトサイズなど、個性的なスマホを探してみるのも面白いかもしれません。

もっと上手なスマホの活用術

最後に、日常の中でスマホをもっと楽しく上手に活用する方法を紹介します。

動画を楽しむ

インターネットで動画を楽しんだり、自分で撮影した動画を再生する場合、まずは『ディスプレイの性能』を重視しましょう。ストレスなくスムーズに動画を再生するには、CPUの処理速度が高い機種を選ぶ必要があります。

メモリにあたるRAMの容量が3GB以上の機種を選ばないと、動画の再生でストレスを感じる場合があるかもしれません。ワンセグ対応の機種を選んで、テレビを自由に見られるようにするのもおすすめです。

音楽を楽しむ

通勤や通学で、スマホを音楽プレイヤーとして使う方も多いはずです。音楽の再生自体にはそれほど高い処理能力は必要ありませんが、音楽をダウンロードして多めにストックするなら、『ROMの容量』にも注意してください。ただし音楽データは容量が小さくてすむので、32GB以上あれば充分でしょう。

ワイヤレスのヘッドホンで聞きたいときには、Bluetooth内蔵の機種を選んでください。

ゲームを楽しむ

ゲームをすることが多い方も、ディスプレイとCPU・RAMの性能に注意してスマホを選んだ方が良いかもしれません。ゲームを楽しむためにも、邪魔なケーブルが必要ないワイヤレのヘッドホンがおすすめなので、Bluetooth内蔵のスマホを選ぶとよいでしょう。

長時間ディスプレイを見ていると、眼の疲労が気になります。そんなときには「ブルーライトカットフィルター」や「ブルーライトカットアプリ」をおすすめします。

おサイフケータイ

電子マネーでの決済にスマホを利用するなら、『おサイフケータイに対応したAndroid』の機種を選びましょう。カードや現金を持ち歩く手間が省けて便利です。ただし対応機種はある程度限られるため、スマホ選びの自由度は減るかもしれません。

一方iPhoneでは、おサイフケータイのサービスに対応していません。しかしこちらもApple Payを使えば、ほぼ同様の決済サービスが可能です。iPhoneはセキュリティも万全なので、安心しておサイフ代わりに使えるでしょう。

スマホ のおすすめ人気比較ランキング

第8位

すべてにバランスのとれた人気モデル

人気のファーウェイの最新モデルで、今のスマホに求められる機能がこの1台にパッケージングされている優れものです。スリムな3D湾曲デザインと高精細フルHDディスプレイの組み合わせで見た目も美しくなっています。

カメラ部には超広角のトリプルカメラを搭載しており、風景から人物まで最高の画質で撮影でき、AI機能搭載で誰でもプロに近いハイレベルな写真撮影が可能です。

メモリは4GB+64GBの大容量。音楽・動画・ゲーム、その他アプリもストレスなく快適に楽しめます。

OS Android 9, EMUI 9.0.1
CPU HUAWEI Kirin710 オクタコア (4 x 2.2GHz A73 + 4 x 1.7GHz A53)
メモリ RAM:4GB / ROM:64GB
ディスプレイ 6.15インチ FHD+ (2312 × 1080ピクセル)
カメラ 約2400万画素 + 約800万画素 + 200万画素
バッテリー 3340mAh
サイズ 152.9 x 72.7 x 7.4 mm
重量 159 g
第7位

高性能・高耐久性の国産スマホ

縦長18:9のIGZOディスプレイは高精細で美しい画質を実現しながら、消費電力を抑えられるのでバッテリーが長持ちします。

アルミ製ボディは片手にぴったりフィットして操作性も抜群。シャープ独自のチューニング技術でCPUの性能を最大で約20%アップできます。

画面スクロールやアプリの起動、インターネットの使用も非常にスムーズ。最大で2回のOSバージョンアップも保証されているので長期間安心して使い続けられます。耐衝撃性・防水性にも優れ、温度変化にも強い設計になっているので安心です。

細かい部分の操作性にも気を配った非常に使いやすいスマホになっています。

OS Android™ 8.1
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 450(SDM450) 1.8GHz オクタコア
メモリ ROM:32GB / RAM:3GB
ディスプレイ 5.5インチ IGZOディスプレイ フルHD+ (1,080 × 2,160)
カメラ 有効画素数 約1,200万画素 CMOS 裏面照射型
バッテリー 2,700mAh
サイズ 148 x 71 x 8.4 mm
重量 155 g
第6位

コストパフォーマンスで選ぶならこのスマホ

初めてスマホを使うビギナーにもおすすめの1台です。

レザー調のケースとディスプレイ保護シートまで標準装備しています。ディスプレイやカメラを始め、各種機能やスペックはエントリースマホのレベルです。

カメラはソニー製でネット上でデータとして扱う分には、充分に高品質な写真が撮影できます。

メモリの容量からするとゲームや動画をスムーズに再生するには少しパワー不足かもしれません。それでも指紋認証・顔認証にも対応して、バッテリーも大容量と、毎日気軽に使うスマホとしての実力は充分です。

OS Android 9.0
CPU MT6739, 4 x A53,@ 1.5GHz
メモリ RAM:3GB / ROM:16GB
ディスプレイ 5.7インチ 画面解像度:720 × 1512/HD+
カメラ 1200万画素 + 500万画素
バッテリー 3300mAh
サイズ 147 x 70 × 8.5 mm
重量 192 g
第5位

ASUSTec Zenfone Max Pro M2 ZB631KL-TI64S4/A

47,000円(税込)

フルHD大画面で美しい映像を

6.3インチで19:9の縦長のディスプレイなのでフルHD仕様で際立った美しさを楽しめます。落下や衝撃に強い設計で、日常生活においては安心です。

高性能なプロセッサとメモリの組み合わせにより、動画や音楽の再生からゲームまでストレスを感じることなく思いのままに楽しむことができます。

大容量バッテリー搭載なのでWebや通話での電池切れを心配する必要はありません。美しさと高性能にスタミナまで備えた満足できる商品です。

OS Android 8.1(ピュア Android OS)
CPU Qualcomm Snapdragon 660 (オクタコアCPU / 2.2GHz)
メモリ RAM:4GB / ROM:64GB
ディスプレイ 6.3型 フルHD⁺(2,280 × 1080ドット)
カメラ 1200万画素 F値:1.8 SONY製 IMX486センサー
バッテリー 5,000mAh
サイズ 157.9 x 75.5 x 8.5 mm
重量 175 g
第4位

高級機種レベルのスマホをお手軽に

ディスプレイは6.2インチで19:9のフルスクリーン。

写真・動画・ゲームなど、美しくスムーズな画像を楽しめます。自撮りにも活躍するカメラはAI搭載なので、人物や風景を実物以上に美しく撮影することが可能です。

大容量バッテリー搭載でストレージ容量も64GBと充分な上、最大で256GBまで拡張できます。

OS Android 8.1
CPU Qualcomm SDM 450
メモリ RAM:3GB / ROM:64GB
ディスプレイ 6.2インチ, 1520 × 720
カメラ インカメラ 3264 × 2448、アウトカメラ(写真モード)4160 × 3126
バッテリー 4230mAh
サイズ 75.6 x 156.2 x 8.2 mm
重量 168 g
第3位

モトローラ Moto G7 Plus ディープインディゴ

39,188円(税込)

カメラ機能をAIがアシスタント

カメラ機能のレベルの高さで選ぶならこのスマホがおすすめです。AIが写真の構図を自動でアシスタントしてくれるので、どこに向けても思い通りの写真が撮影できます。手振れ補正機能も搭載しており動画の録画もスムーズ。

デュアルSIMスタンバイ機能搭載で4Gと3Gでの同時待ち受けが可能なことも大きな特徴です。プライベート用と仕事用とこの1台だけで使い分けることもできます。

ディスプレイは6.24インチのフルHD仕様でバッテリー容量、メモリ容量も実用性充分です。万が一の場合には、15分で半日分の充電ができる急速充電機能が頼りになります。

OS Android 9.0
CPU Qualcomm Snapdragon 636 (SDM636)
メモリ RAM:4GB / ROM:64GB
ディスプレイ 6.24インチ、 2,270 x 1,080 (フルHD+, 403ppi)
カメラ 1,600万画素 + 500万画素デュアルカメラ
バッテリー 3,000mAh
サイズ 157 x 75.3 x 8.27 mm
重量 172 g
第2位

世界最小クラス、手の平にすっぽり入るミニスマホ

世界最小4Gスマホです。

重さわずか60gの小さなボディに、2.45インチディスプレイと950mAhのバッテリーを搭載して、スマホとして充分な機能を備えています。

mp3プレイヤーで音楽を楽しんだり、カメラで撮影したりするのはもちろん、GPSを内蔵しているので、ナビゲーションシステムと連動させるのもスムーズです。

ただしメモリ負荷の高いゲームや動画の再生には適していないことには注意しましょう。

OS Android 8.1
CPU Quad Core 1.1GHz CPU
メモリ RAM: 2GB / ROM: 16GB
ディスプレイ 2.45 インチ 解像度: 240 × 432 ピクセル
カメラ バックカメラ: 8MP AF フロントカメラ: 2MP FF
バッテリー 950mAh
サイズ 92.4 x 43 x 13 mm
重量 60.4 g
第1位

ASUSTec ZenFone 6 ZS630KL-SL256S8/A

90,750円(税込)

すべてにおいて高品質・高性能

高性能機能性の他のスマホよりワンランク上のスマホです。

クリアな6.4インチディスプレイ搭載。フルHDの画質は圧倒的です。現行で最高レベルのCPUと、8GBのメモリを搭載しているので、動画・ゲーム・音楽とその他のアプリもストレスを感じることなく自在に操ることができます。

独自の発想から生まれたフリップカメラを搭載していて、自由な角度から超高画質の写真や動画が撮影可能。バッテリーは5000mAhの大容量でストレージ容量が標準で256GBと満足できる商品です。

OS Android 9.0
CPU Qualcomm Snapdragon 855 (オクタコアCPU/ 2.84GHz)
メモリ RAM:8GB / ROM:256GB
ディスプレイ 6.4型 フルHD⁺(2,340 × 1,080ドット)
カメラ 4800万画素 F値: 1.79/ SONY IMX 586
バッテリー 5,000mAh
サイズ 159.1 x 75.4 x 9.1 mm
重量 190 g

スマホ のおすすめ比較一覧表

商品画像
ASUSTec ZenFone 6 ZS630KL-SL256S8/A B07W4HNSTP 1枚目
Unihertz  Jelly Pro B0752BYRHM 1枚目
モトローラ Moto G7 Plus ディープインディゴ  B07S1SZ3CD 1枚目
OPPO  R15 Neo B07G793GNY 1枚目
ASUSTec  Zenfone Max Pro M2 ZB631KL-TI64S4/A B07P9PGDBF 1枚目
UMIDIGI A3 Pro Updated Edition B07PFP5818 1枚目
シャープ AQUOS sense2 SH-M08 B07M969MFS 1枚目
HUAWEI P30 Lite B07R8GC16F 1枚目
商品名 ASUSTec ZenFone 6 ZS630KL-SL256S8/A Unihertz Jelly Pro モトローラ Moto G7 Plus ディープインディゴ OPPO R15 Neo ASUSTec Zenfone Max Pro M2 ZB631KL-TI64S4/A UMIDIGI A3 Pro Updated Edition シャープ AQUOS sense2 SH-M08 HUAWEI P30 Lite
特徴 すべてにおいて高品質・高性能 世界最小クラス、手の平にすっぽり入るミニスマホ カメラ機能をAIがアシスタント 高級機種レベルのスマホをお手軽に フルHD大画面で美しい映像を コストパフォーマンスで選ぶならこのスマホ 高性能・高耐久性の国産スマホ すべてにバランスのとれた人気モデル
価格 90,750円(税込) 29,890円(税込) 39,188円(税込) 19,270円(税込) 47,000円(税込) 9,537円(税込) 26,000円(税込) 29,250円(税込)
OS Android 9.0 Android 8.1 Android 9.0 Android 8.1 Android 8.1(ピュア Android OS) Android 9.0 Android™ 8.1 Android 9, EMUI 9.0.1
CPU Qualcomm Snapdragon 855 (オクタコアCPU/ 2.84GHz) Quad Core 1.1GHz CPU Qualcomm Snapdragon 636 (SDM636) Qualcomm SDM 450 Qualcomm Snapdragon 660 (オクタコアCPU / 2.2GHz) MT6739, 4 x A53,@ 1.5GHz Qualcomm® Snapdragon™ 450(SDM450) 1.8GHz オクタコア HUAWEI Kirin710 オクタコア (4 x 2.2GHz A73 + 4 x 1.7GHz A53)
メモリ RAM:8GB / ROM:256GB RAM: 2GB / ROM: 16GB RAM:4GB / ROM:64GB RAM:3GB / ROM:64GB RAM:4GB / ROM:64GB RAM:3GB / ROM:16GB ROM:32GB / RAM:3GB RAM:4GB / ROM:64GB
ディスプレイ 6.4型 フルHD⁺(2,340 × 1,080ドット) 2.45 インチ 解像度: 240 × 432 ピクセル 6.24インチ、 2,270 x 1,080 (フルHD+, 403ppi) 6.2インチ, 1520 × 720 6.3型 フルHD⁺(2,280 × 1080ドット) 5.7インチ 画面解像度:720 × 1512/HD+ 5.5インチ IGZOディスプレイ フルHD+ (1,080 × 2,160) 6.15インチ FHD+ (2312 × 1080ピクセル)
カメラ 4800万画素 F値: 1.79/ SONY IMX 586 バックカメラ: 8MP AF フロントカメラ: 2MP FF 1,600万画素 + 500万画素デュアルカメラ インカメラ 3264 × 2448、アウトカメラ(写真モード)4160 × 3126 1200万画素 F値:1.8 SONY製 IMX486センサー 1200万画素 + 500万画素 有効画素数 約1,200万画素 CMOS 裏面照射型 約2400万画素 + 約800万画素 + 200万画素
バッテリー 5,000mAh 950mAh 3,000mAh 4230mAh 5,000mAh 3300mAh 2,700mAh 3340mAh
サイズ 159.1 x 75.4 x 9.1 mm 92.4 x 43 x 13 mm 157 x 75.3 x 8.27 mm 75.6 x 156.2 x 8.2 mm 157.9 x 75.5 x 8.5 mm 147 x 70 × 8.5 mm 148 x 71 x 8.4 mm 152.9 x 72.7 x 7.4 mm
重量 190 g 60.4 g 172 g 168 g 175 g 192 g 155 g 159 g
商品リンク

スマホおすすめのまとめ

これからスマホデビューする方や携帯からスマホに変更する方は、自分は何のためにスマホを購入するのか、買った後は主にどんな用途を考えているのかなどを整理してみましょう。

その上で自分に合ったスマホを探すことが、スマホ選びで最大のポイントです。必要以上の性能や使わない機能があっても、コストがかさむだけで無駄になってしまいます。

ここまでで紹介してきたポイントを参考に、本当に自分に合ったスマホを選んでください。

記事をシェアして友達にも教えよう!

スマホ
のおすすめ関連記事をもっと見る