システムヘルメットのおすすめ人気比較ランキング10選【最新2019年版】

【最新版】システムヘルメットの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。システムヘルメットの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのシステムヘルメットをランキング形式でご紹介。
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システムヘルメット おすすめ

ヘルメット』は快適で安全なツーリングを楽しむために、バイクと同じくらいこだわりたいところです。

さまざまな種類がありますが、中でもおすすめは『システムヘルメット』。フルフェイス型の安全性とジェット型の利便性が1つになった注目のヘルメットです。

この記事ではシステムヘルメットの特徴から選び方までを、わかりやすく解説します。さらにオススメのシステムヘルメット10選をランキングでご紹介しますので、購入を検討している方、興味のある方はぜひ参考にしてみてください。

システムヘルメットのメリット

オープンフェイスで使いやすい

システムヘルメットは、フルフェイス型と同じように顎までしっかり守ってくれるヘルメット。しかしフルフェイス型と違うのは、頭を守る『帽体』と顎を守る『チンガード』が分離していること。それによりチンガードが上下に稼働できます。

チンガードを上げた状態にすれば、開放感のあるジェット型に早変わり。チンガードを下げれば『フルフェイス型』、上げれば『ジェット型』になる“1つ2役”の大変便利なヘルメットです。

フルフェイス並の安全性

フルフェイス

ジェット型のようにも使えるシステムヘルメットですが、ジェット型よりもはるかに安全性に優れています。その理由はフルフェイス型と同じように、顎までしっかりガードしてくれるから。人間は顎の衝撃に弱いので、急所をしっかり守ってくれるヘルメットの信頼度は非常に高いでしょう。

しかしフルフェイス型と比べてしまうと、システムヘルメットの安全性はやや劣ります。理由は帽体とチンガードが分かれているため。事故の衝撃によっては分解されてしまうリスクがあります。

ヘルメットの安全性は、『ジェット<システム<フルフェイス』と覚えておきましょう。

通勤・通学からツーリングまで使える

システムヘルメット おすすめ

バイクの使用目的は人それぞれ。通勤・通学には、着脱に手間取るフルフェイス型よりジェット型の方がラクチンです。しかし長距離のツーリングとなると、ジェット型では静音性、安全性において十分とは言えません。

システムヘルメットなら、ジェット型の手軽さとフルフェイス型並みの安全性・静音性が共存。通勤・通学からツーリングまでオールマイティに使えます。

通勤・通学にも使うし、時々ツーリングにも出かけたい』。そんな人にシステムヘルメットは最適です。

システムヘルメットのデメリット

重量感がある

システムヘルメット デメリット

システムヘルメットは重量があります。シンプルな構造のフルフェイス型やジェット型と違い、システムヘルメットの構造は複雑で、その分部品も多いため重くなってしまいます。

一般的にフルフェイスヘルメットとシステムヘルメットを比較すると、200g程度、重量の違いが現れます。これはリンゴ1個分に相当する重さです。小さな差に感じますが、長時間かぶっていると首や肩への負担に大きな差が生まれます。

今は素材を工夫するなどして軽量な製品も増えてきていますが、やはりシステムヘルメットを選ぶ際には重さにも注目しましょう。

チンガードの密封性・風切り

システムヘルメット デメリット

開閉できるチンガードは便利な反面、複雑な構造がゆえに隙間ができてしまうので、フルフェイスのように完全な密閉状態を作るのは難しいです。そこで気になるのが風きり音などのノイズ。

帽体がツルッとシンプルなフルフェイス型やジェット型と違い、システムヘルメットには構造上、溝などのデコボコができています。そのため風の抵抗を受け風切り音がより多く発生します。

しかしシステムヘルメットは、販売当初からどんどん改良されていますので、ノイズは年々軽減されていますので、取り立てて大きなデメリットとはいえないかもしれません。

おすすめのシステムヘルメットの選び方

使い心地や機能面で選ぶ

せっかく乗り心地のよいバイクを選んでも、ヘルメットの使い心地が悪ければ台無しです。また使用目的に合った機能が備わってなければいけません。まずシステムヘルメットにはどんな性能・機能があるのかを確認しましょう。

軽量タイプ

軽量タイプ システムヘルメット

システムヘルメットの最大のデメリットである『重量』。

走行が長距離になるほど、少しの重さの違いで肩や首への負担に大きな差を生みます。遠くまでツーリングをする人は、できるだけ軽いものを選びましょう。

しかし軽い製品だと心配なのが『安全性』。高い安全性も求めるなら『カーボン素材』の製品がおすすめ。カーボン素材は軽さだけではなく強さも持ち合わせています。価格は高くなってしまいますが、軽さと安心が同時に手に入るのでツーリングにピッタリです。

静音タイプ

静音タイプ システムヘルメット

システムヘルメットは部品のつなぎ目などにより、風や音が入ってきやすいので、フルフェイスに比べて走行中のノイズが大きく感じます。

大きすぎるノイズは快適な走行の妨げに。特にツーリングとなると、スピードもそれなりに出すため風切り音はさらに激しくなります。

優れた静音性を求めるなら、『ノイズアイソレーター』を装備したものがおすすめです。ノイズアイソレーターはヘルメットと顔の隙間を埋め、下からの風や音の侵入を防いでくれます。チークパッドと一体化したものや、遮音性の高いレザー素材を使用しているものもありますので、価格と相談しながら静音性を追求していきましょう。

インカム対応タイプ

インカム システムヘルメット

インカム対応のシステムヘルメットならバイクライフの楽しみ方が広がります。

複数人でのツーリングなら、仲間とワイワイ会話をしながら、カップルで二人乗りなら、バイク上でも会話ができデート感アップしつつ、1人のときはナビゲーションや音楽を聴きながら走行もできます。

バイク用インカムも製品によって、同時接続数、通話距離、通話と音楽の併用可、ラジオチューナー付きなど、機能もさまざま。もしすでに欲しいインカムがあれば、それに対応したヘルメットかどうかもしっかり確認しましょう。

遮光性タイプ

システムヘルメット おすすめ

日差しが気になる人には『サンバイザー』や『ダブルシールド』のものがおすすめ。

ダブルシールド』とは通常のクリアシールドに加えて内側にスモークシールドを装備したモデルのことで、日差しから顔を守ってくれます。

価格帯で選ぶ

システムヘルメット おすすめ 価格

1万円未満〜2万円代

低予算の人には嬉しいことに1万円未満で購入できる、エントリーモデルのシステムヘルメットもたくさんあります。低価格製品の中には海外からの輸入品も多いです。

そこで気を付けなければいけないのが『SGマーク』と『PSCマーク』があるかどうか。

どちらも安全基準を満たしているかを示す指標で、特にPSCマークがない製品で公道を走ると、厳密には違反になります。輸入製品にはPSCマークがないものもあるので注意が必要です。

3〜4万円代

3〜4万円代の価格帯のシステムヘルメットなら十分な安全性・快適性が備わっていると考えられます。

同じような価格・性能のシステムヘルメットで迷ったときは、重さを見て軽い方を選ぶのがおすすめです。重量はツーリングにおいて快適性に大きく影響してきます。

またはコンパクトな方を選ぶのもよいでしょう。システムヘルメットは大きいものが多く、かぶった時に頭でっかちな見た目になってしまうことも。特に通勤・通学など街中で利用したい人はかぶった時の姿も大切でしょう。

5万円以上

5万円以上のヘルメットは安全性、機能性はもちろん、軽量化やデザインにも優れたハイエンドクラスが見つかりやすいです。

ただ高価なヘルメットを購入する際に1つに覚えておいてほしいことは、ヘルメットが消耗品であるという事実です。価格に関わらず交換時期は3年程度と言われています。高価だからといって、ずっと使えるわけではありません。

ヘルメットは命を守るためのものです。交換時期はしっかりと守って使用しましょう。

おすすめのシステムヘルメットメーカー

システムヘルメット メーカー

SHOEI (ショウエイ)

日本を代表するヘルメットメーカー『SHOEI』。日本国内だけではなく世界40か国以上で利用されています。

軽量化』『高いフィット感』『空気抵抗の軽減』など快適性をとことん追求。快適性を上げることで事故や転倒を未然に防ぐという考えのもと、どんどん進化し続けています。

OGK KABUTO

安全性を追求するためさまざまな実験に取り組む『OGK KABUTO』。

ヘルメットと気流の関係を徹底分析する『風洞実験』。人型模型を利用した『衝撃吸収試験』。ヘルメットの強度を調べる『貫通試験』や『アゴヒモ強度試験』など安全性へのこだわりは伊達ではありません。

YAMAHA (ヤマハ)

幅広い分野で活躍する、言わずと知れた大手国内メーカー『YAMAHA』。YAMAHAのヘルメットは『安全性』はもちろん『デザイン性』にもこだわっています。

紹介した3つのメーカーの中で最もリーズナブルで、購入しやすい価格設定になっています。

システムヘルメット のおすすめ人気比較ランキング

第10位

大東商事株式会社 システムヘルメット バイク フルフェイス GXT/902

7,200円(税込)

レビューの満足度が高い人気のシステムヘルメット

衝撃性と透明性に優れた樹脂である強化PCレジンを使用したプラスチックシールドは剛性・耐衝撃性に優れています。

紫外線や日焼けから守るサンバイザーシールドを装備。

エアロダイナミックスを追求したフォルムは、かぶり心地も深くしっかりしています。

サイズ感は国内メーカーのものに比べて少し大きめなので、普段より小さめのサイズを選ぶと良いでしょう。

商品重量 2.2 Kg
9色
サイズ M、L、XL
素材 ABS素材
特徴 フリップアップタイプ
第9位

OGK KABUTO システムバイクヘルメット KAZAMI

24,793円(税込)

人気の国内メーカーOGK KABUTOの技術が詰まったシステムヘルメット

OGK KABUTOの特許システム「ウェイクスタビライザー」が帽体周辺の気流をコントロールし、空気抵抗による首や肩への負担を軽減します。

眩しさを軽減するためスモークタイプの「インナーサンシェード」内装。レバーひとつで開閉できるので、時間帯や天候によって簡単に切り替えられます。

3か所の通気孔がヘルメット内部の空気を循環させ熱気をためこみません。

耳元に余裕を持たせた内装設計で圧迫感のないかぶり心地が快適な走行をサポートします。

商品重量 2.5 Kg
10色
サイズ S、M、L、XL
素材 T.P.S.(高性能サーモプラスチック帽体)
特徴 エアベンチレーション
第8位

YAMAHA システムバイクヘルメット ZENITH 90791-2334M

17,660円(税込)

大手国内メーカーによる静音性に優れたシステムヘルメット

シールドと帽体の隙間をなくしたことにより風切り音が大幅に軽減され優れた静音性を発揮します。

低重心設計が首や肩への負担を和らげ、長時間の走行でも疲労を低減してくれます。

内装には高い吸汗乾性で抗菌効果のある素材「SUPER COOL」を採用し夏場でも快適です。

インカムスピーカーの取り付けを考えた内装設計で直径50mm深さ7mmまでのスピーカーを収納可能。スピーカー収納箇所にはメッシュ素材が使用されています。

商品重量 2.2 Kg
6色
サイズ S、M、L、XL
素材 ポリカーボネイト複合素材
特徴 静音設計が快適
第7位

Yuhuaze バイクヘルメット フルフェイスヘルメット システムヘルメット YHZ-35

4,979円(税込)

魅力的なデザインと高性能!お買い得なシステムヘルメット

内装にはは吸汗性、速乾性、抗菌性、防臭性に優れた素材を使用。

サンバイザー内蔵で強い日差しでも眩しさを軽減し、安全に走行できます。

重厚そうな見た目に反して、実際手にしてみると想像以上に軽いという声が多いです。

サイズはやや小さめの設定なので、普段より1~2サイズ大きいものを選ぶようにすると良いでしょう。

商品重量 -
7色
サイズ L、XL、XXL
素材 -
特徴 耐久性、耐衝撃性、耐摩耗性強い
第6位

LuckyDays ヘルメット バイク用フルフェイス LuckyDays

3,650円(税込)

5000円以下で購入できるシステムヘルメット

最低限必要な装備を揃えたコストパフォーマンスに優れるヘルメットです。

ヘルメット内部には空気を循環してくれる調整可能な3つの通気孔が設けられています。

内装には高い速乾性と抗菌・防臭効果のある素材を使用し、人間工学に基づいた安全性と快適性の高い形状を採用しています。

商品重量 1.6 Kg
13色
サイズ free
素材 高硬度ABS樹脂
特徴 強化防霧ゴーグル付きで日焼け対策
第5位

テンカ バイクヘルメット テンカ ROZ-SAIFYHS961-FWHCLIANGHEI-2XL

5,160円(税込)

シールドが曇りにくい安全設計。開閉可能な通気口で雨の日でも安心。

開閉可能な通気孔「エアベンチレーション」がヘルメット内の空気を循環させ、熱気がこもらずシールドも曇らないので、安全快適に走行できます。

「クリアシールド」「シルバーシールド」「防曇シールド」の3つのシールドが付属し、天候や気分に合わせて付け替えできます。

内装にはクッション性、速乾性、抗菌、防臭効果を兼ね備えた素材を使用し、取り外して洗濯可能なので清潔さを保てます。

商品重量 1.4 Kg
15色
サイズ L、XL、XXL、XXXL
素材 高密度ABS素材
特徴 人間工学に基づいたデザイン
第4位

TJC Justfit フリップアップヘルメット バイクヘルメット システムヘルメット Justfit-075

6,490円(税込)

PSCマークが付いた安全・快適・低価格のシステムヘルメット

海外輸入ヘルメットですが、PSCマークはしっかり付いているので安心です。

機能面でも、街乗りなどの普段使いには十分な装備が揃っています。

フリップアップはワンタッチレバーで簡単操作となっています。

帽体の前後とチンガードに通気孔があるので、ヘルメット内部の空気循環も良くかぶり心地も快適です。

商品重量 -
9色
サイズ M、L、XL
素材 -
特徴 コスパが良い
第3位

X.N.S バイクヘルメット フルフェイスヘルメット システムヘルメット LS2-370

13,980円(税込)

お気に入りが見つかる!23色のカラーバリエーション。

最大の特徴は豊富なカラーバリエーションで23色から選べます。

フリップアップの動作は滑らかで、アップ時にはシールドロックによりしっかりと固定してくれます。

スモークレンズが内装されているため強い日差しにも対応し、ワンタッチで切り替え可能です。

サイズ感はやや小さめなので、普段より1~2サイズほど大きい物を選ぶようにしましょう。

商品重量 2.12 Kg
23色
サイズ L、XL、XXL、XXXL
素材 高密度ABS
特徴 レンズ:強化PCレジン
第2位

LS2 バイクヘルメット OF562

11,000円(税込)

180度フリップアップ!新スタイルのシステムヘルメット

フリップアップ時はよりジェット型に近いスタイルになり、視界が広がり重さのバランスもとれ、快適なかぶり心地を実現します。

帽体素材はLS2独自の軽量素材「KPA」を採用し、軽量で衝撃に強いのが特徴です。

シールドと内側のバイザーは、94%UVカット仕様で強い日差しの中でも安心して運転できます。

内装は湿度を快適に保つ吸湿性の高い生地を使用し、インカム取り付けも可能です。

商品重量 1.85 Kg
3色
サイズ S、M、L
素材 KPAポリカーボネート複合樹脂
特徴 チンバー(顎部)が後方まで180度可動する機構を採用した新モデル
第1位

ショウエイ(Shoei) バイクヘルメット システムフルフェイス NEOTEC2 SPLICER TC-5

59,800円(税込)

日本を代表するメーカーShoeiの高性能システムヘルメット

フェイスカバーはシールドと帽体の気密性が高い設計で雨風の侵入や風切り音を防いでくれます。

フリップアップ時は高いロック機能で激しい揺れや強風の中でも落ちてくる心配がありません。

内装はSENAが販売するインカム「SRL」を取り付けられる設計となっており、インカムスピーカーとヘルメットが一体化し、部屋で聞いているような感覚が味わえます。

チークパッドには通気性の良いノイズアイソレーターが標準装備され、オプションで遮音性の高いレザー素材のノイズアイソレーターなども選べます。

高い安全性・快適性を求めるなら選んで間違いないヘルメットです。

商品重量 2.78 Kg
-
サイズ M
素材 -
特徴 ライダーの要求を高次元で融合した、先進のシステムヘルメット

システムヘルメット のおすすめ比較一覧表

商品画像
ショウエイ(Shoei) バイクヘルメット システムフルフェイス NEOTEC2 SPLICER TC-5 B07MCB7YR8 1枚目
LS2 バイクヘルメット OF562  B07QLL2QY9 1枚目
X.N.S バイクヘルメット フルフェイスヘルメット システムヘルメット LS2-370 B01LPH1EG0 1枚目
TJC Justfit フリップアップヘルメット バイクヘルメット システムヘルメット Justfit-075 B07MHBKPCZ 1枚目
テンカ バイクヘルメット テンカ ROZ-SAIFYHS961-FWHCLIANGHEI-2XL B07DB5ZLD4 1枚目
LuckyDays ヘルメット バイク用フルフェイス LuckyDays B07CNJYLFG 1枚目
Yuhuaze バイクヘルメット フルフェイスヘルメット システムヘルメット YHZ-35 B076Q8YPWJ 1枚目
YAMAHA システムバイクヘルメット ZENITH 90791-2334M B01HFZ6VKA 1枚目
OGK KABUTO システムバイクヘルメット  KAZAMI  B01E157VQU 1枚目
大東商事株式会社 システムヘルメット バイク フルフェイス  GXT/902 B07BHHSV3V 1枚目
商品名 ショウエイ(Shoei) バイクヘルメット システムフルフェイス NEOTEC2 SPLICER TC-5 LS2 バイクヘルメット OF562 X.N.S バイクヘルメット フルフェイスヘルメット システムヘルメット LS2-370 TJC Justfit フリップアップヘルメット バイクヘルメット システムヘルメット Justfit-075 テンカ バイクヘルメット テンカ ROZ-SAIFYHS961-FWHCLIANGHEI-2XL LuckyDays ヘルメット バイク用フルフェイス LuckyDays Yuhuaze バイクヘルメット フルフェイスヘルメット システムヘルメット YHZ-35 YAMAHA システムバイクヘルメット ZENITH 90791-2334M OGK KABUTO システムバイクヘルメット KAZAMI 大東商事株式会社 システムヘルメット バイク フルフェイス GXT/902
特徴 日本を代表するメーカーShoeiの高性能システムヘルメット 180度フリップアップ!新スタイルのシステムヘルメット お気に入りが見つかる!23色のカラーバリエーション。 PSCマークが付いた安全・快適・低価格のシステムヘルメット シールドが曇りにくい安全設計。開閉可能な通気口で雨の日でも安心。 5000円以下で購入できるシステムヘルメット 魅力的なデザインと高性能!お買い得なシステムヘルメット 大手国内メーカーによる静音性に優れたシステムヘルメット 人気の国内メーカーOGK KABUTOの技術が詰まったシステムヘルメット レビューの満足度が高い人気のシステムヘルメット
価格 59,800円(税込) 11,000円(税込) 13,980円(税込) 6,490円(税込) 5,160円(税込) 3,650円(税込) 4,979円(税込) 17,660円(税込) 24,793円(税込) 7,200円(税込)
商品重量 2.78 Kg 1.85 Kg 2.12 Kg - 1.4 Kg 1.6 Kg - 2.2 Kg 2.5 Kg 2.2 Kg
- 3色 23色 9色 15色 13色 7色 6色 10色 9色
サイズ M S、M、L L、XL、XXL、XXXL M、L、XL L、XL、XXL、XXXL free L、XL、XXL S、M、L、XL S、M、L、XL M、L、XL
素材 - KPAポリカーボネート複合樹脂 高密度ABS - 高密度ABS素材 高硬度ABS樹脂 - ポリカーボネイト複合素材 T.P.S.(高性能サーモプラスチック帽体) ABS素材
特徴 ライダーの要求を高次元で融合した、先進のシステムヘルメット チンバー(顎部)が後方まで180度可動する機構を採用した新モデル レンズ:強化PCレジン コスパが良い 人間工学に基づいたデザイン 強化防霧ゴーグル付きで日焼け対策 耐久性、耐衝撃性、耐摩耗性強い 静音設計が快適 エアベンチレーション フリップアップタイプ
商品リンク

おすすめのシステムヘルメットまとめ

システムヘルメット』の特徴から選び方、おすすめ製品までご紹介してきましたがいかがでしたか。

システムヘルメットは、日常生活での移動から長距離のツーリングまで幅広く使える便利アイテム。予算の中でできる限り、使い心地、機能性、安全性に優れたものを選びましょう。

もし一つに絞れないという方はぜひ今回ご紹介したおすすめランキングも参考にしてみてください。

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