HDDのおすすめ人気比較ランキング10選

【最新版】HDDの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。HDDの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのHDDをランキング形式でご紹介。
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パソコンやテレビ、ゲーム機器で使用されている『HDD』。HDDは各機器にあらかじめ搭載されていますが、HDDを単体で購入して交換したり増設したりすることによって、データ容量を増やしたり、処理速度を速くしたりできます。

ひとくちにHDDと言ってもその種類や規格、容量は実にさまざま。何を選んだらいいかわからないという人も多いのではないでしょうか。

ここではHDDの種類や規格の違い、選び方のポイントについて解説したうえで、おすすめのHDDをご紹介します。初心者向けに丁寧に解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

そもそもHDDとは

HDD』は『ハードディスクドライブ』の略で、パソコンのデータを保存するための部品です。

パソコン・ネットワークディスク・ゲーム機・HDDレコーダーなどで使われており、これらの機器本体に内蔵されているHDDを『内蔵HDD』と呼びます。

また上記の機器本体の外に設置され、USBケーブルなどで接続して使用するHDDは『外付けHDD』といわれます。HDDの容量が足りなくなったり故障してしまったりした場合には、新たに HDDを購入して交換したり増設したりすることが可能です。

内蔵HDD

内蔵HDD』は、ある程度パソコンに詳しい人向けでないと難しいでしょう。なぜならパソコン内部にあるハードディスク増設用のベイ (スペース)に、内蔵HDDを取り付ける作業が必要だからです。また内蔵HDDを取り付けた後に、HDDの設定やフォーマットも行わなければいけません。

しかし内蔵HDDは外付けHDDと比較して低価格というメリットがあります。またパソコンの本体内部に設置するため、外付けHDDと違って場所を取らず、データの読み書きが速いという利点もあるので、パソコンに精通している人であれば検討してもよいでしょう。

外付けHDD

外付けHDD』は、初心者の人でも簡単に設定可能。外付けHDDとパソコンをUSBケーブルで接続することで、自動的に認識して使えるようになります。

パソコン電源のオンオフに連動してHDDの電源が切り替わる種類のHDDもあります。その場合は、外付けのわずらわしさもなく使えるでしょう。またポータブルタイプであれば、USBから給電できるのでコンセントが必要なく、ストレスなく使えます。

しかし据え置きタイプの外付けHDDはどうしてもスペースが占有されるので、その点がデメリットです。

おすすめの『内蔵HDD』の選び方

内蔵HDDは利用機器や必要な容量、スペックを考慮して選びましょう。

サイズで選ぶ

パソコンの場合、デスクトップかノートパソコンかで必要なサイズが異なるので注意が必要です。

デスクトップパソコンには3.5インチ

デスクトップパソコンの内蔵HDDには、3.5インチのサイズを選びましょう。一般的にデスクトップパソコンには、3.5インチの増設用のベイが搭載されています。

内蔵HDDには『IDE』と『SATA』の2種類の接続規格があります。自分のデスクトップパソコンで使われているのがどちらの規格か、仕様書やマニュアルなどで確認してからHDDを選ぶようにしてください。近年のパソコンはほとんどが『SATA』となっています。

ノートパソコン・PS4には2.5インチ

ノートパソコンおよびPS4には2.5インチの内蔵HDDを選びましょう。通常、ノートパソコンとPS4の内蔵HDDサイズは2.5インチなので、3.5インチサイズの内蔵HDDはオーバーサイズになり設置できません。

また2.5インチサイズの内蔵HDDは、高さが7mmのものと9.5mmのものがあります。薄さを追求したノートパソコンの場合、高さ7mmの内蔵HDDしか搭載できないことがありますので、購入前に厚さをチェックしておきましょう。

必要な容量で選ぶ

内蔵HDDの容量は、500GB〜10TBを超えるようなものまで、さまざまな製品があります。

高画質の写真・動画を楽しむ方は2~4TBがおすすめ

パソコンに高画質の写真や動画を保存したい場合は、2~4TBを選ぶのがおすすめです。容量としては十分ですし、容量と価格のバランスが取れているのでコストパフォーマンスに優れていると言えます。

ノートパソコンにデータを大量に保存したい場合は、2TBを選びましょう。2.5インチサイズの内蔵HDDは、3.5インチに比べて容量が少ない傾向にあります。容量が足りない場合は外付け HDDを選択するのもおすすめです。

PS4をプレイしたい方には容量160GB以上がおすすめ

PS4を交換する際には、160GB以上の容量が必要です。PS4のシステム領域として少なくとも約100GBが使用され、残りの容量でゲームのコンテンツデータを保存します。

どれくらいゲームをダウンロードするかによりますが、ライトユーザーであれば容量は1TB~2TBがおすすめ。ヘビーユーザーであれば、4TBもあれば容量を気にすることなくダウンロードできます。大容量HDDに交換することで、容量を心置きなくゲームを楽しめます。

スペックで選ぶ

用途に合わせた回転数で選ぶ

HDDの回転数には54007200の2種類があり、この回転数は『rpm』という単位で示されます。

動画編集など、サイズが大きいデータを頻繁に扱う場合には、7200rpmのHDDを選んだ方がよいでしょう。処理速度と転送速度が速いので、快適に動作してくれます。

一方5400rpmのHDDは、容量単価が安くて省電力という特徴があります。通常のデータ保存が目的であれば、処理速度が高速である必要はありませんので、5400rpmで十分でしょう。

キャッシュを比較する

キャッシュ』とは、HDDに内蔵されているメモリーの容量です。キャッシュ容量が大きいほど、データの読み書きが速くなります。また性能の高いHDDほど、キャッシュ容量が大きくなる傾向があります。

しかし容量や回転数に比べて、キャッシュ容量が大きいからといって劇的に性能が上がるわけではありません。まずは容量と回転数を検討した後で、キャッシュ容量が大きいものがあればそちらを選ぶという順番がおすすめです。

インターフェイスは『SATA3.0』がおすすめ

転送速度を上げたい場合、内蔵HDDのインターフェイスは『SATA3.0』がおすすめ。インターフェイスはパソコンと内蔵HDDを繋ぐ端子を指し、現在な主流はSATAです。

SATA1.0やSATA2.0に比べて転送速度が速く、電力管理機能や省エネ機能が付加されています。SATAの各規格には互換性があり、SATA3.0の内蔵HDDを、SATA1.5のパソコンに接続して使用することも可能です。ただし転送速度は、SATA 1.5に合わせて動作するので注意してください。

選ぶ際の注意点

内蔵HDDを選ぶ際の注意点について解説します。

2.2TBの壁』に注意しよう

OSによって、対応できる内蔵HDDが異なるので注意してください。

最近は内蔵HDDの大容量化が進んでいるので、2TB以上の大容量HDDも珍しくありません。しかし古いOSの場合、パソコンに接続しても2.2TBまでしか認識しないという事態が起こる場合があります。

せっかく大容量のHDDを増設したのに、2.2TB以上認識できないのであればもったいない話です。HDDを購入する前に、お使いのOSが対応しているかどうかを確認しましょう。

回転数は転送速度が速い7200rpm、音が静かで安い5400rpm

データの読み書きを行うスペックは回転数です。回転数の大きな7200rpmはデータの転送速度が速いので、大きなファイルサイズのデータを扱う際には最適です。しかし5400rpmに比べて値段が割高で、動作音が大きいというデメリットも。

一方5400rpmの場合は値段がリーズナブルで、静かという特徴があります。しかしデータの処理速度は7200rpmに比べて遅いので、大容量データに頻繁にアクセスする場合は向きません。データの保存用として使うのがおすすめです。

『内蔵HDD』のおすすめメーカー

内蔵HDDのおすすめメーカーについて解説します。

WESTERNDIGITAL

安定性に評判がある内蔵HDDで知られるメーカー『WESTERNDIGITAL』。個人用、ビジネスユース向けのNAS用、監視セキュリティ用など、さまざまな用途に分かれたシリーズを製造しています。

製品により保証期間は異なりますが、故障やデータ破損に備えた保証があるので安心して使えます。

Seagate

低価格なHDDで知られるメーカー『Seagate』。

内蔵HDDはコストパフォーマンスにすぐれ、個人用からゲーム用、ビジネス用までラインナップもさまざま。製品によりますが、2~5年の保証期間があるので安心です。

日立

国内を代表する大手電機メーカー『日立』。

日立製の内蔵HDDは高性能で耐久性も高いと評判ですが、価格はやや割高。それほど容量は必要ない人、または多少値段が張っても信頼できる製品を使いたいという人におすすめ。

おすすめの『外付けHDD』の選び方

外付けHDDは、使用する製品や接続方法、バックアップ機能の有無などを検討した上で選びましょう。

使用する製品に合わせて選ぶ

テレビやパソコン、パソコンでもMacなどOSによって選ぶべきHDDが異なります。お使い製品に合わせて最適なHDDを選んでください。

テレビ

録画したテレビ番組を保存するために外付けHDDを使う場合には、3.5インチサイズの『据え置き型』と2.5インチサイズの『ポータブル型』のどちらかが選べます。

据え置き型』は大容量かつリーズナブルで、まとめて番組を録画する場合などに最適です。ただし設置スペースをとるうえに、電源にはコンセントが必要になります。

ポータブル型』は小型なのでスペースをとらず、持ち運びが可能です。他のテレビで録画した番組を再生したい場合は、ポータブル型がおすすめ。ただし、SeeQVault対応のハードディスクではないと、他のテレビで再生できないので注意が必要です。

パソコン (据え置き型)

自宅やオフィスなど、パソコンを決まった場所で使用する場合は『据え置き型』の外付けHDDがおすすめです。据え置き型は大容量かつリーズナブルなものが多いので、ファイルサイズの大きいデータを扱う場合も安心です。

しかしコンセントからの給電が必要で、かつ本体が大きめなので設置スペースが取られます。パソコンを移動したり他の場所に持ち運んで作業をする方には向きません。

パソコン (ポータブル型)

頻繁に場所を移動してパソコンで作業をするという場合には、『ポータブル型』のHDDがおすすめです。ポータブル型はUSBケーブルから給電するので、コンセントのない場所でも使用可能。本体のサイズもコンパクトなので、持ち運びに便利です。

容量あたりの単価は据え置き型に比べると割高になります。モバイル作業に必要なデータ容量を考えたうえで選びましょう。

Mac

Macに対応している外付けHDDを選ぶ場合、接続インターフェイスには『USB』と『thunderbolt』の2種類があります。この2つのインターフェイスにはお互い互換性がないので注意が必要です。

現在はUSBが主流ですが、thunderboltは転送速度が速く容量の大きいデータを素早く保存できます。ただしWindowsパソコンでもHDDを使用する可能性があれば、USBを選択したほうが汎用性が高くて便利です。

接続方法で選ぶ

接続方法として一般的なのはUSBですが、Macの場合は特有の接続方法があります。Macを使用する場合は、用途によって適切な方法を選んでください。

USB

外付けHDDの接続方法として主流なのが『USB』。現在はUSB2.0USB3.0の2種類の規格が一般的です。

規格値ではUSB2.0の転送速度は480bps、対してUSB3.0は5Gbpsと、USB3.0のほうが素早くデータ転送が可能です。最近のパソコンはUSB3.0以降の規格に対応していますが、古いパソコンはUSB2.0にしか対応していない場合もありますので、注意してください。

映像や高画質な画像など、ファイルサイズの大きいデータを大量に扱う場合はUSB3.0のほうがストレスなく作業できるでしょう。転送速度にこだわらないのであれば、リーズナブルなUSB2.0がおすすめです。

thunderbolt

thunderbolt』はMac特有の接続方法です。USBよりも転送速度が速いので、HDD内にある映像や写真などのデータを編集する場合におすすめ。

ファイルを開いたり、データの保存や書き換えをしたりする速度が速かったり、ストレスなく作業が可能です。また1つのポートで複数のHDDを使用することもできます。

一方HDDをデータ保管用として使用するのであれば、それほど高速処理の必要がないのでUSBで十分と考えられます。

容量で選ぶ

外付けHDDの容量は、500GBの小容量からTB単位の大容量までさまざまなラインアップがあります。現在使っている機器の容量よりも余裕のあるタイプを選ぶことで、快適な作業ができたり、動画やゲームなどをスムーズに楽しめるようになったりするでしょう。

テレビ録画の場合、地上デジタル放送だと1TBで約120時間の録画が可能です。写真などのデータを保存する場合は1TB、動画や高精細な写真を扱う場合は2TBが必要になるでしょう。

バックアップ機能で選ぶ

もしHDDが故障してしまって、大事なデータが失われてしまったら、損失ははかり知れません。万一に備えるなら、バックアップ機能があるHDDを使いましょう。

おすすめは、『ミラーリング機能』が搭載されているHDDです。ミラーリング機能とは、2台のHDDを使って自動的に同じデータを保存するもの。どちらか片方が故障してももう1台から復旧が可能。大切なデータが失われることがありません。

消えてしまったら困るデータをHDDに保存する場合は、バックアップのことも考えて購入しましょう。

NAS機能で選ぶ

職場や家庭などでデータを共有する場合、『NAS (ネットワークハードディスク)機能』があるHDDがおすすめ。NASとは、インターネット経由で複数の端末とデータの共有ができる機能です。

それぞれのパソコンからファイルを共有したり、外出先から動画や音楽を楽しんだりすることも可能。複数のパソコンからファイルやデータを自由に移行できるメリットもあります。オンラインストレージサービスとは異なり、月々の利用料が必要なく、サービス終了を心配する必要もありません。

選ぶ際の注意点

外付けHDDを選ぶ際には、対応OSと耐久性に注意しましょう。

対応OSを確認する

外付けHDDを選ぶ際、注意するべきは対応OSの違いです。お使いのMac、またはWindowsに対応しているHDDかを確認しましょう。

またMacとWindowsの両方でHDDを共有したい場合は、どちらにも対応可能なHDDを選ぶ必要があります。購入前に『Mac OS』・『Windows OS』対応と明記されているか確認しましょう。

接続インターフェイスがthunderbolt場合はWindowsで使用できないので、注意が必要です。

できれば24時間耐久仕様がおすすめ

テレビ録画用の外付けHDDであれば、『24時間耐久仕様』がおすすめです。

録画予約をするなら、途中で録画が途切れてしまったという事態は避けたいもの。録画用のHDDは、録画予約をしている間は動き続けています。24時間連続録画に対応できる耐久性の高い機器であれば安心して使えるでしょう。

24時間耐久仕様のHDDは、放熱性能と静音性が高く、動作音が低減されているなどの特徴も。お気に入りの番組を安心して録画できます。

『外付けHDD』のおすすめメーカー

外付けHDDのおすすめメーカーを紹介します。

BUFFALO (バッファロー)

BUFFALO』は、パソコン用メモリ、ストレージ、ネットワークなどのパソコン周辺機器やデジタル家電の国内トップクラスメーカーです。

2019年デジタル関連機器の実売統計『BCNランキング』において『無線LAN、外付けHDD』などグループ合計で全11部門でNo.1シェアを確保しています。

I-O DATA (アイ・オー・データ)

I-O DATA』は、その社名の示すとおり、データのやり取りを『より簡単に』『より便利に』『より安心に』『より楽しく』をポリシーに事業を展開しているパソコン、デジタル機器周辺メーカーの老舗。

独創性のあるユニークな製品づくりが特徴です。

東芝

東芝』は日本を代表する大手電機メーカーです。電子デバイス事業としてHDDをはじめとしたストレージ、LSIの製造を行っています。

外付けHDDは500GBから6TBの大容量まで豊富にラインナップを揃え、高い信頼を得ています。

HDD のおすすめ人気比較ランキング

第10位

BUFFALO (バッファロー) 外付けハードディスク 4TB テレビ録画/PC/PS4/4K対応 HD-AD4U3

9,878円(税込)

テレビ・パソコンどちらも使えるスタンダードモデル

テレビとパソコンの両方に対応したモデル。HDDからの発熱を効果的に放熱する設計で、耐久性にも優れています。HDDに異常が発生した場合にすぐ知らせる故障予測「みまもり合図」に対応しているほか、故障によるデータ紛失を防ぐサービスもついています。

容量 4.0TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 114×33×171mm
本体の重さ 900g
接続規格 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0
対応機種 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac、対応OS:Windows 10/8.1/7、Mac OS X 10.11以降
対応TV シャープ「アクオス」、ソニー「ブラビア」、パナソニック「ビエラ」、Hisense、東芝「レグザ」、FUNAI、オリオン、三菱電機、LG Electronics、日立「Wooo」、ピクセラ、DXアンテナ、ディーオン
第9位

SEAGATE BarraCuda 3.5" 4TB 内蔵ハードディスク HDD ST4000DM004

7,537円(税込)

信頼性抜群のデスクトップ用内蔵HDD

大容量ストレージを搭載し、データ保存に最適なデスクトップ用内蔵HDDです。5400rpmなので静音性が高く、発熱が少ないという特徴があります。専門チームによるデータリカバリサービスはHDDが故障した場合のデータ復旧に対応しており、製品保証期間も2年と長いので安心して使えます。

容量 4TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 101.85×20.2×146.99mm
本体の重さ 490g
回転数 5400
キャッシュ 256MB
インターフェイス SATA 6GB/s
第8位

SEAGATE 外付 TV録画対応 4TB 静音 HDD PS4 動作確認済 縦・横置可 省エネ3年保証 USB3.0 ハードディスク 3.5" データ復旧サポート(有償) STEB4000304

9,780円(税込)

テレビ・パソコンに対応した大容量外付けHDD

パソコンだけでなくテレビ録画にも対応した外付けHDDです。大容量なので、お気に入りの番組を容量を気にせず録画できます。パソコン用に使う場合にも、大容量で速度が速いためデータ格納用として重宝します。細かい設定いらずで、簡単に使えるのも嬉しいポイントです。

容量 4TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 36.6×126×176mm
本体の重さ 950g
接続規格 USB 2.0
対応機種 Windows 10/Windows 8.1/Windows 8/Windows 7、 MacOS 10.12/Mac OS X 10.9~10.11
対応TV 東芝、シャープ、ソニー、パナソニック
第7位

WESTERNDIGITAL 内蔵ハードディスク PC用途向け 3.5インチ Blue 6TB Blue WD60EZAZ-RT

11,697円(税込)

データ保存に最適なデスクトップ用HDD

データ保存にぴったりのデスクトップ用内蔵HDDです。静音性と放熱にすぐれ、快適に使えるのが大きなポイント。書き込み・読み込み・転送に十分な性能を搭載しているため、ストレスなく使えます。専用のソフトウェアでドライブを複製し、アプリや設定などのデータバックアップもできます。

容量 6TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 147×102×26mm
本体の重さ 640g
回転数 5400
キャッシュ 256MB
インターフェイス Serial ATA-600
第6位

東芝 Canvio 1TB USB3.0対応 外付けポータブルHDD ブラック HD-TPA1U3-B/N

6,480円(税込)

コンパクトで省スペースなポータブルタイプの外付けHDD

東芝製のポータブル型外付けHDDです。USBから電源供給ができて、小型で軽量なので持ち運びにも最適。さらにUSB 3.0に対応しているので、5Gbpsでの高速データ転送ができます。バッファロー社との連携により、電話でサポートを受けられるのも大きなメリットです。

容量 1TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 79×109×14mm
本体の重さ 181g
接続規格 USB 2.0/3.0
対応機種 macOS 10.12、10.13、10.14 Windows 7、8.1、10
対応TV -
第5位

WESTERNDIGITAL 内蔵HDD Blue 3.5" 4TB SATA(6Gb/s) 64MB 5,400rpm WD40EZRZ-RT2

8,181円(税込)

静音性に優れた大容量のデスクトップ内蔵HDD

低消費電力・低発熱で静音性にすぐれた「WD Blue」シリーズの内蔵HDDです。大容量なので、大量の写真や映像を心置きなく保存できます。バックアップ用ソフトウェアを無料でダウンロードすることでドライブを複製し、OS・アプリケーション・設定などのデータのバックアップもできます。

容量 4TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 187×142×44mm
本体の重さ 694g
回転数 5400
キャッシュ 64MB
インターフェイス SATA3.0
第4位

I-O DATA (アイ・オー・データ) 外付けHDD ハードディスク 4TB テレビ録画 TV接続ガイド付 PS4 Mac EX-HD4CZ

9,777円(税込)

大容量、なのに超小型の外付けHDD

テレビ・パソコンどちらにも使える超小型の外付けHDD。タテ置き・ヨコ置き両方に対応しているので場所を選ばず設置できるうえに、静かな部屋でも気にならない静音性と防振性も備えています。テレビの主電源に連動して消費電力を節約する機能も搭載されています。

容量 4TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 172×115×34mm
本体の重さ 798g
接続規格 USB 3.0/USB 2.0
対応機種 Windowsパソコン、Mac
対応TV 東芝、ソニー、シャープ「アクオス」、シャープ「ICCPURIOS」、パナソニック「ビエラ」、LG液晶テレビ、三菱、日立「Wooo」、オリオン液晶テレビ、DXアンテナ「DXBROADTEC」、Hisense液晶テレビ
第3位

WESTERNDIGITAL HDD 内蔵ハードディスク 3.5インチ 4TB WD Purple 監視カメラ用 WD40PURZ

11,760円(税込)

監視カメラ用に最適化された内蔵HDD

監視システム用に最適化された内蔵HDD。24時間365日常時稼働の監視セキュリティシステム向けに設計されています。大容量なので録画時間を気にせず撮りだめできて、必要に応じて高解像度でビデオ再生ができます。3年間のメーカー保証が付いているのも大きな魅力です。

容量 4TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 25×102×147mm
本体の重さ 680g
回転数 -
キャッシュ -
インターフェイス Serial ATA
第2位

BUFFALO (バッファロー) ミニステーション USB3.1(Gen1)/USB3.0用ポータブルHDD 2TB HD-PCFS2.0U3-BBA

8,905円(税込)

持ち運びしやすいコンパクトな外付けHDD

手のひらにおさまるコンパクトなデザインが魅力のポータブル型外付けHDD。USBケーブルをつなぐだけで手軽に使えるので、持ち運びにも便利です。専用ソフトウェア「みまもり合図」をインストールすれば、HDDの健康状態を把握して故障予測のお知らせも受け取れます。

容量 2TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 76×14×115mm
本体の重さ 175g
接続規格 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0
対応機種 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac、対応OS:Windows 10(64/32)/8.1(64/32)/7(64/32)、OS X 10.11以降
対応TV -
第1位

ロジテックダイレクト Red モデル 内蔵ハードディスク(HDD) 3TB 3.5インチ LHD-WD30EFRX

10,422円(税込)

安定性・耐久性にすぐれた内蔵HDD

24時間稼働しつづけるNAS用に開発され、低発熱・耐久性を高めたモデル。365日連続稼働を想定しているので、高精細な画像を大量に扱う個人事業主や小規模オフィスなどのビジネスユーザーに最適。効率性と信頼性を重視した製品です。

静かで放熱が少なく、耐振動性にも優れています。3年間完全保証が付いているので、信頼のおける製品を長く使いたいという人におすすめです。

容量 3TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 209×20×71mm
本体の重さ 721g
回転数 -
キャッシュ -
インターフェイス Serial ATA

HDD のおすすめ比較一覧表

商品画像
ロジテックダイレクト  Red モデル 内蔵ハードディスク(HDD) 3TB 3.5インチ LHD-WD30EFRX B073111XZ2 1枚目
BUFFALO (バッファロー) ミニステーション USB3.1(Gen1)/USB3.0用ポータブルHDD 2TB HD-PCFS2.0U3-BBA B07D7978NV 1枚目
WESTERNDIGITAL HDD 内蔵ハードディスク 3.5インチ 4TB WD Purple 監視カメラ用 WD40PURZ B071KVB4F8 1枚目
I-O DATA (アイ・オー・データ) 外付けHDD ハードディスク 4TB テレビ録画 TV接続ガイド付 PS4 Mac EX-HD4CZ B06Y45V2R8 1枚目
WESTERNDIGITAL 内蔵HDD Blue 3.5
東芝 Canvio 1TB USB3.0対応 外付けポータブルHDD ブラック  HD-TPA1U3-B/N B07SKSVB84 1枚目
WESTERNDIGITAL 内蔵ハードディスク PC用途向け 3.5インチ Blue 6TB  Blue WD60EZAZ-RT B07MYKZGVX 1枚目
SEAGATE 外付 TV録画対応 4TB 静音 HDD PS4 動作確認済 縦・横置可 省エネ3年保証 USB3.0 ハードディスク 3.5
SEAGATE BarraCuda 3.5
BUFFALO (バッファロー) 外付けハードディスク 4TB テレビ録画/PC/PS4/4K対応 HD-AD4U3 B07BK6696F 1枚目
商品名 ロジテックダイレクト Red モデル 内蔵ハードディスク(HDD) 3TB 3.5インチ LHD-WD30EFRX BUFFALO (バッファロー) ミニステーション USB3.1(Gen1)/USB3.0用ポータブルHDD 2TB HD-PCFS2.0U3-BBA WESTERNDIGITAL HDD 内蔵ハードディスク 3.5インチ 4TB WD Purple 監視カメラ用 WD40PURZ I-O DATA (アイ・オー・データ) 外付けHDD ハードディスク 4TB テレビ録画 TV接続ガイド付 PS4 Mac EX-HD4CZ WESTERNDIGITAL 内蔵HDD Blue 3.5" 4TB SATA(6Gb/s) 64MB 5,400rpm WD40EZRZ-RT2 東芝 Canvio 1TB USB3.0対応 外付けポータブルHDD ブラック HD-TPA1U3-B/N WESTERNDIGITAL 内蔵ハードディスク PC用途向け 3.5インチ Blue 6TB Blue WD60EZAZ-RT SEAGATE 外付 TV録画対応 4TB 静音 HDD PS4 動作確認済 縦・横置可 省エネ3年保証 USB3.0 ハードディスク 3.5" データ復旧サポート(有償) STEB4000304 SEAGATE BarraCuda 3.5" 4TB 内蔵ハードディスク HDD ST4000DM004 BUFFALO (バッファロー) 外付けハードディスク 4TB テレビ録画/PC/PS4/4K対応 HD-AD4U3
特徴 安定性・耐久性にすぐれた内蔵HDD 持ち運びしやすいコンパクトな外付けHDD 監視カメラ用に最適化された内蔵HDD 大容量、なのに超小型の外付けHDD 静音性に優れた大容量のデスクトップ内蔵HDD コンパクトで省スペースなポータブルタイプの外付けHDD データ保存に最適なデスクトップ用HDD テレビ・パソコンに対応した大容量外付けHDD 信頼性抜群のデスクトップ用内蔵HDD テレビ・パソコンどちらも使えるスタンダードモデル
価格 10,422円(税込) 8,905円(税込) 11,760円(税込) 9,777円(税込) 8,181円(税込) 6,480円(税込) 11,697円(税込) 9,780円(税込) 7,537円(税込) 9,878円(税込)
容量 3TB 2TB 4TB 4TB 4TB 1TB 6TB 4TB 4TB 4.0TB
本体サイズ(幅×高さ×奥行) 209×20×71mm 76×14×115mm 25×102×147mm 172×115×34mm 187×142×44mm 79×109×14mm 147×102×26mm 36.6×126×176mm 101.85×20.2×146.99mm 114×33×171mm
本体の重さ 721g 175g 680g 798g 694g 181g 640g 950g 490g 900g
回転数 - USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 - USB 3.0/USB 2.0 5400 USB 2.0/3.0 5400 USB 2.0 5400 USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0
キャッシュ - USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac、対応OS:Windows 10(64/32)/8.1(64/32)/7(64/32)、OS X 10.11以降 - Windowsパソコン、Mac 64MB macOS 10.12、10.13、10.14 Windows 7、8.1、10 256MB Windows 10/Windows 8.1/Windows 8/Windows 7、 MacOS 10.12/Mac OS X 10.9~10.11 256MB USB3.1(Gen1)/USB3.0/2.0 Type-A端子を搭載するWindowsパソコンおよびMac、対応OS:Windows 10/8.1/7、Mac OS X 10.11以降
インターフェイス Serial ATA - Serial ATA 東芝、ソニー、シャープ「アクオス」、シャープ「ICCPURIOS」、パナソニック「ビエラ」、LG液晶テレビ、三菱、日立「Wooo」、オリオン液晶テレビ、DXアンテナ「DXBROADTEC」、Hisense液晶テレビ SATA3.0 - Serial ATA-600 東芝、シャープ、ソニー、パナソニック SATA 6GB/s シャープ「アクオス」、ソニー「ブラビア」、パナソニック「ビエラ」、Hisense、東芝「レグザ」、FUNAI、オリオン、三菱電機、LG Electronics、日立「Wooo」、ピクセラ、DXアンテナ、ディーオン
商品リンク

おすすめのHDDまとめ

HDDを交換したり増設することで、パソコンやテレビの容量を増やして、より多くのデータをより速く処理することができるようになります。HDDには『内蔵HDD』と『外付けHDD』の2種類があるので、お使いの機器によって最適な方を選びましょう。

また容量や処理速度、接続インターフェイスもさまざまです。必ずしも大容量で高速が良いとも限りません。値段との兼ね合いもありますので、この記事を参考に、自分の目的や用途にふさわしいHDDを探してみてください。

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