炊飯器のおすすめ人気比較ランキング10選

【最新版】炊飯器の人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。炊飯器の特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめの炊飯器をランキング形式でご紹介。
はらちあき

自宅でおいしいご飯を食べるために必要不可欠な『炊飯器』。

とはいえ炊飯器たくさんのメーカーから発売されており、種類が多いので、どれにすればよいか決められないという方もいらっしゃると思います。炊飯器の種類や内釜の種類の違いは炊きあがりにも大きく影響しますので、好みに合った炊飯器を選ぶことが大切です。

この記事ではそんな炊飯器を選ぶときに確認すべきポイント、特徴を解説し、ランキング形式でおすすめの炊飯器を紹介しています。ぜひ炊飯器を選ぶ際には参考にしてみてください。

炊飯器の種類

IH炊飯器

IHコイルで内釜を囲って発熱させる『IH炊飯器』。圧力をかけないため粒立ちがよくなり、はっきりとした食感のある炊きあがりになります。ただ圧力があるタイプよりも火力が落ちる点には注意が必要です。

他のタイプよりも価格が安い傾向にあるので、これから1人暮らしをはじめる方におすすめします。

圧力IH炊飯器

IHによる加熱に加え、圧力をかける形で沸点を高めて短時間で炊きあげられる『圧力IH炊飯器』。圧力によりお米のひとつひとつに水分が浸透するため、ご飯が冷えてももちもちな食感を残せます。

お弁当を作る方など、冷えてもおいしいご飯を炊きたい方におすすめです。

スチームIH炊飯器

IH炊飯器の中には圧力の代わりにスチームを用いて炊き上げる『スチームIH炊飯器』もあります。圧力IH炊飯器と同様にふっくらとした仕上がりになるのが特徴です。

マイコン炊飯器

炊飯器の底にあるヒーターから直に熱を伝える『マイコン炊飯器』。水に浸す時間を短くすると固く仕上がるため、しっかりつぶがあるご飯が好きな方におすすめです。ただし保温性はあまり期待できません。

本体価格が安く、小さなサイズのものが多く売られているのも特徴です。価格重視の方や、はじめて一人暮らしをスタートするという方はマイコンタイプからはじめてみてもよいでしょう。

ガス式炊飯器

ガス式炊飯器』は名前の通り、ガス栓につないで使うタイプの炊飯器です。現在の主流は主に上の2種類で、ガス式炊飯器の利用率は全体の10%ほどにまで減りましたが、炊きあがりまでが早いので忙しい人にはとても便利です。ガス式炊飯器独特の香ばしい風味が楽しめるのも特徴で、IH炊飯器よりも安価で、おいしく炊きあげられます。

ガス栓がある家庭に限られますが、味にこだわったご飯を炊きたい方にはおすすめです。ただしマイコンタイプ同様、保温機能はあまり期待できません。

炊飯器の内釜の素材による違い

鉄釜

』は発熱性と蓄熱性に優れ、熱を効率よく受け取れるのが特徴です。ただし鉄素材は重いため、鉄だけで作った釜は扱いにくいのが欠点。

』は加工がしやすいためほかの素材と合わせて使用されることが多いです。

銅釜

』は鉄に比べて熱伝導率が高いので、鉄釜よりもスピーディーに釜全体に熱を伝えられるのが特徴です。そのためお米に伝わる熱のムラが少なくなり、甘味や旨味の詰まったご飯を炊き上げられます。高級炊飯器に使用されることが多いです。

アルミ釜

アルミ』は熱伝導率が高く比較的安価なのが特徴で、主にマイコン炊飯器で使用されることが多いタイプです。他のタイプに比べて比較的安い価格で手に入れられます。

多層釜

多層釜』とは複数の素材をかけ合わせて作られた釜です。保温性や熱伝導率を考慮して作られているのが特徴で、IH式の炊飯器によく用いられています。

熱伝導率の低い『ステンレス』と熱伝導率の高い『アルミ』や『』などの組み合わせがメジャーです。メーカーによって組み合わせの種類や割合が異なるので、ご自身のニーズに合った組み合わせを選ぶとよいでしょう。

炭釜

炭釜』は発熱効率と遠赤外線効果が高く、短時間でムラなく加熱できる上、内釜自体が冷めにくいのが特徴で、炊きたての状態を長く維持できます。

鉄に比べて軽いため扱いやすいのですが、衝撃に弱いのが欠点であり、万が一落としてしまった場合は割れてしまうこともあります。丁寧に扱うようにしましょう。

土鍋

ゆっくりと中に火を通すような加熱ができる『土鍋』の釜。お米が水を吸収する速度に合わせて加熱が進み、ふっくらとした焼き上がりになるのが特徴です。

味にこだわり、炊きあがりの質を求める方には土鍋がおすすめです。

おすすめの炊飯器の選び方

家族人数で選ぶ

1〜2人暮らし

1人暮らしもしくは2人暮らしの方は3合程度の容量の炊飯器がおすすめです。3合炊ける炊飯器であればお客さんが来た際も安心してご飯を提供できます。

このサイズの炊飯器はシンプルな機能性の製品がほとんどなので低価格でお買い求められるのも魅力です。

4〜5人家族

4人家族もしくは5人家族の場合は5.5合程度の容量の炊飯器がおすすめですが、食べ盛りのお子さんがいる家庭や、男兄弟ばかりの家庭の場合は、もう少し大きい炊飯器にするとよいでしょう。

6人以上の家族

2世帯住宅の家庭や6人以上の家庭の場合は8合~1升程度の容量の炊飯器がおすすめです。ただしサイズが大きく重たいので収納場所や持ち運びやすさも考えて選ぶとよいでしょう。

1度に大量にお米を炊けるので小まめに何度も炊くよりも電気代を抑えられ、エコにもつながります。

機能で選ぶ

無洗米炊き機能

お米を研がずに炊飯ができる『無洗米』を炊ける機能が付いていると非常に便利です。無洗米炊き機能は朝早くからお子さんの弁当を用意しなければならない方や、調理に時間をかけたくない方におすすめします。

パン焼き機能

炊飯器の中にはお米を炊くだけではなくパンやケーキを炊ける機能もあります。小さなお子様がいる家庭やお菓子作りにも挑戦してみたい方は『パン焼き機能』が付いた炊飯器を選ぶとよいでしょう。

スマホ連携機能

炊飯器とご自身のスマートフォンを連携できる機能が付いているとさまざまな場面で役に立ちます。たとえば家に帰る時間ちょうどに、炊きあがりのご飯を食べたい場合などは、『スマホ連携機能』があると便利です。

炊き分け機能

白米以外の玄米や赤飯、五穀米、炊き込みご飯などを炊く際に、種類に応じて炊き分けてくれる機能がある炊飯器もあります。また最新の製品ではお米の銘柄に応じて炊き方を分ける炊飯器もあり、細かいお米の仕上がりを重視する方におすすめです。

白米以外も炊けると料理の幅もかなり広がるので、本格的に料理に取り組んでいる方にとっては必要不可欠の機能といえるでしょう。

保温機能

炊いたご飯を置いていくと、徐々に水分がぬけて味が劣化してしまうため、『保温』は必要な機能です。保温機能があると炊き終えてから時間が経ってしまっても美味しくご飯をいただけます。

保湿機能

保温機能を補うために、『保湿』機能も備えた炊飯器も増えてきています。炊いたご飯を美味しい状態で保存しておきたい方は、保湿機能の有無も確認してみるのがおすすめです。

蒸気レス機能

蒸気レス機能』とは炊飯する際に発生する蒸気を抑えてくれる機能です。蒸気が発生することで火傷に繋がったり、炊飯器周辺にカビが生えてしまったり、壁が汚れてしまったりとさまざまな問題が生じます。このような蒸気によるトラブルを防ぎたい方におすすめの機能です。

硬さ選択機能

炊飯器の中には炊きあがりのお米の硬さを調整できる機能が付いている製品もあります。普段はもっちりした仕上がりに、お寿司やカレーライスを作る際には硬めの仕上がりに、と使い分けられるので、料理の質を1段階上げたい方におすすめです。

清掃のしやすさで選ぶ

炊飯器はほぼ毎日使用する調理器具なので、清掃しやすい製品を選ぶとよいでしょう。

清掃のしやすい炊飯器として、内釜が取り外しできる炊飯器は丸洗いができるのでおすすめです。またパーツが少ない炊飯器を選ぶとお手入れが簡単になります。他にも汚れを簡単に拭き取れる炊飯器の庫内や天面が平らな製品を選ぶのもよいでしょう。

炊飯器のおすすめメーカー

Panasonic (パナソニック)

内釜の中で米を踊らせるようにして炊く『おどり炊き』が特徴のメーカーです。もちもちした食感を求めている人には、『Panasonic』をおすすめします。

最新のモデルにはお米の劣化検知機能が付いており、劣化しているお米にはスチームの掛け方を変えて、新米のようなツヤのある仕上がりにしてくれます。

象印

炊飯器の内釜の質にこだわりたいならば『象印』がおすすめ。保湿の性能が高いので、多めに炊いておきたい方にもおすすめです。

好みによって炊きあがりを調節できる炊き分け機能があるので、どのような炊きあがりの好みにも対応できるメーカーだといえるでしょう。

タイガー

タイガー』は土鍋にこだわりを持ったメーカーで、土鍋で炊いたようなもちもちの食感に仕上がるのが特徴です。土鍋のモデルは比較的高価ですが、価格を抑えるためにコーティングだけを施したモデルもあります。

三菱電機

三菱電機』の炊飯器はややかためで粒感がある炊きあがりが特徴的です。デザインにも特徴があり、丸みを帯びたものやスクエア型などおしゃれなものが多くなっています。

簡単な操作方法とお手入れのしやすさも評判で、使い勝手を求める方にもおすすめです。

日立

日立』の炊飯器はやわらかめでふっくらとした炊きあがりが特徴です。蒸気パッド搭載の炊飯中に蒸気が出ないタイプのモデルも発売されているので、場所を選ばずに置いておけます。

おすすめの美味しいお米の炊き方

お米は同じ炊飯器でも炊き方によって味や食感が異なります。正しい炊き方で美味しいご飯を炊きましょう。

1.計量カップで量る

計量カップでお米の量を量りましょう。このときするきりいっぱいまでお米を入れるのがポイントです。

2.お米をザルに移す

計量したお米をザルに移しましょう。炊飯器のお釜で研ぐと研いだ汚れがお釜に残ってしまう可能性があります。

3.お米を研ぐ

ボウルに水を張りお米を研ぎます。最初に使う水をお米は1番吸収するため、汚れてしまった水はすぐに捨てましょう。2回目以降は優しくかき混ぜて水が濁ってきたら捨てます。この作業を4.5回ほど繰り返しましょう。

4.お米をお釜に移す

砥ぎ終えたお米をお釜に移したら、水をメモリぴったりまで入れましょう。その後1時間ほど放置することでお米がふっくらとした仕上がりになります。

炊飯器 のおすすめ人気比較ランキング

第10位

象印 IH炊飯器 極め炊き 5.5合 NP-VI10-TA

13,770円(税込)

好みのかたさに炊きあげられ、お手入れの簡単さも魅力の炊飯器

沸騰後も火を引かずに IH の高い火力で炊き続けることで、うまみを引き出して芯までふっくらとしたご飯が炊きあがります。炊飯器の庫内がフラットになっており布巾でさっとふくだけで汚れが取れて掃除も簡単です。内釜の臭い残り対策にクリーニング機能が付いているので、 特別なお手入れはいりません。ふつう・やわらかめ・かためと炊き分け機能が搭載されていたり、パンやケーキも焼けるので、1台で万能に楽しめるモデルです。

寸法 25.5×37.5×20.5cm
本体重量 4.0kg
炊飯容量 5.5合
タイプ IH
内釜の素材 ステンレス
炊飯時消費電力 1105W
第9位

タイガー 炊飯器 5.5合 JPE-A100

17,560円(税込)

15分でご飯が炊ける時短調理が魅力、土鍋コーティングつきのモデル

土鍋で炊いたご飯のような、香ばしさを楽しめるのがこちらの炊飯器です。熱効率のよい銅を用いた5層の厚釜の外側に土鍋コーティングを施しているので蓄熱性に優れている上、約130度の高温で炊きあげることで、ふっくらとしたおいしいご飯に仕上げられます。このモデルのもう1つの魅力は、時短調理ができる点です。「時短少量早炊き機能」を使えば白米1合の炊飯ならば、15分で炊きあがります。忙しい朝や、ご飯を炊き忘れてしまった夕方にも大活躍です。 この商品を使えばおかずも15分で時短調理できるので、仕事などで忙しい方にもおすすめします。

寸法 27.2×32.9×21.1cm
本体重量 4.5kg
炊飯容量 5.5合
タイプ IH
内釜の素材 土鍋コーティング
炊飯時消費電力 1200W
第8位

Panasonic (パナソニック) 炊飯器 3.5合 SR-KT067

17,200円(税込)

スタイリッシュな外観も魅力、備長炭入りの内釜がふっくらと炊きあげる

備長炭入りのコーティングがなされた内釜が、2段階のIHでふっくらとしたご飯を炊きあげます。手軽にケーキを作る機能も搭載されており、温度コントロールもバッチリです。スタイリッシュな見た目も特徴的で、天面がフラットになっているので簡単に掃除ができます。

寸法 25.1×30.8×20.2cm
本体重量 4.2kg
炊飯容量 3.5合
タイプ IH
内釜の素材 備長炭釜
炊飯時消費電力 700W
第7位

タイガー 炊飯器 JPC-A101-KA

24,400円(税込)

2種類のコーティングで対流を促進、グッドデザイン賞受賞のデザインも魅力

釜の上部と下部で異なるコーティングが施されているのが特徴で、上部は熱伝導性のよい熱流コーティング、下部は蓄熱性の高い土鍋コーティングです。この2種類のコーティングの間で生まれる温度差が釜内部の対流を促進させて、土鍋で炊いたような仕上がりになります。炊きあげ中と炊きあげ直後に圧力を変えることで、もちもちとした弾力を実現しつつ、べたつきが抑えられているのもおすすめポイントです。グッドデザイン賞にも選ばれた360度どこからみても美しいデザインは、毎日の料理を楽しくするでしょう。

寸法 25.2×30.2×21.1cm
本体重量 5.4kg
炊飯容量 5.5合
タイプ 圧力IH
内釜の素材 土鍋コーティング
炊飯時消費電力 -
第6位

アイリスオーヤマ IH炊飯器 RC-IE10-B

12,778円(税込)

31種類の銘柄に合わせた炊き分け機能付き、大家族にぴったりの一升炊きモデル

お米の銘柄31種類それぞれに対応した炊き分け機能がある炊飯器です。品種ごとの粒の大きさや、風味、粘りなどに合わせて炊き方を自動調節し、お米のおいしさを最大に引き出します。炊飯器の上下にヒーターをつけているため、熱ムラがありません。早炊き、省エネのコースのほか、おかゆや煮込み料理に対応したコースも用意されています。一升炊きの大きな炊飯器が欲しい方にもおすすめするモデルです。

寸法 29.5×35.4×26.1cm
本体重量 -
炊飯容量 10合
タイプ IH
内釜の素材 ステンレス・アルミ
炊飯時消費電力 1400W
第5位

さまざまな要望に一台で答えるモデル、かたさも分量も調整可能な炊飯器

もちもち、普通、しゃっきりの3つの仕上がりから選べる炊き分け機能でメニューに応じてご飯の仕上がりを選べます。アルミ合金に鉄の粒子を打ち込んだ内釜でご飯のかたさのばらつきが抑えられることも魅力の1つです。 大型の炊飯器で少量のご飯を炊くと温度が下がりなかなかおいしく炊けませんが、こちらのモデルはスチームと側面ヒーターで高温をキープするため、1膳からでもおいしく炊きあげられます。ご飯のかたさ・分量と、さまざまな要望に1台で応えられる炊飯器です。

寸法 25.8×37.8×23.6cm
本体重量 5.7kg
炊飯容量 5.5合
タイプ 圧力スチーム炊き
内釜の素材 鉄釜
炊飯時消費電力 1400W
第4位

三菱電機 IHジャー炊飯器 NJ-SE069-W

19,500円(税込)

浸水せずともおいしい炊きあがりを実現、麦飯モードも搭載したモデル

下側、胴回り、蓋の計5本のヒーターで内釜全体を包み込み、しっかりと加熱するので炊きムラが少ない炊飯器です。内釜には備長炭を使っていて、芯までふっくらとした炊きあがりを実現しています。麦飯をおいしく炊くモードも搭載しているので、麦飯をよく炊く方にもおすすめです。超音波を出すことで吸水を促進させ、研いですぐに炊きはじめてもツヤとハリのあるご飯になります。時間がないときにもおいしいご飯を食べたい方におすすめです。

寸法 23.1×28.9×20.4cm
本体重量 4.1kg
炊飯容量 3.5合
タイプ IH
内釜の素材 備長炭釜
炊飯時消費電力 710W
第3位

Panasonic (パナソニック) 炊飯器 SR-SZ100-W

32,800円(税込)

高温スチームでうまみを閉じ込める、ハリとツヤのあるご飯が炊けるモデル

羽釜の発熱性により大火力で炊きあげ、かまどのような蓄熱性でお米1粒1粒に熱を伝えることで甘みとうまみを引き出すことを可能にした炊飯器です。ふたにもIHがついているため、全方位から熱を伝えておいしく炊きあげられます。追い焚き時に120度の高温スチームを投入するのも特徴です。お米から溶け出るうまみにスチームをかけてコーティングすることで、水分を逃さずハリとツヤのあるご飯に仕上がります。

寸法 26.1×35.7×23.0cm
本体重量 5.1kg
炊飯容量 5.5合
タイプ スチームIH
内釜の素材 ダイヤモンド竈釜
炊飯時消費電力 1200W
第2位

象印 マイコン式炊飯器 3合 NL-BB05AM-TM

8,130円(税込)

一人暮らし最初の炊飯器にぴったり、パン焼きメニューもついたモデル

3合まで炊ける一人暮らし向けの炊飯器です。 ふた・側面・底にそれぞれヒーターが付いており、べたついた仕上がりを防げます。沸騰後も強火で炊き続けるので、炊きムラを抑えられるのが特徴です。熱が側面まで伝わりやすい、 広くて浅めの形状の釜を使用しているためマイコン式でもしっかりと炊きあがります。パン焼きメニューから雑穀米や玄米に対応したモードまで、一人暮らしにとしては十分な機能がついている炊飯器です。内ぶたは取り外して洗えます。

寸法 23.5×32.5×19.5cm
本体重量 2.7kg
炊飯容量 3合
タイプ マイコン
内釜の素材
炊飯時消費電力 495W
第1位

タイガー 炊飯器 JKT-B103-TK

14,911円(税込)

高音での蒸らしでお米のうまみを引き出す、お手入れの手軽さも魅力のモデル

銅入りの3層遠赤釜で底と側面からそれぞれ130度の高加熱で包み込むので、芯からふっくらとした炊き上がり。むらし時も110~115度の高温を保ち、お米の甘みやうまみをしっかりと引きだします。シボフレーム搭載。圧力調整用の「大型調圧キャップ」は着脱式なのでお手入れが簡単です。簡単なお手入れでおいしいご飯が食べたたいという方におすすめします。

寸法 26.0×35.4×21.1cm
本体重量 3.8kg
炊飯容量 5.5合
タイプ IH
内釜の素材
炊飯時消費電力 1200W

炊飯器 のおすすめ比較一覧表

商品画像
タイガー 炊飯器 JKT-B103-TK B07KFLNZFB 1枚目
象印 マイコン式炊飯器 3合  NL-BB05AM-TM B07FCR8HQT 1枚目
Panasonic (パナソニック) 炊飯器  SR-SZ100-W B07SDDTMZR 1枚目
三菱電機 IHジャー炊飯器 NJ-SE069-W B07D346VBW 1枚目
日立 炊飯器 RZ-AV100M R B073WQ3SG5 1枚目
アイリスオーヤマ IH炊飯器 RC-IE10-B B07GLYDV63 1枚目
タイガー 炊飯器 JPC-A101-KA B071GSMCHQ 1枚目
Panasonic (パナソニック) 炊飯器 3.5合 SR-KT067 B0743F8FSW 1枚目
タイガー  炊飯器 5.5合 JPE-A100 B075CFK519 1枚目
象印  IH炊飯器 極め炊き 5.5合 NP-VI10-TA B07G4PRC73 1枚目
商品名 タイガー 炊飯器 JKT-B103-TK 象印 マイコン式炊飯器 3合 NL-BB05AM-TM Panasonic (パナソニック) 炊飯器 SR-SZ100-W 三菱電機 IHジャー炊飯器 NJ-SE069-W 日立 炊飯器 RZ-AV100M R アイリスオーヤマ IH炊飯器 RC-IE10-B タイガー 炊飯器 JPC-A101-KA Panasonic (パナソニック) 炊飯器 3.5合 SR-KT067 タイガー 炊飯器 5.5合 JPE-A100 象印 IH炊飯器 極め炊き 5.5合 NP-VI10-TA
特徴 高音での蒸らしでお米のうまみを引き出す、お手入れの手軽さも魅力のモデル 一人暮らし最初の炊飯器にぴったり、パン焼きメニューもついたモデル 高温スチームでうまみを閉じ込める、ハリとツヤのあるご飯が炊けるモデル 浸水せずともおいしい炊きあがりを実現、麦飯モードも搭載したモデル さまざまな要望に一台で答えるモデル、かたさも分量も調整可能な炊飯器 31種類の銘柄に合わせた炊き分け機能付き、大家族にぴったりの一升炊きモデル 2種類のコーティングで対流を促進、グッドデザイン賞受賞のデザインも魅力 スタイリッシュな外観も魅力、備長炭入りの内釜がふっくらと炊きあげる 15分でご飯が炊ける時短調理が魅力、土鍋コーティングつきのモデル 好みのかたさに炊きあげられ、お手入れの簡単さも魅力の炊飯器
価格 14,911円(税込) 8,130円(税込) 32,800円(税込) 19,500円(税込) 22,000円(税込) 12,778円(税込) 24,400円(税込) 17,200円(税込) 17,560円(税込) 13,770円(税込)
寸法 26.0×35.4×21.1cm 23.5×32.5×19.5cm 26.1×35.7×23.0cm 23.1×28.9×20.4cm 25.8×37.8×23.6cm 29.5×35.4×26.1cm 25.2×30.2×21.1cm 25.1×30.8×20.2cm 27.2×32.9×21.1cm 25.5×37.5×20.5cm
本体重量 3.8kg 2.7kg 5.1kg 4.1kg 5.7kg - 5.4kg 4.2kg 4.5kg 4.0kg
炊飯容量 5.5合 3合 5.5合 3.5合 5.5合 10合 5.5合 3.5合 5.5合 5.5合
タイプ IH マイコン スチームIH IH 圧力スチーム炊き IH 圧力IH IH IH IH
内釜の素材 ダイヤモンド竈釜 備長炭釜 鉄釜 ステンレス・アルミ 土鍋コーティング 備長炭釜 土鍋コーティング ステンレス
炊飯時消費電力 1200W 495W 1200W 710W 1400W 1400W - 700W 1200W 1105W
商品リンク

おすすめの炊飯器まとめ

おすすめの『炊飯器』をご紹介してきましたが、いかがでしたか。

炊飯器の種類に応じて、やわらかめ・かためなど炊き上がりの質が変わってくるため、ご飯にこだわりがある方は購入前にしっかり検討することをおすすめします。技術研究の進んだ最新のモデルにもなると、旧来モデルに比べてお米の甘さが段違いになることも決して珍しくありませんので、ぜひこの記事を参考に満足のいく炊飯器を選んでみてください。

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