エアロバイクのおすすめ人気比較ランキング10選

【最新版】エアロバイクの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。エアロバイクの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのエアロバイクをランキング形式でご紹介。
はらちあき

天候に関わらず、健康に手軽に有酸素運動ができる『エアロバイク』。自宅でテレビを見たり、音楽を聞いたりしながら体を動かせるので、とても便利です。

エアロバイクを有効活用してエクササイズしている人がいる反面、期待していたものと違ってすぐに使わなくなってしまう人も少なくないのではないでしょうか。エアロバイクを有効活用するために、事前に特徴や選び方を知っておきましょう。

今回はエアロバイクの種類による違いを解説した上で、おすすめのエアロバイクを10機紹介します。エアロバイク選びに迷っている方、エアロバイクに興味のある方はぜひこの記事を参考にしてみてください。

エアロバイクの効果とは

エアロバイク1

一般的に30分間『エアロバイク』に乗ると平均200〜300キロカロリーを消費できると言われており、全身の脂肪燃焼に役立ちます。

特にエアロバイクでは、脚やせしやすいのが特徴です。脚をよく使う運動方法のため、筋肉で太くなると心配する方もいるでしょう。ですがエアロバイクの負荷をよっぽど重くしない限りは、そのような問題はありません。特に女性は筋肥大しにくい体質のため、エアロバイクで筋肉をつけることで脚が引き締まっていく効果が期待されています。

おすすめのエアロバイクの種類

エアロバイク2

エアロバイクの形状と特徴

アップライトタイプ

アップライトタイプ』は自転車に一番近い乗り心地で、一般的に普及している形状です。自転車のようにサドルに跨って上半身を起こした状態で運動します。

アップライトタイプは自転車と同じように乗れるので、使いはじめの違和感がないのがメリットでしょう。運動時間や消費カロリーが表示されるタイプのものもあり、運動中もハンドルの間から確認できるのでやる気も保ちやすいのが特徴です。

リカンベントタイプ

サドルの代わりに背もたれ付きのイスが付いていて、後ろにもたれかかって漕ぐのが『リカンベントタイプ』です。普通の自転車が脚の上下運動でペダルを漕ぐのに対し、リカンベントタイプは前方に脚を曲げ伸ばししてペダルを漕いでいきます。

シートにもたれかかった状態で運動するため、上半身への負担が少ないのが特徴です。また心臓負担も軽いので高齢者の方のリハビリにもおすすめです。

一方でリカンベントタイプは、エアロバイクの4タイプの中で最も大きな形状をしており、重量もあるため、設置場所を考える必要があるのがデメリットです。リカンベントタイプが欲しい方は、購入する前に置き場所を考えておきましょう。

スピンバイクタイプ

ロードバイクの経験者や、元々スポーツをやっていたアスリート向けモデルが『スピンバイクタイプ』です。前傾姿勢で漕ぐタイプで、高負荷でトレーニングをするのに適しています。ロードレース向けのトレーニングや、ハードな運動を求める人向けのタイプです。

運動初心者未経験者には、負荷が強すぎるため向いていません。サドルとハンドルの高さが同じぐらいのところにあり、慣れるまでは乗るのが難しいのもデメリットです。人を選ぶタイプのバイクといえるでしょう。

折りたたみタイプ

本体の支柱がクロスになっていて、『折りたたみタイプ』のエアロバイクです。シンプルな形状が多く、複雑な操作がないため機械が苦手な人にもおすすめできます。また他のタイプに比べて軽量でコンパクトなので、置く場所を選びません。

ただし他のタイプに比べ、漕ぐときの安定性がやや悪い点は注意が必要です。サドルの高さが高めのものや調整が細かく効かないものもあるため、特に身長が低い人は買うときに詳細を確認しましょう。

負荷方式

ベルト式

ベルト式』は『テンションベルト』というゴム製のベルトでフライホイールを押さえつけて、その摩擦力で負荷をかける方法です。ベルトの押さえつけの強弱で負荷をかけるため、全体的に運動の負荷が弱いのが特徴です。はじめてエアロバイクを使う方も無理なく使える方式でしょう。

家庭用に採用されている低価格のタイプは、ベルト式のものが多くなっています。そのためベルトの擦れ音が気になるのがデメリットです。またベルトが切れやすいためメンテナンスの手間がかかることにも注意が必要です。

マグネット式

フライホイールに永久磁石を近づけたり遠くしたりすることで負荷をかけるのが、『マグネット負荷方式』です。ベルト式に比べ負荷が強くなるのが特徴で、フライホイールに直接接触させるわけではないため、摩擦音がしないのもメリットといえます。

長く使うと発熱してしまうため、連続使用時間の制限があるのがデメリットです。また負荷は比較的軽めなので、ハードな運動を求めている人にも向いていません。負荷は段階的に変化せず、ある時点で急に重くなったり軽くなったりするため、筋肉に負荷がかかりやすい方式です。

電磁石式

電磁石でフライホイールに負荷をかけ、電圧を変えることで強弱を変える仕組みの『電磁石式』。マグネット方式よりもさらに強い負荷をかけることができ、負荷調整をしやすいのが特徴です。また連続使用時間も長めで、ハードな運動をしたい人にも向いています。

業務用としてジムで使われているものは電磁負荷方式が多いです。家庭用の場合はかなり高額になるでしょう。使用には100ボルトの電源が必須で、エアロバイク自体の重量もあります。家庭用で使う場合は、設置場所を十分に考慮しなければなりません。

摩擦式

摩擦式』は主にスピンバイクに搭載されている負荷方式です。フライホイールにフェルトを挟んでいて、ブレーキ調整をすることで負荷を発生させます。調整次第でかなり強い負荷をかけることができるため、ハードなトレーニングをしたい人に向いています。

負荷をかけすぎると発熱をしてしまうため、連続使用の時間を守らなければなりません。また高負荷になるので、初心者や運動が苦手な方は避けた方がよいでしょう。

おすすめのエアロバイクの選び方

エアロバイク3

連続稼働時間で選ぶ

エアロバイクによっては『連続稼働時間』が決まっています。短いものでは30分程しか利用できないので、事前に確認しておきましょう。時間を守らないと、エアロバイクの劣化が早くなります。

連続使用時間が決まっている理由は、エアロバイクの負荷をかけるときに摩擦によって熱が発生するためです。この熱を放熱するための時間が必要になるため、使用時間を確認した上で守るようにしましょう。

静音性で選ぶ

マンションで使いたい方や、テレビを見ながら使用したい方は『静音性』にもこだわりましょう。ベルト付きのエアロバイクは漕いでいる間はずっと音がしてしまうのがデメリットなので、『マグネット式』のものを選ぶとよいでしょう。

音がうるさすぎて使わなくなったということがないように、事前に確認しておきましょう。なお使用中の音を和らげるためには、下にヨガマットをひくのもおすすめです。

機能性で選ぶ

エアロバイクごとに心拍数を表示したり、走行距離を表示したりするという付加機能が付いています。単調に漕いでいるだけでは飽きてしまいそうだという方は、これらの機能にも着目しましょう。

消費カロリーが表示されるものは、モチベーションを保ちやすくなります。目的に合わせた機能が付いているものを選ぶと、健康管理にも役立ちます。

サイズで選ぶ

置き場所に困ってしまうことのないように、サイズはあらかじめ確認しておきましょう。省スペースで使いたいという方には『折りたたみ式』がおすすめです。使用中も場所を取らず、使わないときは閉じて立てかけておけるので置き場所に困らないでしょう。

狭いスペースに大きいエアロバイクを置いて、物置にしてしまっては意味がありません。エアロバイクを置こうと思っている場所のサイズを測り、そのサイズ以内のものを選ぶようにするとよいでしょう。

サドルの高さで選ぶ

サドルの高さが体に合っていないと、体に負担をかける原因になります。サドルの調整範囲内に、自分の適切な高さがあるかどうかを確認しておきましょう。

一般的に『地面からのサドルの高さの目安=股下の長さ×0.85+24(cm)』といわれています。エアロバイクの中でも適切な高さにサドルが調整できるものを選ぶと失敗がないのでおすすめです。

エアロバイク のおすすめ人気比較ランキング

第10位

ALINCO エアロマグネティックバイク AF6200

20,990円(税込)

かわいらしいディズニーモデルも。体型に合わせた調整がしやすいバイク

使いやすいアップライトタイプのエアロバイクです。脚にはキャスターが付いているので使い終わった後に移動するのもストレスなくできるでしょう。ハンドルの間に付いている画面は見やすく、操作もわかりやすいのでさまざまな年代の方におすすめできます。

ハンドルは3段階、サドルは7段階の調整ができるためどのような体型の人にも使いやすいでしょう。 また室内に置いても可愛らしいディズニーデザインのモデルもあるので、見た目もこだわりたいという方はこちらもおすすめです。ピンク、青のカラーリングもインテリアにしっかり馴染んでくれます。

サイズ 51.5×81×124cm
重量 22kg
サドル高さ 69〜85cm
サドル調整 7段階
負荷方式 マグネット負荷方式
負荷調整 8段階
第9位

HAIGE エアロフィットネス バイク HG-QB-J917B

13,800円(税込)

本体を変形させて2種類のトレーニングが可能、希望に合わせた運動ができるバイク

折りたたみ式で場所を取らないのに加え、スタイリッシュなデザインが魅力のバイクです。マグネット式の負荷をかけるため使用中の音もほとんどありません。前脚側にキャスターも付いているので、運ぶのも簡単です。

こちらのモデルの特徴は本体を変形させて2種類のトレーニングができる点にあります。通常のバイクの乗り方のほか、サドルを倒してより太ももに効かせるトレーニングもできるのがメリットです。負荷調整は10段階あるのでさまざまな方の希望に合わせた運動ができます。1年間の保証も付いているため安心して購入できるでしょう。

サイズ 50×67×128cm
重量 20kg
サドル高さ 69〜75cm
サドル調整 7段階
負荷方式 マグネット負荷方式
負荷調整 10段階
第8位

HAIGE スピンバイク エアロフィットネス HG-YX-5006

23,821円(税込)

本格的なスピンバイク、自転車に近いペダリングを再現

本格的に運動したい方に向けたスピンバイクです。ダイヤルを回すだけで負荷調整ができ、しっかりと負荷をかけることができます。サドルの高さに加え、前後位置やハンドルの高さも調整できるため身長155〜180cmの方ならば体にぴったりと合わせて使えるでしょう。

ホイールにこだわりがあり、初動は重く感じるように作られています。自転車に近い感覚でエクササイズができるため、ロードバイクに乗っている方が雨の日に使うのにもよいでしょう。速度や運動時間、移動距離も計測してくれるので運動量を管理しながらエクササイズできます。

サイズ 80×65×99cm
重量 26kg
サドル高さ 71〜86cm
サドル調整 6段階
負荷方式 摩擦負荷方式
負荷調整 -
第7位

ALINCO エアロマグネティックバイク ミニ AFB2018K

11,428円(税込)

置き場所に困らない小型タイプ。二の腕のシェイプアップにも

自宅のイスと組み合わせて使うタイプのエアロバイクです。本体が非常に小さく置き場所に困りません。大型のエアロバイクを置く場所はないけれども手軽に運動したいという方におすすめです。持ち運び用のハンドルも付いているので使わないときは簡単にしまうことができます。

マグネット柄のバイクなので音が気になりにくいのも特徴です。机の上に置いて手で漕ぐことで二の腕のシェイプアップにも使えるので、気になる脂肪にアプローチできます。また脚で漕いでいるときは上半身の負担が少ないため、ご高齢の方でも使いやすいです。

サイズ 46.5×56×36cm
重量 9.5kg
サドル高さ -
サドル調整 -
負荷方式 マグネット負荷方式
負荷調整 8段階
第6位

La-VIE 折りたたみ式クロスバイクneo 背もたれ・サイドハンドル付き 負荷調整8段階

16,815円(税込)

腰や膝の痛みが気になる方も。背もたれとサイドのハンドルで無理なく運動

腰や膝の痛みが気になる方におすすめの機能が多く付いているエアロバイクです。特徴は背もたれとサドルの横に付いているハンドルにあります。サドル横のハンドルを持ちながら、背もたれを利用して漕ぐことで腰が痛い方も無理せず使えます。フロントにもハンドルが付いているので自転車のように利用することも可能です。

折りたたみ式で、使わないときはコンパクトにまとめられるのがポイントです。キャスターも付いているので無理なく運べます。これから運動を始めてみようという初心者の方にぜひおすすめしたいエアロバイクです。

サイズ 52×93×120cm
重量 17.4kg
サドル高さ -
サドル調整 7段階
負荷方式 -
負荷調整 8段階
第5位

ALINCO プログラムバイク AFB6216

19,800円(税込)

家族での利用にもおすすめ、幅広い希望に答える万能バイク

体力の異なる家族での利用にもおすすめできるエアロバイクです。音の静かなマグネット負荷方式で負荷調節は16段階。普段運動をほとんどしない方からしっかりとトレーニングをしたい方まで幅広いニーズに応えることができます。

体に合わせて使えるようにサドルは10段階調整でハンドルも動かせます。またトレーニングメニューを多数内蔵していて、体力に合わせた負荷調整ができるのが長所です。ハンドルの中央にタブレットを置けるトレーも付いているので動画や映画を見て楽しみながら続けることもできます。

サイズ 53.5×88×116cm
重量 23.5kg
サドル高さ 66〜92cm
サドル調整 10段階
負荷方式 マグネット負荷方式
負荷調整 16段階
第4位

ダイコー フィットネスバイク DK-8604R

44,280円(税込)

高齢の方の運動不足解消にもおすすめ、据え置き型のバイク

身長140cmから185cmまで対応しているリカンベントタイプのエアロバイクです。サイドのハンドル付きで負担が少なく運動できるので歩く機会の少なくなってきた高齢の方にも適しています。心拍数を測りながら負荷を調整できるのもポイントです。

本体は31kgと重いので据え置きで利用しましょう。使用電源が電池のため、電源がないところにも設置できます。マグネット式の負荷のため、静音性が高いバイクです。液晶には運動時間や距離のほか、消費カロリーやスピードも表示されるので自分のペースで運動を継続できます。

サイズ 62×119×107cm
重量 31kg
サドル高さ 52cm
サドル調整 -
負荷方式 マグネット負荷方式
負荷調整 8段階
第3位

HAIGE フィットネスバイク HG-ZA-5000F

49,800円(税込)

強度は自分で設定可能。静音性に優れているため場所を選べず使えるバイク

初心者からアスリートまでカバーしているスピンバイクです。高負荷をかけることもできるので無酸素運動も行えます。非接触の渦電流による負荷をかけているため、無音で使えて使用時間や負荷の制限がないのが特徴です。負荷は調整ノブで微調整できるので自分にあった強度にできます。

また過電流方式により、スピードに応じた負荷がかけられます。静音性も優れており、これからしっかり運動していきたい方は長く使えて必要に応じた負荷もかけられるこのバイクがよいでしょう。心拍数や消費カロリーもチェックしながらエクササイズできます。

サイズ 55×100×111.1cm
重量 37kg
サドル高さ 68〜83cm
サドル調整 6段階
負荷方式 渦電流負荷
負荷調整 -
第2位

STEADY FITNESS フィットネスバイク ST102

16,980円(税込)

組み立てのしやすさにも配慮、省スペースながら多機能なバイク

折りたたみ式で場所を取らないタイプのエアロバイクです。折りたたみ時は奥行きが約35cmまで小さくなるため、場所を取らずに保管できます。キャスターも付いているため移動にも苦労しません。小さいながら機能も充実していて心拍数が計測できるセンサーも搭載しています。タブレットホルダーも付いているので楽しみながら運動できるでしょう。

このバイクにはメーカー公式の丁寧な組み立て動画があるため、説明書でわかりにくい点も視覚的に理解できます。部品もあらかじめ設置しており、組み立てやすさにもこだわっているバイクです。

サイズ 41×67×110cm
重量 14.7kg
サドル高さ 71〜86cm
サドル調整 7段階
負荷方式 マグネット負荷方式
負荷調整 8段階
第1位

ALINCO エアロマグネティックバイク5013 AFB5013

21,379円(税込)

日々の健康管理に、体力評価機能と5つの項目同時表示のモニターが魅力のバイク

見やすい表示メーターが搭載されているエアロバイクです。多くの機能が付いていても、画面の切り替えが面倒くさくてほとんど使わないのでは意味がありません。こちらのエアロバイクは時間・距離・速度・カロリー・心拍数が同時に表示できるのが特徴です。

表示メーターはそれぞれ拡大表示も可能で高齢の方でも使いやすくなっています。また体力評価機能が付いていてその日の体調を確認することもできます。日々の健康管理に使えるうえに心肺機能向上もできるエアロバイクです。

サイズ 50.5×80×106cm
重量 17kg
サドル高さ 61〜83cm
サドル調整 9段階
負荷方式 マグネット方式
負荷調整 8段階

エアロバイク のおすすめ比較一覧表

商品画像
ALINCO エアロマグネティックバイク5013 AFB5013 B00EYJCXHQ 1枚目
STEADY FITNESS フィットネスバイク ST102 B07HNVVZ38 1枚目
HAIGE  フィットネスバイク HG-ZA-5000F B07WBZTQP6 1枚目
ダイコー フィットネスバイク DK-8604R  B007IE3XGO 1枚目
ALINCO プログラムバイク AFB6216 B06XPDKV16 1枚目
La-VIE 折りたたみ式クロスバイクneo 背もたれ・サイドハンドル付き 負荷調整8段階 B00AH8JA5G 1枚目
ALINCO エアロマグネティックバイク ミニ AFB2018K B079P8KWW2 1枚目
HAIGE スピンバイク エアロフィットネス HG-YX-5006 B07VFTJGKG 1枚目
HAIGE  エアロフィットネス バイク HG-QB-J917B B07VGXW6MS 1枚目
ALINCO エアロマグネティックバイク AF6200 B000WIMJ7W 1枚目
商品名 ALINCO エアロマグネティックバイク5013 AFB5013 STEADY FITNESS フィットネスバイク ST102 HAIGE フィットネスバイク HG-ZA-5000F ダイコー フィットネスバイク DK-8604R ALINCO プログラムバイク AFB6216 La-VIE 折りたたみ式クロスバイクneo 背もたれ・サイドハンドル付き 負荷調整8段階 ALINCO エアロマグネティックバイク ミニ AFB2018K HAIGE スピンバイク エアロフィットネス HG-YX-5006 HAIGE エアロフィットネス バイク HG-QB-J917B ALINCO エアロマグネティックバイク AF6200
特徴 日々の健康管理に、体力評価機能と5つの項目同時表示のモニターが魅力のバイク 組み立てのしやすさにも配慮、省スペースながら多機能なバイク 強度は自分で設定可能。静音性に優れているため場所を選べず使えるバイク 高齢の方の運動不足解消にもおすすめ、据え置き型のバイク 家族での利用にもおすすめ、幅広い希望に答える万能バイク 腰や膝の痛みが気になる方も。背もたれとサイドのハンドルで無理なく運動 置き場所に困らない小型タイプ。二の腕のシェイプアップにも 本格的なスピンバイク、自転車に近いペダリングを再現 本体を変形させて2種類のトレーニングが可能、希望に合わせた運動ができるバイク かわいらしいディズニーモデルも。体型に合わせた調整がしやすいバイク
価格 21,379円(税込) 16,980円(税込) 49,800円(税込) 44,280円(税込) 19,800円(税込) 16,815円(税込) 11,428円(税込) 23,821円(税込) 13,800円(税込) 20,990円(税込)
サイズ 50.5×80×106cm 41×67×110cm 55×100×111.1cm 62×119×107cm 53.5×88×116cm 52×93×120cm 46.5×56×36cm 80×65×99cm 50×67×128cm 51.5×81×124cm
重量 17kg 14.7kg 37kg 31kg 23.5kg 17.4kg 9.5kg 26kg 20kg 22kg
サドル高さ 61〜83cm 71〜86cm 68〜83cm 52cm 66〜92cm - - 71〜86cm 69〜75cm 69〜85cm
サドル調整 9段階 7段階 6段階 - 10段階 7段階 - 6段階 7段階 7段階
負荷方式 マグネット方式 マグネット負荷方式 渦電流負荷 マグネット負荷方式 マグネット負荷方式 - マグネット負荷方式 摩擦負荷方式 マグネット負荷方式 マグネット負荷方式
負荷調整 8段階 8段階 - 8段階 16段階 8段階 8段階 - 10段階 8段階
商品リンク

おすすめのエアロバイクまとめ

今回はおすすめのエアロバイクについてご紹介しましたが、いかがでしたか。

運動負荷や静音性などは種類によって決まるため、ぜひこの記事を参考にしてみてください。自身の体型や運動量に合わせた使いやすいエアロバイクを選ぶことが、運動を続けるコツです。

目的にあった使い勝手のよいエアロバイクを選び、日々のエクササイズに役立てましょう。

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