フィットネスバイクのおすすめ厳選人気ランキング9選

【最新版】フィットネスバイクの厳選9アイテムのおすすめ人気ランキング。フィットネスバイクの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで掲載。最後に編集部おすすめのフィットネスバイクをランキング形式でご紹介。
nishimura

健康やダイエットの為に有酸素運動をしようと思っても、天候に左右されたり、家から出るのが面倒だったりして続かないことは多くありませんか。

そんなときにおすすめなトレーニングマシーンが『フィットネスバイク』です。この記事では、そんな毎日の有酸素運動にぴったりなおすすめフィットネスバイクの選ぶときのポイント、フィットネスバイクの効果を解説していきます。おすすめのフィットネスバイクもランキング形式でご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

フィットネスバイクのおすすめポイント

体への負担が少ないので続けられる

フィットネスバイクは、座って体重を支えながらトレーニングができるので、ランニングなどの有酸素運動よりも体への負担を減らすことにつながります。体重が重い方や足腰に不安がある方でも、安全にトレーニングできるのは大きな魅力でしょう。

また体への負荷が少ないということは、疲労も蓄積しにくいということになりますので、毎日トレーニングに取り組むこともでき、より成果を出しやすくなるでしょう。

全身運動ができる

フィットネスバイクなどの自転車トレーニングは全身運動ができます。自転車を漕ぐだけなので、足だけしかトレーニングできないと思われがちですが、乗り方を一工夫するだけで上半身も使うこと可能です

全身の筋肉を使えば、それだけカロリーの消費量も増やすことができます。ただし全身の運動を行う為には、自分に合ったフィットネスバイク選びとフィットネスバイクの種類選びが重要になりますので、後述の選び方には注意しましょう。

汗をかきやすい

これは室内運動全般にいえることですが、気温に左右されず季節に関係なく汗を流すことができます。個人差はありますが、室内で有酸素運動を10分以上すると結構な汗をかきますので、1時間ほどトレーニングすれば汗と脂肪燃焼で1〜2kg体重が落ちるなんてことも珍しくありません。

水分補給でその分の体重は戻るにしても、トレーニング後に目に見えて成果を感じられるのは嬉しいですよね。カロリー消費だけを考えると水泳の方が効率的ですが、フィットネスバイクは自宅で全身運動が毎日できるのは大きなメリットです。

おすすめのフィットネスバイクの選び方

フィットネスバイクと一口に言っても、用途などによってさまざまな種類があります。せっかく買うならあなたにぴったりなフィットネスバイクがよいでしょう。

ここではフィットネスバイクの選び方のポイントを細かく解説していきます。ぜひ参考にしてみてください。

用途にあった形状で選ぶ

フィットネスバイクには大きく分けて3種類あります。

・スタンダードなフィットネスバイクのアップライトタイプ
・楽な姿勢で漕げるフィットネスバイクのリカンベルトタイプ
・本格的なトレーニングにぴったりのスピンバイクタイプ

アップライトタイプ

最もスタンダードなフィットネスバイクである『アップライトタイプ』。一般的な自転車に乗る感覚で、上半身を起こして使用します。

スポーツジムなどでもよく見かける、最もポピュラーなタイプなので、初心者の方におすすめです。負荷は軽めなのでハードなトレーニングよりは、ダイエットや日常的に有酸素運動を行いたい方向けです。

リカンベルトタイプ

リカンベルトタイプ』は、背もたれに寄りかかりながら漕ぐので、体力のない方や高齢者の方におすすめです。

サイズが大きく重たいので、リハビリセンターなどでよく使われています。腰や膝への負担が少ないので、リハビリや運動が苦手な人へのダイエットにぴったりでしょう。

スピンバイクタイプ

スピンバイクタイプ』は、本格的なトレーニングができるフィットネスバイクです。ロードバイクのように、前傾姿勢で漕ぐので、筋力アップを目指している方におすすめです。

ハードなトレーニングを行いたい人向けなので、初心者や運動不足の人には少々扱いづらいので注意しましょう。

負荷方式で選ぶ

フィットネスバイクには負荷方式が主に4種類あります。

・ベルト負荷方式
・マグネット負荷方式
・電磁負荷方式
・摩擦方式

ベルト負荷方式

ベルト負荷方式』は、シンプルな構造なので値段が低めな商品が多いです。負荷が弱めでベルト自体が熱に弱く使用時間も短いので、ハードなトレーニングより運動不足解消におすすめです。

使用しているうちにベルトが劣化してしまうので、交換するコストがかかります。また摩擦音が大きいので、マンションやアパートなどの集合住宅で使う場合は注意が必要です。

マグネット負荷方式

マグネット負荷方式』は、ベルト負荷方式よりも負荷調整幅が広いので、運動不足解消を目的にダイエットをしている方におすすめです。動作音も静かなので、集合住宅の方も安心して使用できます。

電磁負荷方式

電磁負荷方式』は、マグネット負荷方式よりもさらに負荷を強められるので、ダイエットだけでなくトレーニングもしたい方におすすめです。動作音が静かなので集合住宅でも安心ですが、重量が重たく電源が必要なので設置場所をあらかじめ決めておくとよいでしょう。

摩擦負荷方式

摩擦負荷方式』は、フィットネスバイクで筋力トレーニングをしたい方におすすめです。連続使用時間も長く、動作音も静かなのでいつでもトレーニングに励めます。

ハードなトレーニングにぴったりなフィットネスバイクなので、運動不足の方や初心者にはおすすめできません。

サドルで選ぶ

性能が高いフィットネスバイクを買っても、自分の体に合っていないと体に負担がかかってしまいます。運動効果を高める為にも、『サドル』の高さや前後の調節ができる商品か確認しましょう。

自分に合うサドルの高さは計算式で算出できます。『床からサドルまでの高さ=股下の長さ×0.85+24cm 』を目安にしてください。ここから微調整して、あなたの漕ぎやすい位置を見つけましょう。

あると便利な付属機能で選ぶ

運動をするなら自分がどのくらいカロリーを消費したのか、どの位走っているのか気になることも多いでしょう。そこで便利な機能が『モニタリング機能』。

その中でも注目してもらいたいのが『心拍数測定機能』です。有酸素運動では、最大心拍数が40〜65%のとき最も効率よく脂肪を燃焼してくれるといわれています。最大心拍数を意識することで、効率よく有酸素運動に取り組めるので、心拍数測定機能はあると非常に便利です。

また『心拍数測定機能』は、ハンドルのグリップを握って測るものと耳で測るものとあります。耳で測るタイプの方が正確に測れて、両手も制限されないのでおすすめです。

フィットネスバイク のおすすめ人気比較ランキング

第9位

ハイガー産業 エアロフィットネス バイク HG-QB-J917B ライムグリーン

13,800円(税込)

コンパクトに収納可能!10段階の負荷設定であなた好みのトレーニングを

10段階の負荷設定で自分に合ったトレーニングができます。マグネット負荷法式で動作音が静かなため、集合住宅にお住まいの方でも安心です。折りたたみ式で、コンパクトに収納可能。キャスター付きなのでで移動も簡単にできます。心拍数測定メーターが付いているため、効率的に有酸素運動を行うことが可能です。チェアシートはお尻が痛くなりにくいのでストレスなくトレーニングできます。カラーバリエーションは3色です。

本体サイズ 幅50×奥行82×高さ114cm
負荷方式 マグネット負荷方式(10段階調整)
連続使用時間 30分
タイプ アップライト
サドル高さ変更 69~75cm(7段)
折りたたみ 可能
第8位

ALINCO(アルインコ) クロスバイク AFB4417 (ブラック/ピンク)折りたたみ機能付き

13,855円(税込)

14.5kgの軽量設計で移動もラクラク!お好きな場所でトレーニング

折りたたみ式でコンパクトに収納できます。14.5kgの軽量設計です。電池式のため場所を気にせず好きなところでトレーニングができます。静かなので集合住宅でも、夜間でも気にせずトレーニングすることが可能です。負荷は8段階設定で、自分に合ったレベルでトレーニングができます。オートスタート/オートパワーオフ機能搭載なので、電源操作の手間がかかりません。

本体サイズ 幅46×奥行91×高さ108cm
負荷方式 マグネット負荷方式(8段階)
連続使用時間 30分
タイプ アップライト
サドル高さ調整 1.8cmピッチで可能(7段階)
折りたたみ 可能
第7位

ハイガー産業 スピンバイク エアロフィットネス HG-YX-5006

22,058円(税込)

軽いトレーニングからハードなトレーニングまで対応可能

サイクルコンピューター付属で、雑誌でも紹介された人気のフィットネスバイクです。負荷調整が無段階式の為、有酸素運動から無酸素運動まで幅広い対応が可能。軽いトレーニングからハードなトレーニングまでお好きなトレーニングを選べるので、家族で兼用するのも良いでしょう。動作音は静かなので、夜間のトレーニングも気になりません。スマートフォンを置く部分もあります。

本体サイズ 幅65×奥行80×高さ99〜110cm
負荷方式 摩擦式負荷システム
連続使用時間 なし
タイプ スピンバイク
サドルの高さ調整 71〜86cm
折りたたみ 不可
第6位

ALINCO(アルインコ) フィットネスバイク コンフォートバイク 心拍数測定 ペダリング角度調節 エクササイズバンド・スマホトレー付き 折りたたみ可能 AFB4309WX モノクロ2018年ベストバイ受賞

19,790円(税込)

しっかりとした背もたれ付きでご年配の方も安心なフィットネスバイク

付属のエクササイズバンドを使用すれば、下半身だけでなく上半身も鍛えることができます。折りたたみ式でキャスターも付いているので移動が楽です。サドル部分に付いた背もたれと、大型ハンドルが体をしっかり支えてくれます。乗り降りに不安があるご年配の方でも安心です。

本体サイズ 幅53.5×奥行117×高さ100cm
負荷方式 マグネット負荷方式(8段階)
連続使用時間 30分
タイプ アップライト
サドル高さ調整 2.5cmピッチ(4段階)
折りたたみ 可能
第5位

STEADY FITNESS フィットネスバイク 折りたたみ式 小型 心拍数計測 静音マグネット式ベルト エアロバイク 負荷8段階 電源不要 ST102 スピンバイク 自転車トレーニング 有酸素運動 室内運動

16,980円(税込)

タブレットホルダー付きなので、ながらトレーニングにぴったり

タブレットホルダー付きで、ながらトレーニングにぴったりなフィットネスバイクです。負荷強度は8段階に調整できるので、初心者の方からハードなトレーニングがしたい方まで幅広い方におすすめできます。サドルは7段階調整でき、身長145~185cmの方が使用可能。静音性にこだわり、接合部の部品に衝突音削減対策を施してあるので、集合住宅や夜間のトレーニングも気兼ねなく行うことができます。

本体サイズ 幅41×奥行67×高さ110cm
負荷方式 マグネット負荷方式
連続使用時間 60分
タイプ アップライト
サドル高さ調整 71〜86cm(7段階)
折りたたみ 可能
第4位

ALINCO(アルインコ) エアロマグネティックバイク ミニ マグネット8段階負荷 大型液晶メーター 省スペース AFB2018K

11,428円(税込)

自宅の椅子でトレーニングできるコンパクトフィットネスバイク

自宅の椅子を使ってトレーニングができる、ペダル部分のみのシンプルなコンパクトフィットネスバイクです。足だけでなく、手でペダルを回せば上半身もトレーニングすることができます。コンパクトで、収納スペースが限られるワンルームの方にもおすすめです。メーター機能搭載で、時間・回数・消費カロリー・累計回数の測定が可能。オートスタートとオートオフ機能が付いているので消し忘れの心配もありません。

本体サイズ 幅46.5×奥行56×高さ36cm
負荷方式 マグネット負荷方式
連続使用時間 30分
タイプ ミニバイク
サドル高さ調整
折りたたみ 不可
第3位

ALINCO(アルインコ) エアロマグネティックバイク AF6200 見やすい大型液晶メーター 心拍・体力測定付き 8段階負荷調節 スタンダードモデル

20,990円(税込)

累計12万台突破の人気フィットネスバイク

エアロマグネティックバイク部門で生産台数第1位、累計12万台売上突破の人気フィットネスバイクです。シンプル操作の大型液晶メーター搭載で、機械操作が苦手な方でも簡単に有酸素運動を行うことができます。負荷設定は8段階。サドルの高さ調整だけでなく、ハンドルの角度調整もできるので体に負担をかけずに使えます。

本体サイズ 幅51.5×奥行81×高さ124cm
負荷方式 マグネット負荷方式(8段階)
連続使用時間 30分
タイプ アップライト
サドル高さ調整 69〜85cm
折りたたみ 不可
第2位

YOSUDA スピンバイク フィットネスバイク 本格トレーニング向き16KGホイール エアロビクスバイク 無段階負荷調節 静音 サドル&ハンドル調節可能 移動用キャスター付き トレーニングマシン エクササイズマシン 日本語取説

29,800円(税込)

アメリカで人気のフィットネスバイク日本上陸

16kgの重量級ホイール採用の本格的なフィットネスバイクです。ハードなトレーニングをしたい方におすすめ。本体重量は31kgと、ずっしりした安定感があります。全力で漕いでも横揺れすることはなく、倒れる心配もありません。日本語取扱説明書付きなので安心です。

本体サイズ 幅54×奥行96×高さ105〜115cm
負荷方式 摩擦方式
連続使用時間
タイプ スピンバイク
サドル高さ調整 70〜90cm
折りたたみ 不可
第1位

Reebok(リーボック) フィットネスバイク エクササイズバイク キャスター付 コンパクト 【GB40-19】

42,271円(税込)

大手スポーツメーカーリーボックのフィットネスバイク

大手スポーツメーカーリーボック製のフィットネスバイクです。イギリス生まれのスタイリッシュなデザインと、多様な機能が人気。負荷設定は8段階調整です。自家発電方式を採用しているので、コンセントがない場所でもトレーニングができます。サドルは高さ調整だけでなく、前後の調整もできるので、効果的な体勢でのトレーニングが可能です。

本体サイズ 幅52×奥行100×高さ130cm
負荷方式 電磁負荷方式
連続使用時間 60分
タイプ アップライト
サドル高さ調整 65〜95cm
折りたたみ 不可

フィットネスバイク のおすすめ比較一覧表

商品画像
Reebok(リーボック) フィットネスバイク エクササイズバイク キャスター付 コンパクト 【GB40-19】 B07QG8DQ9Z 1枚目
YOSUDA スピンバイク フィットネスバイク 本格トレーニング向き16KGホイール エアロビクスバイク 無段階負荷調節 静音 サドル&ハンドル調節可能 移動用キャスター付き トレーニングマシン エクササイズマシン 日本語取説 B07MW68LGT 1枚目
ALINCO(アルインコ)  エアロマグネティックバイク AF6200 見やすい大型液晶メーター 心拍・体力測定付き 8段階負荷調節 スタンダードモデル B000WIMJ7W 1枚目
ALINCO(アルインコ) エアロマグネティックバイク ミニ マグネット8段階負荷 大型液晶メーター 省スペース AFB2018K B079P8KWW2 1枚目
STEADY FITNESS フィットネスバイク 折りたたみ式 小型 心拍数計測 静音マグネット式ベルト エアロバイク 負荷8段階 電源不要 ST102 スピンバイク 自転車トレーニング 有酸素運動 室内運動 B07HNVVZ38 1枚目
ALINCO(アルインコ) フィットネスバイク コンフォートバイク 心拍数測定 ペダリング角度調節 エクササイズバンド・スマホトレー付き 折りたたみ可能 AFB4309WX モノクロ2018年ベストバイ受賞 B079PJP2HJ 1枚目
ハイガー産業 スピンバイク エアロフィットネス HG-YX-5006  B07VFTJGKG 1枚目
ALINCO(アルインコ) クロスバイク AFB4417 (ブラック/ピンク)折りたたみ機能付き B01GQ0P79G 1枚目
ハイガー産業 エアロフィットネス バイク HG-QB-J917B ライムグリーン  B07VGXW6MS 1枚目
商品名 Reebok(リーボック) フィットネスバイク エクササイズバイク キャスター付 コンパクト 【GB40-19】 YOSUDA スピンバイク フィットネスバイク 本格トレーニング向き16KGホイール エアロビクスバイク 無段階負荷調節 静音 サドル&ハンドル調節可能 移動用キャスター付き トレーニングマシン エクササイズマシン 日本語取説 ALINCO(アルインコ) エアロマグネティックバイク AF6200 見やすい大型液晶メーター 心拍・体力測定付き 8段階負荷調節 スタンダードモデル ALINCO(アルインコ) エアロマグネティックバイク ミニ マグネット8段階負荷 大型液晶メーター 省スペース AFB2018K STEADY FITNESS フィットネスバイク 折りたたみ式 小型 心拍数計測 静音マグネット式ベルト エアロバイク 負荷8段階 電源不要 ST102 スピンバイク 自転車トレーニング 有酸素運動 室内運動 ALINCO(アルインコ) フィットネスバイク コンフォートバイク 心拍数測定 ペダリング角度調節 エクササイズバンド・スマホトレー付き 折りたたみ可能 AFB4309WX モノクロ2018年ベストバイ受賞 ハイガー産業 スピンバイク エアロフィットネス HG-YX-5006 ALINCO(アルインコ) クロスバイク AFB4417 (ブラック/ピンク)折りたたみ機能付き ハイガー産業 エアロフィットネス バイク HG-QB-J917B ライムグリーン
特徴 大手スポーツメーカーリーボックのフィットネスバイク アメリカで人気のフィットネスバイク日本上陸 累計12万台突破の人気フィットネスバイク 自宅の椅子でトレーニングできるコンパクトフィットネスバイク タブレットホルダー付きなので、ながらトレーニングにぴったり しっかりとした背もたれ付きでご年配の方も安心なフィットネスバイク 軽いトレーニングからハードなトレーニングまで対応可能 14.5kgの軽量設計で移動もラクラク!お好きな場所でトレーニング コンパクトに収納可能!10段階の負荷設定であなた好みのトレーニングを
価格 42,271円(税込) 29,800円(税込) 20,990円(税込) 11,428円(税込) 16,980円(税込) 19,790円(税込) 22,058円(税込) 13,855円(税込) 13,800円(税込)
本体サイズ 幅52×奥行100×高さ130cm 幅54×奥行96×高さ105〜115cm 幅51.5×奥行81×高さ124cm 幅46.5×奥行56×高さ36cm 幅41×奥行67×高さ110cm 幅53.5×奥行117×高さ100cm 幅65×奥行80×高さ99〜110cm 幅46×奥行91×高さ108cm 幅50×奥行82×高さ114cm
負荷方式 電磁負荷方式 摩擦方式 マグネット負荷方式(8段階) マグネット負荷方式 マグネット負荷方式 マグネット負荷方式(8段階) 摩擦式負荷システム マグネット負荷方式(8段階) マグネット負荷方式(10段階調整)
連続使用時間 60分 30分 30分 60分 30分 なし 30分 30分
タイプ アップライト スピンバイク アップライト ミニバイク アップライト アップライト スピンバイク アップライト アップライト
サドル高さ調整 65〜95cm 70〜90cm 69〜85cm 71〜86cm(7段階) 2.5cmピッチ(4段階) 71〜86cm 1.8cmピッチで可能(7段階) 69~75cm(7段)
折りたたみ 不可 不可 不可 不可 可能 可能 不可 可能 可能
商品リンク

フィットネスバイクとエアロバイクの違いとは

自転車型のフィットネス器具なら「エアロバイク」も有名です。フィットネスバイクとエアロバイクはどう違うのでしょうか。

「エアロバイク」は1984年、日本でエアロビクスが流行していたときに誕生したフィットネスバイクです。実は「エアロバイク」はコナミスポーツクラブが商標登録しているフィットネスバイクのことを指します。あくまでエアロバイクは、フィットネスバイクの中に含まれているだけである点には注意しましょう。

おすすめのフィットネスバイクまとめ

今回は『フィットネスバイク』のおすすめ商品と選び方について紹介しました。ジムに通うことが難しい多忙な方や、外に出て運動をするのが億劫な方はフィットネスバイクでのトレーニングをおすすめします。

天候や気温に左右されることもなく、何より自宅で好きなときに気軽にトレーニングができるの非常に魅力的でしょう。また、どんな目的で使用するのかも選ぶときの重要なポイントになります。価格やデザインだけではなく、あなたが優先させたい機能に目を向けて選んでみてください。

記事をシェアして友達にも教えよう!

フィットネスバイク
のおすすめ関連記事をもっと見る