Ryzenメモリのおすすめ人気比較ランキング9選

【最新版】Ryzenメモリの人気9アイテムのおすすめ比較ランキング。Ryzenメモリの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのryzenメモリをランキング形式でご紹介。
吉井 七実

コスパが抜群なAMD社の『Ryzenシリーズ』は、ゲーミングPCだけでなく自作PC初心者にもおすすめしたい『メモリ』です。

その中でも特に『Zen』というシリーズのマイクロアーキテクチャは、『インテルCore iシリーズ』同等の強力な処理能力を搭載し、CPUの動作クロックなどの処理能力が最大52%も向上するなど、進化を遂げています。

今回はそんなRyzenを最大限に使いこなすためのメモリの選び方と注意点を丁寧に解説していきます。おすすめの商品もランキング形式でご紹介しますので、興味のある方はぜひ参考にしてみてください。

おすすめのRyzenメモリの選び方

Ryzen メモリ おすすめ 選び方

メモリの性能で選ぶ

Ryzen対応メモリを性能で選ぶ方法を説明していきます。メモリで一番重要視されるのは『容量』ですが、『DDR3』と『DDR4』のどちらを選ぶかも重要ですし、それ以外にも『動作クロック (周波数)』や『メモリタイミング (レイテンシ)』のスペックも確認しておく必要があります。

以下で詳しく見ていきましょう。

DDR3とDDR4の違い

PC向けのメモリには『DDR3』と『DDR4』の2つの規格があり、主流は『DDR4』メモリに移行しつつあります。

2つの規格は互換性がないので選ぶ時に迷いますが、DDR4の方が低い電圧でしっかりと動作することに加え、DDR4はDDR3の2倍の速度をもつことからも、DDR4を選ぶのが無難です。ただし相当重い処理をしなければ、そこまで速さの違いは感じられないことがほとんどですので、それほど性能にこだわりがない場合は、どちらであっても構わないというのは覚えておきましょう。

メモリの動作クロック (周波数)で選ぶ

メモリの『動作クロック』の性能は、数値が高い方が高速です。動作クロックの表示は、製品仕様としてハッキリと明記されているのですぐにわかります。たとえば『DDR4-3200』や『DDR4-2133』のように規格が表記されていたり、『〇〇MHz』と周波数で表示されていたりします。

主流であるDDR4メモリでは、『DDR4-2133』、『DDR4-2400』、『DDR4-2666』の3種類が比較的入手しやすいです。

メモリタイミング (レイテンシ)で選ぶ

メモリタイミング』とは、メモリがデータの読み書きを行う際の各動作にかかる時間のことで、『レイテンシ』とも呼ばれます。メモリの動作クロックとは逆に、メモリタイミングは数値が小さい方が高速です。

表記は『15-15-15-35』『16-18-18-36』のような数字の羅列なのでわかりにくく見えますが、最初の数値を確認しておけば問題ありません。

なぜかというと、メモリタイミングの最初の1つは『CAS Latency』といって、CL16やCL18と単独で表記されることもあり、メモリタイミングを代表する数値になっているからです。

メモリの容量で選ぶ

メモリの『容量』は、多いほどコストも高くなるので悩む方もいらっしゃると思います。ただしメモリが少ないと、メモリを大量に使うソフトのパフォーマンスが落ちたり、マルチタスクに影響が出たりする問題が発生します。

フルHD以上の動画視聴や3Dゲーミングをするなら、最低でも8GB、できれば16GBがあるといいでしょう。特別な目的がなければ、32GB以上は必要ありません。

Ryzenメモリの選ぶ際の注意点

Ryzen メモリ おすすめ 注意点

デュアルチャネル構成で買う

Ryzenを使用するなら、メモリは『デュアルチャネル構成』がおすすめです。なぜならRyzenを使用する際は周波数だけでなく、シングルチャネル・デュアルチャネルかどうかが性能に大きく影響することがあるからです。一般的にフレームレート数は約2倍の開きがあるなど、グラフィック能力で大きな差が見てとれます。

ゲーミングPCや自作PCでは、『デュアルチャネル』で、低予算なゲーミングPCや格安自作PCでは『シングルチャネル』が使われる傾向にありますが、Ryzenを利用するならデュアル構成を選びましょう。

メモリのプロファイルを確認する

メモリ周波数』、『メモリタイミング』、『メモリ電圧』の組み合わせのことを『プロファイル』といいます。DDR4メモリには、『SPDプロファイル』と『XMPプロファイル』という2つのプロファイルが収録されています。

SPDプロファイル

SPDプロファイル』は、マザーボードから自動的にロードされるメモリ動作設定になっており、2133MHz~2400MHzのメモリ周波数が設定されたものです。

XMPプロファイル

XMPプロファイル』には、メーカーが製品出荷前に行ったデフォルト設定が収録されています。BIOSからOCプロファイルを選択するだけで、メーカーで動作確認済みの高速なメモリ動作設定にできます。

メモリのヒートシンクについて

多くのメインメモリは、『メモリヒートシンク』が無くても十分な放熱ができるため、ヒートシンクは付属していません。しかしメインメモリをオーバークロックさせて動作させる場合は、メモリヒートシンクの必要性が高まります。

一般的にオーバークロックさせると、メインメモリの発熱量が大きくなり動作が不安定になるだけでなく、劣化が進みやすく故障するリスクが高まります。『メモリヒートシンク』を取り付けることで放熱効果が高まり、メインメモリの温度が上昇することを抑えることできますので、メインメモリをオーバークロックさせて動作させるなら、メモリヒートシンク付属のメモリを選ぶとよいでしょう。

第3世代Ryzenに適したメモリ速度

第2世代Ryzenまではメモリ速度は3200MHz、メモリタイミングCL14が最適でしたが、第3世代Ryzenのメモリ速度は3600MHz、メモリタイミングCL16が最適といわれています。

ポイントは、Infinity Fabricの動作クロックとメモリクロックの関係です。第1および第2世代RyzenではInfinity Fabricの動作クロックとメモリクロックが同期しており、トータルでCPUの性能向上が見込めました。

一方第3世代RyzenはDDR4-3600を超えるメモリクロックを設定すると、自動的にクロック比は1:2に切り替わり、Infinity Fabricのクロックは1800MHzで固定されるので、第3世代Ryzenにおけるメモリのクロックは『DDR4-3600』が最適といえるでしょう。

Ryzenメモリ のおすすめ人気比較ランキング

第9位

G.Skill DDR4メモリ DDR4-2666 F4-2666C19D-16GNT

9,800円(税込)

安定感のあるバリューモデル

G.SKILLの8GBメモリ2枚をセットにした16GBキット。こちらはDDR4-2666MHz、レイテンシはCL19-19-19-43、動作電圧は1.2Vのモデルです。

他のメモリに比べ1.2Vの低電圧設計なので電力効率が良いモデル。ヒートスプレッダーは非搭載のバリューモデルでありながら、厳密な100%スクリーンテストを実施した品質保証モデルなので、あらゆる環境下で安定したパフォーマンスを発揮します。

ブランド G.Skill
容量 16 GB
規格 2666MHz DDR4 (PC4-21300)
CL 19-19-19-43-2
重量 90.7 g
備考 対応チップセット:Intel Z170 / Z270 / Z370 / X299、電圧設定:1.2 Volts
第8位

G.Skill Trident Z RGB F4-3200C16D-16GTZR

14,980円(税込)

優れたオーバークロック耐性をもつ16GBモデル

Trident Z RGBは容量やタイミング、動作クロックの違いで多彩なラインナップがありますが、こちらは容量16GB DDR4-3200MHz、レイテンシはCL16-18-18-38、動作電圧は1.35Vのモデルです。

RGBイルミネーションライトバーを搭載。G.SKILL独自の制御ソフト「Trident Z RGB Control」により多彩な環境でRGBイルミネーションが楽しめます。

オーバークロック状態を担っていることを前提に、厳しいテストに合格した選別ICチップを高品質な10層PCB基板に実装しており、優れたオーバークロック耐性を実現しました。

ブランド G.Skill
容量 16 GB
規格 PC4-25600/ DDR4 3200 Mhz
CL 16-18-18-38
重量 9.07 g
備考 電圧設定: 1.35 V
第7位

G.Skill F4-3200C14Q-32GTZRX AMD Ryzen用

22,962円(税込)

12個のRGB LEDを搭載。イルミが美しい。

G.SKILLの8GBメモリを4枚セットにした32GBキットです。

Trident Z RGBは容量やタイミング、動作クロックの違いによって様々なラインナップがありますが、こちらはDDR4-3200MHz、レイテンシはCL14-14-14-34、動作電圧は1.35Vのモデルです。

本体上部の表裏に6個ずつ合計12個のRGB LEDを搭載し、光り方をカスタマイズできる仕様となっているのでイルミネーションを重視する方にもおすすめです。

もちろん見た目だけではなく、高いクロックを達成できるレベルの高い品質も兼ね備えています。

ブランド G.Skill
容量 32 GB
規格 PC4-25600 / DDR4 3200 Mhz
CL 16-18-18-38
重量 59 g
備考 電圧設定:1.35 V
第6位

G.Skill SniperX F4-3200C16D-16GSXKB

9,763円(税込)

最もRyzen向け。文句なしの高品質モデル

G.SKILLのSniper XシリーズのDDR4メモリです。このモデルはメモリ周波数3200MHz/メモリタイミング16-18-18-38でパフォーマンスに優れています。

G.SKILLのSniper Xは現在最もAMD ryzen向けなメモリです。US TUFマザーボードシリーズとの協力開発デザインで、アルミ製のヒートスプレッダーを装備しており、デザインはクラシックカモ、アーバンカモ、デジタル迷彩とクールな3種類がそろっています。

複数のプラットフォーム間で安定性と互換性がテストされており、オーバークロックを含む無期限の保証が付いていることも魅力です。

ブランド G.Skill
容量 16 GB
規格 PC4-25600/ DDR4 3200 Mhz
CL 16-18-18-38
重量 141 g
備考 電圧設定: 1.35 V
第5位

Crucial デスクトップPC用メモリ DDR4 2666 W4U2666BMS-8G

10,603円(税込)

互換性が高いゲーミング向けメモリ

ゲーミング推奨のモデルです。

世界最大級のメモリメーカーMicronのブランドの1つ「Crucial」の純正メモリを搭載しており安定感があります。

XMP対応で手軽にオーバークロックもでき、ヒートシンクも付いているのでゲーミングPCに最適なモデルといえるでしょう。デザインがシンプルなので、他のモデルのような柄やライトを好まない方におすすめです。

ブランド CFD Crucial
容量 16 GB
規格 PC4-21300 (DDR4-2666)
CL 16-18-18
重量 132 g
備考 種類:288Pin DDR4-SDRAM Unbuffered DIMM
第4位

G.Skill SniperX F4-3600C19D-16GSXWB

10,398円(税込)

ダークなカモフラ柄が特徴のゲーミング向けメモリ

G.SKILLのSniper Xシリーズは、の究極のゲーミング体験を実現するために設計された最新のDDR4メモリ。

このモデルはメモリ周波数3600MHz/メモリタイミング19-20-20-40と十分なスペックを持ちます。メモリパフォーマンスが強化されて、ゲームプレイをよりスムーズにし、ロード時間も高速化可能。複数のプラットフォームに対応するよう安定性と互換性が厳密にテストされており、ryzenにもおすすめできるメモリです。

デザインはダークなカモフラ柄と特徴的なので見た目にこだわる方にもおすすめします。

ブランド G.Skill
容量 16 GB
規格 PC4-28800 / DDR4 3600 Mhz
CL 19-20-20-40
重量 90.7 g
備考 電圧設定:1.35 V
第3位

CORSAIR DDR4-2666MHz デスクトップPC用 メモリモジュール CMK16GX4M2A2666C16

10,498円(税込)

オーバークロックでパフォーマンスを引き出すなら

オーバークロックでハイパフォーマンスを出したい方におすすめ。

Vengeance LPXシリーズはオーバークロックに最適な設計です。8層基板で効率よく熱を逃がしアルミ製のヒートスプレッダーが素早く熱を発散させてくれるので、オーバークロックの可能性を引き出します。

XMP 2.0に対応しており、ワンタッチで最適な速度へオーバークロックが可能です。ヒートスプレッダーの色にはバリエーションがあり、PC内の他パーツに合わせることもできます。

ブランド CORSAIR
容量 16 GB
規格 PC4-21300 (DDR4-2666MHz)
CL 16-18-18-35
重量 90.7 g
備考 XMP:XMP2.0対応、定格電圧:1.2 V
第2位

OCMEMORY SK Hynix C die DDR4メモリ DDR4-3200 16GBKit OCM3200CL18D-16GBNHB

14,800円(税込)

1.2Vの低電圧設計で省電力

ほとんどのDDR4-3200メモリの電圧は1.35V仕様ですが、このモデルは1.2Vの低電圧設計。

他製品よりも省電力で運用でき、発熱、安定性、寿命と多くの点で有利なモデルです。メジャーブランドのSK Hynix C dieチップを搭載していてハイパフォーマンスに設計されています。

BIOSでメモリ設定をしなくても、DDR4-3200クロックで起動すればそのまま運用できるので手間がかかりません。

ブランド OCMEMORY
容量 16 GB
規格 3200MHz DDR4 (PC4-25600)
CL 18-20-20-40
重量 109 g
備考 対応チップセット:Intel Z390 / Z370 / Z270 推奨CPU:第7~第9世代INTEL Core i7、およびi5プロセッサ
第1位

G.Skill F4-3600C18D-16GTZN Trident Z Neoシリーズ

14,705円(税込)

第3世代Ryzenに最適化されたメモリ

ryzen 3000シリーズプロセッサに最適化されたTrident Z Neoシリーズになります。

こちらは容量が8GB×2、DDR4-3600MHz、レイテンシはCL18-22-22-42、動作電圧は1.35Vのモデルです。第3世代ryzen最適化メモリで簡単にメモリのオーバークロックが可能なプロファイルを収録しており、まさにryzenに最適なメモリでしょう。

焼損・破損がなければ、故障しても無期限に新品と交換可能な保証も付いているので購入後も安心。G.SKILLらしいLEDイルミネーションも搭載されており専用アプリで制御可能です。

ブランド G.Skill
容量 8 GB×2
規格 PC4-28800(DDR4-3600)
CL 18-22-22-42
重量 191 g
備考 電圧:1.35V、Intel XMP 2.0 対応

Ryzenメモリ のおすすめ比較一覧表

商品画像
G.Skill F4-3600C18D-16GTZN  Trident Z Neoシリーズ B07VMD311T 1枚目
OCMEMORY SK Hynix C die DDR4メモリ DDR4-3200 16GBKit OCM3200CL18D-16GBNHB B07PFVZ214 1枚目
CORSAIR DDR4-2666MHz デスクトップPC用 メモリモジュール CMK16GX4M2A2666C16 B0123ZC44Y 1枚目
G.Skill SniperX F4-3600C19D-16GSXWB B07CX8QXB1 1枚目
Crucial デスクトップPC用メモリ DDR4 2666 W4U2666BMS-8G B077S8WPWZ 1枚目
G.Skill SniperX F4-3200C16D-16GSXKB B079MBXK3D 1枚目
G.Skill F4-3200C14Q-32GTZRX AMD Ryzen用 B07D981DWP 1枚目
G.Skill  Trident Z RGB F4-3200C16D-16GTZR B01MTDEYHU 1枚目
G.Skill DDR4メモリ DDR4-2666 F4-2666C19D-16GNT B07BT3T8LF 1枚目
商品名 G.Skill F4-3600C18D-16GTZN Trident Z Neoシリーズ OCMEMORY SK Hynix C die DDR4メモリ DDR4-3200 16GBKit OCM3200CL18D-16GBNHB CORSAIR DDR4-2666MHz デスクトップPC用 メモリモジュール CMK16GX4M2A2666C16 G.Skill SniperX F4-3600C19D-16GSXWB Crucial デスクトップPC用メモリ DDR4 2666 W4U2666BMS-8G G.Skill SniperX F4-3200C16D-16GSXKB G.Skill F4-3200C14Q-32GTZRX AMD Ryzen用 G.Skill Trident Z RGB F4-3200C16D-16GTZR G.Skill DDR4メモリ DDR4-2666 F4-2666C19D-16GNT
特徴 第3世代Ryzenに最適化されたメモリ 1.2Vの低電圧設計で省電力 オーバークロックでパフォーマンスを引き出すなら ダークなカモフラ柄が特徴のゲーミング向けメモリ 互換性が高いゲーミング向けメモリ 最もRyzen向け。文句なしの高品質モデル 12個のRGB LEDを搭載。イルミが美しい。 優れたオーバークロック耐性をもつ16GBモデル 安定感のあるバリューモデル
価格 14,705円(税込) 14,800円(税込) 10,498円(税込) 10,398円(税込) 10,603円(税込) 9,763円(税込) 22,962円(税込) 14,980円(税込) 9,800円(税込)
ブランド G.Skill OCMEMORY CORSAIR G.Skill CFD Crucial G.Skill G.Skill G.Skill G.Skill
容量 8 GB×2 16 GB 16 GB 16 GB 16 GB 16 GB 32 GB 16 GB 16 GB
規格 PC4-28800(DDR4-3600) 3200MHz DDR4 (PC4-25600) PC4-21300 (DDR4-2666MHz) PC4-28800 / DDR4 3600 Mhz PC4-21300 (DDR4-2666) PC4-25600/ DDR4 3200 Mhz PC4-25600 / DDR4 3200 Mhz PC4-25600/ DDR4 3200 Mhz 2666MHz DDR4 (PC4-21300)
CL 18-22-22-42 18-20-20-40 16-18-18-35 19-20-20-40 16-18-18 16-18-18-38 16-18-18-38 16-18-18-38 19-19-19-43-2
重量 191 g 109 g 90.7 g 90.7 g 132 g 141 g 59 g 9.07 g 90.7 g
備考 電圧:1.35V、Intel XMP 2.0 対応 対応チップセット:Intel Z390 / Z370 / Z270 推奨CPU:第7~第9世代INTEL Core i7、およびi5プロセッサ XMP:XMP2.0対応、定格電圧:1.2 V 電圧設定:1.35 V 種類:288Pin DDR4-SDRAM Unbuffered DIMM 電圧設定: 1.35 V 電圧設定:1.35 V 電圧設定: 1.35 V 対応チップセット:Intel Z170 / Z270 / Z370 / X299、電圧設定:1.2 Volts
商品リンク

おすすめのRyzenメモリまとめ

Ryzen』を最大限に使いこなすためのメモリの選び方と注意点、おすすめのメモリについてご紹介しました。

さまざまなモデルをご紹介しましたが、Ryzenでの動作報告が多く、一般的なスペックのものを選べば間違いないでしょう。

メモリ選びは必要な専門用語が多く、知識がない状態だと、選ぶことすらできない状態になってしまいます。今回の記事は初心者でもわかりやすいように噛み砕いて解説してみましたので、購入を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

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