Bluetoothマウスのおすすめ人気比較ランキング9選

【最新版】Bluetoothマウスの人気9アイテムのおすすめ比較ランキング。Bluetoothマウスの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのBluetoothマウスをランキング形式でご紹介。
春川明日香

パソコンやモバイル端末の操作を格段に楽にしてくれる『マウス』。中でも『Bluetoothマウス』はワイヤレスのためコードの絡まりなどのストレスがなく、持ち運びにも便利でどこでも使えるというのが大きな魅力です。

しかしいざBluetoothマウスを選ぼうと思っても、マウスの形・大きさ・センサーのタイプ・感度など多すぎる選択肢に困惑してしまう人も多いでしょう。そこで今回はBluetoothマウスの特徴や選び方をまとめてみました。記事後半では厳選したおすすめ商品もランキング形式でご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

Bluetoothマウスとは

マウス bluetooth おすすめ 導入

マウス』にはパソコンとマウスをケーブルで繋ぐ有線タイプと、ケーブルのない無線タイプの2種類があります。無線タイプはワイヤレスとも呼ばれ、『Bluetooth方式』と『2.4GHz方式』の2種の接続方式が存在します。

Bluetoothマウス』は、Bluetooth機能を搭載したノートパソコンやスマホ・タブレットなど、モバイル機器と簡単に接続できるマウスです。ワイヤレスのため、ケーブルの絡まりなどにより動きを制限される心配がなく、快適にパソコンを操作できるのが魅力です。

2.4GHz方式との違い

マウス bluetooth おすすめ 違い

先述のように、ワイヤレスマウスにはBluetoothマウスのほかに、無線2.4GHzマウスがあります。

無線2.4GHzマウスは、パソコン本体にUSBレシーバーを取り付けることにより無線でのマウス操作を可能とするマウスです。Bluetooth非対応のモバイル機器でもワイヤレスでマウスを使えるというメリットがあります。

しかしレシーバーを取り付けるため、USBポートに空きが必要となるのがBluetoothマウスとの大きな違いです。中には、Bluetooth機能と無線2.4GHzレシーバーの両方を備えたマウスもあるので、どちらにすべきか悩んだ場合にはそのような兼用モデルを探すのもよいでしょう。

Bluetoothマウスのメリット

Bluetoothマウスの大きなメリットはUSBレシーバーが必要ないため、パソコンのUSBポートを埋めることがないということです。

ノートパソコンはデスクトップのパソコンに比べてUSBポートの数が少ないため、マウスの接続で1カ所ポートを埋めてしまうのは避けたいところです。また有線のマウスに比べて使用できる範囲が広く、ケーブルの絡まりなどによるストレスがないのも利点といえるでしょう。

Bluetoothマウスのデメリット

デメリットとしては、Bluetooth対応のデバイスでないと使えないことや、通信状況により反応が悪くなったり動かなくなったりする点が挙げられます。またワイヤレスのためケーブルからの電力供給ができず、使用に電池や充電が必要となることも覚えておくとよいでしょう。

おすすめのBluetoothマウスの選び方

マウス bluetooth おすすめ 選び方

ワイヤレスで使い勝手のよいBluetoothマウスですが、形状も搭載されている機能も実にさまざま。機能性を重視するのか、使い心地を重視するのかでも選ぶべきマウスが大きく変わります。理想のBluetoothマウスに出会うためには、どのような場面で使うのか、使用目的や使用する場所を考えながら選んでみましょう。

マウスの形状・大きさで選ぶ

マウスを選ぶならまず『形状』と『大きさ』を確認することが大切です。形状や大きさによってマウスの持ち方が変わり、手の疲れやすさにも大きく差がでます。

使い心地だけでなく、使用時間の長さや、持ち運びをするかどうかという点も考慮して選びましょう。また両手で使いたいならば『左右対称デザイン』かどうかもチェックを忘れずに。

オーソドックスタイプ

マウス bluetooth おすすめ オーソドックス

シンプルな『オーソドックスタイプ』のマウスは低価格なのが魅力です。しかし各メーカーが出している標準的なサイズでは、手にフィットする形状ではないため、マウスと人差し指・中指の間に隙間ができる『つまみ持ち』という持ち方になってしまいます。そのため長時間の使用では手が疲れやすいというデメリットがあります。

エルゴノミクスタイプ

マウス bluetooth おすすめ エルゴノミクス

人体工学に基づいて開発された『エルゴノミクスタイプマウス』は快適さが魅力。体の負担が小さくなる構造やデザインになっており、マウス操作を楽に長時間行うことができます。

腱鞘炎や肩こりの予防効果もあり、手首の疲れを感じている方には特におすすめです。

トラックボール

マウス bluetooth おすすめ トラックボール

マウスについたボールを指先で動かすことで、カーソル操作を行うのが『トラックボール』マウスの特徴です。マウス自体を動かす必要がないため、マウスをおくスペースしかないような狭い場所でも使用することが可能。

少し操作に慣れるまでに時間がかかるという欠点がありますが、慣れれば通常のマウスに比べて楽だと感じる人も多いようです。

読み取り方式 (センサーの種類)で選ぶ

マウスの性能を大きく左右するのが読み取りセンサーの種類です。それぞれの方式により、読み取り精度や読み取れる面が異なるため、ご自身の使用環境に合わせて選択するとよいでしょう。

赤色LED

マウスを動かす面を照らすために『赤色LED』を採用したマウスです。他の方式に比べて価格はリーズナブル。光沢のない金属面・木目調・プラスチック面での使用に向いています。

しかし光沢面・白い面・ガラス製デスクなどの反射の多い面では反応しにくいというデメリットがあり、使用の際はマウスパッドを併用するのがおすすめです。

青色LED

マウス bluetooth おすすめ ブルーLED

読み取り精度が高い『青色LED』を採用した光学式のマウスです。Microsoftでは『BlueTrack』と呼ばれています。

そのメリットはあらゆる面での使用ができること。マウスパッドの上に限らず、光沢のある机や紙、透明なガラス面や、衣服などの布の上でも使用できます。移動中の車内など、机がないときでも膝の上でマウス操作を行うということも可能です。

レーザー方式

目に見えない不可視レーザー光を照射することで読み取りを行うのが、『レーザー方式』です。マウスを持ち上げたときに反応しなくなるまでの距離が長く、多少の凹凸なら問題なく使用できます。

高精度・高感度・高解像度を持ち合わせており、上記のLED光学式では読み取れない光沢面の読み取りも可能。ただし透明面での読み取りは苦手なため、操作しにくいことがあります。細かなマウス操作にも正確に反応するため、高精度な操作が要求される作業を行う際には『レーザー方式』がおすすめです。

IR LED方式

赤色LEDよりも波長が長い赤外線LEDを使用することにより、センサーの駆動電圧を下げ省電力化したのが『IR LED方式』です。

読み取り精度は光学式と変わりませんが、電池を長期間使用できるため、面倒な電池交換の頻度を減らせます。それによりランニングコストも下げられるので、節約志向の方に特におすすめです。

ボタンの数やホイールの有無で選ぶ

マウス bluetooth おすすめ ボタン

ボタンの数や配置、チルトホイールの有無はマウス選びの大きなポイントとなるので、ぜひともチェックしておきたいところ。ボタンの数やチルトホイールの有無によって操作性や作業効率が大幅に変わります。

サイドボタンの数

左右ボタンとホイール以外に側面にもボタンがついているマウスがあります。このようなサイドボタン付きのマウスは、各メーカーの専用のアプリなどを用いることで、ボタンに好きな機能を割り当てることが可能です。

たとえばブラウザの『進む』『戻る』をサイドボタンに割り当てれば、よりスムーズにネットサーフィンを楽しむことができます。また使用頻度の高いアプリを割り当てたり、コピー・ペースト機能を割り当てたりすると、作業を効率的に進められるため、ビジネスでも役に立つでしょう。

チルトホイール (横スクロール)機能の有無

オーソドックスなマウスの場合、左右ボタンの間に指で前後に回転させて画面のスクロール操作を行う『ホイール』という装置がついています。このホイールは前後にしか動かないため、縦方向へのスクロール操作しか行えません。

一方『チルトホイール』は、前後だけでなく左右に傾ける機能を有したホイールです。これにより上下だけでなく、左右方向へのスクロール操作もスムーズに行えます。エクセルなど横長の画面を扱う場合にはチルトホイール機能がついているマウスを選ぶと便利です。

マウスの電源の種類で選ぶ

マウス bluetooth おすすめ 電源

Bluetoothマウスはワイヤレスなため、パソコンからケーブルを通じて電力の供給を受けるということができません。そのため電池もしくは充電が必須となります。電池代や充電時間がかかるため、使用コストや連続使用時間を考慮して選ぶ必要があります。

電池式

電池式』のマウスは比較的低価格な場合が多いですが、電池交換によるランニングコストが発生することを念頭においておかねばなりません。電池を入れるため、マウスが重くなるというデメリットもあります。

また電池の消耗が激しく頻繁に交換が必要となると、面倒に感じてしまう場合もあるかもしれません。そのような状況を防ぐためには、電池寿命が長いものや電源ON/OFFスイッチがついたマウスを選ぶのがおすすめです。

充電式

マウス自体にバッテリーを内蔵した『充電式』のマウスは、電池交換が不要で繰り返し使用できます。電池のようにランニングコストはかかりませんが、充電に時間が必要となります。

外出先で充電が切れると使用できなくなる場合があるため、充電にかかる時間や、フル充電状態での連続使用時間を確認しておくとよいでしょう。高速充電が可能なものや、充電しながらパソコン操作が可能なもの、スマホの充電ケーブルで充電できるものなどさまざまな種類があります。

解像度で選ぶ

マウスにおける『解像度』とは、マウスを1インチ移動したときに画面上のポインタがどれだけ動くかを示した数値のことです。『トラッキング解像度』や『カウント』、『分解能』などさまざまな名称で呼ばれています。単位は『dpi』で表し、解像度が高いほど、少しのマウス操作で画面上のポインタを大きく移動させることが可能となります。

通常のネットサーフィンやビジネスでの使用ならば800~1600dpiあれば十分。細かい操作が必要なゲームなどに使うなら2000dpi以上のものを選びましょう。

機種によっては、解像度を数段階で切り替えられるものもあるので、作業ごとに解像度を切り替えての操作も可能となります。

静音性で選ぶ

マウス bluetooth おすすめ 静音性

マウスのカチカチというクリック音やホイールの回転音は意外と気になるものです。自分自身では気になっていない場合でも、周囲の人は迷惑に思っているかもしれません。図書館や会議室などの静かな場所や、夜間の作業など、周囲に配慮しながらマウスを使いたい場合には、『静音タイプ』のものを選ぶとよいでしょう。小さな赤ちゃんがいる家庭や、集中して作業したい場合にもおすすめです。

対応端末に合わせて選ぶ

Bluetoothマウスだからといって、すべてのデバイスに接続できるわけではありません。製品ごとに対応端末が定められているため確認が必要です。

Windowsパソコン、Android端末、iPhoneやiPadなどのApple製品、PlayStation3などのゲーム機など、使いたい端末に対応したBluetoothマウスを選ぶ必要があります。複数のデバイスでマウスを使用したい場合には、マルチデバイス対応のBluetoothマウスを選ぶとよいでしょう。

また反対に、使いたい端末の方がBluetoothに対応していない場合も接続できませんので、マウスとデバイスの両方をしっかり確認しておくことが重要です。

有効範囲 (通信距離)で選ぶ

Bluetoothには電波の強さを表す『Class』という概念が定められており、電波の強さにより3段階に分けられます。

Classには電波の通達距離の目安が規定されており、マウスの有効範囲 (通信距離)の参考になります。『Class1』はおよそ100m、『Class2』はおよそ10m、『Class3』はおよそ1mが目安。

デバイスから遠く離れてマウスを操作する機会は少ないため、通常はClass2の10mもあれば十分でしょう。しかし広い会議室で離れた場所からマウス操作を行いたい場合などには、Class1対応のものがあると便利です。

ただしClass1対応のBluetoothマウスをClass2対応のデバイスに接続しても、電波到達距離の短いClass2に合わせて有効範囲 (通信距離)は10mとなるので注意しましょう。

Bluetoothのバージョンで選ぶ

Bluetoothにはバージョンが存在し、それぞれのバージョンで得られる機能に違いがあります。たとえばバージョン3.0ではデータ転送速度が従来に比べ大幅に向上し、最大24Mbpsでスムーズなデータ転送が可能となりました。バージョン4.0では『Bluetooth® Low Energy (BLE)』と呼ばれる省電力機能が搭載され、長時間の使用が可能です。

必要な機能に合わせてBluetoothのバージョンも参考にするとよいでしょう。しかしバージョンが異なる機器同士を接続しても、低いバージョンの機能しか得られないため、使用したいデバイスとBluetoothマウスの両方が、必要なバージョンを有しているか確認が必要です。

NFCタグの有無で選ぶ

Bluetoothマウスは購入しただけではすぐに使うことはできません。マウスとデバイスを繋ぐには『ペアリング』という設定が必要になります。設定自体はあまり難しくありませんが、面倒だと感じる人もいるでしょう。そんな場合には、『NFCタグ』がついたマウスを選ぶのがおすすめ。

NFCタグ』搭載のマウスは、対応のパソコンやタブレットなどの端末にかざすだけで面倒なペアリングを完了させてくれる優れもの。NFC非対応端末でも通常のペアリングを行えば使用できるので安心です。

Bluetoothマウスのおすすめメーカー

マウス bluetooth おすすめ ブランド

どのようなマウスを選べばよいかわからない場合には、多くの人に支持されている有名メーカーの製品を選ぶのはいかかでしょうか。大手メーカーの製品は安定性や耐久性に優れており長期間使い続けることができるものが多く揃っています。

Logicool (ロジクール)

Logicool』は海外でも人気のパソコン周辺機器メーカーの老舗。その特徴は、手軽に使える家庭用マウスから高級志向のハイスペックマウス、さらには快適なゲームプレイに特化したゲーミングマウスまでラインナップが豊富なこと。さまざまなユーザーのニーズに応える魅力的な製品が揃っています。

また保証期間が長いのも魅力。長く使える品質と耐久性に優れた世界に認められた実力派マウスです。

ELECOM (エレコム)

大阪に本社をおく大手パソコン周辺機器メーカー『ELECOM』。シンプルなデザインと手頃な価格で、日本では業界トップシェアを誇っています。機能的にもシンプルなものが多く、わかりやすいため初心者や無駄な機能は必要ないという人には特におすすめです。

BUFFALO (バッファロー)

BUFFALO』というと無線LANやルーターが有名ですが、実は2004年頃からマウス市場にも参入しています。その特徴は優れたコストパフォーマンス。手への負担を軽減したエルゴノミクスタイプのマウスや、高精度なブルーLED方式のマウス、クリック音のない静音設計のマウスなど、高機能なマウスを手頃な価格で扱っています。

Microsoft (マイクロソフト)

世界的OSメーカーの『Microsoft』は青色LEDによる読み取り方式を開発した企業です。その高い技術力を用いて、正確性・快適性・操作性を追求したマウスを生み出しています。折り曲げることのできる『Arc Mouse』など、持ち運びに優れているタイプも人気。シンプルでスタイリッシュな見た目も多くの人に愛されています。

Bluetoothマウス のおすすめ人気比較ランキング

第9位

ELECOM (エレコム) トラックボールマウス 人差指 8ボタン Bluetooth

6,200円(税込)

8ボタンの高機能トラックボールマウス

ポインタ追従性と耐久性能に優れたエレコムのトラックボール式マウスです。

指の可動範囲の広い人差し指操作タイプで操作も抜群。8つのボタンと左右スクロール対応のチルトホイールによりさらなる快適な利便性を手に入れられます。無料でダウンロードできる「エレコム マウスアシスタント」を利用すればその全てを自分の好みの機能にカスタマイズすることも可能です。

移動速度を3段階で調整できたり、不使用時の電池の消耗を防ぐ電源ボタンを備えていたり、電池残量表示ランプがついていたりと細かいところまで気が利いています。有線接続用ケーブルとワイヤレスレシーバーが付属し、使用環境により有線・無線・Bluetoothの3つの接続方法を使い分けられる点も嬉しいポイント。

形状 トラックボール
読み取り方式 光学式エンコーダ
ボタン 8個 ※ホイールボタン含む
重さ 340 g
電源タイプ 充電式(リチウム電池付属)
接続方式 GFSK方式 ( 2.4GHz接続時 ) / FHSS方式 ( Bluetooth接続時 )
第8位

サンワダイレクト Bluetoothマウス 400-MA120W

2,280円(税込)

マルチペアリングにも対応の超薄型折り曲げ式マウス

厚みはわずか1.8㎝で重さも50gの超軽量マウスです。本体をフラットな状態にすると電源OFF、折り曲げると電源がONになります。持ち運ぶ際にはフラットな状態で持ち運びができますが、使用時には手にフィットする形状になるので使いやすいです。

1回の充電で約40時間連続して使うことができます。マウス操作中に充電が切れてしまっても、充電しながら操作を継続することが可能です。マルチペアリングに対応しており最大3台のデバイスと同時にBluetooth接続を行え、カウント切り替えボタンにより作業内容に応じてカーソルスピードの切り替えられるのでより効率的に作業を行えます。

形状 薄型タイプ
読み取り方式 光学センサー方式(IR LED)
ボタン 2ボタン、ホイール(スクロール)ボタン、カウント切り替えボタン
重さ 50 g
電源タイプ 充電式
接続方式 Bluetooth Ver.3.0
第7位

Logicool (ロジクール) ワイヤレスマウス M557GR

2,342円(税込)

安定性と操作性に優れたBluetoothマウス

LogicoolのM557GRの魅力はなんといってもパフォーマンスです。6つのボタンは自分の用途や好みに応じてカスタマイズが可能で、頻繁に開くページをボタンに割り当てることでワンタッチアクセスも行えます。

ホイールは上下スクロールができるだけでなく左右にホイールを傾けてウェブページを前後に移動したり、ウィンドウやアプリを開いたりすることもできる水平スクロール機能を搭載しており利便性は抜群です。

オフスイッチやスマートスリープモードにより電力を節約し、電池が長持ちするのも嬉しいポイント。単3電池を2個使用するため少し重さがあり持ち運びには向きませんが安定したマウス操作を求めている場合にはおすすめです。

形状 薄型
読み取り方式 レーザーグレードトラッキング
ボタン 6ボタン(チルト機能含む)
重さ 168 g
電源タイプ 単三形乾電池x2本
接続方式 Bluetooth
第6位

ELECOM (エレコム) ワイヤレスマウス M-BT17BBBK

1,251円(税込)

さらっと軽い。触り心地まで追及された手に優しいマウス

マウスを使う際の手への負担をできるだけ軽減したい方におすすめなのがこの商品。軽い力でクリックできるように設計されており、手への負担が少ないです。マウスの表面にはさらさらパウダー加工が施されており、さらりとした触り心地を実現。

シンメトリーデザインのため利き手を選ばず誰でも使えます。サイズもコンパクトなSサイズが採用されており、モバイルでの使用に最適です。電池残量表示ランプと電源ON/OFFスイッチもついており電池の残量が気になる方にもおすすめできます。

形状 コンパクトライプ(シンメトリーデザイン)
読み取り方式 光学センサー方式(BlueLED)
ボタン 3個 ※ホイールボタン含む
重さ 45.4 g
電源タイプ 単4形乾電池2本
接続方式 Bluetooth 3.0 Class2
第5位

Logicool (ロジクール) ワイヤレスマウス MX Master 2S MX2100sGR Unifying Bluetooth

9,908円(税込)

同時に3台のパソコンを扱える高機能マウス

人の手によって成形されたマウス形状で、手と手首をサポートし快適で自然なマウス操作を実現。最大3台のパソコン間でマウスカーソルを移動させて、1台のパソコンから別のパソコンへのテキスト、画像やファイルのコピー・ペーストが可能です。

ペアリングしたデバイス間をボタン1つで切り替えることもできます。4000dpi精密センサーによりガラス面を含む、あらゆる表面で正確なトラッキングを実現させました。少ないマウス移動でのポインタコントロールを行えます。

充電性能も優れておりパソコンに接続すればたったの3分の充電で1日中使用が可能に。フル充電なら70日以上の使用が可能です。レシーバーが付属しているため必要に応じてBluetooth接続と2.4GHz接続を使い分けることもできます。

形状 エルゴノミクス
読み取り方式 Darkfieldレーザーセンサー
ボタン 7ボタン
重さ 145 g
電源タイプ 充電式Li-Po(リチウムポリマー)バッテリー(500mAh)
接続方式 Bluetooth/unifying(USB)
第4位

サンワダイレクト ワイヤレスマウス 400-MA074BK

2,480円(税込)

シンプルさが魅力な超軽量コンパクトマウス

手の平にすっぽり収まるコンパクトサイズのマウスで、約52gと軽量なので持ち運びも容易です。ブルーLEDセンサーによる高精度な読み取りでマウスパッドのない場所での操作も行えます。

電源はバッテリー式でフル充電で約1か月間使用可能。使用中に充電が切れてしまった場合も充電ケーブルを接続した状態で使えるので、突然の充電切れでも作業を中断する必要がありません。

電源ボタンも搭載しているので未使用時の充電の浪費を抑えられます。2ボタンとホイールだけのシンプルな作りなので初心者でも扱いやすく、必要最低限の機能があればよいという方にもおすすめです。

形状 コンパクトタイプ
読み取り方式 ブルーLED
ボタン 3ボタン
重さ 52g
電源タイプ バッテリー内蔵充電式
接続方式 Bluetooth Ver.4.0
第3位

Microsoft (マイクロソフト) Surfaceモバイル マウス KGY-00027

3,580円(税込)

上品なカラーがオシャレな軽量マウス

コンパクトで手に馴染むSurfaceモバイルマウス。

電池込みでたったの78gという軽さなので持ち運びにも便利です。ボタンは左右クリックとホイールの3つとシンプルな作り。機能性を求める方には物足りないかもしれませんが、マウスに余計なボタンは必要ないという方にピッタリです。

カラーはバーガンディ、プラチナ、コバルトの3色展開。もともとSurface Go用に開発されたマウスでSurface Go用キーボードやSurfaceペンと同じ3色が使われており、合わせて使うと統一感を出せます。

形状 コンパクトタイプ
読み取り方式 BlueTrack
ボタン 4 個のボタン: 左、右、ホイール、電源 (長押しでペアリング ボタン)
重さ 78 g
電源タイプ 2 AAA 電池
接続方式 Bluetooth® 4.01/4.1/4.2
第2位

Logicool (ロジクール) ワイヤレスマウス MXTB1s

11,166円(税込)

角度も調節できる快適性を追求したトラックボール

親指操作タイプのトラックボールマウスです。独自の調節式ヒンジによりマウス自体の傾きを0度か20度か選択でき、より自分の手にあった角度で快適に操作できます。

細かい作業を行いたい場合はトラックボールのすぐ隣にあるプレシジョンモードボタンを1度押すだけで、カーソルの速度と精度を変更可能です。

Logicool Flowテクノロジーにより2台のパソコン間でのデータのやりとりも簡単に行うことが可能に。2台のデバイスを同時に接続して作業しデバイス間を簡単に切り替えできます。高速充電に対応しており1分の充電で1日中使用が可能。フル充電を行うと最長4ヵ月使用できます。

形状 トラックボール
読み取り方式 -
ボタン 8ボタン
重さ 259 g
電源タイプ 充電式
接続方式 アドバンス2.4GHz(Unifying対応)Bluetooth low energy
第1位

Microsoft (マイクロソフト) マウス Arc Mouse ELG-00007

7,486円(税込)

今までのマウスとは一味違う斬新な使い心地

画期的かつ斬新なスナップ式の折りたたみマウス。アーチ状に折り曲げると電源オンになり、平らな状態にすると電源がオフになります。ボタンがなくタッチパッドで操作を行うのもこのマウスの特徴。

指の圧力を使ってクリックやスクロールの位置を伝えるため直感的な操作が可能です。スマホを操作するように指先で上下左右にスクロールできる「フル スクロール プレーン」 といった機能はArcマウスならでは。他にも約40種類の機能から好きなものを割り当てて使える「3本指クリック」という機能もあり、タッチパッドならではの操作性に驚くことでしょう。

薄型で軽いためカバンに入れてもかさばらず、旅行や出張などの持ち運びにも最適。オシャレでデザイン性が高いだけでなく、直感的な操作性・携行性にも優れた高機能なBluetoothマウスです。

形状 薄型
読み取り方式 Blue LED
ボタン -
重さ 82.5 g
電源タイプ 単4 アルカリ電池 2 本 (同梱)
接続方式 Bluetooth 4.0

Bluetoothマウス のおすすめ比較一覧表

商品画像
Microsoft (マイクロソフト) マウス  Arc Mouse ELG-00007 B072LPPRG9 1枚目
Logicool (ロジクール) ワイヤレスマウス MXTB1s B074Z71C2M 1枚目
Microsoft (マイクロソフト) Surfaceモバイル マウス KGY-00027 B07FDQYWQ6 1枚目
サンワダイレクト ワイヤレスマウス 400-MA074BK B01KWFYG20 1枚目
Logicool (ロジクール) ワイヤレスマウス MX Master 2S MX2100sGR Unifying Bluetooth B071Z2TFHX 1枚目
ELECOM (エレコム) ワイヤレスマウス M-BT17BBBK B075WW1W3F 1枚目
Logicool (ロジクール) ワイヤレスマウス M557GR  B00FNDTLSG 1枚目
サンワダイレクト Bluetoothマウス  400-MA120W B07RRZMPJZ 1枚目
ELECOM (エレコム) トラックボールマウス 人差指 8ボタン Bluetooth B07CG1R3JT 1枚目
商品名 Microsoft (マイクロソフト) マウス Arc Mouse ELG-00007 Logicool (ロジクール) ワイヤレスマウス MXTB1s Microsoft (マイクロソフト) Surfaceモバイル マウス KGY-00027 サンワダイレクト ワイヤレスマウス 400-MA074BK Logicool (ロジクール) ワイヤレスマウス MX Master 2S MX2100sGR Unifying Bluetooth ELECOM (エレコム) ワイヤレスマウス M-BT17BBBK Logicool (ロジクール) ワイヤレスマウス M557GR サンワダイレクト Bluetoothマウス 400-MA120W ELECOM (エレコム) トラックボールマウス 人差指 8ボタン Bluetooth
特徴 今までのマウスとは一味違う斬新な使い心地 角度も調節できる快適性を追求したトラックボール 上品なカラーがオシャレな軽量マウス シンプルさが魅力な超軽量コンパクトマウス 同時に3台のパソコンを扱える高機能マウス さらっと軽い。触り心地まで追及された手に優しいマウス 安定性と操作性に優れたBluetoothマウス マルチペアリングにも対応の超薄型折り曲げ式マウス 8ボタンの高機能トラックボールマウス
価格 7,486円(税込) 11,166円(税込) 3,580円(税込) 2,480円(税込) 9,908円(税込) 1,251円(税込) 2,342円(税込) 2,280円(税込) 6,200円(税込)
形状 薄型 トラックボール コンパクトタイプ コンパクトタイプ エルゴノミクス コンパクトライプ(シンメトリーデザイン) 薄型 薄型タイプ トラックボール
読み取り方式 Blue LED - BlueTrack ブルーLED Darkfieldレーザーセンサー 光学センサー方式(BlueLED) レーザーグレードトラッキング 光学センサー方式(IR LED) 光学式エンコーダ
ボタン - 8ボタン 4 個のボタン: 左、右、ホイール、電源 (長押しでペアリング ボタン) 3ボタン 7ボタン 3個 ※ホイールボタン含む 6ボタン(チルト機能含む) 2ボタン、ホイール(スクロール)ボタン、カウント切り替えボタン 8個 ※ホイールボタン含む
重さ 82.5 g 259 g 78 g 52g 145 g 45.4 g 168 g 50 g 340 g
電源タイプ 単4 アルカリ電池 2 本 (同梱) 充電式 2 AAA 電池 バッテリー内蔵充電式 充電式Li-Po(リチウムポリマー)バッテリー(500mAh) 単4形乾電池2本 単三形乾電池x2本 充電式 充電式(リチウム電池付属)
接続方式 Bluetooth 4.0 アドバンス2.4GHz(Unifying対応)Bluetooth low energy Bluetooth® 4.01/4.1/4.2 Bluetooth Ver.4.0 Bluetooth/unifying(USB) Bluetooth 3.0 Class2 Bluetooth Bluetooth Ver.3.0 GFSK方式 ( 2.4GHz接続時 ) / FHSS方式 ( Bluetooth接続時 )
商品リンク

仕事や趣味に使うならBluetooth対応の専用マウスも

マウス bluetooth おすすめ まとめ

趣味のゲームやデザインなどの仕事にマウスを使うなら、専用マウスもチェックしておきましょう。

ゲーミングマウス

ゲーミングマウスを用いればより快適にゲームを楽しむことができます。通常のマウスよりも、細かくボタンのカスタマイズができたり、高解像度で精細な操作が可能。有線タイプが主流ですが、Bluetooth対応機種もあり、ケーブルなしでより快適なプレイを楽しめます。

3Dマウス

CADやCGなど仕事で3Dを取り扱うことがあるならば3Dマウスの導入がおすすめ。3Dマウスは縦横の移動に加えて、回転や縮小・拡大まで立体的に操作することができます。趣味で3Dモデリングを行う人にもおすすめです。

空中マウス

空中マウスとはその名の通り空中で操作できるマウスです。ワイヤレスでリモコンのような感覚で使用することができます。自宅で寝ながらパソコンを操作したり、会社でのプレゼンしたりと幅広く活躍します。

おすすめのBluetoothマウスまとめ

おすすめのBluetoothマウスについてご紹介しましたが、いかがでしたか。

ワイヤレスでパソコン周りをすっきりさせられるBluetoothマウス。手への負担を軽減し快適性を追求したタイプや、便利な機能を搭載した高機能なタイプ、低価格でコストパフォーマンスに優れたタイプなど製品によってさまざまな特徴があります。どのような機能を重視したいのかを考え、ご自身のライフスタイルに合ったものを選択しましょう。

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