キャプチャーボードのおすすめ人気比較ランキング9選

【最新版】キャプチャーボードの人気9アイテムのおすすめ比較ランキング。キャプチャーボードの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのキャプチャーボードをランキング形式でご紹介。
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キャプチャーボード おすすめ 導入

ゲームの実況動画を配信したいときに必須となるのが、『キャプチャーボード』です。パソコンのスペックやゲーム機の種類によって、選べる製品が違ってきます。そのためある程度の知識が無いと、利用できる製品を選ぶことができません。

この記事では選ぶときに知っておくべきキャプチャーボードの知識をわかりやすく解説し、おすすめのキャプチャーボードもランキングでご紹介します。

キャプチャーボードとは

キャプチャーボード おすすめ とは

キャプチャーボード』は、ゲーム機の映像をパソコンに映し出すための周辺機器のことです。ゲーム機とパソコンを直接ケーブルのみで接続しても映像は映らず、キャプチャーボードを介することで映すことが可能になります。またゲーム画面をただ映すだけではなく録画・配信も可能です。さらに実況動画を作成したり、ライブ配信したりもできます。

ただし注意しなければいけないのが、キャプチャーボードには接続できないゲーム機があるということです。接続できないゲーム機の例として、『Switch Lite』、『3DS』、『PS vita』などがあります。使いたいゲーム機がキャプチャーボードに対応しているかどうか、選ぶ前にまず確認しておきましょう。

キャプチャーボードのパソコンとの接続方法

キャプチャーボードの接続方法は、パソコンによって違います。接続方法は『内蔵型』と『外付け型』の2種類です。ここではデスクトップパソコンとノートパソコンで、それぞれに適した接続方法をご紹介します。

デスクトップパソコン

キャプチャーボード おすすめ デスクトップ

デスクトップパソコンはスペックによって接続方法が変わります。拡張性が高く、拡張スロット (PCI Express)に空きがあるものは、内蔵型のキャプチャーボードがおすすめです。

理由は2つあり、1つは見た目がスッキリするためです。パソコン内にキャプチャーボードを取り付けるため、USBケーブルが必要ありません。配線不要のため、ゴチャっとした印象が無くなります。2つ目は映像の遅延が少ない傾向にあるためです。

デスクトップパソコンでも拡張性の無いものや拡張スロットに空きが無いものは、『内蔵型』は使用できず、『外付け型』のキャプチャーボードを使用することになるので注意が必要です。

ノートパソコン

キャプチャーボード おすすめ ノート

ノートパソコンの場合は、『外付け型』のキャプチャーボードを利用します。『外付け型』のキャプチャーボードはUSBケーブルでパソコンと接続します。『外付け型』を購入する際に注意しなければいけないのが、『USB端子の種類』です。

USB端子には『USB2.0』と『USB3.0』があります。2つの違いはデータの転送速度で、『USB3.0』の方が圧倒的に速く、高速でデータ転送ができます。最近は『USB3.0』対応のキャプチャーボードも多くなっています。しかし持っているパソコンの接続端子が『USB2.0』にしか対応していない場合、『USB3.0』は使用できません。

外付け型』のキャプチャーボードを購入する際には、パソコンのUSB端子もチェックしておきましょう。

おすすめのキャプチャーボードの選び方

価格で選ぶ

キャプチャーボード おすすめ 価格

キャプチャーボードは、決して安い買い物ではありません。『Switch』や『PS4』などにも対応した製品なら、最低でも1万円程度はしますので、低価格なものを探すときには注意が必要です。

もちろん価格の高いものの方が性能・機能が充実しているので、より質の高いゲーム動画を目指したい人は、定番メーカーのもので2万円程度の予算を考えておくと満足のいく商品選びができるでしょう。

接続タイプで選ぶ

キャプチャーボード おすすめ 接続

映像と音声を1本のケーブルで送る、規格『HDMI』について解説していきます。SwitchやPS4をはじめ近年販売されているゲーム機のほとんどが『HDMI』です。そのためキャプチャーボード側もHDMI端子を搭載していないと利用できません。

逆にHDMIが普及する前のゲーム機、たとえばPS2やWiiなどは、主に『コンポジット端子』になります。コンポジット端子は入力先の端子が黄・赤・白になっているもの。他に映像だけを送れるコンポーネント端子なども使用できます。この場合、HDMI端子は利用できないので注意してください。

エンコード方式で選ぶ

キャプチャーボード おすすめ エンコード

キャプチャーボードを利用すると、ゲーム機の映像はパソコン用に変換されます。『エンコード』とはその変換処理のことです。パソコンでゲーム画面を映し出すときに、エンコードをはさむためゲーム画面はゲーム機の実際の映像より必ず少し遅れます。遅延が大きいほど、操作のタイミングが合わず動作が重く感じてしまいます。

遅延の大きさを決めるのは『エンコード方式』です。エンコード方式には2種類あり、どちらを選ぶかでパソコンへの負荷も大きく変わります。そのためパソコンのスペックによっては、使えるエンコード方式が限られます。自分の持っているパソコンや使用用途に合わせてエンコード方式を選びましょう

ソフトウェアエンコード

ソフトウェアエンコード』ではパソコン側でエンコードを行います。映像の遅延をほとんど感じないことがメリットとして挙げられます。パソコンの画面を見ながらゲームをしたり、生配信したりしたい人におすすめです。ただどんなに高性能なものでも0.05秒程度の遅延は発生しますので、その点は理解しておきましょう。

デメリットはパソコンにかかる負荷が大きいため、ハイスペックなパソコンでなければ利用できないことです。ソフトウェアエンコードの製品を選ぶ際には、パソコンのスペックが足りているか確認しておきましょう。

ハードウェアエンコード

ハードウェアエンコード』ではキャプチャーボード側でエンコードを行います。メリットはパソコンへの負荷が軽いことで、ほとんどのパソコンで利用できます。デメリットは映像の遅延が大きいことで、パソコン画面でのプレイや実況動画には向きません。

実況動画の場合、ゲーム映像とコメントのタイミングがズレてしまうなどの問題が発生してしまいます。しかしのちほど詳しく説明する『パススルー機能』搭載の製品を選ぶことでその遅延をカバーできます。

解像度で選ぶ

キャプチャーボード おすすめ 解明度

解像度』とは映像のキメ細かさを表す指標です。解像度が高いほどキレイな映像になります。ゲーム機によって解像度もそれぞれ異なりますが現在販売されているゲーム機のほとんどは、『フルHD』と呼ばれる1080pの高解像度となっています。

SwitchやPS4の解像度も1080pです。キャプチャーボードも1080pに対応したものを選べば、ゲーム機と同じ高解像度でライブ配信や録画ができるでしょう。HDMI端子搭載のキャプチャーボードなら、ほとんどのものが1080pまで対応しています。

フレームレートで選ぶ

キャプチャーボード おすすめ フレームレート

映像はパラパラ漫画のように複数の静止画の集まりからできています。『フレームレート (fps)』とは、1秒間に何枚の静止画を並べるかを表した数値です。たとえば30fpsは、1秒間30枚の静止画が並んだ映像ということです。フレームレートが高いほど映像の動きが滑らかになります。

SwitchやPS4のフレームレートは最高60fpsにまで対応。もし30fpsまでしか対応していないキャプチャーボードを利用すると、カクカクとした映像になってしまいます。アクションゲームなど動きの激しいゲームには60fpsに対応したキャプチャーボードがおすすめです。

パススルー機能で選ぶ

キャプチャーボード おすすめ パススルー

パススルー機能』とは、ゲーム機をパソコンとつないだままテレビなどでゲームができる機能です。遅延が少ないソフトウェアエンコードであっても、コンマ数秒程度の遅延はあります。パススルー機能を利用すれば、遅延ゼロでプレイが可能です。

テレビでゲームプレイして、その映像をパソコンで録画するという使い方ができます。そのため実況動画やライブ配信にも大変便利な機能です。ゲーム機に接続したキャプチャーボードとテレビを、HDMIケーブルでつなぐだけなので利用は簡単です。

タイプで選ぶ

キャプチャーボードは大きく分けると『内蔵型』と『外付け型』の2種類に分かれます。パソコンの特性やスペックによって、選べるものが変わります。自分のパソコンにはどちらを購入すべきかを確認しましょう。

内蔵型キャプチャーボード

キャプチャーボード おすすめ 内蔵

拡張機能があり、拡張スロット (PCI Express)に空きがあるデスクトップパソコンの場合は『内蔵型』がおすすめです。内蔵型は、カード型のキャプチャーボードをパソコンの拡張スロットに差し込んで使用します。

スペックにもよりますがパソコンの拡張スロットの通信速度は高速なので、そのため映像の遅延が少ない傾向にあります。USBケーブルが必要ないので見た目もスッキリするのがメリットです。取り付けはパソコンカバーを外すので複雑そうに見えますが、実際は差し込むだけの簡単な作業になります。

外付け型キャプチャーボード

キャプチャーボード おすすめ 外付け

拡張機能を使えないデスクトップパソコンや、ノートパソコンを利用している人は『外付け型』を選びましょう。USBケーブルで接続し、『ドライバ』をインストールするだけなので使い方は簡単です。

ドライバ』とは、パソコンにキャプチャーボードを認識させるためのもので、USBケーブルで接続しただけでは利用できないので注意してください。現在はUSBを接続しただけで、自動的にインストールされるものもあります。内蔵型に比べて安定性には劣りますが、手軽に使用でき製品の種類も豊富です。

最新ゲーム機器ユーザーであれば4K対応がおすすめ

キャプチャーボード おすすめ 4K

フルHD (1080i)の4倍の画素数を誇る『4K解像度』。PS4 ProやXbox One Xなどの最新機器は4Kに対応しています。キャプチャーボードでも4Kに対応した製品はすでに販売中で、その中には録画まで4K対応したものもあれば、パススルーのみ対応のものもあります。

もし4K対応ではないキャプチャーボードで4Kのゲーム機を利用した場合、フルHDまでの映像でしかプレイできません。4K対応のキャプチャーボードを利用すれば、『プレイは4K、録画はフルHD』という使い方もできます。

キャプチャーボード のおすすめ人気比較ランキング

第9位

TreasLin USB3.0 HDMI ビデオキャプチャーボード HSV321

10,989円(税込)

最高のコストパフォーマンス!低価格ながらレビューは高評価

高いコストパフォーマンスが特徴のキャプチャーボード。HDMI端子が搭載されています。ソフトウェアエンコード方式により低遅延で、パススルー機能も搭載。ドライバは自動インストールされるので手動で行う必要がありません。サードパーティ製のキャプチャーソフト「OBS」「Potplayer」「XSplit」に対応しています。これらを使えば、録画、配信、さらに実況などのコメント追加も簡単です。アマゾンのレビューも高いおすすめの商品です。

商品メーカー TreasLin
対応端子 HDMI
パススルー -
解像度 -
フレームレート -
タイプ 外付け
第8位

Elgato Game Capture キャプチャーボード 1GC109901004

19,768円(税込)

実況動画にはこれを選べば間違いなし!ゲーム実況の定番製品

ゲーム実況に便利な機能が詰まった製品。USB3.0による高速データ通信とソフトウェアエンコード方式による低遅延が特徴で、長時間録画も可能です。ライブコメント機能により自分の声を入れて録画することもできるので、簡単に実況動画を作れます。2つの画面を重ねる「オーバーレイ」機能が搭載されており、ゲーム機の映像とビデオで撮影した映像を、1つの画面にレイアウトすることが可能。小窓で自分の顔を出した実況動画なども簡単に作れる、まさに実況動画に最適な製品です。

商品メーカー Elgato
対応端子 -
パススルー -
解像度 1080p
フレームレート -
タイプ 外付け
第7位

I-O DATA (アイ・オー・データ) HDMI キャプチャーボード GV-HDREC

11,872円(税込)

パソコン無しで高画質録画。カット編集やアフレコ機能も搭載!

パソコン無しで高画質録画ができる製品です。HDMI端子の他にAV端子も搭載。AV入力変換ケーブルが付属されているので、HDMIに対応していないゲームでも録画できます。簡単な編集機能も搭載しており、カット編集はもちろん、最大8つの動画を1本に結合することも可能です。アフレコ機能もついているので、録画した動画に実況を入れることもできます。保存に便利なSDスロットを搭載。SDXCまで対応しているので最大128GB分の動画を保存できます。

商品メーカー アイ・オー・データ
対応端子 HDMI
パススルー -
解像度 1080p
フレームレート -
タイプ 外付け
第6位

AVERMEDIA Live Gamer EXTREME GC550 USB3.0対応HDMIキャプチャーデバイス 1080p/60fps DV399 GC550

45,000円(税込)

幅広いゲーム機に対応。実況動画にも最適。

USB3.0による高速データ転送と、ソフトウェアエンコード方式により遅延をほとんど感じません。HDMI端子の他にコンポーネント端子を搭載していて、HDMIに対応していないPS2やWiiなどにも対応。MIC/AUX入力端子があるので、実況をつけるのも簡単で、マイク音声とゲーム音声をミックスして録画してくれます。「ピクチャーインピクチャー」機能を使えば、ゲーム画面上にカメラ映像などを重ねることもでき、見栄えのする実況動画を手軽に作れます。

商品メーカー AVERMEDIA
対応端子 HDMI
パススルー -
解像度 1080p
フレームレート -
タイプ 外付け
第5位

AVERMEDIA Live Gamer EXTREME キャプチャーボード 2 GC551

23,000円(税込)

4Kパススルー機能搭載!録画はフルHD、ゲームプレイは4Kで楽しめる

パススルー機能が4Kまで対応していて、テレビなどに4Kゲーム画面を映して遅延の無いプレイも可能。パソコンではフルHDの高画質で録画されます。USB3.0による高速データ通信とソフトウェアエンコードにより超低遅延が実現したので、パソコン上でも快適なゲームプレイが可能です。ソフトウェア会社の大手CyberLink社による編集ソフト「PowerDirector 15 for AVerMedia」を付属していて、カット編集はもちろん、エフェクトをかけたり字幕テロップを入れるなど初心者でもハイレベルな編集が簡単にできます。

商品メーカー AVERMEDIA
対応端子 HDMI
パススルー
解像度 1080p
フレームレート -
タイプ 外付け
第4位

AVERMEDIA Live Gamer PC内蔵型キャプチャーボード DV427

21,283円(税込)

0.06秒の超低遅延!パソコンでも快適にゲームプレイを楽しめる

内蔵型キャプチャーボードで遅延はなんと0.06秒とごくわずか。パソコンでも遅延を感じることなくゲームプレイを楽しめます。付属のキャプチャーソフト「RECentral」を使えば、録画・配信が簡単。動画配信サービスのアカウントを登録しておけば、ライブ配信もお手軽です。「ピクチャーインピクチャー」や「クロマキー合成」などを使えば簡単にかっこいい実況動画が作れます。

商品メーカー AVERMEDIA
対応端子 HDMI
パススルー
解像度 1080p
フレームレート -
タイプ 内蔵型
第3位

I-O DATA (アイ・オー・データ) HDMI キャプチャーボード GV-US2C/HD

19,214円(税込)

仲間と一緒に実況配信!ボイススルー機能でチャット音声ごと録画・配信

USB2.0のハードウェアエンコード形式のため、パソコンでの遅延は気になりますが、その点は4kにまで対応しているパススルー機能がカバーしてくれます。録画・配信はフルHD映像になりますが、録画しながら4Kでプレイが可能です。「ボイススルー機能」を使えば、仲間とボイスチャットしながらのゲーム画面を、チャット音声ごと一緒に録画・配信できます。編集ソフト「PowerDirector 15 for I-O DATA」が付属しているので編集初心者でも字幕タイトルやエフェクトを追加するのが簡単です。

商品メーカー アイ・オー・データ
対応端子 HDMI
パススルー -
解像度 -
フレームレート -
タイプ 外付け
第2位

AVERMEDIA Live Gamer Portable ポータブル・ビデオキャプチャーデバイス AVT-C875

27,700円(税込)

幅広いゲーム機に対応。録画モードも選べるマルチプレイヤー

HDMI端子とコンポーネント端子を搭載していて、最新ゲーム機からひと昔前のゲーム機にまで幅広く対応しています。録画は2種類から選択可能。パソコンにつなぐ「パソコン録画モード」は、パソコンへの負荷が小さいハードウェアエンコードです。パススルー機能搭載なのでHDMIのゲーム機なら遅延無くプレイできます。パソコン無しで録画できる「単体録画モード」はボタン1つで操作が簡単です。SDカードに保存できます。付属の専用ソフト「RECentral」を使用すれば、ライブ配信もお手軽です。

商品メーカー AVERMEDIA
対応端子 HDMI
パススルー -
解像度 -
フレームレート -
タイプ 外付け
第1位

Elgato Game Capture ゲームキャプチャー 1GC109901002

26,116円(税込)

便利な機能がつまった内蔵型キャプチャーボード

ハードウェアエンコードの内蔵型キャプチャーボードです。付属のキャプチャーソフト「Game Capture」はさまざまな機能を搭載。配信中の映像をフルHDの高画質で録画しておける「マスターコピー機能」、録画し忘れたときに時間をさかのぼって録画してくれる「フラッシュバック録画」、ゲーム画面にwebカメラの映像などを重ねてレイアウトできる「オーバーレイ」、自分の声を入れて録画できる「ライブコメント機能」など便利な機能が盛りだくさんです。

商品メーカー Elgato
対応端子 -
パススルー
解像度 1080p
フレームレート -
タイプ 内蔵型

キャプチャーボード のおすすめ比較一覧表

商品画像
Elgato Game Capture ゲームキャプチャー 1GC109901002 B015E3OT54 1枚目
AVERMEDIA Live Gamer Portable ポータブル・ビデオキャプチャーデバイス AVT-C875 B00EU7Y9OW 1枚目
I-O DATA (アイ・オー・データ) HDMI キャプチャーボード GV-US2C/HD B07SB93BXH 1枚目
AVERMEDIA Live Gamer PC内蔵型キャプチャーボード DV427 B071N9P463 1枚目
AVERMEDIA Live Gamer EXTREME キャプチャーボード 2 GC551  B07CNPRBZ8 1枚目
AVERMEDIA Live Gamer EXTREME GC550 USB3.0対応HDMIキャプチャーデバイス 1080p/60fps DV399 GC550 B00ZOXYQ26 1枚目
I-O DATA (アイ・オー・データ) HDMI キャプチャーボード GV-HDREC B01NBKP6GC 1枚目
Elgato Game Capture キャプチャーボード 1GC109901004 B01DRWCOGA 1枚目
TreasLin USB3.0 HDMI ビデオキャプチャーボード HSV321 B07JDF9N5W 1枚目
商品名 Elgato Game Capture ゲームキャプチャー 1GC109901002 AVERMEDIA Live Gamer Portable ポータブル・ビデオキャプチャーデバイス AVT-C875 I-O DATA (アイ・オー・データ) HDMI キャプチャーボード GV-US2C/HD AVERMEDIA Live Gamer PC内蔵型キャプチャーボード DV427 AVERMEDIA Live Gamer EXTREME キャプチャーボード 2 GC551 AVERMEDIA Live Gamer EXTREME GC550 USB3.0対応HDMIキャプチャーデバイス 1080p/60fps DV399 GC550 I-O DATA (アイ・オー・データ) HDMI キャプチャーボード GV-HDREC Elgato Game Capture キャプチャーボード 1GC109901004 TreasLin USB3.0 HDMI ビデオキャプチャーボード HSV321
特徴 便利な機能がつまった内蔵型キャプチャーボード 幅広いゲーム機に対応。録画モードも選べるマルチプレイヤー 仲間と一緒に実況配信!ボイススルー機能でチャット音声ごと録画・配信 0.06秒の超低遅延!パソコンでも快適にゲームプレイを楽しめる 4Kパススルー機能搭載!録画はフルHD、ゲームプレイは4Kで楽しめる 幅広いゲーム機に対応。実況動画にも最適。 パソコン無しで高画質録画。カット編集やアフレコ機能も搭載! 実況動画にはこれを選べば間違いなし!ゲーム実況の定番製品 最高のコストパフォーマンス!低価格ながらレビューは高評価
価格 26,116円(税込) 27,700円(税込) 19,214円(税込) 21,283円(税込) 23,000円(税込) 45,000円(税込) 11,872円(税込) 19,768円(税込) 10,989円(税込)
商品メーカー Elgato AVERMEDIA アイ・オー・データ AVERMEDIA AVERMEDIA AVERMEDIA アイ・オー・データ Elgato TreasLin
対応端子 - HDMI HDMI HDMI HDMI HDMI HDMI - HDMI
パススルー - - - - - -
解像度 1080p - - 1080p 1080p 1080p 1080p 1080p -
フレームレート - - - - - - - - -
タイプ 内蔵型 外付け 外付け 内蔵型 外付け 外付け 外付け 外付け 外付け
商品リンク

おすすめのキャプチャーボードまとめ

おすすめのキャプチャーボードをご紹介しましたが、欲しいものは見つかりましたか。

キャプチャーボードは決して安い買い物ではありません。購入する際は、自分のパソコンとゲーム機に対応しているかを再度チェックすることが必須です。パソコン・ゲーム機・使用用途にマッチしたキャプチャーボードで、快適な動画配信を楽しんでみましょう。

もし一つの商品に絞るのが難しいという方は、ぜひ今回の人気比較ランキングも参考にしてみてください。

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