ボイスレコーダーのおすすめ人気比較ランキング10選

【最新版】ボイスレコーダーの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。ボイスレコーダーの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのボイスレコーダーをランキング形式でご紹介。
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音声を記録する『ボイスレコーダー』は会議の議事録、取材の記録、音楽の練習、学習など様々なシーンで活躍します。

そこで今回はボイスレコーダーについて、最適なボイスレコーダーの選び方や、おすすめ商品をランキング形式でご紹介していきますので、どれを選んだら良いか悩んでいる方は参考にしてみてください。

ボイスレコーダーとは

ボイスレコーダー とは

音声などを録音できる機器のことをボイスレコーダーといいます。会議やセミナー、トークショーなどで利用したり、インタビューや授業の内容など書き取りが間に合わないものを録音するのに便利です。またアイディアなどを記録するボイスメモとして使うなど、いろいろな場面で利用できます。

用途別おすすめボイスレコーダー

語学に向いているボイスレコーダー

ボイスレコーダー 語学

ラジオで放送される英語の講座などを録音し、語学学習に活用したいと考えている方は音質そのものよりも、『再生機能』を重視しましょう。

また、発音をしっかりと確認したい場合は音の高さを変更することなく、再生速度を遅くできる機能が搭載されていれば、聞き取りやすい速度で発音の練習を行うことができます。

取材やインタビューに向いているボイスレコーダー

ボイスレコーダー 取材

取材やインタビューなどでボイスレコーダーを活用する場合は、ポケットに入れて携帯しても違和感のない、軽量でコンパクトなモデルを選ぶのがおすすめです。

また、機能性としては、音声を感知することで録音を開始してくれる『音声起動録音』機能が搭載されているモデルであればより便利に活用できます。「録音を忘れてしまう」といったミスも発生しにくいので人為的ミス回避に役立ちます。

議事録や講演記録に向いているボイスレコーダー

ボイスレコーダー 議事録

会議や講義を録音する用途でボイスレコーダーを使用したい方は、『連続使用可能時間』をチェックしましょう。

長時間の講義に集中してしまい気付いた時には充電が切れていた、といった事態はよく起こるので、リスクの少ない長時間対応型のボイスレコーダーがおすすめです。

演奏会や自然音の録音に向いているボイスレコーダー

ボイスレコーダー 自然

演奏会や自然の音を録音する目的であれば『録音フォーマット』に注目しましょう。

ボイスレコーダーの録音フォーマットはMP3WMAといったものが一般的です。これらのフォーマットは長時間の録音ができますが、一方で音声データを圧縮して録音を行うことにより音質が悪化してしまうという難点があります。

そこで、音質にこだわって選ぶ場合はリニアPCMで録音できる機種を選ぶようにしましょう。

リニアPCMは音声を圧縮せずに録音できるため音質の低下が発生せず、綺麗な音質で録音できます。最近ではハイレゾに対応しているモデルも展開されています。高音質で録音するとファイルのサイズが大きくなってしまうので、内蔵ストレージ容量や外部ストレージが十分にあるかどうかの確認も忘れずに行いましょう。

おすすめボイスレコーダーの選び方

ボイスレコーダー おすすめ 選び方

録音方法で選ぶ

ボイスレコーダー 録音

ボイスレコーダーには『ステレオ録音』が可能なモデルと『モノラル録音』が可能なモデルがあります。この2種類は特徴が大きく異なっているため、用途や目的に応じてタイプを選ぶ必要があります。それぞれの違いを見ていきましょう。

高品質なステレオ録音

音質にこだわってボイスレコーダーを選ぶのであれば『ステレオ録音タイプ』を選びましょう。ステレオ録音であれば音に左右差がはっきりと出るため発言者の位置を把握しやすくなり、音声に臨場感が出やすくなります。音楽や議事録を録音する際など幅広い用途で使用できます。

価格が安いモノラル録音

モノラル録音タイプ』は比較的本体価格が安いので、なるべく出費を抑えたいという方におすすめです。注意点としてモノラル録音は「距離感のない音を録音する」という点が挙げられます。たとえば会議を録音する際、誰の発言か分からなくなってしまうといったことが起こりえます。複数人の発言を録音する用途でなければ十分に活用できるでしょう。

記録媒体で選ぶ

ボイスレコーダー 記録媒体

ボイスレコーダーを購入する際は録音したデータを保存しておくための記録媒体も確認しておきましょう。特に頻繁に使用する方にとっては非常に重要なポイントになります。

『内部ストレージ型』か『SDカード対応』か

ボイスレコーダーの記録媒体として『内部ストレージ』と『SDカード』の2種類があります。

内部ストレージ』は一般的に2GBや4GBといった容量で、これは低音質であれば200時間程度の録音が可能です。高音質で録音する必要がない場合は内部ストレージで十分事足りるでしょう。

一方高音質での録音や長時間の録音を頻繁に行うという方は『SDカード』に対応しているモデルを購入するようにしましょう。SDカード対応モデルであれば容量がいっぱいになってもカードを差し替えるだけで済むので、大切なデータを消去せずに手軽に新しい録音を開始できます。

『充電式』か『電池式』か

ボイスレコーダーの電源方式には『充電式』と『電池式』があります。

充電式』は別途電池を用意する必要がないため、頻繁に利用する方にとっては使いやすいタイプになります。充電式にはUSBタイプやACアダプタータイプなどの種類があるので、使用環境に応じて使いやすいタイプを選ぶと良いでしょう。

電池式』は乾電池を使用して利用するタイプで、簡単に電源が確保できます。万が一ボイスレコーダーの電池が切れてしまってもすぐに対応ができるので安心して使用できます。しかし乾電池を入れる仕様上、小型化が難しくサイズが大きい製品が多いことも覚えておきましょう。

そのほかの便利な機能で選ぶ

ボイスレコーダー そのほか

機能性はボイスレコーダーを便利に活用していく上で非常に重要なポイントになります。ストレージや連続使用可能時間に差異のない複数のモデルで悩んだ場合は機能性が決め手となります。

ノイズカット機能

ボイスレコーダーには音声を綺麗に録音するための機能が搭載されていることがあります。

ノイズカット機能』はその代表格で、マイクに接触した際に生じるノイズや、エアコンなどの動作音を自動でカットし、音声を際立たせて記録できます。クリアに録音を行いたい場合はこの機能が搭載されているか必ずチェックしましょう。

リピート機能

語学学習やインタビューしたデータの文字起こしなどを行う場合は『リピート機能』に特化しているモデルを選ぶのがおすすめです。リピート機能には録音したデータを繰り返す一般的な『リピート再生』機能と聞きたい箇所を繰り返してくれる『2地点間リピート再生』機能があります。

再生速度調整機能

語学学習やインタビューの文字起こしなどに便利な機能として『再生速度調整機能』という機能があります。聞き取りにくい部分をゆっくりと再生することができる「スロー再生機能」が搭載されていれば簡単に聞き返すことができ、学習が効率よく行えるでしょう。

他にも『シャドーイング再生』という聞こえた音を同時に繰り返して発音し、その音声を録音できる機能があります。この機能が搭載されている製品はリスニング力とスピーキング力を同時に向上させられるので非常におすすめです。

ボイスレコーダーでおすすめのメーカー

ボイスレコーダー メーカー

ボイスレコーダーを展開している主要なメーカーはいくつかあり、そのメーカーごとに異なる特色を持っています。ここでは各メーカーの特色を見ていきましょう。

TEAC (ティアック)

TEACはエレクトロニクスメーカーとして長年オーディオ、レコーディング機器の製品開発販売を行ってきたメーカーです。

CD音質を越える高音質リニアPCM録音長時間録音の可能なMP3録音機能を併せ持ち、用途に応じた切り替えが可能になっています。

SONY (ソニー)

様々なデジタル機器を展開し、世界的に有名なメーカーであるSONYのボイスレコーダーは幅広いラインナップが特徴です。ハイレゾ対応のPCM録音が可能なモデルはもちろん、マイクの感度を高めた指向性マイクユニットを搭載モデルなど、どんな状況でも綺麗に録音できるモデルが人気を集めています。

オリンパス

カメラメーカーとして有名なオリンパスが展開しているボイスレコーダーは会議などの録音や学習向け、音楽向けなど幅広い商品展開が行われています。手頃な価格を実現しつつもスマートフォンとの連携など機能性の充実した、コストパフォーマンスの高さもオリンパスの魅力です。

Panasonic (パナソニック)

Panasonicのボイスレコーダーはビジネスユースに適した機能充実モデルや、音楽のプロモーションに使用するPCM対応モデルなど、ラインナップの豊富さが特徴です。特に人気な製品はポケットに入れても違和感のないコンパクトでスマートなシリーズや初心者の方でも使いやすいシリーズです。

ボイスレコーダー のおすすめ人気比較ランキング

第10位

SONY リニアPCMレコーダー PCM-A10

15,480円(税込)

小型軽量でハイレゾ対応の頼もしいモデル

リニアPCM対応でハイレゾ録音および再生に対応している高音質が魅力のモデルです。ハイスペックなモデルながら基盤やマイク機構部などの基本設計を小型化し、コンパクトな本体を実現。

マイク部は可動式になっており、2つのマイクを自由に調節することで音源に対して理想的なマイク角度を向けることができ、優れた録音状態で記録できます。

機能性が充実している点も大きな特徴で録音開始時点の5秒前から録音を開始してくれる『プリレコーディング機能』やインタビューなどに便利な『ノイズカット機能』、スマートフォンとの連携による遠隔操作など、あらゆる用途に対応可能です。

最大連続使用時間 24時間
最大録音保存時間 -
ファイル形式 MP3、WAV
保存容量 内部ストレージ16GB(microSD使用可)
リニアPCM音源
バッテリー USB充電
ノイズキャンセリング -
USB接続 〇(ダイレクト)
第9位

JOOMFEEN 16GB大容量 ボイスレコーダー -

2,980円(税込)

16GBの大容量内部ストレージで最大1152時間記録が可能

16GBの大容量内部ストレージを実現し192kbpsで192時間、32kbpsで最大1152時間もの記録保存が可能なボイスレコーダーです。

ビジネスユースとしてはもちろん、『ABリピート再生』という2地点間リピート再生機能で学習用途としても活用できます。

このボイスレコーダーは音声の録音再生機能だけではなくパソコンから音楽ファイルを転送することにより、ミュージックプレーヤーとして利用可能です。

音楽データのやり取りだけではなく、録音したデータの転送も簡単に行えるので頻繁に録音をする方でもデータ容量に困ることがありません。

最大連続使用時間 30時間
最大録音保存時間 192時間(192kbps)
ファイル形式 -
保存容量 内部ストレージ16GB
リニアPCM音源 -
バッテリー USB充電
ノイズキャンセリング
USB接続
第8位

LaHuKo ボイスレコーダー V31 -

2,363円(税込)

多機能が特徴のモデル

ダイナミックなノイズキャンセルを運用したダブルマイク搭載で、クリアな音声を実現したボイスレコーダーです。マイクを5段階で調節することができるので、状況に応じて音質を変化できます。

音声検知や定時録音などの機能性も充実していることも特徴で、録音を開始するためにボイスレコーダーを取り出さなくても録音が可能なため、とっさにメモができない場面でも重宝。

録音機能以外にも2地点間リピート再生や変速再生機能を搭載しているので語学学習にも有効活用できます。

最大連続使用時間 36時間
最大録音保存時間 1138時間
ファイル形式 MP3、WMA、OGG、APE、FLAC、WAV
保存容量 内部ストレージ8GB
リニアPCM音源 -
バッテリー USB充電
ノイズキャンセリング
USB接続
第7位

Daping ボイスレコーダー Pro -

3,070円(税込)

普通のボールペンにしか見えない高性能ボイスレコーダー

高級感のあるボールペンデザインを採用し、一見してボイスレコーダーとは分からないため日常生活で活用しやすいのが特徴のモデルです。録音と保存をワンタッチで操作できるので機械が苦手な方でもすぐに使いこなせます。

ボイスレコーダーとして気になる音質は360度サラウンドによる384kbps録音が可能で、精細な録音が必要な時でもしっかりと対応可能です。ノイズ除去機能を備えているのでクリアな音質を実現し、あらゆる用途に対応できます。

USBケーブルが付属しているのでデータのやり取りが簡単にできるほか、OTG対応スマートフォンであれば録音ファイルを直接スマートフォンで再生可能です。

最大連続使用時間 15時間
最大録音保存時間 176時間
ファイル形式 WAV
保存容量 内部ストレージ16GB
リニアPCM音源 -
バッテリー USB充電
ノイズキャンセリング
USB接続
第6位

QZT 超小型 ボイスレコーダー -

3,899円(税込)

驚きのコンパクトボディに抜群の機能性を持つモデル

一見するとボイスレコーダーには見えない小さな本体に16CBの内部ストレージを有した使い勝手の良いボイスレコーダーです。50時間の連続録音が可能のため、長時間の会議や講義も安心して録音を任せられます。

音質はノイズカット機能による、クリアで高精細な192kbps音質での録音が可能なので明瞭な音質で記録でき、不足を感じさせません。音声制御モードを搭載し音声を検知することで自動的に録音が開始されるので、相手に録音を意識させずに記録できます。

パソコンへダイレクトにデータを保存できるのも嬉しいポイントです。

最大連続使用時間 50時間
最大録音保存時間 -
ファイル形式 MP3、WAV
保存容量 内部ストレージ16GB
リニアPCM音源 -
バッテリー USB充電
ノイズキャンセリング
USB接続
第5位

YEMENREN 8GB ボイスレコーダー -

2,980円(税込)

簡単操作と便利な機能で初心者にもおすすめの1台

すっきりとしたスリムなデザインに約70gの軽量化された本体を持つ、簡単操作が魅力の製品です。押せば録音、押せば保存というシンプルな操作性により誰でも簡単に使いこなせます。

録音したデータは時刻の形式で自動的にファイル名が付けられるため、どのデータがいつ録音したのか確認しやすくデータ整理に混乱しません。

再生機能もABリピート再生や早送り、早戻し再生など必要な機能をしっかりと搭載しているので、学習用途としても対応できます。

最大連続使用時間 -
最大録音保存時間 48時間
ファイル形式 WAV
保存容量 内部ストレージ8GB
リニアPCM音源 -
バッテリー USB充電
ノイズキャンセリング -
USB接続
第4位

Panasonic ICレコーダー 8GB スティック型 RR-XP009-K

8,220円(税込)

コンパクトな本体で臨場感あふれる録音が可能

ポケットや手帳に差しやすいグリップがつき、胸ポケットに入れた状態で簡単に録音操作ができるボイスレコーダーです。音楽演奏や自然の音など、臨場感のある音を記録するのにピッタリなリニアPUM録音が可能ながら普段の用途においてはMP3形式で保存が可能なので、切り替えて便利に活用できます。

左右のマイク感距離によって生じる音の遅れを活かして左右の音を分離し、強調することでステレオを強調した録音ができるのも大きな特徴です。とにかく音質を重視して選びたい方であれば購入して損はないモデルでしょう。

最大連続使用時間 電池により異なる
最大録音保存時間 2,158時間(SLP録音時)
ファイル形式 PCM,XP,SP,LP,SLP
保存容量 内部ストレージ8GB
リニアPCM音源
バッテリー 単四電池
ノイズキャンセリング
USB接続
第3位

QZT 小型 ボイスレコーダー 8GB -

2,980円(税込)

ワンタッチ録音で録音機械を逃さないオールインワンモデル

ポケットに入れておくだけで、録音した瞬間にワンタッチでさっと録音ができる使いやすいボイスレコーダーです。繰り返し再生や区間リピート再生、再生速度調節機能など語学学習に便利な機能を搭載しています。

この製品はボイスレコーダー機能だけではなく、MP3プレーヤーやUSBオールインワン機能などを搭載しているので、パソコンと繋がなくてもファイル編集が可能で忙しい方でも使いやすい製品です。

停止状態で2分間の操作がない場合は自動的に電源が切れる仕様になっているので、電源の切り忘れによるバッテリー消費のムダをカットしてくれる点も魅力的。

最大連続使用時間 30時間
最大録音保存時間 569時間
ファイル形式 MP3
保存容量 内部ストレージ8GB
リニアPCM音源 -
バッテリー USB充電
ノイズキャンセリング
USB接続
第2位

ADVANCE 24時間連続録音 ボイスレコーダー IC-001A

3,980円(税込)

超コンパクト設計に大容量バッテリー搭載

このボイスレコーダーは手のひらに握り込めるほど小さな本体で24時間の連続録音を可能にしている頼もしさが特徴です。バッテリーが切れる直前までしっかりと録音し保存まで自動的に行うので、大切なシーンを録音しそこねる心配がありません。

気になる本体の容量は8GBで24時間の録音であれば約4回、最長で96時間分を本体に保存できます。ビジネスユースや普段のメモ代わりであれば十分に重宝するスペックでしょう。充電はパソコンやUSB充電器でできるので日常使いしやすい製品です。

最大連続使用時間 24時間
最大録音保存時間 96時間
ファイル形式 MP3、WMA、WAV
保存容量 内部ストレージ8GB
リニアPCM音源 -
バッテリー USB充電
ノイズキャンセリング -
USB接続
第1位

Aisea ボイスレコーダー 8GB -

3,080円(税込)

1536kbpsの高音質を実現している最薄モデル

このボイスレコーダーは8核ノイズ除去チップによる高いノイズカット技術を搭載しているので、1536kbpsの高音質な音を録音できます。録音はサイドのスイッチをスライドさせることで簡単に録音モードに切り替わるため、簡単に操作でき誤操作の心配がありません。

機能性が充実している点も特徴で、A-Bリピート機能や変速再生機能など語学学習をしっかりサポートしてくれます。録音形式がMP3、WMA形式に対応可能なので、スマートフォンなどにデータを移動させれば通勤通学中などの空いた時間に学習できます。

最大連続使用時間 27時間
最大録音保存時間 1138時間
ファイル形式 MP3、WMA、OGG、APE、FLAC、WAV
保存容量 内部ストレージ8GB
リニアPCM音源 -
バッテリー USB充電
ノイズキャンセリング
USB接続

ボイスレコーダー のおすすめ比較一覧表

商品画像
Aisea ボイスレコーダー 8GB B07RZRJ4G6 1枚目
ADVANCE 24時間連続録音 ボイスレコーダー B077HFZDM7 1枚目
QZT 小型 ボイスレコーダー 8GB B07M5ZBHK1 1枚目
Panasonic ICレコーダー 8GB スティック型 B07HS3Q4F6 1枚目
YEMENREN  8GB ボイスレコーダー B07FG7RMS9 1枚目
QZT  超小型 ボイスレコーダー B07QRFSL33 1枚目
Daping ボイスレコーダー Pro B07GZDVTCW 1枚目
LaHuKo ボイスレコーダー V31 B07S4MNZLB 1枚目
JOOMFEEN 16GB大容量 ボイスレコーダー B07QY6P5SZ 1枚目
SONY リニアPCMレコーダー B07HB4YZZC 1枚目
商品名 Aisea ボイスレコーダー 8GB ADVANCE 24時間連続録音 ボイスレコーダー QZT 小型 ボイスレコーダー 8GB Panasonic ICレコーダー 8GB スティック型 YEMENREN 8GB ボイスレコーダー QZT 超小型 ボイスレコーダー Daping ボイスレコーダー Pro LaHuKo ボイスレコーダー V31 JOOMFEEN 16GB大容量 ボイスレコーダー SONY リニアPCMレコーダー
型番 - IC-001A - RR-XP009-K - - - - - PCM-A10
特徴 1536kbpsの高音質を実現している最薄モデル 超コンパクト設計に大容量バッテリー搭載 ワンタッチ録音で録音機械を逃さないオールインワンモデル コンパクトな本体で臨場感あふれる録音が可能 簡単操作と便利な機能で初心者にもおすすめの1台 驚きのコンパクトボディに抜群の機能性を持つモデル 普通のボールペンにしか見えない高性能ボイスレコーダー 多機能が特徴のモデル 16GBの大容量内部ストレージで最大1152時間記録が可能 小型軽量でハイレゾ対応の頼もしいモデル
価格 3,080円(税込) 3,980円(税込) 2,980円(税込) 8,220円(税込) 2,980円(税込) 3,899円(税込) 3,070円(税込) 2,363円(税込) 2,980円(税込) 15,480円(税込)
最大連続使用時間 27時間 24時間 30時間 電池により異なる - 50時間 15時間 36時間 30時間 24時間
最大録音保存時間 1138時間 96時間 569時間 2,158時間(SLP録音時) 48時間 - 176時間 1138時間 192時間(192kbps) -
ファイル形式 MP3、WMA、OGG、APE、FLAC、WAV MP3、WMA、WAV MP3 PCM,XP,SP,LP,SLP WAV MP3、WAV WAV MP3、WMA、OGG、APE、FLAC、WAV - MP3、WAV
保存容量 内部ストレージ8GB 内部ストレージ8GB 内部ストレージ8GB 内部ストレージ8GB 内部ストレージ8GB 内部ストレージ16GB 内部ストレージ16GB 内部ストレージ8GB 内部ストレージ16GB 内部ストレージ16GB(microSD使用可)
リニアPCM音源 - - - - - - - -
バッテリー USB充電 USB充電 USB充電 単四電池 USB充電 USB充電 USB充電 USB充電 USB充電 USB充電
ノイズキャンセリング - - -
USB接続 〇(ダイレクト)
商品リンク

おすすめのボイスレコーダーまとめ

今回はボイスレコーダーのおすすめランキングと選び方のポイントについてご紹介しました。ボイスレコーダーは語学学習や会議の議事録、日常的なメモ代わりなど、幅広い用途で活用できる便利なアイテムです。

選ぶ際は用途が音楽なのか、学習なのか、議事録なのかによっても選び方のポイントは大きく変わってきます。音質を重視するのか、機能性を重視するのか、携帯性を重視するのかなど細かい点をあらかじめ決めておき、今回ご紹介した選び方を参考にしたうえで自分にとって最適な1台を見つけてください。

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