折りたたみ自転車のおすすめ人気比較ランキング9選

【最新版】折りたたみ自転車の人気9アイテムのおすすめ比較ランキング。折りたたみ自転車の特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめの折りたたみ自転車をランキング形式でご紹介。
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自転車の中でもコンパクトで持ち運びやすく、デザイン性の高さから人気のある『折りたたみ自転車』。ただ折りたたみ自転車は多くのメーカーから販売されており、どの自転車がよいか判断するのは難しく感じませんか。

この記事では折りたたみ自転車を購入するメリットやデメリット、選ぶときのポイントについて解説します。さらに独自の選定基準で厳選した、おすすめの折りたたみ自転車をランキング形式でご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

折りたたみ自転車を購入したいけれど、どの自転車にしようか迷っていて、選び方がよくわからない方には必見の内容です。

折りたたみ自転車とは

折りたたみ自転車』とは、電車内にも持ち運ぶことができるぐらいの軽さとサイズの小さい自転車のことです。また最も一般的なタイヤのサイズは20インチになります。

ただ最近は更にコンパクトなサイズの折りたたみ自転車も販売されており、サイズは8インチから26インチまでと多彩な商品ラインナップがあります。

折りたたみ自転車のメリット

折りたたみ自転車を利用するメリットは3つです。折りたたんで持ち運べるメリットもありますが、それ以外にも多くのメリットがあるので、順番に解説します。

コンパクトになり、持ち運びもできる

折りたたみ自転車の一番のメリットは、車体のサイズがコンパクトで持ち運びもできる点です。通常の自転車は収納するスペースを探す必要があります。

しかし折りたたみ自転車なら家の中で保管できるので、サビついたり、盗難に遭ったりする危険性はかなり減らすことが可能です。また自動車や電車での移動時に持ち運ぶことができるので、旅行に行く際にも便利でしょう。

小回りが利き街乗りに最適

折りたたみ自転車はタイヤのサイズが小さいため小回りが効きやすいです。そのため体が大きくない人でも負担を感じることなく街中を移動できます。また速く走るだけでなく、ゆっくりと走ることも簡単です。車体も軽いので、発信するときも余計な力は必要ありません。

おしゃれなデザインが豊富にある

折りたたみ自転車は各メーカーからさまざまなデザインの商品が販売されています。デザインはスタイリッシュなものから、かわいいものまで、自分好みのデザインから選べるので、飽きることは少ないでしょう。カラーも複数の種類から選択できるので、選ぶときの楽しさもあります。

折りたたみ自転車のデメリット

折りたたみ自転車はメリットも大きいですが、デメリットもあります。購入した後に後悔しないためにも、購入前にデメリットもあることを考慮しておきましょう。

価格が一般の自転車に比べて高い

持ち運びが便利で、乗りやすい分、価格は一般の自転車よりも高くなりがちです。安くても2万円〜3万円するものが多く、高い自転車なら30万円以上する車種もあります。

当然デザインが良いものや高性能なものほど価格は高くなる傾向があります。

走行性能は少し劣る

折りたたみ自転車はスポーツ自転車と比較すると、走行性能は劣ってしまいます。代表的な自転車の平均速度は以下の通りです。

・ママチャリ:15km〜20km
・折りたたみ自転車:15km〜18km
・ミニベロ:25km
・マウンテンバイク:25km〜30km
・クロスバイク:20km〜30km

タイヤのサイズが20インチ未満の折りたたみ自転車のこと

折りたたみ自転車は他の自転車と比べて、最も最大速度が遅いことがわかります。もしスピードを求めるならミニベロを購入しましょう。

おすすめの折りたたみ自転車の選び方

折りたたみ自転車を選ぶときに、ただなんとなくデザインが気に入ったからといったような理由で選んでいませんか。選ぶ時のポイントはデザインだけではありません。折りたたみ自転車を購入する目的を考えましょう。

折りたたんだときのサイズで選ぶ

折りたたみ自転車を選ぶときはあらかじめ折りたたんだときのサイズを測っておくことをおすすめします。この作業によって室内で収納できる場所があるか、車などに入るかなどをチェックできます。

また同じインチの自転車でも折りたたむ方法によって、畳んだときのサイズが違うので、事前にどのようなたたみ方ができるのかについても調べておきましょう。

用途で選ぶ

タイヤのサイズは漕ぎやすさやスピードに深く関係しています。漕ぐときの労力はタイヤのサイズが小さければ小さいほど楽な一方、タイヤのサイズが大きいほどスピードの維持は楽です。

自分が普段利用する場所や道路の状況によってバランスの良いサイズを選びましょう。

基本的にはタイヤサイズが12インチ以上のものを選べば、バランスが取りやすく、ちょっとした段差で転んで怪我をするリスクは低くなります。つまりタイヤのサイズが小さければ小さいほど、よいとは限らないのです。

特にはじめて折りたたみ自転車に乗る人は、慣れるのに時間が掛かるため、タイヤのサイズが大きめの車体を選ぶことをおすすめします。

街乗りなら小さめのサイズ

街乗りをすることが多いのであれば、漕ぎ出すのに負担がかからず、一般的なママチャリ程度のスピードが出せる14インチ〜16インチのタイプで十分でしょう。

街で乗る場合は何度も進んだり止まったりを繰り返すため、そこまでスピードの速さは必要ありません。

スピード重視なら大きめのタイヤ

広い道路などでスピードを出したい場合は大きなタイヤの自転車を選びましょう。18インチ〜20インチのタイヤであれば、時速25kmのスピードで走ることもでき、スピードも落ちにくいです。

重さで選ぶ

折りたたみ自転車は軽ければ軽いほど良いとは限りません。目的によっては、重い自転車の方が扱いやすいケースもあります。ここからは、折りたたみ自転車の重さにどのような特徴があるのか解説します。

5~7kg台

折りたたみ自転車は軽ければ軽いほど乗りやすく、持ち運びもしやすくなります。このような自転車は重さが5kg〜7kgぐらいが一般的でしょう。

フレームに使用されているのはアルミやカーボン、チタンなど軽い素材が多いです。

7~9kg台

7〜9kgの折りたたみ自転車は電車や車などで自転車を乗せて移動したい人にぴったりのサイズです。小さいので家の中に置くスペースにも困りません。5kg〜7kgの自転車よりもタイヤのサイズが少し大きいため、バランスも取りやすくなっています。

9~12kg台

9〜12kgの折りたたみ自転車は最も一般的な重さのため、多くのメーカーから販売されており、自分好みの自転車を探しやすいです。また軽い自転車よりも価格が安いため、手を出しやすいのも魅力です。

ただかなりの重量になるので、持ち歩くのは少し厳しい方も多いでしょう。12kg以上の折りたたみ自転車は安い価格の製品が多くなります。また12kgの折りたたみ自転車は普通の自転車よりはコンパクトなサイズです。

ギア比で選ぶ

ギア比』とはペダルと後輪のギアの比率のことです。ペダルを1回転漕いだときに何m進めるかを表しています。ギア比率の計算式は、(最小ギアの歯の数-最大ギアの歯の数)で求められます。

ギア比率の数字が大きければペダルが重たい代わりに、一漕ぎで長い距離を進むことが可能です。一方で数字が小さければペダルは軽いので漕ぎやすいですが、一漕ぎで進める距離は短くなります。

ギア数で選ぶ

ギア数』が大きければ大きいほど自転車のスピードが出るわけではありません。ギアの数は、漕ぎ出すときや上り坂など体力をつかうときは低い段を使い、スピードを出したいときに高い段を使います。

つまり変則段数が多ければ多いほど自転車のスピードは出しやすくなります。自転車に乗る目的が街乗りぐらいであれば、6段ぐらいまでの自転車で十分でしょう。

もしサイクリングのように本格的にスピードを出して乗りたい場合は、8段ぐらい出せる自転車がおすすめです。

装備品で選ぶ

折りたたみ自転車にはかごなどの『装備品』がほとんどついていません。そのため買い物などに利用する際には不便ですし、またライトや鍵がついていない自転車もあります。

もし折りたたみ自転車を購入する場合は、装備品の有無を確認し、ついていない場合は、装備品込みの価格で判断しましょう。また自転車を使う目的によって装備品が必要かどうかは変わるので、よく考えて購入する必要があります。

折りたたみ自転車は持ち込めるの?

折りたたみ自転車は電車や飛行機に持ち込みが可能です。ただし持ち込み方にはそれぞれルールがあります。自転車を持ち込んだことによって他の乗客の迷惑になることは避けてください。ここからは電車と飛行機に持ち込む際のマナーについて解説します。

電車に折りたたみ自転車を持ち込むときのマナー

自転車は電車へ無料 (一部の鉄道会社は有料)で持ち込むことができます。ただし専用の輪行袋や、スーツケースに入れて持ち運ばなければなりません。また鉄道会社によって手荷物規定のサイズは違うので、分解作業は必要です。

他の乗客の邪魔になったり、傷つけたりする行為はマナー違反です。特に混雑時は乗客の迷惑になる可能性もあるので注意しましょう。

飛行機に折りたたみ自転車を持ち込むときのマナー

自転車は飛行機に持ち込むことができます。飛行機に乗る場合は専用の『輪行袋』に入れて、手荷物カウンターで預ければ、後は到着した空港の手荷物受取所で受け取るだけなので簡単です。

電車と比べて、他の乗客の迷惑にはなりにくく、どの時間帯でも持ち運びがしやすいです。航空会社によって手荷物の重さやサイズが定められているので、事前に確認して分解などをしておきましょう。

折りたたみ自転車 のおすすめ人気比較ランキング

第9位

THREE STONE 折りたたみ自転車 P-008N

10,480円(税込)

街乗りに快適、値段も手頃で持ち運びしやすい

シマノのP-008Nはカゴ付きで買い物や通勤に便利。鍵やライトも装備されているため夜道も安全に運転できます。また折りたたむ際に工具は必要ありません。高さ66cm、幅74cmのサイズに折りたためるので持ち運びに便利です。ギアは最大6段まで変えることができます。

本体サイズ 950 × 580 × 1400 mm
折りたたみサイズ 650 × 320 × 780 mm
重量 16kg
タイヤサイズ 20インチ
ギア数 6
身長 145cm~
適正体重 ~75kg
第8位

My Pallas(マイパラス) 折畳自転車 M-100

9,187円(税込)

デザインがシンプルでかわいくプレゼントにおすすめの自転車

マイパラスのM-100はほとんど完成された状態で納品されるので、組み立てに時間が掛かりません。取り付け用の工具も入っているので、誰でも簡単に組み立てできます。

軽自動車にも載せられるサイズであるため、旅行などで大活躍する折りたたみ自転車です。またシンプルでキュートなデザインなので贈り物にも最適です。

本体サイズ 910~940 × 500 × 1300 mm
折りたたみサイズ 520 × 330 × 740 mm
重量 14kg
タイヤサイズ 20インチ
ギア数 6
適正身長 135cm~
適正体重 ~75kg
第7位

AJ-08は初めての人でも乗りやすく、コスパも良い自転車

シマノのAJ-08は買い物に便利なカゴ付きの折りたたみ自転車です。カラーは6種類から選べます。またサムシフターがついているため、道路の状況に合わせて快適に走行できます。タイヤのサイズが20インチもあるため、折りたたみ自転車が初めての人でも乗りやすい製品です。

本体サイズ -
折りたたみサイズ 650 × 320 × 780 mm
重量 16kg
タイヤサイズ 20インチ
ギア数 6
適正身長 145cm~
適正体重 -
第6位
出典:

ミディー MD206-III/ダイワサイクル 折りたたみ自転車

17,800円(税込)

カラーバリエーションが豊富で街中への買い物に利用しやすい

ミディーのMD206-IIIはカゴやライト・泥除けなどの装備品が充実している折りたたみ自転車です。デザインにもこだわっており、ツインフレームが特徴的。カラーは8種類から選べるだけでなく、それぞれ2色ずつ使用しているため色映えします。

本体サイズ -
折りたたみサイズ -
重量 -
タイヤサイズ 20インチ
ギア数 6
適正身長 137cm~
適正体重 -
第5位

LUCK store 折りたたみ自転車

12,980円(税込)

デザインが特徴的で衝撃や故障から守るための工夫が多い自転車

LUCK storeのSF-19は重厚なデザインが特徴的な折りたたみ自転車です。カラーはいずれも目立ちやすいスポーティな印象を与えます。路面の衝撃を吸収するサスペンションの導入により、デコボコの道でも問題ありません。また前輪と後輪に泥除けがついているため、雨の日でも安心して走行できます。

本体サイズ -
折りたたみサイズ 830 × 360 × 760 mm
重量 16.6kg
タイヤサイズ 20インチ
ギア数 6
適正身長 -
適正体重 -
第4位

My Pallas (マイパラス) 折畳シティサイクル M-507

16,010円(税込)

M-507は装備品が充実しており、パンクにも強い自転車

マイパラスのM-507はタイヤのチューブが2.25mmの厚さなので、パンクに強い自転車です。ダイナモライトや盗難防止用のリング錠もついています。カラーは3色に絞られており、いずれもシックな色合いで大人向けのデザインです。乗り降りしやすいV型フレームを採用しているため、初めて折りたたみ自転車に乗る人にはおすすめの製品です。

本体サイズ 970~1020 × 560 × 1720 mm
折りたたみサイズ 780 × 360 × 900 mm
重量 18kg
タイヤサイズ 26インチ
ギア数 6
適正身長 150cm~
適正体重 ~75kg
第3位

PANGAEA (パンゲア) パンクしない折りたたみ自転車 94201

14,980円(税込)

PANGAEAの94201はタイヤの耐久性がとても強い自転車

PANGAEAの94201はタイヤのチューブに特殊なゴムを使っているためパンクに強く、定期的な空気の補充も必要ありません。その強さは釘やガラス片などが刺さっても、取り除くだけですぐに走行できるほどです。またバスケットや泥除けなどもついており、砂利道でも安心して走行できます。

本体サイズ 1480 × 545 × 945 mm
折りたたみサイズ 800 × 480 × 710 mm
重量 16.3kg
タイヤサイズ 20インチ
ギア数 6
適正身長 145cm~
適正体重 -
第2位

THREE STONE 折りたたみ自転車 P-008

7,980円(税込)

P-008は折りたたみが簡単でコンパクトな自転車

P-008はTHREE STONEが販売している持ち運びが便利な折りたたみ自転車です。泥除けやクッションサドルなど機能面でも充実しています。バンドブレーキを導入しているため、長時間乗ってもブレーキの動きは変わりません。

カラーは6種類から選ぶことができ、シンプルなデザインです。折りたたみも二段ロックシステムを導入しており、簡単に折りたためます。

本体サイズ 1450 × 1010 × 570 mm
折りたたみサイズ 740 × 660 × 380 mm
重量 16kg
タイヤサイズ 20インチ
ギア数 6
適正身長 145cm~
適正体重 ~75kg
第1位

ARCHNESS 206-A 折りたたみ自転車

10,980円(税込)

ARCHNESSの206-Aは非常にコンパクトな折りたたみ自転車です。サイズは高さ50cmで幅が80cmとスペースを取りません。重さも他の同価格帯の自転車よりも2kg近く軽いため、手軽に持ち運びできます。

カゴを使わない時は折りたためるので、家の中で収納する際に便利です。どのカラーもキュートなデザインなので、贈り物にも喜ばれるでしょう。

本体サイズ 1480 × 940 × 550 mm
折りたたみサイズ 800 × 550 × 330 mm
重量 14.6kg
タイヤサイズ 20インチ
ギア数 6
適正身長 145cm~
適正体重 -

折りたたみ自転車 のおすすめ比較一覧表

商品画像
ARCHNESS  206-A 折りたたみ自転車 B01LLTXZA0 1枚目
THREE STONE 折りたたみ自転車 P-008 B07J29JGLY 1枚目
PANGAEA (パンゲア) パンクしない折りたたみ自転車 94201 B07JZBY2T1 1枚目
My Pallas (マイパラス)  折畳シティサイクル M-507 B07CBP3SM2 1枚目
LUCK store 折りたたみ自転車 B07FLWGVVH 1枚目
ミディー MD206-III/ダイワサイクル 折りたたみ自転車   1枚目
THREE STONE AIJYU CYCLE (AJ-08) B0782T2WRP 1枚目
My Pallas(マイパラス)  折畳自転車 M-100 B07MVKGFBL 1枚目
THREE STONE 折りたたみ自転車 P-008N B07RBQW8Z5 1枚目
商品名 ARCHNESS 206-A 折りたたみ自転車 THREE STONE 折りたたみ自転車 P-008 PANGAEA (パンゲア) パンクしない折りたたみ自転車 94201 My Pallas (マイパラス) 折畳シティサイクル M-507 LUCK store 折りたたみ自転車 ミディー MD206-III/ダイワサイクル 折りたたみ自転車 THREE STONE AIJYU CYCLE (AJ-08) My Pallas(マイパラス) 折畳自転車 M-100 THREE STONE 折りたたみ自転車 P-008N
特徴 P-008は折りたたみが簡単でコンパクトな自転車 PANGAEAの94201はタイヤの耐久性がとても強い自転車 M-507は装備品が充実しており、パンクにも強い自転車 デザインが特徴的で衝撃や故障から守るための工夫が多い自転車 カラーバリエーションが豊富で街中への買い物に利用しやすい AJ-08は初めての人でも乗りやすく、コスパも良い自転車 デザインがシンプルでかわいくプレゼントにおすすめの自転車 街乗りに快適、値段も手頃で持ち運びしやすい
価格 10,980円(税込) 7,980円(税込) 14,980円(税込) 16,010円(税込) 12,980円(税込) 17,800円(税込) 8,280円(税込) 9,187円(税込) 10,480円(税込)
本体サイズ 1480 × 940 × 550 mm 1450 × 1010 × 570 mm 1480 × 545 × 945 mm 970~1020 × 560 × 1720 mm - - - 910~940 × 500 × 1300 mm 950 × 580 × 1400 mm
折りたたみサイズ 800 × 550 × 330 mm 740 × 660 × 380 mm 800 × 480 × 710 mm 780 × 360 × 900 mm 830 × 360 × 760 mm - 650 × 320 × 780 mm 520 × 330 × 740 mm 650 × 320 × 780 mm
重量 14.6kg 16kg 16.3kg 18kg 16.6kg - 16kg 14kg 16kg
タイヤサイズ 20インチ 20インチ 20インチ 26インチ 20インチ 20インチ 20インチ 20インチ 20インチ
ギア数 6 6 6 6 6 6 6 6 6
適正身長 145cm~ 145cm~ 145cm~ 150cm~ - 137cm~ 145cm~ 135cm~ 145cm~
適正体重 - ~75kg - ~75kg - - - ~75kg ~75kg
商品リンク

折りたたみ買った際に合わせて買うべきおすすめ装備品

価格が手頃な折りたたみ自転車には、装備品が付属していないこともあります。ここでは最低限必要なおすすめの装備品について解説します。

もし、これらの装備品がついていなければ、自転車を購入する時についでに購入しておきましょう。


』は盗難防止のために必ず必要です。ただ鍵を持ち歩くのは結構面倒です。したがって、本体に直接付けられるタイプの鍵を購入しましょう。鍵を忘れるということもなくなるので、安心して自転車に乗ることができます。

かご

かご』は買い物や通勤時に自転車を利用する人はぜひとも装備しましょう。またカゴを使うわないと考えている人も、とりあえずつけておけば、なにかと便利です。

さまざまな種類のカゴがありますが、折りたたみ式のカゴは収納時に便利です。

ライト

ライト』は必ず必要な装備品です。夜道を走行する際にライトを付けていなければ、事故の原因になりますし、警察から指導されることもあります。

ライトは前面につけるヘッドライトと後ろにつけるテールライトの2種類が必要です。

おすすめの折りたたみ自転車まとめ

今回は『おすすめの折りたたみ自転車』についてご紹介しましたが、いかがでしたか。折りたたみ自転車は目的によっておすすめできる製品が違ってきます。街乗りに使うのであれば、カゴや鍵などの基本的な装備がついているものを選びましょう。

またサイクリング目的であれば、8段変速ができるタイプの自転車やタイヤの耐久性が強い自転車を選ぶことをおすすめします。

もし一つのモデルに絞れないという方は、ぜひ今回の記事を参考にしてみてください。

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