ワイヤレスマウスのおすすめ人気比較ランキング10選【最新2020年版】

【最新版】ワイヤレスマウスの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。ワイヤレスマウスの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのワイヤレスマウスをランキング形式でご紹介。
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パソコンを使用する際に、たいていの方が必要とする『マウス』。以前はUSBポートへ接続する有線タイプのマウスが主流でしたが、昨今は使い勝手のよさや見た目のスタイリッシュさが評価され、ワイヤレスタイプのマウスが人気を博しています。

ワイヤレスマウスと一口にいっても、接続方法や充電方法・形状など特徴は商品によってさまざま。この記事では『ワイヤレスマウス』を購入する際に注目すべき選び方の基準や、おすすめ商品などを紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。

ワイヤレスマウスのメリットとデメリット

有線タイプのマウスと比較して、『ワイヤレスマウス』のメリット・デメリットを解説します。

ワイヤレスマウスのメリット

ワイヤレスマウスはその名のとおり、ケーブルいらずで操作できるのが大きな特徴。ケーブルがないぶん見た目がすっきりして整理整頓が可能です。またケーブルがないとコンパクトになるため、持ち運びにも適しています。

さらに通信距離が長くなることでマウスの可動域が広くなり、快適に操作できるのも大きなメリット。感覚的に使えるため作業に集中できますよ。

ワイヤレスマウスのデメリット

ワイヤレスマウスのデメリットは手間がかかるということ。有線タイプのマウスだとケーブルでパソコンとつながっているため、常に給電を受けられます。接続さえしていれば安定した使用が可能です。

一方ワイヤレスマウスはタイプが違えど、定期的なお手入れが必要。乾電池を交換したりバッテリーの充電を行ったりと手間がかかります。うっかりお手入れを忘れていると、急にバッテリーがきれて使えなくなるなど、作業に支障をきたす可能性も。手間をかけるのが面倒な方にとってはデメリットといえます。

ワイヤレスマウスのおすすめの選び方

ワイヤレスマウスを購入する際に、どういった基準で選ぶのがおすすめか紹介します。使いやすさや使う場面を考慮して選んでくださいね。

接続方法で選ぶ

接続方法には主に2つの接続方法が。それぞれの特徴を詳しく解説します。

Bluetoothタイプ

音楽や映像の接続など幅広い機器の接続に使われる『Bluetooth』。多くの方に馴染みがある代表的な無線通信規格の一つです。Bluetoothに対応するパソコンとマウスをペアリングすることで、ほとんどの機器が約10mほどまでは通信できるため、マウスとして使うなら問題なく使用可能。

Bluetoothは国際標準規格ですので、幅広い機器の通信規格として使われます。そのためパソコンのメーカーを問わず使えるのはもちろん、パソコン以外の電子機器と対応させて使えることができつのも特徴です。

2.4GHz無線タイプ

周波数を使って接続するマウスもあり、その場合はUSB接続を行って使用します。こちらのタイプは『2.4GHz』の周波数に対応しており、直接パソコンのUSBポートに差し込んで使うため安定した接続が可能です。

ただパソコンを使う間はUSBポートを一つ使うため、複数の周辺機器と同時に接続したい場合は注意が必要。また商品によっては2.4GHz無線タイプでもBluetooth接続できるものもあるため、好みに応じて選べます。

充電方式で選ぶ

充電方法の違いによって選ぶ方法もあります。手間と価格を考慮して最適な方を選びましょう。

電池式

電池式』は単三だと一本、単四だと二本使う場合がほとんどです。読み取りタイプにもよりますが、数十日から数年単位で電池が持続します。電池を交換する手間や、長い目でみて電池を購入するコストも考えて選ぶのがおすすめです。

また電池式の場合は電池のみにしか対応していない商品がほとんどのため、替えの電池をあらかじめ用意しておくが重要ですよ。

充電式

充電式』のワイヤレスマウスは、本体に搭載しているバッテリーによって動作する仕組み。バッテリーの充電方法と持続時間は商品によってさまざまで、付属するスタンドにマウスを置くと給電ができるタイプや、USB接続によって接続できるものもあります。

充電式のワイヤレスマウスのなかでは、スタンドタイプに人気がありマウスパッドが給電スタンドを兼ねているものも。種類が豊富にあるためよく吟味して選んでくださいね。

読み取り方式で選ぶ

読み取り方式の違いは作業の快適さを左右するため、使うシーンをイメージして選ぶのがおすすめです。方式の違いとそれぞれの特徴を紹介します。

ブルーLED式

ブルーLED』は青色のLEDを使用した光学式の読み取り方法を用いります。ブルーのLEDは拡散率が高いという特徴をもつため、細かいデコボコがある面でも情報をキャッチします。他の読み取り方式をもつマウスが苦手とする布などの面でも活躍。

現在発売されているワイヤレスマウスのなかでも、ブルーLEDは高性能かつリーズナブルなため、主流な読み取り方式とされています。シーンを問わず使えるワイヤレスマウスをお探しの方におすすめです。

レッドLED式

レッドLED』を使用するワイヤレスマウスは、センサー部分の掃除が不要でメンテナンスの手間が省けます。ただガラス製や鏡のような光沢がある面では光の反射が多くなるため、反応しづらいという難点も。

レッドLED式のワイヤレスマウスを使用する場合は、マウスパッドも一緒に使うのがおすすめです。

IR LED式

IR LED式』のワイヤレスマウスは波長が長い赤外線を使用することで、省エネ効果が見込めます。こちらも光学式なため、読み取り精度は他のLED式のワイヤレスマウスとそん色ありません。

センサーが稼働するための電圧を抑えて使うことができるため、電池一本で長期間使えるのもメリット。単純に電池の使用コストや取り替えの手間を削減できるばかりか、ワイヤレスマウス自体の重さも軽量化できる点も魅力ですよ。

レーザー式

ここまで紹介してきた光学式と比べて、読み取りの精度が高いとされる『レーザー式』のワイヤレスマウス。こちらは目に見えないレーザー光を読み取りに使っており、高感度で光沢のある面でも難なく使えるのがメリットです。

光学式では読み取りが難しい面に対応する精度の高さを備えているため、繊細な操作も可能。ただそのぶん他の読み取り方式をもつワイヤレスマウスよりも、価格が高価な傾向にあるのが難点です。

形状で選ぶ

手にフィットさせて使うマウスだからこそ、形状の違いは要注目。感覚的な操作ができるかや、持ち運びに適しているかを意識して選んでくださいね。

通常タイプ

マウスを手で包み込むようにしてもつ『通常タイプ』のワイヤレスマウス。馴染みのある形をしているため、操作しやすいと感じる方も多いのがメリットです。ただ手のひらは常に浮いた状態で使用するため、長時間使うと手が疲れやすいというデメリットも。

従来から主流なマウスの形として普及していたため商品数が多く、好みの大きさやデザインが見つかりやすいタイプです。また価格も幅広いため予算に合わせて選択できますよ。

トラックボールタイプ

長時間使っていても手や肩が疲れにくいと好評なのが、『トラックボールタイプ』のワイヤレスマウス。マウス本体に搭載している大きなボールがカーソルの移動を操作するため、指だけでマウスを扱うことができます。

またボールを回すことにより、ディスプレイの端までスピーディーにカーソルの移動ができ、素早さを重視する方におすすめです。さらに商品はコンパクトなものが多く、マウス自体を動かす必要もなりため、省スペースにも。ただ馴染みのない形状ですので、慣れるまでに時間を要します。

薄型タイプ

コンパクトで持ち運びに便利なワイヤレスマウスをお探しなら、『薄型タイプ』がおすすめ。一般的なマウスよりも薄型のため、荷物がかさばらず快適に持ち運びできます。さまざまな場所でパソコンを使う機会が多いなら、チェックしてみてはいかがでしょうか?

ただこちらは使いやすさよりも携行性を重視しているため、長時間の利用には不向きといえます。据え置きよりかは、外出時に使うワイヤレスマウスとしてストックしておくのがおすすめです。

エルゴノミクスタイプ

エルゴノミクスタイプ』は縦に長い形状をしており、人間工学に基づいて作られたワイヤレスマウスです。長時間使用による手首や肩・姿勢へのダメージを抑えるために、自然な手首の角度で握ることができるよう設計されているのが特徴。

手や指へ自然にフィットするため、疲労を感じにくいのがポイントです。エルゴノミクスタイプのなかでも商品によって大きさや握り方が異なるため、慣れるまでに時間がかかるかもしれません。また一般的なマウスよりも大きい傾向にあるため、据え置き用として使うのがおすすめです。

大きさで選ぶ

使いやすさや持ち運びのしやすさを重視する方は、ワイヤレスマウスの大きさにも注目しましょう。

フルサイズ

先に紹介したエルゴノミクスタイプなどがフルサイズに当てはまります。手にぴたっとフィットする形状で、快適な使い心地と長時間使っても疲れにくいというメリットが。さらにマウスのスクロールホイールなどを好みの仕様にカスタマイズできるという点も魅力です。

一方でサイズが他の種類と比べて大きく持ち運びには適さなかったり、高性能なため価格が高い傾向にあるというデメリットも。フルサイズのワイヤレスマウスは、自宅やオフィスで据え置き用として使うのがおすすめですよ。

コンパクト

携行性を重視する方はコンパクトサイズを選びましょう。小さく軽いため荷物がかさばらず、快適に持ち運べます。コンパクトサイズと一口にいっても、形が小さいものや厚さが薄いものなどバリエーションが豊かなため、好みのものが見つかるはずです。

ただコンパクトサイズにも難点はあり、基本的に長時間の使用には向いていません。ただ商品によっては使い心地を重視したものもあるため、サイズと使いやすさのバランスを考慮しましょう。

スクロールホイールで選ぶ

快適にマウスを使うために欠かせない確認要素が、スクロールホイールの性能です。グレードの特徴を紹介します。

標準式

一般的なワイヤレスマウスに搭載している『標準式』のスクロールホイールは、ローラーを回転させるたびに抵抗が加わる仕組み。以前からマウスに使われてきた仕組みのため、豊富な商品数から選べます。

スクロールするのには問題なく使えるので、文書作成やネットの閲覧などの目的でワイヤレスマウスを使用する方なら、標準式のスクロールホイールで十分活躍しますよ。

ハイブリット式

パソコン周辺機器を多数展開するLogicoolが開発した、『ハイブリット式』のスクロールホイールは、ローラーを回転させる際に抵抗がなく、素早いスクロールが可能です。ただ高性能なため上位モデルのみに搭載されており、商品数が少ないという面も。

作業効率を改善させたい方や、スピードを求める方におすすめの性能です。

MAGSPEED電磁気スクロール

MAGSPEED電磁気スクロール性能』も『Logicool』が開発した性能の一つ。他の仕組みと大きく異なるのは、スクロールに電磁石を利用していることです。高パフォーマンスなのが特徴で、高速性・静音性・正確性とワイヤレスマウスに欲しい要素をすべて備えています。

1秒間に1000行のスクロールができるうえ、思ったとおりのタイミングで停止できる精密さも魅力的。ただハイブリット式と同じく価格は高価な傾向にあります。

静電パッド式

商品数はそれほど多くありませんが、『静電パッド性能』は『Microsoft』社や『Apple』社から展開する一部のマウスに搭載しています。スクロールホイールが付属しておらず、指の感覚でスクロールする仕組みに。

指でコントロールする必要があるため、スクロールホイールがついているワイヤレスマウスに慣れている方は扱いづらく感じるかもしれません。

価格で選ぶ

ワイヤレスマウスは1000円以内で購入できるものもあれば、数万円ほどと高級なものもあります。どういった場面で使用するか、使用頻度・用途などを総合的に考慮して選びましょう。

性能やサイズごとの相場をあらかじめ知ったうえで予算を設定すると、失敗せずに最適なワイヤレスマウスが見つかりますよ。

サイドボタンの数で選ぶ

ワイヤレスマウスの基本的な操作をつかさどる、スクロールホイールと左右のクリック面以外に、より使いやすさ・カスタマイズ性を求めるなら、『サイドボタン』の充実度もチェックするのがおすすめ。

サイドボタン搭載のワイヤレスマウスはたいていの場合が、標準搭載のボタン3つに加えて、カスタマイズできるボタンが2つ備わっています。一般的に販売メーカーのソフトウェアなどで好みのショートカットキーを追加できるため、効率化を求める方は要チェックな機能です。

分解能で選ぶ

思ったとおりにポインタを動かせるかどうかもワイヤレスマウス選びで注目したい要素。マウスの反応のよさは『分解能』で確認できます。分解能とはポインタの精密度を表す指標で、分解能の数値が大きくなるほどわずかな動きにも正確に反応するという特徴が。

分解能』は解像度で表すことができ、単位はdpicpiなどで示します。一般的なパソコンでの使用であれば、800dpi以上の分解能があると快適な操作が可能。また感覚的な操作が求められるゲーミング用として使うなら、2000dpi以上で選ぶことをおすすめします。

その他便利に使える機能

気になるワイヤレスマウスがいくつかあっても『コレ!』という決め手に欠ける場合は、商品ならではの機能を備えているかをチェックしてみるといいですよ。たとえば商品によっては、スクロールホイールをクリックすると画面を上下左右に動かせたり、タブの開閉が行えるなどの機能を備えたものも。

また標準搭載のボタン3つに加えて、独自のコマンドを備えたものもあるため、作業の効率化につながります。ワイヤレスマウスを使う場面を想定して選んでみてくださいね。

静音タイプ

マウス独特のカチッという音をさせたくない場合は、静音性を備えている『静音タイプ』がおすすめ。特に静かな環境で使う機会が多い方は、ぜひチェックしておくといいですよ。クリック音が静かだったりほとんどしないタイプを使えば、周囲への配慮になるだけでなく作業へ集中することにもつながります。

静音を謳っている商品は各メーカーから豊富に展開しているため、その他の機能とあわせてチェックしてみてください。

チルトホイール機能

チルトホイール機能』とは、ホイールを左右に傾けることでスクロールの範囲を広げることができる機能です。通常のスクロールは縦方向のみですが、チルトホイール機能を搭載していれば、横方向へのスクロールも可能。

たとえばビジネスシーンで使う場合、横へ展開するデータをスクロールしながら見られるため、使い勝手がアップします。

マウスのおすすめメーカー

ワイヤレスマウスを販売する大手メーカーの特徴を紹介します。

Logicool (ロジクール)

パソコンの周辺機器を展開する『Logicool』はスイスの大手メーカーで、ワイヤレスマウスも多数展開しています。そのため特別な仕様ではない普通のモデルから、ゲームやプロ仕様のハイエンドモデルまで豊富な種類から選択可能。独自機能を搭載しているものもあり、使い勝手に優れていますよ。

ELECOM (エレコム)

ELECOM』もパソコンの周辺機器を扱う大手メーカーで、パソコンなどに詳しくない方でも使いやすく操作性が高い商品を多く取り揃えているのが特徴。必要な機能は備えつつも、シンプルな設計のワイヤレスマウスをお探しの方へおすすめのメーカーです。

BUFFALO (バッファロー)

BUFFALO』のワイヤレスマウスは接続方法を2.4GHz無線タイプとBluetoothタイプのどちらでも対応しているワイヤレスマウスを販売しています。その他にもコンパクトで軽量な商品を展開していたりと、利便性の高い商品を多く展開しているのが特徴です。

Microsoft (マイクロソフト)

OSやOfficeなどのソフトウェアで知られている『Microsoft』社から展開するワイヤレスマウスは、独自機能を搭載しているのが特徴。特に自社のパソコンと相性のいいマウスを販売しているため、Microsoft社のパソコンを使っている方はチェックしてみてください。

ワイヤレスマウス のおすすめ人気比較ランキング

第10位

Logicool (ロジクール) ゲーミングマウス ワイヤレス G703h

7,900円(税込)

バッテリー持続時間がアップしたゲーミングマウス

バッテリー使用効率が従来よりも10倍にアップしたことで、ゲームプレイに欠かせない高速性と快適さを備えたワイヤレスマウスです。高パフォーマンスなHERO 16Kセンサーを登載しており、安定した接続と感度を実現します。

さらにpowerplayテクノロジーを採用しているため、操作の遅延や接続の切断・充電切れなどとは無縁。常に充電しつづけるため、最長で60時間の使用が可能です。ワイヤレスのゲーミングマウスをお探しの方は要チェックですよ。

第9位

ELECOM (エレコム) CAPCLIP M-FCC2BRSBK

1,880円(税込)

マウスの大きさが変えられて操作音も静か

ELECOMからおすすめするのは、キャップの有無でマウスの大きさが変えられるユニークな一品。使わない時はキャップのなかにマウスを収納できるため、移動の際に傷つける心配がありません。

さらに静音スイッチも搭載しており、クリック音が気になりにくく快適に使えます。従来品と比べて95%のクリック音を軽減している進化版ワイヤレスマウスです。コンパクトで持ち運び用のマウスをお探しの方におすすめですよ。

第8位

Logicool (ロジクール) トラックボールマウス SW-M570

4,980円(税込)

自然な使い心地で手首が痛くなりにくいトラックボール型

手のひらでマウス全体を包むようにして使うLogicoolのワイヤレスマイクは、何といっても快適な使い心地が魅力。親指でボールをコントロールできる設計になっており、自然な手の角度で操作できます。

さらにマウスのスクロールホイールはカスタマイズできて、自分好みに調整可能な点も高ポイント。主要なOSに対応しているため、豊富なメーカーのパソコンで使えますよ。一度使うと病みつきになる使い心地のよさをぜひ体感してみてください。

第7位

BUFFALO (バッファロー) ネオフィットマウス BSMBW510MBK

1,993円(税込)

単三電池一本で最長3年使える省エネワイヤレスマウス

手のひらと一体になったような使い心地を誇る、BUFFALOのワイヤレスマウス。スタンダードな形状ながら、抜群のフィット感が魅力です。人によって微妙に異なる握り方の癖にも柔軟に対応するため、どんな人へもおすすめできる一品。

BUFFALOのソフトウェアで設定すれば、カスタマイズしたショートカットキーを割り当てることもでき、作業の効率化につながります。電池一本で長期間使えて、取り替えの手間が少ないのも嬉しい点ですね。

第6位

Microsoft (マイクロソフト) Arc Touch Mouse RVF-00062

5,808円(税込)

持ち運びに便利な薄型!アーチ形状で使いやすさも実現

Microsoft社からおすすめするのは、超薄型でスタイリッシュなデザインのワイヤレスマウス。形状をフラットからアーチ状まで自由に変えられるため、荷物のなかでかさばりません。

タッチテクノロジーを搭載しており、あらゆる面で使用することができます。たとえば布製カーペットの上や、木材の上でも問題なく使用可能。感度・精度が高く、持ち運びにも向いているワイヤレスマウスをお探しの方は要チェックです。

第5位

Logicool (ロジクール) ANYWHERE 2S MX1600sGR

8,800円(税込)

スタンダード形状ながら高性能で高速スクロールも可能

光の反射が多いガラス面でも使用できる、Logicoolのワイヤレスマウスは、コンパクトながら高性能さを備えています。接続方法はBluetooth・USBどちらでも可能。またBluetoothで接続した場合は、一度に最大で3台のデバイスと同時にペアリングできるため、使い勝手も抜群です。

OS問わずペアリングできるのも高ポイント。分解能は最大4000dpiまで設定できる高性能さも備えており、光が反射しやすいガラス面で使用しても正確なポインタ操作が可能です。高い機能性を備え、ストレスなく使えるマウスをお探しの方へおすすめします。

第4位

Apple (アップル) Magic Mouse 2 MLA02J/A

8,480円(税込)

Mac製品との相性ぴったりでスタイリッシュなデザインも魅力

Apple社のMagic Mouse 2は、Macの操作性を一段とアップさせる目的での使用がおすすめ。完全充電式のワイヤレスマウスで、内蔵するバッテリーは軽量化されており滑らかに使える一品です。

指を使ってポインタをコントロールするMulti-Touchに対応しているため、感覚的な操作が可能。スクロールをはじめ、拡大・縮小やページ間のスワイプも指先だけで完結しますよ。さらに箱から出すと自動的にMacとペアリングするため、Mac愛用者の方は必須のワイヤレスマウスです。

第3位

ELECOM (エレコム) マウス ワイヤレス (レシーバー付属) M-IR07DRSBK

991円(税込)

シンプル設計で操作性とコスパを両立

ELECOMのワイヤレスマウスはシンメトリー設計になっており、利き手を問わず使えるのが特徴です。3ボタンのシンプルな作りのため、パソコンに詳しくない方でも問題なく使えます。またサイレントスイッチを搭載し、気になるクリック音がせず静かに使えるのが嬉しいポイントですね。

バッテリーには単三電池一本を使用し、一日8時間稼働した場合でも約2年半使えるバッテリーもちのよさを備えています。特別な機能は必要なく、電池交換の手間を少なくしたい方へおすすめです。

第2位

ELECOM (エレコム) マウス Bluetooth (iOS対応) M-BT20BBBK

1,580円(税込)

高感度かつ手にフィットする形状で快適に使える!

高性能なBluetooth 4.0に対応することで通信状態が最適化し、省エネを実現したELECOMのワイヤレスマウス。長期間に及ぶバッテリーのもちをはじめ、ガラス・布・紙などさまざまな素材の面でも使える機能性を備えています。

手にフィットしやすい甲高な形状をしており、長時間使っても手に負担がかかりにくいというメリットも。また標準搭載のボタン3つに加え、好みの機能を割り当てることができるボタンを2つ備えているため、カスタマイズできます。

第1位

Logicool (ロジクール) MX Master 2S MX2100sGR

7,045円(税込)

操作性・感度・使い心地すべてを完備したイチオシワイヤレスマウス

機能性とコスパで選ぶワイヤレスマウスのなかで最もおすすめするのが、Logicoolの商品です。本体の形状はエルゴノミクスタイプを採用し、感覚的に使えるばかりか高速スクロールも可能という高機能さが魅力的。

さらに分解能は4000dpiを誇り、ゲーム用のワイヤレスマウスとしても十分活躍するスペックです。複数のOSに対応し、データなどの移動を最大3台までのデバイス間でドラッグドロップできるため、快適な操作が叶います。デザインもシンプルでスタイリッシュなため、高性能なワイヤレスマウスをお探しの方は要チェックですよ。

ワイヤレスマウス のおすすめ比較一覧表

商品画像
Logicool (ロジクール) MX Master 2S B071Z2TFHX 1枚目
ELECOM (エレコム) マウス Bluetooth (iOS対応)  B07CSMF9SL 1枚目
ELECOM (エレコム) マウス ワイヤレス (レシーバー付属) B01HO0WDQW 1枚目
Apple (アップル) Magic Mouse 2 B016ZEIV8C 1枚目
Logicool (ロジクール) ANYWHERE 2S B0722XWTFR 1枚目
Microsoft (マイクロソフト) Arc Touch Mouse B01COB4JSG 1枚目
BUFFALO (バッファロー) ネオフィットマウス B079VDHVYZ 1枚目
Logicool (ロジクール) トラックボールマウス B07DC88C26 1枚目
ELECOM (エレコム) CAPCLIP B07351599H 1枚目
Logicool (ロジクール) ゲーミングマウス ワイヤレス B07SYKKP47 1枚目
商品名 Logicool (ロジクール) MX Master 2S ELECOM (エレコム) マウス Bluetooth (iOS対応) ELECOM (エレコム) マウス ワイヤレス (レシーバー付属) Apple (アップル) Magic Mouse 2 Logicool (ロジクール) ANYWHERE 2S Microsoft (マイクロソフト) Arc Touch Mouse BUFFALO (バッファロー) ネオフィットマウス Logicool (ロジクール) トラックボールマウス ELECOM (エレコム) CAPCLIP Logicool (ロジクール) ゲーミングマウス ワイヤレス
型番 MX2100sGR M-BT20BBBK M-IR07DRSBK MLA02J/A MX1600sGR RVF-00062 BSMBW510MBK SW-M570 M-FCC2BRSBK G703h
特徴 操作性・感度・使い心地すべてを完備したイチオシワイヤレスマウス 高感度かつ手にフィットする形状で快適に使える! シンプル設計で操作性とコスパを両立 Mac製品との相性ぴったりでスタイリッシュなデザインも魅力 スタンダード形状ながら高性能で高速スクロールも可能 持ち運びに便利な薄型!アーチ形状で使いやすさも実現 単三電池一本で最長3年使える省エネワイヤレスマウス 自然な使い心地で手首が痛くなりにくいトラックボール型 マウスの大きさが変えられて操作音も静か バッテリー持続時間がアップしたゲーミングマウス
価格 7,045円(税込) 1,580円(税込) 991円(税込) 8,480円(税込) 8,800円(税込) 5,808円(税込) 1,993円(税込) 4,980円(税込) 1,880円(税込) 7,900円(税込)
商品リンク

ワイヤレスマウスのおすすめまとめ

ワイヤレスマウス』にフォーカスして、おすすめポイントや選ぶ基準を紹介しました。マウスはパソコン周辺機器の一つですが、商品によって性能は大きく異なります。また性能にともなって価格も上下するため、使うシーンをイメージして選ぶのがおすすめ。

高性能さにこだわる方は、これまで使ったことのない形状や特徴をもつワイヤレスマウスに挑戦してみてはいかがでしょうか?ぜひこの記事を参考にして最適な一品を見つけてくださいね。

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