ゲーミングタブレットのおすすめ人気比較ランキング10選【最新2020年版】

【最新版】ゲーミングタブレットの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。ゲーミングタブレットの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのゲーミングタブレットをランキング形式でご紹介。
おすすめStartHome編集部

近年急速に市場を拡大してきたソシャゲ業界。主にスマホユーザーをターゲットとしているソシャゲですが、スマホよりももっと大きな画面でプレイしたいと思った時に候補に挙がるのが『ゲーミングタブレット』です。

ゲーミングタブレットはスマホと同様に、各メーカーからたくさんの種類が出ているので、どれを購入すればよいのか分からない人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、ゲーミングタブレットを選ぶ際の注目点やおすすめ商品を紹介していきます。

ゲーミングタブレットとは

ゲーミングタブレット おすすめ 説明

ゲーミングタブレット』とは、ゲームをプレイすることに特化したタブレットのことで、一般的なタブレットよりもスペックが高いのが特徴です。スペックが高いとゲームプレイ時に処理落ちするリスクを抑え、快適にプレイできるようになります。

シンプルなゲームではゲーミングタブレットのメリットを感じにくいですが、FPSやアクションなど複雑なゲームをプレイする際に効果を実感できるでしょう。また、スマホよりも大きな画面でゲームがプレイできるのも魅力といえます。

ゲーミングタブレットのおすすめポイント

ゲーミングタブレットをおすすめする理由は2点あります。以下で、それぞれについて詳しく解説していきます。

重いゲームもサクサク進む

ゲーミングタブレットはスマホに比べてハイスペックに作られているので、処理落ちが少なく快適にゲームをプレイできます。複雑な操作や処理がないパズルゲームなどはスマホでも十分ですが、FPSなど処理速度が重要なゲームになるとスペックが重要。

その点、ゲーミングタブレットはゲームをすることに特化しているため、処理の重いゲームでもサクサク進みます。スマホとゲーミングタブレットとでは快適さが全く違うので、FPSやアクションゲームなどを気軽にプレイしたい方は、ゲーミングタブレットの導入がおすすめです。

大画面で持ち運びもできる

ゲーミングタブレットを使うもう1つのメリットは、スマホに比べて画面が大きいこと。一般的なスマホが5~6インチなのに対して、ゲーミングタブレットは最低でも7インチ、大きいものでは12インチを超えるものもあります。

画面サイズが大きい分スマホよりは重いですが、ノートパソコンと比べるとかなり軽いので、持ち運びにも便利です。

ゲーミングタブレットのおすすめの選び方

ゲーミングタブレットを選ぶ際に注目したいポイントが複数あります。以下で、それぞれ解説していくので、ゲーミングタブレット選びの参考にしてください。

OSで選ぶ

OSはタブレットを操作するためのソフトウェアで、大きく分けて3種類の『OS』があります。それぞれのOSでできることが異なるので、自分の用途に合ったOSが搭載されているものを選ぶようにしましょう。

Android

Googleが提供しているOS・『Android』。スマホにも普及しているのでご存知の方も多いかもしれません。他のOSに比べて細かく設定を変更できることが魅力ですが、ある程度の知識をないと使いこなすのは難しいです。

各メーカーからAndroidを搭載したゲーミングタブレットが販売されているので、商品ラインナップは他のOSよりも充実しています。ただ、機種によっては動作が不安定になるなど気になる報告もあるため、購入する際に注意が必要です。

iOS

Appleが提供している『iOS』。細かい設定変更などはできませんが、直感的に操作ができるため、機械が苦手という方でも使いやすいOSです。OSアップデートがかなり長い期間行われるので、古めの機種でも買い替えをせずに使い続けられるのが魅力。

iOSを搭載しているゲーミングタブレットは、Appleが提供するiPadシリーズしかなく、価格が高いのがネックです。しかし、Androidのようにゲームが不安定になることがほぼなく、ゲームを快適にプレイしたいならおすすめのOSです。

Windows

パソコンなどでおなじみのMicrosoftが提供する『Windows』。パソコンで使用できるソフトやアプリがそのまま使え、マウスやキーボードを用意すればノートパソコンのような使い方もできます。

ただ、AndroidやiOSのようにスマホゲームには対応しておらず、PCゲームしかできないのでPCゲームしかプレイしないという方におすすめです。ゲーミングタブレットとしては、画面サイズが大きく重さも結構あるので、持ち運びがネックになることもあるかもしれません。

CPUで選ぶ

CPU』とはコンピューターの演算や情報転送を行うパーツで、人に例えるなら脳の役割を果たすものです。CPUのスペックはゲーミングタブレットの性能に直結するパーツなので、しっかりと見極める必要があります。

性能を確認する方法の中で、コア数・クロック周波数は割と簡単に調べられるポイントなので、ゲーミングタブレットを購入する際はそちらの2点に注目してみましょう。

コア数

コア』とはCPUの中で演算処理などを行っている場所のことで、コアの数が多ければ多いほど処理能力が向上していきます。コア数はゲームを快適にプレイするうえで重要な要素です。

8コア・10コアなどのハイエンドCPUなら快適にゲームをプレイできますが、その分価格も跳ね上がります。4コア・6コアになると価格もお手頃になるので、コストパフォーマンスを重視する方におすすめ。ゲーミングタブレットを選ぶ際はコア数に注目してみましょう。

クロック周波数

クロック周波数』とは1つのコアがどれだけの処理できるかを示した数値のことで、GHzという単位で表されます。単純にこの数値が大きくなるほど、処理能力が上がると覚えておけばよいでしょう。

ゲーミングタブレットを選ぶ際には、クロック周波数の大きさも重要。処理の軽いゲームをするなら2.0GHz以上、処理の重いゲームをするなら2.5GHz以上はほしいところです。ただ、クロック周波数が大きくなると、価格高騰やバッテリーの消耗が激しい点が気になります。

メモリで選ぶ

メモリ』はデータを一時保存するためのパーツで、GBという単位で表されています。この数字の大きさで快適さが変わり、ゲームによって推奨されているメモリ量が異なるので、ゲーミングタブレットに搭載されているメモリ数を把握するのが重要です。

処理の軽いゲームなら4GBあれば十分ですが、FPSなど処理の重いゲームをするなら4GB~8GB以上、PCゲームともなると8GB以上は必要。メモリ容量が少なくてもプレイ自体はできるものもありますが、動作が遅かったり、不安定になったりするので、メモリに余裕をもって購入するのがおすすめです。

ストレージで選ぶ

ストレージ』はゲームやアプリ、写真などあらゆるデータを保存するパーツです。ストレージもメモリと同様でGBと表記されており、この数値が大きいほどたくさんのデータを保存できます。

ゲームによって必要ストレージ量が異なりますが、グラフィックがきれいだったり、処理が多いゲームだったりすると必要量が多くなるので、大きめサイズを選ぶのがおすすめ。プレイするゲームがあらかじめ決まっているなら16~32GB、やりたいゲームが多いなら32GB以上を選びましょう。

また、本体のストレージ容量とは別にmicroSDなど外部ストレージに対応している端末もあるので、購入後でも対応ができます。

サイズで選ぶ

ゲーミングタブレットはさまざまなサイズで商品展開しています。以下で詳しく解説していくので、サイズで選ぶ際の参考にしてください。

7~8インチ

コンパクトなサイズで、持ち運びにも便利なのが7~8インチのゲーミングタブレットです。スマホより少し大きいくらいの大きさなので、家でも外出先でもスマホ感覚で使いたいという方におすすめ。

また、縦に大きくなったことで縦向きゲームとの相性が良く、縦向きゲームばかりをプレイしているという方はより快適にプレイできます。タブレットを持ってよくお出かけするという方は、重さもカバンのかさばりも気になりにくい7~8インチを選ぶとよいでしょう。

10インチ

じっくりとゲームを楽しみたいなら画面の見やすい10インチのゲーミングタブレットがおすすめです。7~8インチのものに比べると格段に大きくなっているため、持ち運びには少々不便になりましたが、まだ持ち運びやすい部類といえます。

また、横向きゲームとの相性が良く、近年人気のFPSゲームなどを楽しみたい方におすすめのサイズです。画面全体が大きくなって視界が広がっているので、ゲームの快適さは格段に向上しています。

12インチ以上

ゲーミングタブレットの中でも最も大きなサイズが12インチを超えます。ここまで大きなものとなると、小さめのノートパソコンと変わらない大きさのため、持ち運びには少々不便を感じることも。

外で使うというよりも、家で腰を据えてじっくりとプレイをすることが多いという方におすすめのサイズです。手で持ってプレイするには少し重いので、シチュエーションが限られてきます。家庭用ゲーム機などと同じような感覚で使用する方が使いやすいかもしれません。

バッテリーの持続時間で選ぶ

ゲーミングタブレットを選ぶうえで、どれだけ連続して遊べるかも重要になってきます。持続時間はmAhという単位で表され、数値が大きくなるほど時間が長くなるので、購入する際はどれくらいの容量が搭載されているかもチェックしましょう。

一般的には5000mAhあれば十分ですが、外出先でもプレイしたいとなると8000mAh以上はほしくなります。ただ、どれだけ大容量のバッテリーを搭載していても、CPU性能が高かったり、画面サイズが大きかったりすると消費が激しくなり、持続時間が短くなるので注意してください。

ゲーミングタブレットのおすすめメーカー

ゲーミングタブレット おすすめ メーカー

2020年1月現在、ゲーミングタブレットはさまざまなメーカーから販売されています。以下では、特におすすめなメーカーを5社紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

Microsoft (マイクロソフト)

パソコン用OS・Windowsを提供している『Microsoft』。持ち運びができるパソコンをコンセプトにしており、ビジネス・プライベートな両面で活躍できるハイスペックなタブレットを販売しています。

Microsoftのタブレットの中でも、Surfece Proは破格のハイスペックとなっており、重いゲームでもサクサク快適にプレイできるのが特徴です。画面サイズが大きく高性能なため、価格が高めなのが難点ですが、パフォーマンス重視の方におすすめ。

Acer (エイサー)

台湾に本社を置くパソコン関連機器メーカーの『Acer』。一般的な機能を備えたタブレットから、ゲームに適したゲーミングタブレットまで扱っているのが特徴の会社です。特にゲーミング仕様のタブレットは、ゲームに関係ない機能をバッサリと削っているので、他メーカーよりもゲームに特化しています。

ゲーム愛好者からプロゲーマーまで幅広く愛用しているので、本格的なゲーミングタブレットの導入を考えているなら候補に入れたいメーカーです。

ASUS (エイスース)

台湾に本拠を構えるパソコン関連機器の製造・販売を手がける『ASUS』。創業当初からコスパが高く高品質な製品を製造し、一流メーカーに供給していたことで有名なメーカーなので、技術力には定評があります。

ASUSのゲーミングタブレットは基本性能や処理性能が高いのに、価格がリーズナブルなのが特徴です。また、高負荷でも耐えられる大容量バッテリーを搭載しているものもあり、外出先でもストレスなく使えます。コストパフォーマンスを重視している方におすすめのメーカーです。

HUAWEI (ファーウェイ)

中国に本拠を構える通信機器メーカーである『HUAWEI』。中国系メーカーにあまり良いイメージを持っている方もいるかもしれませんが、HUAWEIはコストパフォーマンスに優れた良品を数多く世に送り出しています。

一般的なタブレットからハイスペックモデル、ゲーミングタブレットなど幅広く展開し、いずれも低価格を実現しているので、購入費用を抑えたい方におすすめ。ゲーミングタブレットがほしいけど、少しでも安いものがいいという方は候補に入れてみてください。

NVIDIA

アメリカ合衆国カリフォルニア州にある半導体メーカー『NVIDIA』。ゲームをプレイするのに特化したゲーミングタブレットをいち早く導入し、ハイスペックな製品を世に送り出してきました。

タブレットとしては高画質な映像に迫力あるサウンドも楽しめ、専用コントローラーなどの周辺機器も充実しています。スマホゲームを大画面でプレイするという用途だけでなく、クオリティの高いゲーム体験ができるタブレットをお探しなら、候補に入れたいメーカーです。

ゲーミングタブレット のおすすめ人気比較ランキング

第10位

コンパクトながらも高品質!スマホからも乗り換えやすいサイズ感

Lenovo TAB4 8 PlusはCPUが8コア、クロック周波数が2.0GHz、メモリ4GBとゲーミングタブレットに必要なスペックを満たしているタブレットです。ディスプレイは8インチで、スマホより少し大きいくらいのサイズなので、スマホと同じような使い方ができ、外出先でも使いやすいのが魅力。

スペックの割に低価格なのもうれしいポイントで、初めてゲーミングタブレットを導入する方におすすめできる商品です。また、Android OSを搭載しているので、Androidスマホを使っていた方は、特に苦労することなく使えます。

第9位

2種類のOSを搭載!使い方いろいろ

ALLDOCUBE iwork10 Proはメモリ4GB、ストレージ容量が64GBのゲーミングタブレットです。CPUのスペックが低いのが気になる点ですが、WindowsとAndroidのデュアルOSを搭載しているので、1台でPCゲームもスマホゲームも楽しめるのが強みです。

また、購入するとキーボードが付属しており、タブレットと組み合わせるとノートパソコンとしても使えます。スペックを考えるとプレイできるゲームが限られてきますが、何役もこなせる点と価格の安さが魅力の商品です。

第8位

国産品で低価格なゲーミングタブレット

NEC LaVie TabはCPU8コア、クロック周波数が2.0GHz、メモリ3GBを搭載した8インチのゲーミングタブレットです。スペックはそこそこですが、ストレージ容量が16GBとかなり小さいので、複雑な処理が必要なゲームをインストールするとすぐにいっぱいになってしまうのが難点。容量に不安がある方はMicroSDを導入しましょう。

海外製品の多いゲーミングタブレットの中で、LaVie Tabは国産品である点が人気の理由です。国産メーカーにこだわりがある方におすすめ。

第7位

富士通 arrows Tab QH AZ_WQ2D1_Z001

73,980円(税込)

防塵・防水設計!落下や振動にも強いタブレット

arrows Tab QHはCPU2コア、メモリ4GBを搭載した10.1インチのゲーミングタブレットです。OSはWindowsを導入しているので、PCゲームをプレイできます。破損原因の上位であるほこりや水、落下や振動などに強く、耐久性能が高いです。

オプションで付けられるキーボードにセットすればノートパソコンとしても使えるようになり、タブレット以外の使い道があるのも魅力。サイズが大きいタブレットなので、大画面でゲームをしたい方におすすめのタブレットです。

第6位

スペックの割に低価格!タブレット入門におすすめ

P80 ProはCPU4コア、メモリ3GB、ストレージ容量32GBを搭載した8インチのゲーミングタブレットです。CPUが少し弱い点が気になりますが、1万円台で購入できるタブレットでこれだけのスペックを持つものはないので、コストパフォーマンスに優れています。

また、5000mAhの大容量バッテリーを搭載している点も優秀で、家でも外出先でも長時間使用できるのが魅力です。リーズナブルな価格で購入できるので、スマホとの違いを感じたいという方にもおすすめできます。

第5位

FPSなど処理の重いゲームもサクサク快適プレイが可能

iPad ProはCPU、メモリ共にハイスペックな性能を持っており、一般的なタブレットでは不安定になりがちなゲームでもサクサク快適にプレイできます。その分価格も光学になっていますが、FPSゲームがお好きな方なら候補に入れたいゲーミングタブレットです。

ディスプレイサイズは11インチ、12.9インチの2種類が展開されており、どちらも大画面なので迫力満点。今使っているタブレットに不満がある方はiPad Proを候補に入れてみてはいかがでしょうか。

第4位

Microsoft Surface Pro 6 KJT-00023

134,000円(税込)

処理能力の高い第8世代インテルを搭載

Surface Pro 6はCPU4コア、メモリ8GB、128GBのストレージ容量を持つゲーミングタブレットです。ディスプレイサイズは12.3インチと大きめで、迫力あるゲームプレイや映画鑑賞ができます。

また、マルチタスクに関しても優秀で、複数アプリやゲームを起動させていてもサクサク動くのが魅力。WindowsOSを導入しているので、パソコン感覚で使うこともでき、ゲームプレイからビジネスなどさまざまな用途で使えます。

第3位

スペックと価格のバランスが取れたゲーミングタブレット

MediaPadはCPU8コア、メモリ3GB、ディスプレイサイズが10.1インチのゲーミングタブレットです。OSはAndroidを搭載しているので、Androidスマホを使っていた方は、大きな画面でじっくりとゲームを楽しめます。

ハイスペックなタブレットなので、FPSゲームなどもサクサク快適にプレイでき、動作が不安定で悩んでいた方におすすめの商品です。また、価格も手が届きやすい設定になっているので、ストレスフリーでゲームがしたい方は候補に入れてみてください。

第2位

最高峰の解像度を持つゲーミングタブレット

ZenPadはCPU6コア、メモリ4GB、ディスプレイサイズが9.7インチのゲーミングタブレットです。2K解像度の液晶パネルを搭載したことで、一般的な端末よりも映像が美しく、ゲームや映画鑑賞など迫力が増しています。

さらにデュアルスピーカーを採用し、イヤホンを使用すれば7.1chの臨場感あるサウンドも体験可能。3Dゲームでは多少のラグがあるかもしれませんが、それ以外のゲームではストレスなく遊べるスペックを持っています。

第1位

Android OS搭載のタブレットでは最高峰の品質

SHIELD Tabletはクロック周波数が2.2GHz、メモリ2GB、ディスプレイサイズが8インチのゲーミングタブレットです。NVIDIAはゲームに特化した製品を得意としており、タブレットだけでなく周辺機器も手掛けています。

内部ストレージが16GBと心もとないですが、MicroSDが使用できるので問題ありません。複数人が入り乱れるMMORPGや動作が重めのゲームでもサクサク動くので、ゲームをすることを最優先とする方は候補に入れたいタブレットです。

ゲーミングタブレット のおすすめ比較一覧表

商品画像
NVIDIA SHIELD Tablet B0186VWESU 1枚目
ASUS	 ZenPad B01MZ02NKY 1枚目
HUAWEI MediaPad B077B919QM 1枚目
Microsoft Surface Pro 6 B07HYPH6B6 1枚目
Apple  iPad Pro B07KC83NDW 1枚目
TECLAST P80 Pro B07MMKSZNS 1枚目
富士通 arrows Tab QH B07NNJQ8MB 1枚目
NEC LaVie Tab B01N7AKPG8 1枚目
ALLDOCUBE iwork10 Pro B0776CWFTR 1枚目
Lenovo  TAB4 8 Plus B07BG28RWR 1枚目
商品名 NVIDIA SHIELD Tablet ASUS ZenPad HUAWEI MediaPad Microsoft Surface Pro 6 Apple iPad Pro TECLAST P80 Pro 富士通 arrows Tab QH NEC LaVie Tab ALLDOCUBE iwork10 Pro Lenovo TAB4 8 Plus
型番 Z500KL-BK32S4 KJT-00023 AZ_WQ2D1_Z001 PC-TS508FAM ZA2E0135JP
特徴 Android OS搭載のタブレットでは最高峰の品質 最高峰の解像度を持つゲーミングタブレット スペックと価格のバランスが取れたゲーミングタブレット 処理能力の高い第8世代インテルを搭載 FPSなど処理の重いゲームもサクサク快適プレイが可能 スペックの割に低価格!タブレット入門におすすめ 防塵・防水設計!落下や振動にも強いタブレット 国産品で低価格なゲーミングタブレット 2種類のOSを搭載!使い方いろいろ コンパクトながらも高品質!スマホからも乗り換えやすいサイズ感
価格 72,800円(税込) 41,500円(税込) 31,000円(税込) 134,000円(税込) 165,870円(税込) 13,800円(税込) 73,980円(税込) 29,000円(税込) 25,900円(税込) 35,800円(税込)
商品リンク

ゲーミングタブレットのおすすめまとめ

ゲーミングタブレット おすすめ まとめ

今回は、『ゲーミングタブレット』の選び方や人気ランキングを紹介しました。最近はスマホの性能も上がってきて、スマホだけでも十分にゲームをできますが、手軽な分画面はあまり大きくありません。

せっかく面白いゲームでも小さい画面では迫力が欠けてしまうので、思い切ってゲーミングタブレットの購入を検討してみてはいかがでしょうか。機種によって動作の安定感や快適さが異なるので、今回ご紹介した選び方などを参考にして楽しいゲームライフを送ってください。

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