4K液晶テレビのおすすめ人気比較ランキング10選【最新2020年版】

【最新版】4K液晶テレビの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。4K液晶テレビの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめの4K液晶テレビをランキング形式でご紹介。
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驚くほどキレイな映像が楽しめる『4K液晶テレビ』。各メーカーからたくさんの種類が販売されていますが、どれを選んだらいいのか迷ってしまいますよね。さらに各メーカーごとの特徴や液晶テレビの基礎を知っておけばより安心です。

今回は4K液晶テレビの選び方とおすすめランキングをご紹介します。購入前に4K液晶テレビに詳しくなり、自分に合ったものを選びましょう。

そもそもおすすめのテレビの種類とは

おすすめ テレビ 種類 とは

液晶テレビ

価格帯が比較的低いのが大きな特徴の『液晶テレビ』。サイズも価格も豊富なラインナップから選ぶことができます。安いものなら5万円程度から手に入るので、とにかく安いテレビが欲しい人におすすめです。

ただし液晶テレビには『黒浮き』という、黒色の部分がわずかに明るく見える現象が発生します。これはバックライトの白色の光を液晶パネルを通し、『RGBの三原色』に変えているのが原因。通常楽しむぶんには問題ありませんが、発色を気にする場合は有機ELを選びましょう。

さらに構造上画面に厚みがあることもおぼえておきましょう。これは液晶テレビにはバックライトが付いているのが原因。厚みが気になる・薄手のものがいい場合は有機ELを選ぶことになるので、価格も比較しながら決めてくださいね。

有機ELテレビ

有機ELテレビ』は液晶テレビとは違いカラーフィルターとガラスを採用、バックライトがなく薄手なのが特徴です。光もRGBの光が各色を発生されるので、液晶テレビよりも発色がキレイでぼやけがありません。

有機ELテレビのパネルは韓国のメーカー『LGエレクトロニクス』がおもに生産しています。そのため日本の大手メーカーの有機ELテレビはLG製のパネルを採用し、各メーカーの画像処理エンジンを搭載するという方法がとられているのです。

有機ELテレビは各メーカーで映りや画像の見え方に微妙な違いがあります。購入時に見え方をくらべてみてください。

4K液晶テレビのおすすめポイント

4K 液晶 テレビ おすすめ ポイント

近年よく耳にする『4K』。聞いたことはあるけれど『映像がキレイ』ということくらいしか分からないという人は多いのではないでしょうか。

4K液晶テレビとは、これまでの『フルハイビジョン(フルHD)』の4倍という高い解像度を持つ液晶テレビのこと。約829万画素という超高画質で奥行きも鮮明に映し出し、近距離での視聴でも迫力のある映像が楽しめるのが特徴です。4K液晶テレビは映像美を楽しみたい人向けといえます。

おすすめの4K液晶テレビの選び方

おすすめ 4K 液晶 テレビ 選び方

サイズで選ぶ

一人暮らしのワンルームや子ども部屋におすすめのサイズ

解像度が高い4K液晶テレビ。至近距離から見ても鮮明な映像を楽しめますが、理想的な視聴距離は『画面の高さ×1.5倍』といわれています。

6畳程度の部屋であれば42〜49インチ以下がおすすめ。42インチ49インチでは大きさがかなり違うので、店舗で実際の大きさを見てみるのもおすすめです。

リビングルームにおすすめのサイズ

リビングでも理想的な視聴距離『画面の高さ×1.5倍』を基準に選びましょう。10畳以上のリビングでは60インチ以上、10畳以下のリビングであれば50インチ以上がおすすめです。

ただし画面のサイズが大きくなれば価格も高くなります。まずは欲しいサイズを検討して、そこから価格と相談しながら決めていきましょう。

倍速駆動機能で選ぶ

アクション映画やレーシングといったスピード感がある映像を楽しみたいなら、『倍速駆動』が付いた液晶テレビがおすすめ。従来の60コマの2倍である120コマで表示されます。そのため残像が軽減され、なめらかな動きと迫力のある映像を楽しめるうれしい機能です。

録画機能で選ぶ

テレビを楽しむなら『録画機能』にもこだわりたいもの。録画機能が搭載された液晶テレビは外付けのHDDを付けることで、観たい番組を録画することができます。観たい番組が重なる可能性が高いなら、内蔵されているチューナー数が多いモデルを選びましょう。

HDRで選ぶ

HDR』は『ハイダイナミックレンジ』の略称で、画面の『白とび』や『黒つぶれ』といった乱れを軽減します。より鮮やかな映像を楽しむことができて表現される色の範囲が広がるのもうれしいポイント。

より肉眼に近い色を再現されて立体感を楽しむことも可、さらにブルーレイや地上デジタル放送・DVDなどの映像もより鮮明に再生されます。

インターネット接続で選ぶ

スマホやパソコンが普及した現代では、液晶テレビでもインターネット接続ができるものが便利。スマホの画面をテレビに映し出すことができるので、YouTubeや動画視聴サービスを大画面で楽しむことができます。

リモコン操作にも対応しているので大人数で楽しむときにもおすすめ。Wi-Fiが内蔵された液晶テレビなら、自宅の無線LANに接続するだけでとても簡単です。

液晶パネルの方式で選ぶ

VA方式

Vertical-Alignment方式』の略称で、液晶パネルの駆動方式のひとつ。液晶パネルにはとても小さな『液晶分子』に電圧をかけて向きを変えることによって、バックライトからの光の量を調節しています。

VA方式の液晶分子は電圧がオフの状態では垂直で黒くなり、最大になると水平になり白くなります。このため黒色がよりキレイに表現でき、細かいコントラストが表現できるようになるのです。

しかしVA方式は見る方向によって映像の表現に変化がでてしまいます。これは液晶分子の角度が変わることが原因。正面から見た映像が一番キレイなことは事実ですが、横やななめから見ても違いはほんの少しです。少し気になる程度ですがおぼえておいて損はありません。

各メーカーは液晶分子の角度を調節したり、画面の光の量を調節したりして表現の変化に対応する措置がとられているので安心してくださいね。

IPS方式

In-Plane Switching』の略称で、水平の状態の液晶分子を横向きに回転させてバックライトからの光の量を調節する方式。そのためキレイに見える角度が広く色彩の変化が少ないのが特徴です。

美しく見える角度が広いので光の映り込みが少なく、美しい映像を楽しむことができるIPS方式は広リビングやダイニングにおすすめ。色の変化が少ないのでどこから見ても楽しめます。

しかし『画面の黒色を表現しにくい』というデメリットもあります。これは光の漏れが大きいことが原因でコントラストも低めになるため、暗い映像を楽しみたい場合は注意しましょう。

ただしこちらも各メーカーが少しずつ改善されつつあります。それでも気になる場合はVAとくらべるなど、よく比較してみてくださいね。

LEDバックライトの種類で選ぶ

直下型

テレビの液晶は特殊な液体が入れられたガラスとバックライトで構造されています。

直下型』は液晶パネルの全面にLEDライトが配置されているタイプのこと。全体が光るため画面すべてを均一の明るさで表現されるのが大きなメリットとなっています。

さらに光量を細かい範囲で調節ができるため、コントラスト比の細かい表現が得意。迫力のある映像が楽しめます。ただしLEDライトが多いとそれだけ消費電力が高くなるのが難点。さらにライトの数が多いため重量も重めになり、テレビ本体の厚みが増すこともデメリットです。

万が一直下型バックライトの液晶テレビを壁掛けとして設置したい場合は、本体の重量と壁の強度の確認をおこなってからにしましょう。

エッジ型

直下型と異なり、液晶パネルの上下(左右)にバックライトが付いている『エッジ型』。以前は光源に蛍光管を使っているものもありましたが、最近ではLEDがほとんど。そのため消費電力が少なくなっています。

エッジ型は本体の薄さが最大のメリット。光源がモニターの端だけにあるので重量も軽く、壁に掛けても心配がありません。直下型とくらべると価格が安いのもうれしいポイントです。

しかし直下型と反対に、画面の映像やコントラストにムラが出てしまうというデメリットも。細かい光のコントロールが難しいため、直下型とくらべると映像がぼやけて見えることも理解しなければなりません。

4Kチューナー内蔵テレビとは

4Kテレビと何がちがうの?と疑問に思う人も多い『4Kチューナー内蔵』とは、4Kの衛星放送を視聴するための『チューナー』が内蔵されたテレビのこと。4Kの衛星放送を視聴するにはチューナーが必要ですが、最初から内蔵されていれば新たに用意する必要もなくなりますね。

通常の『4K対応の液晶テレビ』は『4K映像を映し出すことができる』液晶テレビのこと。通常の液晶テレビでは表現できない解像度の高さが特徴だと説明しましたが、4Kに対応していても衛星放送を楽しむためのチューナーは内蔵されていないのです。

最初から衛星放送を視聴することが目的ならチューナー内蔵のものを買うのをおすすめしますが、後からチューナーのみ購入することも可能。必要なければ重要視しなくてもよいでしょう。

新4K・8K衛星放送を視聴するためのおすすめの準備

新4K・8K衛星放送を視聴するためには『4Kチューナー内蔵テレビ』が必要です。4K対応テレビの場合は『BS/CS 4Kチューナー』や内蔵レコーダーを購入してください。

現在BS・110度CSアンテナやケーブル、周辺機器があれば観ることができます。しかし『4KのWOWOW』や『4Kのスカチャン』といった衛星放送を視聴するには周辺機器やケーブルの更新が必要となる場合があるので、購入時に確認しましょう。

4K液晶テレビの人気おすすめメーカー

4K 液晶 テレビ 人気 おすすめ メーカー

Panasonic (パナソニック)

VIERA(ビエラ)』が液晶テレビのメイン商品である『Panasonic』。IPSパネルを使った画質のよさや、高画質エンジンの評価が高い大手メーカーです。

さらに有機ELを使用したの大型液晶から小型の液晶テレビまで、ラインナップも豊富。最新モデルは音質や画質にこだわった、迫力のある映像と音声が楽しめます。

東芝

東芝』は『REGZA(レグザ)』がメイン商品。国内で初めて『4Kチューナー内蔵』の液晶テレビを発表したのも東芝です。そのため4K衛星放送に特化したテレビが多いので、4K液晶テレビで衛星放送を楽しみたいなら東芝がおすすめ。

さらに『タイムシフトマシン』といった、過去80時間分の番組を予約せず録画する機能も付いているモデルも。観たい番組の録画予約を忘れても安心ですし、話題になった番組の視聴ができますね。

SHARP (シャープ)

AQUOS(アクオス)』がメインの『SHARP』は、世界で初めて『8K』に対応した液晶テレビを搭載。さらに8K衛星放送チューナー内蔵の液晶テレビを開発するなど、他メーカーとの差別化が充実しています。

映像のキレイさを求める人におすすめのメーカーです。

SONY (ソニー)

メイン商品は『BRAVIA(ブラビア)』の『SONY』。テレビ内にはスマホ感覚で操作ができる『Android TV』が搭載されています。録画やゲーム・音声検索も楽しめるなど楽しい機能も満載です。

デザインにも特徴があるため、テレビとしてだけでなくインテリア感覚で楽しめるのも魅力のひとつとなっています。

LGエレクトロニクス

有機EL開発を担っている『LGエレクトロニクス』は、4Kチューナー内蔵の液晶テレビが充実しています。さらにAIや音響設備の充実といった特徴もそなえており、8K対応の液晶テレビの開発も進んでいるそう。画質や音質にこだわりたい人におすすめです。

三菱

三菱』は液晶テレビ『REAL(リアル)』は録画機能に特化しています。HDDやブルーレイなどの機能が小型の液晶テレビでも充実しているので、一人暮らしの人や子ども部屋などにおすすめ。4Kチューナーがなくても新4K衛星放送を楽しめるといった商品も続々と出はじめています。

hisense (ハイセンス)

国外メーカーのなかでも価格が安いため、人気が高いメーカー『hisense』。さらに価格だけでなく、東芝と共同開発された映像エンジンが搭載されているモデルも。安いけれど性能は落としたくないという人におすすめです。

4K液晶テレビ のおすすめ人気比較ランキング

第10位

アイリスオーヤマ テレビ 55UB10P

57,714円(税込)

低価格なのにダブルチューナー内蔵!裏番組の視聴も録画もできる大画面液晶テレビ

55インチという大画面なのに低価格がうれしい液晶テレビ。ダブルチューナー内蔵なので、別売りの外付けハードディスクを購入すれば裏番組の視聴や録画が可能です。

「テレビの基本的な機能がそなわっていれば、安いもので十分OK」と思う人におすすめ。もちろん画質も応答速度もよ好に作られているので、安心して視聴できます。

第9位

画面はLED直下型でどこから見ても美しい映像が視聴可能!メーカー1000日保証が安心もお届け

低価格なのに高画質な直下型LEDが採用されており、さらにIPSパネルも搭載。画質にメーカーのこだわりが感じられる液晶テレビです。しかも前面スピーカーで音質のよさも実感できるという優秀さには「この価格でいいの?」と驚いてしまうほどです。

この液晶テレビはなんと購入から1000日間の保証もついてきます。通常に使用していて故障した場合は無償で修理・交換してくれるシステムは、製品に自信があるからこそ。ここまでの内容で低価格という贅沢な液晶テレビです。

第8位

LGエレクトロニクス テレビ 43UM7500PJA

59,361円(税込)

Alexa搭載で映像も音声もAIが自動調節。いつでも美しい映像と迫力のある音楽が楽しめる

有機EL液晶を開発しているLGエレクトロニクスの液晶テレビは、高度なAIを搭載。映像や動きに合わせて「AI映像」が自動的に補正して、最適な演出を表現してくれます。さらに音声もAIが自動調節、臨場感のあるサウンドを楽しめるのがすごいところです。

スッキリとしたフォルムは壁掛けにも最適。修理や問い合わせはメーカーカスタマーセンターが開設されているので、故障や問い合わせの際も安心できるところもうれしいポイント。

第7位

高画質がポイントのTCLの4Kテレビ

高画質がうれしい「HDR」が搭載され、クリアな映像とコントラストの高さが表現されます。さらにJBLのサウンドバーが内蔵され、映像も音響もメーカーのこだわりが感じられるモデル。

メーカーのカスタマーサービスも全国対応で開設されているため、購入後も安心。ゲームや撮影機器を接続するHDMI端子は3つ付けられており、面倒な付けかえの必要がありません。

第6位

独自の映像エンジン「AQUOS 4K Smart Engine PROII」で4Kを超える高画質を実現

SHARPの映像エンジン『AQUOS 4K Smart Engine PROII』は8Kのテクノロジーを継承した超高画質が特徴。さらに外からの光の映り込みによる見づらさを軽減し、黒色も鮮やかに表現されます。

Android TV』対応でアプリやゲームも大画面で楽しめ、AIを搭載した『COCORO VISION』では、あらかじめ登録された予定をテレビ上でお知らせ。さらに観たい番組情報をAIが知らせてくれるといった便利な機能も使えます。

第5位

Hisense 4Kチューナー内蔵液晶テレビ 43A6800

55,980円(税込)

東芝と共同開発の映像エンジン「レグザエンジンNEO」搭載。外付けハードディスクで録画もOK!

低価格がうれしいHisense製の液晶テレビ。海外メーカーですが東芝と共同開発された映像エンジン「レグザエンジンNEO」が内蔵されているので、安さとは裏腹に画像には定評があります。

4Kチューナー内蔵、クリアで力強い「DOLBY AUDIO」、人の声もクリアに変換する「クリアサウンド」といった音響に特化した機能も充実。スッキリした薄型デザインで壁掛けにしても邪魔になりません。

第4位

4K放送をUSBのハードディスクに録画。残像軽減や美しい画像を映し出す「HDR」対応

BS4K・110度CS4Kチューナー内蔵。別売りのUSBハードディスクを接続すれば、4K放送も録画が可能。さらにキレイな映像を楽しめるように自動で色を補正する「色忠実補正回路」が搭載されています。

VIERAの『クリアモーション』はスポーツなどの残像を軽減。IPS液晶なので見る角度を選ばずどこからでもキレイな映像で視聴できます。映像美を重視する人に。

第3位

チューナー内蔵で「新4K衛星放送」がすぐに視聴可能!録画機能が充実で裏番組や観たいジャンルを見逃さない

新4K衛星放送が観たいならこちらがおすすめです。チューナー内蔵なので準備や接続の手間がかかりません。さらに録画機能も充実。番組を視聴しながら裏番組の録画ができたり、ドラマやアニメといった観たいジャンルを自動的に録画してくれます。

2つの番組を同時に観られる『ダブルウインドウ』、番組内の各シーンを頭出しできる『シーンリスト』、好きなタレントやジャンルから番組や動画を検索する『みるコレパック』など、テレビを最大限に満喫できる機能がもりたくさんです。

第2位

「Android TV(TM) 」搭載でアプリもゲームも楽しめる!ハンズフリー操作ができる「Amazon Echo」とも連携

Android TV』が搭載されているSONYのBRAVIAは、スマホと連携してアプリやゲーム、動画サービスが大画面で楽しめます。さらに『Amazon Echo』との接続も可能で電源のオン・オフやチャンネルの切り替えもハンズフリーでOK!テレビライフがさらに快適になる機能が満載です。

4Kチューナー・倍速駆動も内蔵。色鮮やかな『トリルミナスディスプレイ』やテレビ本体に搭載されたスピーカーで迫力のある音響効果も楽しめる液晶テレビです。

第1位

部屋のどこからでも美しい映像が楽しめる「広視野角IPSパネル」搭載。大人数で楽しめる録画・視聴機能も充実

さまざまな角度から視聴しても映像変化が少ない『IPSパネル』を搭載。その視聴可能角度はなんと約178度!さらにYouTubeやNETFLIXといった動画サービスを大画面で観られるので、リビングで大人数が楽しむときも快適です。

さらに家庭の無線LANに接続すれば、録画した番組を別室のVIERAに転送できる『録画ジャンプリング』機能も使えます。家族それぞれのニーズを満たしてくれる、一番おすすめしたい4K液晶テレビです。

4K液晶テレビ のおすすめ比較一覧表

商品画像
Panasonic VIERA B07KQYKRT3 1枚目
SONY BRAVIA B07QSTYW5Y 1枚目
東芝 REGZA B07TLQ2HFW 1枚目
Panasonic VIERA B07VNPZ5KP 1枚目
Hisense 4Kチューナー内蔵液晶テレビ B07K7D8SFV 1枚目
SHARP AQUOS B07V6HY8MM 1枚目
TCL テレビ B07HF3MJ3M 1枚目
LGエレクトロニクス テレビ B07Q5Z54F7 1枚目
maxzen テレビ B079L12YXL 1枚目
アイリスオーヤマ テレビ B07RSXQML1 1枚目
商品名 Panasonic VIERA SONY BRAVIA 東芝 REGZA Panasonic VIERA Hisense 4Kチューナー内蔵液晶テレビ SHARP AQUOS TCL テレビ LGエレクトロニクス テレビ maxzen テレビ アイリスオーヤマ テレビ
型番 TH-43FX500 KJ-43X8500G 50M530X TH-49GX500 43A6800 4T-C60BN1 55C601U 43UM7500PJA JU55SK03 55UB10P
特徴 部屋のどこからでも美しい映像が楽しめる「広視野角IPSパネル」搭載。大人数で楽しめる録画・視聴機能も充実 「Android TV(TM) 」搭載でアプリもゲームも楽しめる!ハンズフリー操作ができる「Amazon Echo」とも連携 チューナー内蔵で「新4K衛星放送」がすぐに視聴可能!録画機能が充実で裏番組や観たいジャンルを見逃さない 4K放送をUSBのハードディスクに録画。残像軽減や美しい画像を映し出す「HDR」対応 東芝と共同開発の映像エンジン「レグザエンジンNEO」搭載。外付けハードディスクで録画もOK! 独自の映像エンジン「AQUOS 4K Smart Engine PROII」で4Kを超える高画質を実現 高画質がポイントのTCLの4Kテレビ Alexa搭載で映像も音声もAIが自動調節。いつでも美しい映像と迫力のある音楽が楽しめる 画面はLED直下型でどこから見ても美しい映像が視聴可能!メーカー1000日保証が安心もお届け 低価格なのにダブルチューナー内蔵!裏番組の視聴も録画もできる大画面液晶テレビ
価格 65,800円(税込) 110,230円(税込) 90,799円(税込) 89,030円(税込) 55,980円(税込) 165,600円(税込) 45,725円(税込) 59,361円(税込) 49,800円(税込) 57,714円(税込)
商品リンク

おすすめの4K液晶テレビの設置方法

おすすめ 4K 液晶 テレビ 設置方法

液晶テレビで番組を視聴するためには、アンテナと液晶テレビを同軸ケーブルで接続しなければなりません。テレビを設置するためのアンテナ端子が壁に付けられているため、簡単に接続が可能。

インターネットやケーブルテレビを利用する場合は方法が異なる場合があるので、事前にチェックしておきましょう。万が一端子がない場合は室内アンテナの利用で電波を受診できる可能性があります。まずは受診エリアを確認してみてくださいね。

おすすめの4K液晶テレビの壁掛けについて

おすすめ 4K 液晶 テレビ 壁掛け

液晶テレビや有機ELテレビの壁掛けは、専用の壁掛け金具を使えば簡単に設置することができます。テレビ台がなくなるので部屋がスッキリ広くなるため、子ども部屋や寝室はもちろん、リビングでも広々と使うことができる便利な仕様です。

ただし液晶テレビの壁掛けはかなりの重量があるため、壁の強度や対応金具を事前に確認しとおくことが必要。「VESAマウント規格」という対応テレビと耐荷重を表す規格があり、この規格から外れた金具を使用すると危険です。購入前にメーカーや店舗に設置が可能かどうかを問い合わせてから検討しましょう。

4K液晶テレビのおすすめまとめ

4K 液晶 テレビ おすすめ まとめ

4K液晶テレビ』でも各メーカーやモデルによって個性があり、さまざまな特徴がありましたね。液晶テレビのしくみや構造について理解できたでしょうか?あらかじめ知識を得ていれば、テレビ選びも楽しくなるのではないでしょうか。

まずは自分が重要視したいポイントを把握し、その後価格やサイズと比較しながら検討しましょう。この記事で自身にあった4K液晶テレビを選んでいただけたら幸いです。

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