タブレットのおすすめ人気比較ランキング8選

【最新版】タブレットの厳選8アイテムのおすすめ人気ランキング。タブレットの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで掲載。最後に編集部おすすめのタブレットをランキング形式でご紹介。
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コンパクトで持ち運びやすいタブレットがあれば、大画面のディスプレイで動画やゲームをさらに楽しむことができます。しかしタブレットには多くの種類があり、選ぶのも一苦労です。

今回はタブレットの購入を考えている方に向けてタブレットの性能や選ぶ際のポイントを詳しくまとめました。オススメしたいタブレットもあわせてご紹介しましたので、是非タブレット選びの参考にしてください。

タブレットとは

パソコンと比べてコンパクトで手軽、スマホと比べると大画面で楽しむことができるのがタブレットです。タブレットといえば「iPad」が有名ですが、最近では多くの機種がリリースされています。動画や写真、機種によってはビジネスで使用することも可能です。大画面で見やすいので、ビデオ通話にも最適です。

タブレットのOSの違いとは

OS (オペレーティングシステム) とは、タブレットに搭載されているソフトウェアのことを言います。基本的なものは4種類あり、OSが変わると使い勝手も変わってきます。強いこだわりがなければ、使用しているスマホと同じOSのタブレットを選ぶのがいいでしょう。スマホと同じOSのタブレットを使うことで、スマホと同様に操作することができます。

iPadタブレットに搭載されているiOS

iPadタブレットに搭載されているのがiOSです。Appleの製品に搭載されており、iPhoneのOSもこれになります。タブレット初心者の方や子供、シニアの方でも簡単に感覚で操作できます。選べる製品は多くありませんが、利用できるアプリが約200万ほどと多く、購入後のサポートも手厚いのが特徴です。Retinaディスプレイを採用していて高画質な映像を楽しめます。またApple pencilを使った手書きの操作も可能。高性能な分、価格は高い傾向にあります。

様々な機種に搭載しているAndroid OS

Googleが提供しているOSがAndroidです。オープンソースで誰でも利用できるので、世界中のメーカーが採用しています。そのため価格や種類などが様々で、幅広く選ぶことができます。1万円代で購入できる格安モデルや、iPadにも劣らないようなハイエンドモデルも販売されていて、中には防水機能がついていたりがテレビ視聴できるモデルもあります。

また他のOSと比べてアプリ数が最も多く、約300万のアプリが登場しています。Androidを選ぶと製品やアプリの種類、価格など好みのタブレットを広い範囲から探せるでしょう。ただ製品の種類が多いので、メーカーによって使い勝手が異なることが多く、操作性や快適性に欠けることもあります。

仕事用にタブレットを使うならWindows OS

仕事用としてタブレットを使いたいのであれば、Windows OSがオススメです。Microsoftが開発したWindows OSは、パソコンに使用されているOSなので、ExcelやWordなどの使用もスムーズにできます。中身はほとんどパソコンそのものなので、パソコンが使えない、パソコンを使う必要がないといった方には不向きかもしれません。利用できるアプリは約70万とAndroidと比べると多くはありませんが、Windowsのパソコンとの共有がしやすく、ビジネスとの相性の良いOSです。

リーズナブルなFire OS

AmazonのFire OSは、Amazonが提供するタブレットに搭載されているOSで、利用できるアプリや製品数は少ないものの、コスパは高いです。

タブレットのオススメサイズ

移動中に電子書籍を読みたい、大画面でゲームや動画を楽しみたいなど、使用用途によって選ぶべきタブレットのサイズが異なります。

普段使いに最適な7~8インチ

携帯性が高く、片手での操作も行いやすいと言われているのが7~8インチのタブレットです。スマホよりも少し大きいサイズなので、場所を問わずに使用できます。またサイズが小さい分、本体価格もリーズナブルになっています。8インチのタブレットはスタンダードなタイプなので、端末の種類が多いのも魅力のひとつでしょう。ただ、スマホより少し大きいサイズなので、電子書籍や動画をみるには小さいかもしれません。

動画やゲームが楽しめる!10インチ

画面サイズが大きく、迫力のある映像が楽しめるので、動画やゲームなどを楽しみたい方にオススメできるのが10インチのタブレットです。画面が大きいので、電子書籍やwebなどの小さな文字もみやすく、快適に使用することができるでしょう。ただ10インチになると片手での操作は難しくなるため、外出先で隙間時間に手軽に使用するには、少し大きいサイズかもしれません。

ノートパソコンとしても使える10インチ以上

10インチ以上になると画面が大きく、スペックも高い傾向があります。動画やゲームを思いのままに楽しむことができるでしょう。別売りのBluetoothキーボードやマウスを使えば、ノートパソコンと同じように使用することもできます。ただ10インチを超えると重量も増え、場合によってはノートパソコンよりも重くなってしまうかもしれません。

SIMフリーモデルとWi-Fiモデル

タブレットにはSIMカードを差すことで使用できるSIMフリーモデルと、Wi-Fi環境で使用するWi-Fiモデルがあります。一般的にWi-Fiモデルの方が本体価格が抑えられており、同機種のSIMフリーモデルより5000円以上安いことが多いです。タブレットは基本的にWi-Fiで通信を行うWi-Fiモデルが主流ですが、AndroidのOSやiOSを使用しているタブレットの中にはSIMフリーモデルも多数販売されています。

外出先でも使いたいならSIMフリーモデルがオススメ

外出先でもタブレットを使用したいのなら、Wi-Fi環境に左右されずに通信できるSIMフリーモデルがオススメです。Wi-Fiが飛んでいなくても通信することができるのでどこでも使用できます。docomo、auなどを利用したキャリア契約だと携帯ショップでスマホを契約する時と同じようにしてタブレットを保有することができるので、気軽に契約することができるでしょう。

しかしキャリア契約だと月額料金が割高になってしまいます。自分でSIMカードを選んで契約するのは手間がかかりますが、月額料金を抑えたい方にはオススメです。格安SIM会社と契約することで月々の料金を抑えることができます。外出時にも頻繁にタブレットを使用するつもりの方は、SIMフリーモデルを選びましょう。

安い価格で手に入れたいならWi-Fiモデルがオススメ

安い価格で手に入れたいならWi-Fiモデルがオススメです。Wi-Fiモデルは、基本的にWi-Fi環境にないと使用することができません。使用する場所が限られるので、本体価格もSIMフリーモデルより安くなっています。ポケットWi-Fiを保有していれば場所を選ばずに使うことができますが、ポケットWi-Fiの月額料金がかかってくるので、トータルでかかる料金を確認しましょう。最近では自宅や外出先でもWi-Fiを設置していることが多いので、使用できる場所は増えてきています。

タブレットの選び方

タブレットを選ぶ際に基準にしたいポイントは、OSや通信タイプ以外にもあります。

タブレットの価格で選ぶ

タブレットはOSや通信タイプの違いなど、機種ごとに性能や機能が異なっており、幅広い価格帯で販売されています。格安タイプだと5000~20000円ほどで販売されていますが、その分性能は低い傾向にあります。価格の高いタブレットは性能も高いことが期待できますが、10万円以上の値段がついているものあります。自分で決めた予算の中で、納得できるタブレットを探しましょう。

CPU性能をみる

CPU性能はタブレットの性能に関わる重要なパーツです。CPUはタブレットの頭脳と呼ばれるパーツで、CPUの性能によって末端自体の性能が変わってきます。CPUの性能はしっかり確認してから購入しましょう。基本的には「コアの数」、「クロック周波数」を確認するとタブレットの性能が分かります。ゲームや動画をストレスなく楽しみたいのであればコアの数は4~8個、クロック周波数は1.8~2.3GHzのタブレットを選べば問題ないでしょう。CPUの性能が高いタブレットを選べば処理速度が速く、ストレスなく操作することが可能ですが、その分値段も高くなってきます。

メモリの性能をみる

メモリはタブレットのデータを一時的に保存しておくパーツのことで、容量が大きくなるほどに値段も高くなってきます。タブレットをストレスなく使用したいのであれば、メモリの容量が大きいタブレットを購入しましょう。メモリの目安は、1GBでwebサイトをスムーズに閲覧でき、2GBでゲームやアプリをさくさく楽しむことができる程度です。使用用途にあったメモリの容量を選ぶようにしましょう。

ストレージの性能をみる

ストレージは、タブレットのあらゆるデータを保存しておくパーツで、容量が大きいほど多くのデータを保存しておけます。自分の使い方と照らしあわせて選びましょう。目安としては、webサイトやSNSを閲覧するぐらいなら8~16GB、アプリやゲームをするのであれば32GB、写真や動画も保存しておきたいのであれば、容量の多い64~128GB以上のストレージ容量のタブレットがおすすめです。本体価格を抑えたいけど、ストレージの容量は欲しいという場合には、SDカードに対応したタブレットを購入し、本体のストレージ容量で足りない分を補いましょう。

解像度で選ぶ

解像度とは、画面の中にあるドット (点) の数のことで、解像度が大きくなるほど、鮮明な画像や動画を楽しむことができます。WXGA (1280×800) は解像度が低い分類で、小さな文字を表示すると若干ぼやけてしまいますが、その分タブレットの価格は安くなります。フルHD (1920×1080) やWUXGA (1920×1200) になるとゲームや動画もきれいな映像で楽しめるでしょう。小さな文字も問題なくみれるレベルです。更に上のQXGA (2048×1536) になると、タブレットでは最高水準の画面を楽しむことができます。機種は多くありませんが、4K (3840×2160) になると4Kテレビと同じクリアな映像を楽しめるレベルです。

解像度が高くなるほど鮮明な画面を楽しむことができますが、本体価格も高くなります。特にこだわりがなければ、フルHDやWUXGAぐらいの解像度があれば満足できるのではないでしょうか。

OSのバージョンをみる

OSのバージョンが古いと、新しいアプリが使用できない、ウィルスに感染してしまうというリスクがあります。基本的にOSは最新のものにバージョンアップされるのですが、機種が対応していないとバージョンアップされません。対応していない機種をバージョンアップすることはできないので、事前に対応していない機種を購入しないようにしましょう。

OSのバージョンは、メーカーの公式ページなどから確認できます。バージョンアップに対応していれば最新のアプリを使用することもできますので、購入前に確認してください。

機能で選ぶ

タブレットを選ぶ際には性能だけではなく、使用用途にあった機能がついているかどうかも確認しましょう。例えば水場で使う予定が全くないのに防水機能に長けているタブレットを購入しても、値段が高いだけで機能を発揮できずに無駄になってしまいます。自分の使用用途にあった機能を搭載しているタブレットを購入しましょう。

キッズモードで選ぶ

利用できるアプリ、タブレットの使用時間などを制限できるのがキッズモードです。有害サイトにアクセスできないようにしたり、アプリのインストールを承認制にしたりすることで、未然にトラブルを防ぐことができます。「タブレットの使用時間が長すぎて勉強が疎かになっているから、使用時間を1時間にしたい」というときには、タブレットの使用時間を制限して設定できます。

ブルーライトカットモードで選ぶ

目の疲れが気になる方には、ブルーライトカットモードが付いているタブレットがおすすめです。ブルーライトカットモードを使用することで、画面から発せられているブルーライトの量を軽減することができ、目の負担を抑えることができます。眠りが浅くなっている、目が乾きやすくなったなどの症状を軽減することに繋がるかもしれません。気になる方はブルーライトカットモード搭載のタブレットを選んでみてください。

防塵・防水機能

防塵・防水機能が付いていれば、タブレット本体をちりや水から守ってくれます。過去には防水性能が付いているタブレットもいくつかありましたが、最近では少なくなっています。残念ながらiPadには防水機能がついている機種がないので、防水ケースを使用するしか手はなさそうです。防塵・防水機能に関してはIP〇〇といった表示がされていて、先に書かれている数字が防塵のレベル、後に書かれているのが防水レベルを表しています。例えばIP46と表記されていれば、防塵レベルが4、防水レベルが6ということです。

タブレット のおすすめ人気比較ランキング

第8位

HUAWEI 8.0インチ MediaPad M5 Lite Touch タブレット ※LTEモデル RAM 3GB / ROM 32GB 5100mAh

22,382円(税込)

WQXGAの高解像度タブレット。手軽に持ち運ぶことが可能。

持ち運びやすいコンパクトなタブレットです。CPU性能が強化されたクアッドCPU「HUAWEI Kirin960」搭載。WQXGA (2,560×1,600) の液晶と画像調整アルゴリズム「ClariVu」を採用することで、迫力ある映像が楽しめます。HUAWEI独自の「スマート節電機能」、5100mAhの高スタミナのバッテリーを使用し、長時間の操作も可能。ブルーライトカットモードも搭載されており、充分な性能のタブレットです。

メーカー HUAWEI
商品重量 249g
画面サイズ 8インチ
解像度 1920×1200
OS Android
HDD容量 32GB
通信方法 LTE
第7位

HUAWEI MediaPad M3 lite 10 10.1インチタブレットWi-Fiモデル RAM3GB/ROM32GB

27,380円(税込)

水やほこりも怖くない!IP67等級のタブレット

IP67等級の防塵・防水機能が搭載されているHUAWEIタブレット。いつでも、どこでもテレビが楽しめる「地デジチューナー」搭載で、好きなときにテレビをみることができます。6660mAhの大容量バッテリーで、タブレットの長時間使用も可能。指紋を登録できる「指紋認証センサー」でセキュリティーもばっちりです。搭載されている「キッズモード」は、お子様を有害サイトから守ってくれます。

メーカー HUAWEI
商品重量 約460g
画面サイズ 10インチ
解像度 1920×1200
OS Android
HDD容量 32GB
通信方法 Wi-Fii
第6位

ALPHALING アンドロイドタブレットPC A94GT (ブラック)

12,600円(税込)

低価格だけど、10.1インチの大画面

10.1インチの大画面タブレット。タブレットを持ったことがない初心者の方が初めてタブレットを持つ際にもおすすめです。通算販売台数7000台以上と人気が高い商品になっています。Android6.0搭載なので、最新のアプリを使う場合にも困りません。

メーカー ALPHALING
商品重量 -
画面サイズ 10インチ
解像度 -
OS Android
HDD容量 16GB
通信方法 Wi-Fi
第5位

HUAWEI MediaPad T3 7 7.0インチタブレットW-Fiモデル RAM2GB/ROM16GB

12,338円(税込)

薄型、軽量設計のHUAWEI Mediapad T3

薄さ8.6mm、重さ249gの薄型・軽量設計が特徴的なアイパッド。7インチなので、片手で持つこともできます。ちょっとした調べものをする際にも手軽に使えるタブレットです。持ち運びやすいので外出先に持っていくのもいいでしょう。ポケットWi-Fiがあればいつでも使用することができます。目の負担を軽減することができる視力保護機能が付いているので、タブレットの使用で酷使しがちな目を保護することができます。キッズモードが搭載されているので、子供用に使用するのもいいでしょう。

メーカー HUAWEI
商品重量 249g
画面サイズ 7インチ
解像度 1024x600
OS Android
HDD容量 16GB
通信方法 Wi-Fi
第4位

Amazon Fire HD 8 タブレット (8インチHDディスプレイ) 32GB

10,980円(税込)

Amazonのタブレット!Fire HD8

AmazonのFire OSを使用しているFire HD8。Amazonから販売されているタブレットで、AmazonのサービスであるkindleやAmazon primeにも対応しています。約10時間駆動するバッテリーを使っているので、旅行や遠出でも活躍するでしょう。まるで映画館のような音を楽しめる「Dolly Atmos」機能搭載。最大1.3GHzの高速クアッドコアを搭載していて、動作のラグも少ないタブレットになっています。

メーカー Amazon
商品重量 369g
画面サイズ 8インチ
解像度 1280 x 800
OS Fire OS
HDD容量 32GB
通信方法 -
第3位

HUAWEI MediaPad T5 10 10.1インチタブレットW-Fiモデル RAM2GB/ROM16GB

18,950円(税込)

最強コスパの10.1インチタブレット

処理速度が速く、解像度も高い10.1インチのHUAWEI Mediapad T5。1万円代で購入できるタブレットとしては、充分な機能が備わっています。本体容量は少ないですが、SDカードを使用すれば充分に補うことができます。デュアルスピーカーが搭載されているので、360度立体感のある音を楽しめるでしょう。重量は465gと持ち運びやすく、臨場感ある音を楽しみながら、10.1インチの画面で動画を視聴することができます。キッズモードも搭載している商品です。

メーカー HUAWEI
商品重量 467g
画面サイズ 10インチ
解像度 1920×1200
OS Android
HDD容量 16 GB
通信方法 Wi-Fi
第2位

Amazon Fire HD 8 タブレット (8インチHDディスプレイ) 16GB

8,980円(税込)

小容量のFire HD 8

Amazonから発売されている大人気のFireシリーズ。電子書籍やプライムビデオを普及させるために製造されたため、低価格で購入することができます。SDカードを使えば256GBまで容量を増やすことが可能です。7インチ、8インチ、10インチが用意されています。

メーカー Amazon
商品重量 286g
画面サイズ 7インチ
解像度 1024 x 600
OS Fire OS
HDD容量 16GB
通信方法 Wi-Fi
第1位

Apple iPad Wi-Fi 32GB - シルバー (最新モデル)

41,580円(税込)

タブレットといえばiPad

9.7インチの画面のこのiPadは、基本性能が高く、処理速度も充分。これが1台あれば、何でもできるような性能の高さが特徴です。A12 Bionicチップ搭載で、ストレスなくゲームやアプリを楽しむことができます。価格と性能のバランスには文句なしでしょう。直感的な操作ができるので、初心者でも操作しやすいです。「Apple pencil」に対応しており、手書きで絵を描くこともできます。

メーカー Apple
商品重量 469 g
画面サイズ 9.7インチ
解像度 -
OS i OS
HDD容量 32GB
通信方法 Wi-Fi

タブレット のおすすめ比較一覧表

商品画像
Apple iPad Wi-Fi 32GB - シルバー (最新モデル) B07C9WW7JC 1枚目
Amazon Fire HD 8 タブレット (8インチHDディスプレイ) 16GB B0794PLC5W 1枚目
HUAWEI MediaPad T5 10 10.1インチタブレットW-Fiモデル RAM2GB/ROM16GB B07HCM2VGS 1枚目
Amazon Fire HD 8 タブレット (8インチHDディスプレイ) 32GB B0794XWCC2 1枚目
HUAWEI MediaPad T3 7 7.0インチタブレットW-Fiモデル RAM2GB/ROM16GB B072ZQTX4N 1枚目
ALPHALING アンドロイドタブレットPC A94GT (ブラック) B07G1ZY83P 1枚目
HUAWEI  MediaPad M3 lite 10 10.1インチタブレットWi-Fiモデル RAM3GB/ROM32GB B072FKLFZL 1枚目
HUAWEI 8.0インチ MediaPad M5 Lite Touch タブレット ※LTEモデル RAM 3GB / ROM 32GB 5100mAh  B07R4RPDWC 1枚目
商品名 Apple iPad Wi-Fi 32GB - シルバー (最新モデル) Amazon Fire HD 8 タブレット (8インチHDディスプレイ) 16GB HUAWEI MediaPad T5 10 10.1インチタブレットW-Fiモデル RAM2GB/ROM16GB Amazon Fire HD 8 タブレット (8インチHDディスプレイ) 32GB HUAWEI MediaPad T3 7 7.0インチタブレットW-Fiモデル RAM2GB/ROM16GB ALPHALING アンドロイドタブレットPC A94GT (ブラック) HUAWEI MediaPad M3 lite 10 10.1インチタブレットWi-Fiモデル RAM3GB/ROM32GB HUAWEI 8.0インチ MediaPad M5 Lite Touch タブレット ※LTEモデル RAM 3GB / ROM 32GB 5100mAh
特徴 タブレットといえばiPad 小容量のFire HD 8 最強コスパの10.1インチタブレット Amazonのタブレット!Fire HD8 薄型、軽量設計のHUAWEI Mediapad T3 低価格だけど、10.1インチの大画面 水やほこりも怖くない!IP67等級のタブレット WQXGAの高解像度タブレット。手軽に持ち運ぶことが可能。
価格 41,580円(税込) 8,980円(税込) 18,950円(税込) 10,980円(税込) 12,338円(税込) 12,600円(税込) 27,380円(税込) 22,382円(税込)
メーカー Apple Amazon HUAWEI Amazon HUAWEI ALPHALING HUAWEI HUAWEI
商品重量 469 g 286g 467g 369g 249g - 約460g 249g
画面サイズ 9.7インチ 7インチ 10インチ 8インチ 7インチ 10インチ 10インチ 8インチ
解像度 - 1024 x 600 1920×1200 1280 x 800 1024x600 - 1920×1200 1920×1200
OS i OS Fire OS Android Fire OS Android Android Android Android
HDD容量 32GB 16GB 16 GB 32GB 16GB 16GB 32GB 32GB
通信方法 Wi-Fi Wi-Fi Wi-Fi - Wi-Fi Wi-Fi Wi-Fii LTE
商品リンク

タブレットをおすすめしたい方

動画を楽しみたい場合

動画を思う存分に楽しみたい方は、解像度、画面サイズなどでタブレットを選びましょう。画面のサイズはシチュエーションに合わせて、家で迫力ある映像を楽しむなら大画面のものを、外に持ち運ぶのならコンパクトなタブレットを選ぶのがいいでしょう。お風呂やキッチンなどの水回りで使用したいのであれば、防水性能がついているタブレットを選びましょう。

電子書籍を楽しみたい場合

電子書籍を楽しみたい場合には、kindleシリーズのタブレットがオススメ。電子書籍に特化しているタブレットなので、使い心地は抜群です。Amazonの電子書籍サービスkindleは、AndroidやAppleなどのデバイスでも使用できます。数100冊以上のデータを持ち運びすることができ、紙の本よりも価格が安いことが特徴です。

ビジネスで使用したい場合

ビジネスで使用する場合には、WindowsやAppleがオススメです。仕事の効率が良くなり、作業スピードがあがるかもしれません。パソコンに比べるとストレージの容量が少ないので、データ量が多いと処理できないこともあります。パソコンと同じ機能を求めるのは、少し厳しいかもしれません。キーボード一体型のタブレットでなければ、別途購入することでノートパソコンの様に使用することができたりもします。

子供が使う場合

お子様が使う場合には、キッズモードを搭載しているタブレットを選びましょう。キッズモードを使うことで、有害なwebサイトからお子様を守ってくれます。現在はキッズモデルのタブレットもでていて、知育アプリが付いているようなものもあるので、子供の発達にもいいかもしれません。子供用のタブレットは機種が限定されてしまいますし、容量の記載がわかりにくいこともあるので注意しましょう。

おすすめのタブレットまとめ

タブレットを選ぶ際には、性能や機能などが自分の使い方にあっているかどうか確認する必要があります。せっかく購入するのであれば、ストレスを感じることなくスムーズに使えるよう、今回紹介したことも参考にし、よく検討して自分にあった商品を見つけてみてください。

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