VR対応PS4ソフトのおすすめ人気比較ランキング10選【最新2020年版】

【最新版】VR対応PS4ソフトの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。VR対応PS4ソフトの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、口コミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのVR対応PS4ソフトをランキング形式でご紹介。
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リアルで臨場感のある映像が楽しめるPS4のVRは、大人から子供まで人気が高いゲーム機です。

しかし価格が高くてソフトが少ないというイメージから、なかなか購入までは至らないという方は多いのではないでしょうか?

ここではVR対応のPS4ソフトの特徴や選び方などの基本的な情報から、分かりやすくまとめていきます。おすすめソフトの口コミレビューも併せて紹介するので、これからVRを購入しようと考えている方はぜひ参考にしてみてください。

PS4のVRソフトを購入する前にVRを体験してみるのもおすすめ

VRは従来のゲーム機よりも高価で、いきなり購入するには勇気が必要です。購入前にデモ体験できる店舗もあるため、一度試してみるのがおすすめです。VRは専用ヘッドセットの中に液晶画面が搭載されており、それをレンズで覗くことで立体的に見える仕組みとなっています。さらにヘッドセットとカメラには、頭の動きを感知して画面内でも追従させる機能も備わっています。そのため乗り物酔いをしやすい体質の方は、VRでも酔ってしまう『3D酔い』の起こる可能性があるため要注意です。せっかく購入しても気分が悪くなっては使えないので、ぜひ購入前にお試しで遊んでみるとよいでしょう。

PS VRはいつ買うのがおすすめか?

VR対応ソフトのラインナップは充実してきている

VRは2016年に発売され、当初はコンシューマゲーム機市場で初のVRということで売り切れ続出の人気ぶりでした。しかし対応ソフトの少なさがネックで、そこからあまり広まらなかったのが実際のところです。『バイオハザード7 レジデントイービル』といった大型の目玉ソフト以外には、いまいちぱっとしないラインナップとなっていました。

しかし最近では数十本以上のゲームが登場し、楽しめるようになってきています。アクションゲームの『ASTRO BOT』は、立体的な世界観を感じられるVRならではの作品です。VRの変換点ともいえる内容で、ゲーム通の間でも人気を博しています。また誰もが知っている『テトリス』を現代的な感覚でアレンジした『テトリス エフェクト』、フロム・ソフトウェアが打ち出す新進気鋭のアドベンチャー『デラシネ』、本格的なサウンドと直観的な操作で人気の音ゲーム『BEAT SABER』など、かなり充実した内容のソフトが揃ってきています。

本体価格は流通の安定とともに下がっている

従来までのVR本体・ソフトは、流通が絞られていることで手に入れにくい状況が続いていました。店頭では売り切れが続出し、オークションでは転売目的の高額なものも多く出品されているような状態です。

しかし2018年10月より本体価格が大幅に値下げされ、初期より1万円以上もお値打ちになりました。現在では家電量販店や通販サイトでの取り扱いも増え、より多くの人が購入可能になっています。VR専用ソフト『PlayStation®VR WORLDS』も同梱されており、初心者でも楽しめるよう配慮されているのが分かります。流通が安定したことで、今後さらにVRが広まっていくでしょう。また品薄で買えない状況が起こることは考えにくく、ソフトの充実も期待されます。

PS VR本体の販売商品の進化

PS VRは、2016年に発売開始されました。それ以降の商品の進化は以下の通りとなっています。

CUHJ-16001 2016年10月13日 初代発売(本体型番:CUH-ZVR1)
CUHJ-16003 2017年10月14日 2代目(本体型番:CUH-ZVR2)低価格化とコード周りがシンプルになった
CUHJ-16004 2018年6月8日 2代目にMoveコントローラーを2本セットにした限定版
CUHJ-16005 2018年9月13日 CUHJ-16004と同内容
CUHJ-16006 2018年10月12日 2代目にPlayStation®VR WORLDSがセットになったもの

PS VRは、おおよそ1年に1回のペースで新しいセットを投入しています。本体以外にも、専用ソフトやコントローラーなど周辺機器のバリエーションも増えました。

PS4のVR対応ソフトのおすすめの選び方

好みのジャンルから探すのがおすすめ

PS VRソフトの種類が増えてきたため、どれを選ぼうか迷ってしまうかもしれません。しかし基本的には一般のゲームと同様に、自分の好みのジャンルから選ぶのがおすすめです。VR体験の強みを最大限生かそうとすると、どうしてもシューティングゲーム系が人気となっています。

しかしホラー、アクション、恋愛、RPGなどの幅広いジャンルがラインナップされており、どれを選んでも十分楽しめます。ぜひ興味のあるジャンルから遊んでみてはいかがでしょうか?

一人でじっくり楽しむか友達とワイワイ遊びたいか

一人でじっくり遊ぶ

一人で遊ぶ場合、VRの世界にどっぷりと浸れます。美少女ゲームやファンタジーのRPGなど、リアルな世界観を満喫するのにおすすめです。3D空間で実際にゲームの世界が現実にあるように見えるので、じっくりと楽しめます。

またファンタジー系のRPGは、美しい自然や魔法の世界といった空間に没入できます。ゲームの世界に入り浸って、日常の生活から離れて楽しみたいという方にはとくにおすすめです。

友達とワイワイ遊ぶ

家族や友人と一緒にワイワイ盛り上がるのであれば、リアクションが楽しめるソフトがおすすめです。今までのゲームにはない没入感が楽しめるので、ゲームの世界に入り込んだような体験ができるでしょう。ホラー系やアクション系など、動きのあるゲームだと盛り上がりそうです。

また、大勢が集まる場面ではミニゲーム系がたくさん入ったソフトもおすすめです。余興として遊べば、みんなで楽しめること間違いなしでしょう。

無料で試せるソフトから探す

SONYが提供する『PS Plus』というサイトでは、期間限定でソフトを無料でプレイできます。新作のゲームからVRまで対象となっているので、次に購入するゲームをお試しで遊んでみるのにおすすめです。無料タイトルは月ごとに変更されるので、ぜひ定期的にチェックしてみてください。

ただしPS Plusの加入には、料金が必要です。インターネットを通してPlayStation Storeから加入(会員権の購入)ができます。一度加入しておけば、所有するすべての機種でサービスが受けられます。ゲームトライアル、ディスカウント価格での購入、先行配信といった特典が付いていてお得です。

CEROレーティングや刺激的な表現を含むソフトに注意

ホラーやアクション系など、通常のゲームでもレーティング(年齢制限)が設けられているものは多いです。VRの場合は世界観に没入できるのがメリットですが、逆に刺激を感じやすく危険な場合があります。もしレーティングをクリアしていたとしても、過激な表現に耐えられるかどうかには個人差があるため注意が必要です。

PS VRは、基本的に12歳以上を対象にしています。発達段階でのVR体験は斜視を引き起こす恐れもあるため、誤った使い方をしないようにしましょう。

VR初心者は酔いにくいソフトを選ぶのがおすすめ

日本人は3D酔いしやすいといわれています。そのためVRに慣れていないと、気分が悪くなる可能性が高いです。最初の1本として選ぶ場合、VR酔いしづらいタイプのソフトを選ぶのがおすすめでしょう。具体的には、『姿勢が固定されており、現実の体勢との乖離が少ないもの』『自分では動かずに何かを鑑賞するタイプのもの』となります。

一方で『キャラクターと自分の体格に不一致があるもの(ほとんどのFPSゲーム)』『自由に動き回れるもの(現実の自分は動いていないため)』『視点移動が激しいもの』などは酔いやすいです。アクションが激しいゲームはスリリングで人気ですが、慣れてからプレイした方がよさそうです。

おすすめのPS VRと他のVR機器との比較

スマートフォン

最近では高画質なスマホが多く販売されており、VRで遊べるゲームも人気です。数千円の専用ゴーグルとスマホ本体さえあれば、いつでもどこでもVRが楽しめます。しかしクオリティの高さで比較すると、圧倒的にPS VRの方が優れています。PS VRはVRに特化しており、画質や現実世界との違和感のなさなど、さすがの完成度です。

初期投資費用にも数万円の差があるので当たり前といえばその通りですが、本格的にVRで遊びたい方はPS VRの購入をおすすめします。ただしお試しでVRを楽しみたい場合や、初期費用を抑えたい場合などはスマホVRの方が手軽に取り入れられます。外出先でもVRを楽しみたいときに、スマホでプレイできるのはメリットといえるでしょう。普段使っているスマホで簡単にVRを楽しみたい方にはおすすめです。

PC

PCで遊ぶVR機器には、『Oculus Rift』や『HTC VIVE』が挙げられます。これらを使用するにはグラフィック性能が高いPCが必要で、仕上がり具合はやはりPCの圧勝です。PCとPSでは情報処理能力がそもそも違うため、PCの方がより高画質なVRを楽しめます。PS VRとは、基本的な性能の部分から差が付いています。

費用に関しては、『Oculus Rift』は約5万円、『HTC VIVE』は約6万5千円が掛かり、さらにハイエンドの『VIVE Pro』になると約16万円になります。PCでのVRは費用が高額なため一般向けではありませんが、よりクオリティの高いVRで遊ぶのであればPCがおすすめです。

PCと比較するとPSのVRは見劣りしてしまいますが、通常のゲームなどを楽しむのであれば十分ハイクオリティです。

スタンドアロン (Oculus Go)

代表的なスタンドアロン端末としては『Oculus Go』が挙げられます。こちらは主にVR動画コンテンツを楽しめるもので、おまけでゲームを楽しむといったタイプです。そのため『Oculus Go』はPS VRよりも解像度が高く、より美しい映像が楽しめるのが特徴です。

逆にPS VRは、モーショントラッキングやリフレッシュレートといった機能が充実しています。ゲーム体験にシビアに影響してくるポイントなので、世界観に没入するためには重要です。Oculus Goは、6DoFのポジショントラッキングに対応しておらず、ゲームには不向きといえるでしょう。

それぞれの機種で得意分野が異なるため、用途に合った方を選ぶのがよいでしょう。ゲームを楽しむのであればPS VR、動画コンテンツならスタンドアロン端末がおすすめです。両社の価格は3万円前後とあまり変わらないため、好きな方を選びましょう。

おすすめのPS4 ProとPS4スタンダードモデルのVRの違い

PS4本体には、『PS4 Pro』と『PS4スタンダード』がラインナップされています。VR器具を購入すればどちらとも接続して使用可能ですが、PS4 Proの方がより鮮明な背景でゲームの世界への没入感を楽しめるでしょう。

PS4 Proは、内蔵HDDインターフェースがSATA 3(最大データ転送速度600MB/s)となっています。そのためPS4スタンダード以上に高速化されているのが特徴です。美しい世界観を楽しむタイプのゲームや、リアルな没入感を楽しみたい場合にはPS4 Proがよいでしょう。ただし、本体価格は約1万円程度高額になってしまいます。そのため少しでも安くしたいのであれば、PS4スタンダードでも十分です。

すでにどちらかの本体機種を持っていれば、VR器具を追加購入すれば楽しめます。ぜひ自分の用途に合った方を使ってみてください。

VR対応PS4ソフト のおすすめ人気比較ランキング

第10位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント Firewall Zero Hour

4,450円(税込)

ファーストパーソン・シューティングゲーム。PS VRシューティングコントローラーに対応。

パソコン端末内の機密情報をめぐり、アタッカー(攻撃側)とディフェンダー(防御側)に分かれて戦うゲームです。プレイヤーは手首に取り付けたリストタブレットや手に持った銃を使ってプレイします。ルールは、アタッカーが5分の制限時間内にアクセスポイントを解除、標的となるパソコンを探索し、情報をダウンロードすれば勝ちとなります。ディフェンダーは、情報を守りきるかアタッカーを全滅させれば勝利です。最大4対4で対戦可能となっており、大人数で楽しめるのもおすすめのポイントです。

第9位

バンダイナムコエンターテインメント 鉄拳7 Welcome Price!!

4,290円(税込)

対戦格闘ゲーム。目の前に対戦相手のキャラクターがいるような臨場感が人気。

シリーズ誕生から20年以上、世界中で愛されている格闘ゲームです。一人で練習できる「オフラインモード」から、世界中の対戦相手と戦える「オンラインモード」、自分好みにキャラをカスタマイズできる「カスタマイズモード」といったパターンが用意されており、ファンにはたまらない内容となっています。VRモードでは迫力あるキャラの動きを堪能できて、緊張感すら感じられます。

第8位

MyDearest株式会社 TOKYO CHRONOS

2,680円(税込)

人気ノベルゲームのVR版。無人の渋谷「クロノス世界」を舞台に繰り広げられるミステリーアドベンチャー。

無人の渋谷「クロノス世界」に入り込み、主人公・桜井響介として謎を解いていくゲームです。VRになったことで、自分の目で世界を見られます。ストーリーが綿密に組まれており、世界観に引きずり込まれるでしょう。主要キャストには上村祐翔などの人気声優を迎えており、声優ファンにもおすすめです。360度見渡せるからこそ、ストーリーに関わるポイントを見逃すことも多いのが面白いところです。何度もプレイして、すべてのストーリーをコンプリートしてみてはいかがでしょうか。

第7位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント Farpoint

2,409円(税込)

ハイレベルなトラッキング精度のシューティングコントローラーを使った、本格銃撃アクションゲーム。

未知の惑星で、離れ離れになった仲間2人を探しだすというストーリーのゲームです。PSVR専用シューティングコントローラーでプレイすることを前提に作られており、銃撃アクションが楽しめます。VR内で本当に銃撃戦を展開している様な、リアルな没入感が得られるプレイシステムです。マルチプレイには、「協力プレイ」「ヴェルサスモード」「チャレンジモード」の3パターンがあります。一人でも大勢でも楽しめるので、持っておいて損はないソフトです。

第6位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント みんなのGOLF VR

2,126円(税込)

大人気ゴルフゲームシリーズのVR版。本格的なゴルフがリアルな世界観で立体的に楽しめる。

PSで長年多くの人に愛されている「みんなのGOLF」が、VRになったソフトです。誰でも簡単に楽しめるのはもちろんですが、ゴルフの練習としても本格的に使えます。通常のコントローラーでもプレイ可能なことはもちろん、専用のPS Moveを使うことでさらに本格的なゴルフの疑似体験ができると話題です。ゴルフのスイングの要領で、PS Moveを握って操作します。スピードや方向、手首の向きを細かく感知するので、スライスやフック、バックスピンといったショットも可能です。

第5位

カプコン BIOHAZARD 7 resident evil

4,170円(税込)

人気ホラーゲーム「バイオハザード」のVR版。圧倒的な没入感で人気。

映画化もされている人気ホラーゲーム「バイオハザード」は、スリルのあるゾンビとの戦いが魅力です。「BIOHAZARD 7 resident evil」は、リアルなガンシューティングとホラーを組み合わせたゲームとなっています。オンラインの4対4チームバトルができるため、一人でも大勢でも楽しめるでしょう。ゲームの世界への没入感が得られ、ホラーが苦手な人はかなりの恐怖を感じるため注意が必要です。

第4位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント ASTRO BOT:RESCUE MISSION

3,980円(税込)

迷子になってしまった仲間のBOTたちを探すため、主人公のASTROがVR世界を探索するアクションゲーム。

VRの世界を探索しながら仲間を探す、VRプラットフォーマーというジャンルのゲームです。ジャンプアクションや動き回る動作など、VRである強みを最大限に生かしているのが特徴となっています。ステージを攻略するために謎を解いていく楽しさもあり、すべてが高いレベルです。次世代の本格PS VRとして、多くのゲームファンから支持されています。

第3位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント GRAN TURISMO SPORT

4,356円(税込)

本格的なカーレースが楽しめるレースゲーム。リアルに再現された世界を楽しめる。

車好きの間で根強い人気の「グランツーリスモ」がVRになりました。現実かと見間違えるほどリアルなレースカーや芝生、コースなど、作りこみが本格的です。またVRのビジュアルだけでなく、実際の自動車を使ってサウンドを録音するというこだわりようです。スポーツカーは細部にまでこだわって作りこまれており、3Dで観賞できます。見るだけでも楽しめるので、車好きの方にはぜひおすすめです。

第2位

バンダイナムコエンターテインメント ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN

7,300円(税込)

本格フライト・シューティングゲーム。リアルな空中戦が楽しめる。

シリーズ累計1400万本以上を売り上げる、人気シューティングゲームのVR版です。「空の革命」をテーマに作られており、リアルな空中戦が楽しめます。プレイヤーはパイロットとなって、360度広がる大空を飛びまわれるのが魅力です。実際に首を傾けることで敵機を探したり、戦闘機が間近で墜落していったりと、本当にその場にいるような臨場感を味わえる仕様となっています。

第1位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント ライアン・マークス リベンジミッション

4,205円(税込)

スリル満点のVRシューティングアクションゲーム。VR専用として開発された。

本格的なアクションゲームとなっており、ハリウッド映画の世界に迷い込んだような体験ができます。プレイヤーは主人公の特殊部隊員ライアン・マークスになり、与えられたミッションをこなします。VRならではのリアルな銃撃戦やアクションが楽しめて、誰にでもおすすめできるソフトです。敵に向かって二丁拳銃を撃つ場面など、ストレス解消にもばっちりとなっています。

VR対応PS4ソフト のおすすめ比較一覧表

商品画像
ソニー・インタラクティブエンタテインメント ライアン・マークス リベンジミッション B07Q5RLSFN 1枚目
バンダイナムコエンターテインメント ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN B07HHK766P 1枚目
ソニー・インタラクティブエンタテインメント GRAN TURISMO SPORT B01GHLDNSQ 1枚目
ソニー・インタラクティブエンタテインメント ASTRO BOT:RESCUE MISSION B07FTXM6BS 1枚目
カプコン BIOHAZARD 7 resident evil B01M133HE8 1枚目
ソニー・インタラクティブエンタテインメント みんなのGOLF VR B07QCZ57TX 1枚目
ソニー・インタラクティブエンタテインメント Farpoint B0711B2H24 1枚目
MyDearest株式会社 TOKYO CHRONOS B07SLC5RHQ 1枚目
バンダイナムコエンターテインメント 鉄拳7 Welcome Price!! B07G7K4QR4 1枚目
ソニー・インタラクティブエンタテインメント Firewall Zero Hour B07F6HGMVP 1枚目
商品名 ソニー・インタラクティブエンタテインメント ライアン・マークス リベンジミッション バンダイナムコエンターテインメント ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN ソニー・インタラクティブエンタテインメント GRAN TURISMO SPORT ソニー・インタラクティブエンタテインメント ASTRO BOT:RESCUE MISSION カプコン BIOHAZARD 7 resident evil ソニー・インタラクティブエンタテインメント みんなのGOLF VR ソニー・インタラクティブエンタテインメント Farpoint MyDearest株式会社 TOKYO CHRONOS バンダイナムコエンターテインメント 鉄拳7 Welcome Price!! ソニー・インタラクティブエンタテインメント Firewall Zero Hour
特徴 スリル満点のVRシューティングアクションゲーム。VR専用として開発された。 本格フライト・シューティングゲーム。リアルな空中戦が楽しめる。 本格的なカーレースが楽しめるレースゲーム。リアルに再現された世界を楽しめる。 迷子になってしまった仲間のBOTたちを探すため、主人公のASTROがVR世界を探索するアクションゲーム。 人気ホラーゲーム「バイオハザード」のVR版。圧倒的な没入感で人気。 大人気ゴルフゲームシリーズのVR版。本格的なゴルフがリアルな世界観で立体的に楽しめる。 ハイレベルなトラッキング精度のシューティングコントローラーを使った、本格銃撃アクションゲーム。 人気ノベルゲームのVR版。無人の渋谷「クロノス世界」を舞台に繰り広げられるミステリーアドベンチャー。 対戦格闘ゲーム。目の前に対戦相手のキャラクターがいるような臨場感が人気。 ファーストパーソン・シューティングゲーム。PS VRシューティングコントローラーに対応。
価格 4,205円(税込) 7,300円(税込) 4,356円(税込) 3,980円(税込) 4,170円(税込) 2,126円(税込) 2,409円(税込) 2,680円(税込) 4,290円(税込) 4,450円(税込)
商品リンク

VR対応PS4ソフトのおすすめまとめ

VRは発売されてからの期間が浅いこともあり、「値段が高そう」「ソフトが少なそう」といったマイナスイメージを持っている人は多いのではないでしょうか?

しかし最近ではソフトの数が増え、VR本体の価格も下がっています。リアルな空中戦が楽しめるフライトゲームからカーレース、ファンタジーの世界での謎解きなど、幅広いジャンルがラインナップされています。

すでにPS4を持っていればVR本体を購入するだけでVRが楽しめるので、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

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