ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気比較ランキング10選【最新2020年版】

【最新版】ワイヤレスイヤホンの人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。ワイヤレスイヤホンの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのワイヤレスイヤホンをランキング形式でご紹介。
ふじひら

数年前まで有線が当たり前だったイヤホンですが、今やワイヤレスが主流になっています。

今回はそんな『ワイヤレスイヤホン』の基本知識や選び方を丁寧に解説していきます。おすすめの商品ランキングも記事後半でご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

そもそもワイヤレスイヤホンとは

ワイヤレスイヤホン とは

ワイヤレスイヤホン』とは、以前主流となっていたイヤホンと違い、長いケーブルがないイヤホンです。数種類の装着タイプに分かれています。例えば完全に独立して左右の耳に入れて使う『完全ワイヤレス型タイプ』や、首に引っかけて使う『ネックバンド型タイプ』で、軽い運動の際に落ちにくいものがあります。

Bluetoothを搭載しており、機器本体の操作することなく、音量調整が簡単になりました。スタイリッシュなデザインという点でも、人気に高いイヤホンになります。

ワイヤレスイヤホンのメリット・デメリット

メリット

ワイヤレスイヤホンのメリットは、長いケーブルがないので、絡まって取りにくい・邪魔になるという点改善されたことです。コンパクトな商品が多いので、小さいケースに入れて持ち歩きでき、バッグやポケットに収納しやすく嵩張りにくい点も魅力になります。長いケーブルが気になっていた方は、使い心地の良さに驚く画期的なアイテムです。

近年のiPhone・スマートフォンはイヤホンジャックが廃止されました。その代わりに、ワイヤレスイヤホンが普及しています。

デメリット

ワイヤレスイヤホンのデメリットは、イヤホン本体にバッテリーを組み込むことで少し重くなることです。また完全ワイヤレス型タイプの場合、耳栓のように耳の穴に入れておくだけです。

ケーブルが長かった以前のタイプより落ちやすくなり、紛失に繋がることがあります。ワイヤレスイヤホンのバッテリーの充電は、その都度チェックするようにしましょう。ライトニングケーブル使用時に、ワイヤレスイヤホンが利用できない点もデメリットとなります。

ワイヤレスイヤホンのおすすめの選び方

ワイヤレスイヤホン おすすめ 選び方

バッテリーの持ちで選ぶ

ワイヤレスイヤホンは、商品により連続再生可能な時間が変わります。フル充電時で5時間~10時間前後の再生が可能な商品が多いです。外出時に長時間音楽を楽しむ方は、連続再生時間が長めの商品を選ぶ方が良いでしょう。

また収納時に充電可能なケースや急速充電機能を兼ねそろえたケースが販売されています。外出中でも充電できるので、非常に便利なアイテムと言えます。ワイヤレスイヤホンのケースも一緒に確認すると良いでしょう。

音質で選ぶ

Bluetooth搭載のワイヤレスイヤホンで気になるのは『音質』です。Bluetoothは音楽を圧縮して転送するので、圧縮変換の規格であるコーデックを確認すると良いでしょう。パッケージにも記載されており、標準的な規格は『SBC』です。コーデックは数種類あり、それぞれ相性の良い機種があります。

iPhoneなら『AAC』・Androidなら『aptX』がおすすめです。音質の良さを求める方は、『aptX HD』やSONY独自の『LDAC』を候補にしてください。

種類で選ぶ

完全ワイヤレス型

完全ワイヤレス型』はワイヤレスイヤホンの中でも、特に話題性が高い商品です。ケーブルがないので完全に独立しているデザインとなります。軽量かつ持ち運びに便利なコンパクトな大きさで、髪や服のボタンなどに引っかかることがありません。

以前のケーブルがついたタイプが苦手だった方は、一度試して欲しいトレンド感満載なワイヤレスイヤホンです。独立していることもあり、繋ぐものが一切ないので落ちやすい点がネックです。

ネックバンド型

ネックバンド型』は、長いケーブルではなく短いケーブルで両方のイヤホンが繋がっています。首に引っかかりやすいように、絶妙なカーブがついたバンドがついています。コード部分に小さいボタンがあり、そこで音量の調節や再生・停止などの簡単な操作が可能です。

元々はワイヤレスイヤホンの主流のデザインでした。運動中に使いたい方から人気があるワイヤレスイヤホンです。商品によっては重く感じたり、合わない方だと邪魔になってしまうことがあります。

左右一体型

多くの方がイメージするイヤホンのデザインが、『左右一体型』です。多くのメーカーが取り扱っており、両方のイヤホンがケーブルでつながれています。ワイヤレスなので、本体に繋げるためのケーブルはなく、以前のイヤホンに比べてデメリットが減っています。

ネックバンド型とは違い、カーブ付きのバンドはありません。自分の身体のラインにフィットするので、違和感が感じにくいワイヤレスイヤホンです。昔から使っているイヤホンが好きな方におすすめします。

片耳型 (ヘッドセット型)

両方の耳ではなく、片方にだけ装着するワイヤレスイヤホンが、『片耳型 (ヘッドセット型)』です。片耳は周りの音が聞こえるので、仕事中の方や周囲の音も拾いたい方が愛用しています。主に通話用として使う方が多いですが、両手がフリーになるので、家事中の音楽鑑賞にもおすすめです。

周囲の音が大きすぎる場所で使用すると、ワイヤレスイヤホンの音が聞こえにくいというデメリットがあります。通話と音楽鑑賞どちらでも使いたい方は、候補にしましょう。

ボックス型

Bluetooth受信用の小型のレシーバーも一緒になった、『ボックス型』のワイヤレスイヤホンです。レシーバーを経由して音楽が聞こえるので、多少離れた所からでも再生出来ます。イヤホンとレシーバー一体型の商品以外にも、イヤホンを取り外しできるセパレート型と自分の好みで選べます。

レシーバーのバッテリーが切れた場合は、イヤホンを機器本体に差し込んで使える点が便利です。ただ他の型と比べるとケーブルが長いため、少し邪魔に感じることがあるので、その点には注意しましょう。

接続の安定性で選ぶ

ワイヤレスイヤホンは、Bluetoothで転送し音楽を聞こえるようにするため、人が多い電車内や街中では、音が途切れてしまう場合があります。接続の安定性を求める場合は、最新のBluetoothのチップが使われたワイヤレスイヤホンを選ぶと良いでしょう。

2019年に最新のBluetooth5.1が発表されています。また接続の安定性が高まると共に、PINコード入力不要など使いやすさも進化しています。

機能で選ぶ

ノイズキャンセリング機能

電車や飲食店・人混みなど、周りの音を気にせず音楽を楽しみたい方は、『ノイズキャンセリング機能』があるワイヤレスイヤホンがおすすめです。周りの雑音を制限させて、自分の心地よい時間を過ごせる機能になります。緊急時など、周りの音を聞いた方が良い状況の場合に備え・オンオフで切り替えできるタイプが使い勝手が良いです。

集中して聞きたい時・どうしても周りの音が気になることがある方は、ノイズキャンセンリング機能で快適にしてみましょう。

防水機能

屋外でも音楽を聞く方や・ジョギングなどのスポーツをしながら音楽を楽しみたい方は、『防水機能』や耐久性・装着性に優れたワイヤレスイヤホンが良いでしょう。防水性をチェックするには、IPXと表記された項目を見ます。数字が大きいほど耐水性に優れており、IPX7以上になると完全防水と言われる商品になります。

ワイヤレスイヤホンは商品によって落下しやすい場合があるので、高いフィット感がある・衝撃に強い素材という点も確認するのがおすすめです。

使用シーンで選ぶ

スポーツ

スポーツなどの少し激しい運動や急な雨などを考慮すると、防水・防滴機能がついたワイヤレスイヤホンがおすすめです。また集中できるように、耳から落ちにくくコードが邪魔にならないスポーツタイプを選ぶと良いでしょう。

通勤・通学

通勤・通学で使用する場合は、周りの音が気にならないノイズキャンセリング機能を備えたワイヤレスイヤホンがおすすめです。また屋外にいる時の雨にも対応できるよう、防水機能もチェックしておくと安心です。

ワイヤレスイヤホン のおすすめ人気比較ランキング

第10位

SHURE イヤレスイヤホン SE215-K-BT1-A

15,880円(税込)

ケーブルにはワイヤーフォームフィット機能!低域を感じる高音質左右一体型タイプ

高音質なイヤホンで大人気のSHUREから発売された、待望のワイヤレスイヤホンです。周りの雑音をブロックする高遮音性に優れており、低域を強化することで高級感のある音質を実現しました。1回の充電では連続8時間の再生が可能で、15分の充電で約2時間の再生にも対応しています。

絶妙なカーブをキープしてくれる、ワイヤーフォームフィット機能が付いたケーブルで、抜群な付け心地を実感できます。2台同時のペアリングが可能です。

第9位

SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000X

22,000円(税込)

アンビエントサウンドモードを搭載!ハイレゾレベルの高音質がじっくり楽しめるネックバンド型タイプ

Bluetooth転送時の劣化を軽減し、ハイレゾレベルの高音質が楽しめるネックバンド型のワイヤレスイヤホンです。周りの音から解放され、好きな音楽をじっくり楽しめるデュアルノイズセンサーテクノロジーを採用しました。

一方、周りの音も聞こえるようアンビエントサウンドモードも搭載しています。ネックバンド部分に操作ボタンがあるので、簡単な操作が可能です。ハンズフリー通話にも対応しており、マルチに使いたい方におすすめです。

第8位

JVCケンウッド ワイヤレスイヤホン HA-FX99XBT

13,929円(税込)

独自技術K2 TECHNOLOGYでハイレゾ並の高音質を実現!アルミ切削のタフ素材ネックバンド型タイプ

JVCケンウッドの独自技術K2 TECHNOLOGYを採用し、まるでハイレゾのような高音質を実現させました。コンパクトながらダクトをトルネード状にして、深みを感じる重低音の音を感じれます。NFC対応でペアリングと接続が簡単にできる点も魅力です。

アルミ切削のボディは衝撃に強く振動を抑えてくれる効果があります。耳のサイズに合わせてイヤーピースが変えられるので、スポーツ時の使用におすすめなネックバンド型ワイヤレススピーカーです。

第7位

SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-SP700N

16,596円(税込)

ストレスフリーな使い心地!2回充電可能な専用ケースがついたトレンドの完全ワイヤレス型タイプ

スタイリッシュかつストレスフリーな使い心地で、大人気の完全ワイヤレス型タイプです。IPX4で汗などの水に強く、高い装着性となっており、スポーツ用としても使いやすい商品です。

2回分の充電ができる専用ケースが付属されているので、充電を忘れてしまった時にも安心できます。ノイズキャンセリング機能付きなので、周りの雑音を気にせず音楽を楽しめます。キレのある高音や深みのある低音を感じることが可能です。

第6位

YAMAHA 完全ワイヤレスイヤホン TW-E3A

9,377円(税込)

耳への負担を考え最適のバランスになるYAMAHA独自技術を採用!生活防水使用の完全ワイヤレス型タイプ

YAMAHAの独自技術である、音のバランスを最適にし、負担を軽くするリスニングケアを採用しました。洗練された完全ワイヤレス型で、ダイナミックな音楽や躍動感をしっかりと感じ取れる高音質な商品です。

IPX5相当の雨などの生活防水使用となっており、屋外でも安心して使えます。音切れしにくいQCC3026により、長時間の快適な音楽鑑賞を実現しています。最長24時間バッテリーが持ち、2時間の充電で6時間前後の再生が可能です。

第5位

JVCケンウッド ワイヤレスイヤホン HA-FD70BT

14,729円(税込)

キレのある音質と存在感のあるメタルデザイン!独自技術のK2テクノロジー採用のネックバンド型タイプ

独自技術の高音質なK2テクノロジーを採用し、キレのある高音を楽しめる、ネックバンド型タイプのワイヤレスイヤホンです。ワイヤレスだけでなく、有線接続にも対応しています。

メタル×レザー素材で、ワンランク上の洗練されたデザインがおしゃれです。ステンレス製なので、振動を抑えてくれます。装着性の高いイヤーピースにより、耳の奥まで音を感じられるので、ワイヤレスイヤホンで繊細な音楽を楽しみたい方におすすめです。

第4位

オーディオテクニカ SOLID BASS ATH-CKS5TW

12,727円(税込)

コンパクトながら重低音をしっかり楽しめる新設計イヤーピース!装着性の高い完全ワイヤレス型タイプ

ケーブルなしの完全ワイヤレス型タイプで、新設計のイヤーピースにより、外れにくくしています。スマートフォンなどの本体の操作をしなくても、イヤホンに付いたマルチファンクションボタンで簡単な操作が可能です。

コンパクトなサイズ感ですが、音の重低音をしっかりと楽しめます。万が一落としてしまった場合には、専用アプリにて最後に接続した場所がわかります。2回充電できる付属ケースと併用すれば、最大45時間再生が可能です。

第3位

JVCケンウッド ワイヤレスイヤホン HA-A10T-B

5,800円(税込)

シンプルで耳にフィットする絶妙なデザインを取り入れた、水洗いOKなクイック充電対応の完全ワイヤレス型タイプ

シンプルなデザインなので、スーツからジャージなどさまざまなコーデにマッチする、完全ワイヤレス型タイプです。耳にしっかりとフィットするので、不快感が少ないのも特徴になります。

IPX5相当で汗や雨などの生活防水仕様となっており、屋外の使用でも安心して使える商品です。充電ケースと併用して使えば、最大14時間の再生が可能になります。高音質ドライバーの高磁力ネオジウムマグネットを採用し、上質な音楽を楽しむことが可能です。

第2位

SONY ワイヤレスイヤホン WF-1000XM3

23,993円(税込)

ハイレゾ級の高音質を楽しめる3回充電可能のケース付き!2019年最新モデルの完全ワイヤレス型タイプ

最新のBluetoothチップに対応した、2019年の最新モデルの完全ワイヤレス型タイプです。高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1eを搭載したことで、優れたノイズカットを実現しました。

音声の遅延が改善し、動画再生時の利用でもストレスなく使えます。耳の3点を支えるという、人間工学に基づいた設計により、装着性にも満足できる商品です。10分の充電で最大90分の再生が可能な、急速充電機能に対応しています。

第1位

簡単な接続方法と上質な使い心地で、スタイリッシュな完全ワイヤレス型タイプ

シンプルなデザインと簡単な操作方法に、根強いファンが多いAppleから発売されている、完全ワイヤレス型タイプです。イヤーチップは3サイズ用意されており、自分の耳にフィットするようカスタマイズ可能となっています。

感圧センサーを長押しするだけで、外部音の取り込み有無の操作ができます。Siriへのアクセスも、一声で完了するスマートさが魅力的です。専用のドライバーにより、驚くほどの高音質を楽しめる商品です。

ワイヤレスイヤホン のおすすめ比較一覧表

商品画像
Apple AirPods Pro B07ZPS4FSW 1枚目
SONY ワイヤレスイヤホン B07TKGGZ47 1枚目
JVCケンウッド ワイヤレスイヤホン B07Z5WLYL7 1枚目
オーディオテクニカ SOLID BASS B07SW9BZGF 1枚目
JVCケンウッド ワイヤレスイヤホン B076WN9HB5 1枚目
YAMAHA 完全ワイヤレスイヤホン B0814N13QH 1枚目
SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン B07CDWR8H1 1枚目
JVCケンウッド ワイヤレスイヤホン B076WDT62V 1枚目
SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン B0756H1WL3 1枚目
SHURE イヤレスイヤホン B075KL3HNY 1枚目
商品名 Apple AirPods Pro SONY ワイヤレスイヤホン JVCケンウッド ワイヤレスイヤホン オーディオテクニカ SOLID BASS JVCケンウッド ワイヤレスイヤホン YAMAHA 完全ワイヤレスイヤホン SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン JVCケンウッド ワイヤレスイヤホン SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン SHURE イヤレスイヤホン
型番 MWP22J/A WF-1000XM3 HA-A10T-B ATH-CKS5TW HA-FD70BT TW-E3A WF-SP700N HA-FX99XBT WI-1000X SE215-K-BT1-A
特徴 簡単な接続方法と上質な使い心地で、スタイリッシュな完全ワイヤレス型タイプ ハイレゾ級の高音質を楽しめる3回充電可能のケース付き!2019年最新モデルの完全ワイヤレス型タイプ シンプルで耳にフィットする絶妙なデザインを取り入れた、水洗いOKなクイック充電対応の完全ワイヤレス型タイプ コンパクトながら重低音をしっかり楽しめる新設計イヤーピース!装着性の高い完全ワイヤレス型タイプ キレのある音質と存在感のあるメタルデザイン!独自技術のK2テクノロジー採用のネックバンド型タイプ 耳への負担を考え最適のバランスになるYAMAHA独自技術を採用!生活防水使用の完全ワイヤレス型タイプ ストレスフリーな使い心地!2回充電可能な専用ケースがついたトレンドの完全ワイヤレス型タイプ 独自技術K2 TECHNOLOGYでハイレゾ並の高音質を実現!アルミ切削のタフ素材ネックバンド型タイプ アンビエントサウンドモードを搭載!ハイレゾレベルの高音質がじっくり楽しめるネックバンド型タイプ ケーブルにはワイヤーフォームフィット機能!低域を感じる高音質左右一体型タイプ
価格 30,580円(税込) 23,993円(税込) 5,800円(税込) 12,727円(税込) 14,729円(税込) 9,377円(税込) 16,596円(税込) 13,929円(税込) 22,000円(税込) 15,880円(税込)
商品リンク

ワイヤレスイヤホンのおすすめまとめ

今回は『ワイヤレスイヤホン』についてご紹介しましたが、いかがでしたか。ワイヤレスイヤホンは以前主流であったケーブルが長いイヤホンのデメリットを改善したアイテムです。スタイリッシュなデザインと、シンプルな操作で使い心地も抜群です。最新のBluetoothチップやコーデックについて確認することで、音質についても納得の商品を見つけることも可能です。

種類が豊富なので、使うシーンに合わせたワイヤレスイヤホンの使用をおすすめします。ストレスフリーな使い心地と、高音質をじっくりと楽しんで、ワンランク上の音楽鑑賞を実現しましょう。

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