ロボット掃除機のおすすめ人気比較ランキング10選【最新2019年版】

【最新版】ロボット掃除機の人気10アイテムのおすすめ比較ランキング。ロボット掃除機の特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのロボット掃除機をランキング形式でご紹介。
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自動で部屋中を掃除してくれる『ロボット掃除機』。毎日家事に追われている方を全面的にサポートする便利アイテムの一つです。最近では技術の発達によって、部屋中隅々まで自動で掃除してくれるモデルも増えてきて、ロボット掃除機の掃除性能を心配する方も少なくなってきました。

この記事ではそんなロボット掃除機を選ぶ際のおすすめポイントや編集部厳選のおすすめロボット掃除機についてご紹介します。

ロボット掃除機とは

起動させれば、放っておいても床掃除をしてくれる便利な『ロボット掃除機』。まずは、ロボット掃除機にはどういう機能があってどの様に床を掃除するのか、解説していきます。

機能について

一般的に、ロボット掃除機は障害物の無い床を自動的に走行する機能を持った掃除機です。そのため、ロボット掃除機にはセンサーが内蔵されています。

内臓されているセンサーは、進行方向に障害物が無いか検知するものや、汚れ具合をはかるものなど様々。赤外線センサーや超音波センサー、カメラなどで障害物や汚れを認識し、自動的に最適なルートをわりだして走行します。

そして、掃除をする機能として吸引機能や拭き取り機能、回転式のブラシなどが内蔵されており、走行中に床の汚れを取り除きます。

掃除はきちんとできるの?

ロボット掃除機で本当に床が綺麗になるのか気になる人も多いのではないでしょうか。ロボット掃除機は、一般的な掃除機と同様の吸引力を持ったものが多く販売されています。そのため、起動中は走行ルートに通常の掃除機をかけている状態とほぼ同じ。

もちろん、ロボット掃除機で届かない隙間や、障害物のある場所など、人間の手で掃除した方が綺麗になる場所もゼロではありません。しかし、外出中でも自動で床を掃除してくれるロボット掃除機は、掃除の手間を軽減させてくれる優秀な家電と言えるでしょう。

集めたゴミはどうなる?

ロボット掃除機が吸引したゴミはどうなるのでしょうか。多くのロボット掃除機は、掃除機の中にダストボックスがあり、吸引したゴミを収容する仕組みになっています。普通の掃除機同様、ダストボックスが満タンになったら中身を捨てて綺麗にする必要があります。

ロボット掃除機は小型であることがメリットのひとつなため、ダストボックスも容量の小さいものが多く、0.3L容量が一般的。ダストボックス内にゴミがたまると吸引力が弱くなるので、なるべくこまめに綺麗にしましょう。

ロボット掃除機の仕組み

ロボット掃除機 おすすめ 2

ロボット掃除機』には本体の下に『ローラー』と『ブラシ』がついていて、タイヤで部屋中を動き回りローラーとブラシで床を掃除してくれる仕組みです。スイッチを押すだけで移動して掃除をしてくれます。

ブラシの特徴

ブラシには以下のような種類があります。

・静電気除去のブラシ
・抗菌のブラシ
・汚れを落とす用の硬いブラシ
・床磨きのためのやわらかいブラシ
・ゴム製のブラシ

静電気除去用のブラシで細々としたホコリを集塵して、やわらかいブラシで床を磨く』など、ブラシにそれぞれの役割があります。メーカーによってもブラシの性能が違ったりこだわりポイントがあるので、欲しいロボット掃除機のブラシがどうなっているかチェックするのがおすすめです。

ローラーの特徴

ローラーはゴミがくっつきやすいゴム素材でできており、ブラシで集めたホコリをローラーで巻き込み部屋をキレイにしていきます。

ブラシだけだと髪の毛が巻き付いて取るのに一苦労というときでも、ローラーが髪の毛を巻き取ってくれるロボット掃除機ではそのような苦労が少なくて済むでしょう。

おすすめのロボット掃除機の種類

ロボット掃除機 おすすめ 3

吸引タイプ

吸引タイプ』のロボット掃除機はフローリングやカーペット、畳など大体の場所の掃除に向いているモデルです。細かいホコリや小さなゴミなどを吸引して本体にためるタイプなので細かい部分までキレイになります。

犬やネコなどのペットを飼っている方には、小さな毛玉まで自動で吸い取ってくれる『吸引タイプ』がおすすめです。形は四角・三角・円がありますが、部屋の隅まで掃除して欲しい場合は四角・三角の方を選びましょう。

床拭き・水拭きタイプ

意外と知られていないのが『床拭き・水拭きタイプ』のロボット掃除機。イメージとしては『クイックルワイパー』に近いです。畳やカーペットは掃除できないというデメリットがありますが、フローリングで使用したい場合にはおすすめです。

ブラシやローラーでは取り切れないホコリなどをキレイに拭きとってキレイにしてくれます。

おすすめのロボット掃除機の選び方

ロボット掃除機 おすすめ 4

ブラシの種類で選ぶ

部屋の隅まで掃除して欲しい場合は、本体からブラシが出るタイプがおすすめ。壁際や隅っこまでキレイにしてくれます。

ペットや人の毛などを掃除してくれるので、カーペットなどを掃除する場合には『ゴムタイプ』や『静電気タイプ』がおすすめです。部屋数や掃除場所が決まったらブラシの種類をチェックしましょう。

本体の高さで選ぶ

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ベッドやソファの下はどんなに掃除していてもすぐにホコリが溜まってしまうので、こまめな掃除が必要です。

ロボット掃除機の高さがソファやベッドの下に入れないサイズだと結局掃除が必要になるので、必ず高さを確認しましょう。

重さ・形状で選ぶ

ロボット掃除機には、円形・三角・四角など色々な形状があります。円形のロボット掃除機は部屋の隅まで掃除するのはなかなか難しい場合があります。先ほども述べたように三角や四角などの角がある方が部屋の隅までできるので、用途や掃除をする場所によって選ぶのがおすすめです。

また色々な部屋の掃除に使いたい場合は重さや持ち運びができるかも確認しましょう。最近では軽い小型のモデルもあり、別の部屋を掃除したい時にも気軽に持ち運びできます。

操作性で選ぶ

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ボタンを押すだけ』など使い方がシンプルで簡単かどうかも大切です。使い方が複雑だと結局あまり使わなくなってしまい、普通の掃除機をかける頻度が高くなります。

Wi-Fi対応のロボット掃除機の中には、スマホで外出してる時に操作ができる機種もありますので、そういった付属機能もチェックしておくとよいでしょう。

メンテナンスのしやすさで選ぶ

ロボット掃除機を選ぶ際、メンテナンスのしやすさをチェックすることもおすすめします。メンテナンスのしやすさは主に、ダストボックスが扱いやすいかどうかが重要なポイントです。ダストボックスの容量が少なくて頻繁にゴミを出す必要があったり、ダストボックスが出しづらくて面倒だったりすると、ロボット掃除機の使用頻度が減ってしまうかもしれません。

また、回転ブラシやローラーが汚くなった際には取り外すなどして綺麗にする必要があります。そのため、パーツの取り外しやすさや交換のしやすさも、あらかじめ調べておきましょう。

騒音性・静音性を確認

音が大きかったり振動が多いと騒音問題が気になります。夜中に使う場合や朝晩に使う頻度が高い場合は、騒音性や静音性を重要視した方がよいでしょう。

一般的な目安として静かなロボット掃除機は60dB以下なので、気になる方はdBの数値も確認しましょう。

あったら便利な機能で選ぶ

ロボット掃除機を選ぶ際、あったら便利なおすすめの機能をご紹介します。

自動ダストボックス

面倒なダストボックスの掃除の手間を軽減してくれる、『自動ダストボックス機能』。自動ダストボックス機能とは、充電台備え付けのダストボックスが、ロボット掃除機内のゴミを充電時に回収する機能です。

ロボット掃除機本体内部のダストボックスは容量に限りがあるため、週に1度は綺麗にする必要があります。しかし、充電台は据え置き型なのでダストボックスを大容量にすることが可能。そのため、ダストボックスの掃除の頻度が減り、こまめに掃除をするのが面倒な人におすすめです。

スマートフォンとの連携機能

Wi-Fiでスマートフォンとの『連携機能』をもつロボット掃除機もおすすめです。通常ロボット掃除機を操作する際、付属のリモコンか、本体のボタンを押す必要があります。

その際ロボット掃除機の場所がわからず、面倒なこともあるのではないでしょうか。スマートフォン連携機能がついたロボット掃除機なら、自分のいる場所のまま手元で全ての操作ができるため、快適です。

また、アプリであらかじめロボット掃除機に侵入してほしくない場所を設定しておけたり、掃除の実績をグラフで見られたり、スマートフォン連携ならではの便利な機能も使えます。

高精度センサー

精度の高いセンサーが搭載されていることも、ロボット掃除機のメリットです。センサーは大きく分けて『位置情報センサー』、『障害物センサー』、『ゴミ検知センサー』の3種類があります。位置情報センサーの精度が高いと、部屋全体を無駄なく掃除でき、時短・省エネに貢献。

障害物センサーの精度が高いと、障害物や段差をうまく避けるので掃除途中に停止してしまうリスクが軽減されます。そして、ゴミ検知センサーの精度が高ければ、掃除残しが少なく、より丁寧にゴミを回収してくれるでしょう。ロボット掃除機に求めるものによって、センサーの精度の高さを見ておくこともおすすめです。

おすすめのロボット掃除機メーカー

iRobot (アイロボット) 【ルンバ/ブラーバ】

ロボット掃除機と聞いてまず『iRobot』の『ルンバ』が思い浮かぶ方も多いのではないでしょうか。ルンバには『進入禁止機能』が搭載されていて、入って欲しくない部屋の設定ができます。自動充電と充電後の再開もできるので、広い部屋でも問題なく利用できるのがポイント。

ブラーバ』は水拭きやから拭きもできるので、床に気付かないうちに飛び跳ねてしまった油汚れや食べ物の汚れなども拭き取ってくれます。

Panasonic (パナソニック) 【ルーロ/ローラン】

Panasonic』の『ルーロ』は円形状のルンバと違って三角の形状をしています。三角なので部屋の隅っこまでしっかりと掃除できるのがポイント。本体の外にブラシが飛び出しているので、隅っこや届きにくい場所のゴミをしっかりと集めて吸い取ってくれます。掃除を開始する日時やモードの調整ができるだけでなく、予約もできるので便利です。

ローラン』は本体の下についているローラーがクルクルと回って常にキレイな面で掃除してくれます。iRobotのブラーバと同じようにから拭きと水拭きが可能です。

日立 【ミニマル】

日立』の『ミニマル』は本体が小さく小回りがききます。ルンバと同じように円形タイプですがルーロと同じように本体からブラシが飛び出しているので、隅っこまでしっかり集塵してくれるのが特徴。

充電場所に戻ると集めたゴミを圧縮してダストケースにまとめます。まとまったゴミはワンタッチで捨てられるので、手の汚れを最小限にできるのがポイントです。ブラシについたゴミも自動でキレイにしたり、丸ごと水洗いできるので、他のメーカーに比べるととにかくメンテナンスの手間が最小限で済みます。

ロボット掃除機 のおすすめ人気比較ランキング

第10位

iRobot (アイロボット) ルンバ690 ロボット掃除機 R690060【Alexa対応】

39,700円(税込)

iRobotのルンバ690はアレクサにも対応で遠隔操作可能

ロボット掃除機といえば思い浮かぶのがiRobotのルンバ。ルンバはゴミが多い場所を自動で検知してくれたり、2cmまでくらいの段差は乗り越えて掃除してくれます。

専用のアプリをダウンロードすれば遠隔操作や掃除履歴の確認やソフトウェアのアップデートも可能です。

床材によってヘッドの高さを自動で調整する他、絡まりを検知するとブラシを逆回転させて絡まりを防いでくれるので故障の心配もありません。

商品重量 3.6kg
商品寸法  最大幅34cm x 高さ9.2cm
最大稼働時間 60分
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
第9位

iRobot (アイロボット) ルンバi7 i715060【Alexa対応】

107,870円(税込)

スマートマッピング機能搭載で賢い。iRobotのルンバi7

「AeroForce3段階クリーニングシステム」搭載で機能充実のルンバi7。吸引力は抜群なのに排気が少なくクリーンなので小さいお子さんがいる家庭でも安心です。

スマートマッピング機能がついているので部屋の状況や間取りを掃除しながら学習します。専用のアプリを使えばいつどこを掃除するかを指定できたり、WiFiを通じて本体をアップデートが可能。

ダスト容器が洗えるのでゴミを捨てても残ってしまうホコリなどもキレイにできて衛生的です。

商品重量 4.0kg
商品寸法 最大幅35.1cm x 高さ9.2cm
最大稼働時間 75分
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
第8位

iRobot (アイロボット) ブラーバ240jet B240060

24,624円(税込)

床を水拭きしてくれるiRobotのブラーバジェット

iRobotのブラーバジェットは本体の裏側が雑巾のようになっているロボット掃除機。ドライモード、ウエットモード、ダンプモードがあり、キッチンの床などにこびりついた汚れを落としてくれます。

ボディがコンパクトなので設置場所を取りすぎないのも魅力。静音性に優れていて、在宅中の掃除でも音がそこまで気になりません。花粉もしっかり拭き取ってくれるので、花粉症の方にもおすすめです。

商品重量 1.2 Kg
商品寸法 -
最大稼働時間 60分
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
第7位

DEIK ロボット掃除機 自動充電静音

12,900円(税込)

大容量のダストボックスと強い吸引力が魅力のDEIK

ダストボックスが900mlと一般的な掃除機の約1.5倍もあるDEIKのロボット掃除機。広い部屋を掃除機したい方におすすめです。

お掃除モードが5種類と豊富なだけでなく、フィルターも高性能でアレルギー物質になる小さなゴミもしっかり吸引してくれます。

本体のCLEANボタンを押すかリモコンで簡単に操作できるので使い方もわかりやすく、落下や衝突防止など他のロボット掃除機と同じ機能も搭載。薄さ7.6cmなのでソファの下などにも入って掃除してくれます。

商品重量 -
商品寸法 薄さ7.6cm
最大稼働時間 90分
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
第6位

ECOVACS DEEBOT N79 ロボット掃除機

19,800円(税込)

ECOVACSのDEEBOT N79 ロボット掃除機は静音性に優れていて吸引力も抜群

エコバックスの専用スマホアプリを使用すれば、遠隔操作が可能でお掃除の予約やお掃除状況の確認ができます。

高さが約7.8cmと薄型なのでソファやベッドなど家具の下にも楽々入り込んでお掃除が可能です。

オートモード、シングルルームモード、壁際清掃モード、集中清掃モードと4種類の掃除モードがあるので、使う場所や用途によって変えられるのも嬉しいポイント。電話窓口と修理は日本で行なっているので故障した時などの対応も安心です。

商品重量 -
商品寸法 高さ7.8cm
最大稼働時間 -
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
第5位

4つのお掃除モードで強力吸引とが魅力のAnker Eufy RoboVac 11

AnkerのEufy RoboVac 11は見た目もスタイリッシュでおしゃれなデザイン。10と比べてダスト容器が約30%大きくなりました。約1.5時間の稼働時間なのでリビングなど広い部屋を掃除したい方にオススメです。

強化ガラスカバーがついているので傷がつきにくく、専用のリモコンで操作が可能でモードも切り替えられます。サイドのブラシと本体下の回転ブラシだけでなく、吸引力も抜群なので部屋の隅までしっかり掃除が可能です。

商品重量 4.35 Kg
商品寸法 -
最大稼働時間 1.5h
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
第4位

iRobot (アイロボット) ルンバ606 ロボット掃除機 R606060

27,299円(税込)

初めてのロボット掃除機にオススメ。iRobotのルンバ606

iRobotのルンバのスタンダードなタイプ。使い方がシンプルなので、初めてロボット掃除機を買う方におすすめです。カーテンの裏にひそかに溜まってしまうホコリや、気付くと落ちている髪の毛やペットの毛、ハウスダストもしっかり吸引してくれます。

吸引工を調整できるので畳・カーペット・ラグ・フローリングなど掃除する床材に合わせてお掃除が可能です。かき出し・かき込み・吸い込みの3つを同時に行う、ルンバ独自の「3段階クリーニングシステム」を搭載しています。

商品重量 3.6kg
商品寸法 最大幅34cm x 高さ9.2cm
最大稼働時間 60分
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
第3位

iRobot (アイロボット) ルンバe5 ロボット掃除機 e515060 【Alexa対応】

53,870円(税込)

ダストボックスが水洗いでき吸引力抜群。iRobotのルンバe5

WatchとGetNaviの共同開催である総合家電アワード『家電大賞2018年』でグランプリを受賞したルンバe5。ルンバが独自開発した「3段階AeroForceクリーニングシステム」を搭載しているので吸引力抜群です。

ダストボックスを水で洗えるので、ダストボックスに残ってしまうホコリや細かいゴミを洗い流せて清潔に保てます。

アレクサなどのスマートスピーカーにも対応しているので音声操作でき、専用のスマホアプリからロボット掃除機をどこからでも操作することも可能です。お掃除の日時指定だけでなく本体も自動でアップデートしてくれます。

商品重量 4.0kg
商品寸法 最大幅35.1cm x 高さ9.2cm
最大稼働時間 90分
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
第2位

ILIFE V3s Pro ロボット掃除機

16,900円(税込)

吸引力抜群でペットを飼っている方にもオススメのILIFE V3s Pro

一番の魅力は利用可能時間の長さです。最大約2時間継続して使用できます。抜群の吸引力と排気量で取りにくいペットの毛やホコリをお掃除してくれるのでペットを飼っている方にもおすすめです。

絨毯やラグの毛が長い場合、巻き込んで動けなくなることがあるので注意が必要です。本体の下からブラシが出ているので、取りにくい壁際もキレイに掃除できます。

商品重量 -
商品寸法 厚さ 76mm
最大稼働時間 120分
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
第1位

Take-one X7 ロボット掃除機

47,583円(税込)

最先端の技術のレーザーマッピング機能が搭載されているTake-OneのX7

レーザーマッピングが搭載されている珍しいモデル。

掃除をしながら部屋の地図を作成する機能付きで、作成した地図がスマホのアプリで表示されます。表示された地図を元に掃除しなくてもよい部屋を選んだり、決まった部屋だけを掃除するように設定可能です。

ダストボックスは水洗い可能なので清潔に長持ちさせることができます。

商品重量 2.4kg
商品寸法 -
最大稼働時間 -
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能

ロボット掃除機 のおすすめ比較一覧表

商品画像
Take-one X7 ロボット掃除機 B07PRJ92JP 1枚目
ILIFE V3s Pro ロボット掃除機 B06XCPQTBS 1枚目
iRobot (アイロボット) ルンバe5 ロボット掃除機 e515060 【Alexa対応】 B07K482T9R 1枚目
iRobot (アイロボット) ルンバ606 ロボット掃除機 R606060 B07Q51S4GC 1枚目
Anker Eufy RoboVac 11S B01M3PV96T 1枚目
ECOVACS DEEBOT N79 ロボット掃除機 B06XKC139T 1枚目
DEIK ロボット掃除機 自動充電静音  B07MZRVLV5 1枚目
iRobot (アイロボット) ブラーバ240jet B240060 B00JFTRPGO 1枚目
iRobot (アイロボット) ルンバi7 i715060【Alexa対応】 B00TIIB360 1枚目
iRobot (アイロボット) ルンバ690 ロボット掃除機 R690060【Alexa対応】 B074XTJB5K 1枚目
商品名 Take-one X7 ロボット掃除機 ILIFE V3s Pro ロボット掃除機 iRobot (アイロボット) ルンバe5 ロボット掃除機 e515060 【Alexa対応】 iRobot (アイロボット) ルンバ606 ロボット掃除機 R606060 Anker Eufy RoboVac 11S ECOVACS DEEBOT N79 ロボット掃除機 DEIK ロボット掃除機 自動充電静音 iRobot (アイロボット) ブラーバ240jet B240060 iRobot (アイロボット) ルンバi7 i715060【Alexa対応】 iRobot (アイロボット) ルンバ690 ロボット掃除機 R690060【Alexa対応】
特徴 最先端の技術のレーザーマッピング機能が搭載されているTake-OneのX7 吸引力抜群でペットを飼っている方にもオススメのILIFE V3s Pro ダストボックスが水洗いでき吸引力抜群。iRobotのルンバe5 初めてのロボット掃除機にオススメ。iRobotのルンバ606 4つのお掃除モードで強力吸引とが魅力のAnker Eufy RoboVac 11 ECOVACSのDEEBOT N79 ロボット掃除機は静音性に優れていて吸引力も抜群 大容量のダストボックスと強い吸引力が魅力のDEIK 床を水拭きしてくれるiRobotのブラーバジェット スマートマッピング機能搭載で賢い。iRobotのルンバi7 iRobotのルンバ690はアレクサにも対応で遠隔操作可能
価格 47,583円(税込) 16,900円(税込) 53,870円(税込) 27,299円(税込) 19,789円(税込) 19,800円(税込) 12,900円(税込) 24,624円(税込) 107,870円(税込) 39,700円(税込)
商品重量 2.4kg - 4.0kg 3.6kg 4.35 Kg - - 1.2 Kg 4.0kg 3.6kg
商品寸法 - 厚さ 76mm 最大幅35.1cm x 高さ9.2cm 最大幅34cm x 高さ9.2cm - 高さ7.8cm 薄さ7.6cm - 最大幅35.1cm x 高さ9.2cm 最大幅34cm x 高さ9.2cm
最大稼働時間 - 120分 90分 60分 1.5h - 90分 60分 75分 60分
自動充電機能
自動帰還機能
衝突防止機能
落下防止機能
商品リンク

おすすめのロボット掃除機のお手入れ方法

ロボット掃除機のお手入れ方法をご紹介します。

ダストボックスは水洗い

ロボット掃除機は、『ダストボックス』にゴミがたまると吸引力が落ち、最悪の場合、ゴミをまき散らす場合もあります。そのため、ダストボックスはこまめに掃除しておくことをおすすめします。また、ゴミを捨てた後に水洗いをしておくと、より清潔になりおすすめです。

水洗いをしたら、しっかり乾いてからロボット掃除機に設置しましょう。また、アイロボットの「ルンバ」など一部機種は水洗いに対応していないので注意が必要です。水洗いできるかどうか取扱説明書で確認しておきましょう。

ブラシも外して水洗い

また『ブラシ』もダストボックス同様、外して水洗いできる機種はこまめに水洗いすることをおすすめします。ロボット掃除機はコンピューター部分だけでなく、部品も繊細にできているため、丁寧に洗いましょう。

洗剤や漂白剤、熱湯はプラスチックが変形・変質してしまう可能性があるので使用しないでください。ブラシをいつも綺麗にしておくことで、ロボット掃除機のゴミを集める力がフルに発揮できます。こちらも、ルンバなどの一部機種は水洗い不可なので注意しましょう。

全体的にホコリを落とそう

ダストボックスやブラシなど、汚れやすい部分だけでなく、全体的なホコリも定期的に落とすのがおすすめです。本体部分や充電台は水に弱く、水洗いができません。本体付属のメンテナンス用ブラシや、乾いたやわらかい布で汚れを落としましょう。

センサー部分が汚れているとうまくロボット掃除機が作動しないなど、本体の汚れは機能低下につながります。掃除ができていない様に感じる時は一度ロボット掃除機全体を綺麗にしてみてください。

ロボット掃除機のおすすめまとめ

この記事では『ロボット掃除機』の魅力についてご紹介しました。仕事、家事、育児全てを頑張ろうとするのは大変ですが少しでも時間に余裕ができれば心にも余裕ができます。

ロボット掃除機を選ぶ際は、形状や高さなど用途や使う場所に合わせて選ぶだけでなく、メーカーごとに異なる便利な付属機能にも着目してみるとよいでしょう。この記事を参考にぜひ自分に合ったモデルを購入してみてください。

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ロボット掃除機
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