ロフトベッドのおすすめ人気比較ランキング7選【最新2019年版】

【最新版】ロフトベッドの人気7アイテムのおすすめ比較ランキング。ロフトベッドの特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで徹底比較。最後に編集部おすすめのロフトベッドをランキング形式でご紹介。
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限られた部屋のスペースを有効に活用したい方におすすめなのが『ロフトベッド』。ロフトベッドは高い位置にベッドがあり、その下を収納スペースにしたり、机を置いて作業スペースにしたりするなど、とても有効に活用することができるため子ども部屋や一人暮らしのワンルームマンションなどにもおすすめです。

そこで今回は、ロフトベッドを選ぶポイントやおすすめのロフトベッドをご紹介します。部屋のスペースをさらに有効に活用したい方や、ロフトベッドを買いたいけれど選び方が分からないという方は、ぜひ参考にしてみてください。

ロフトベッドとは

ロフトベッド』とはベッドの位置が高く、その下のスペースを作業スペース、ソファスペース、収納スペースなど目的に応じてさまざまな用途で使えるベッドです。ベッドの部分に上るために、ハシゴや階段がついています。

ロフトベッドのメリット

ロフトベッドのメリットを、次の3つの観点から見ていきましょう。

ベッドの下にスペースが作れる

ロフトベッド最大のメリットは、ベッド下のスペースをさまざまな用途に使えることです。ソファやテレビを置いて自分だけのリラックス空間にするもよし、机や本棚、パソコンなどを置いて集中できる作業スペースにするもよし、クローゼットに入りきらなかった洋服類を収納するスペースにするもよし、目的に応じていろいろなアレンジができます。

冬は暖かい

暖かい空気は上に行く性質があることから、高い位置にベッドがあるロフトベッドは暖かく感じやすいです。ただし空気がこもらないように定期的に循環させる必要があります。

突然の来客でも片付け不要

布団や枕などの寝具類はどうしても生活感が出てしまい、他人にはあまり見られたくないものですが、ロフトベッドならば突然の来客があっても寝具類を気にすることなく迎え入れることができます。

ロフトベッドのデメリット

ロフトベッドのデメリットを3つの観点から見てみましょう。

圧迫感があることも

寝床が高く天井に近いためどうしても上からの圧迫感を感じてしまい、寝るときに窮屈な感じがしたり、ロフトベッド自体が一般ベッドに比べるとかなりの大きさになるので、部屋が狭い場合はロフトベッド自体の圧迫感があるかもしれません。

夏は暑い

暖かい空気が上に行く性質で夏は暑く感じやすいですが、扇風機やサーキュレーターなどを使って、下の冷たい空気と上の暖かい空気を循環させると解決することが多いです。

揺れやきしみがある

ロフトベッドは高い位置にあるベッド部分を柱で支える構造になっているため、普通のベッドに比べると揺れやきしみはどうしても多くなります。耐久性の問題もありますので、ベッドの上で飛び跳ねたりしない方が良いでしょう。特にパイプ製は金属の柱のことが多く、金属特有のきしみ音が人によっては不快に感じることもあります。

おすすめのロフトベッドの選び方

以上のメリット・デメリットを踏まえて、ロフトベッドを選ぶ際のおすすめポイントを、『高さ』・『素材』・『機能性』の観点から紹介します。目的やニーズに合わせて参考にしてみてください。

高さで選ぶ

ロフトベッドの『高さ』は商品によって異なり、ベッド下のスペースをどのように使いたいかで高さの選び方が変わってきます。

たとえばベッド下のスペースにソファやテレビを置いてリラックス空間を作ったり、机や本棚を置いて学習空間を作りたい場合は、『ハイタイプ』や『ミドルタイプ』など背の高い商品がおすすめです。一方少しの収納スペースを確保することが目的の場合や、寝るときの圧迫感を少しでも和らげたい場合は、『ロータイプ』を選びましょう。

素材で選ぶ

ロフトベッドの素材は大きく金属の『パイプ製』と『木製』の2つに分かれます。あらかじめそれぞれの特徴をきちんと理解しておきましょう。

パイプ製の特徴

パイプ製』のロフトベッドは軽くて耐久性が高いことが特徴で、価格は安い傾向にあります。しかし荷重が集中するとゆがんでしまったり、揺れやすく、金属特有のきしみ音もあります。

木製の特徴

木製』のロフトベッドは比較的価格が高い傾向にありますが、パイプ製に比べると揺れにくく、きしみ音も少ないです。木製家具特有の温かみがあり、ナチュラルなインテリアを好まれる方にはおすすめです。

機能性で選ぶ

一口にロフトベッドといえども、いろいろな機能を兼ね備えています。ここではその代表的な機能を見ていきましょう。

棚・コンセント

枕元に照明が必要な場合や、就寝前の読書本を置いたりする場合、就寝中にスマホの充電をしたい場合は、ベッドのヘッドボードに『宮棚』や『コンセント』が付いている商品が便利です。

しかしその分ベッドの全長も長くなってしまうので部屋の圧迫感は増してしまいますし、棚がベッドの外に飛び出している商品ではその下の部分がデッドスペースになってしまうという欠点もあります。

ハシゴ・階段

ロフトベッドは、寝床まで上がるために『ハシゴ』か『階段』を使うことになります。

ハシゴ』はあまりスペースをとらずに置くことができますが、傾きが急なので上り下りが大変ですし、子どもが使用する場合は危険が伴うことがあるので注意が必要です。一方、『階段』はハシゴよりスペースをとるものの上り下りは楽で、安全性はハシゴよりも断然高く、子どもが使用する場合も安心できます。

カーテン

ベッド下のスペースはとても便利ですが、使いやすいからこそ逆に雑然としてしまう場合があります。そんなときベッド下に『カーテン』があれば、来客があった場合もすぐに隠すことができ、部屋が散らかっているイメージを与えません。

もともと収納に使っている場合は、カーテンがあれば収納部分を隠すのに非常に便利です。必要であれば、市販のカーテンレールを後で取り付けることもできます。

高さ調節機能

ロフトベッドは、先述のように『ハイタイプ』・『ミドルタイプ』・『ロータイプ』が基本ですが、支柱のパイプを付け足したり取り外したりすることで高さを変更できるタイプの商品や、ベッド下のスペースが必要なくなった場合に普通のベッドに変更できる商品もあり、子供の成長に伴って使い方が変わる家庭にもおすすめです。

ただし若干の手間と強度の問題を考慮する必要はあります。

デスク

ベッド下に机が付いている商品は『デスク』部分が横に長いものが多く、使い方に工夫が必要です。ただベッド下ということで明るさが少し不足しがちなため、机で読み書きなどの作業をすることが多い場合は、照明を明るくすることをおすすめします。

おすすめのロフトベッドメーカー

ロフトベッドはメーカーによって機能や特徴もさまざまです。

LOWYA (ロウヤ)

トレンド感のあるおしゃれなインテリアを低価格で提供している『LOWYA』は、オンライン通販サイトです。スペースの少ないワンルームマンション用や子ども部屋用などさまざまなニーズに合わせたロフトベッドを販売しています。

ニトリ

日用品からインテリアまでさまざまな商品を取り揃えるメーカーである『ニトリ』。『お値段以上』のキャッチフレーズ通り、コストパフォーマンスが高いのが特徴です。ロフトベッドに関しても種類豊富に取り揃えられています。

IKEA (イケア)

北欧スウェーデン発の世界最大家具量販店『IKEA』。低価格ながらおしゃれな家具や雑貨を提供しており、世界中に多くのファンがいます。デザイン性の高いロフトベッドだけでなく、ベッド回りのインテリアをまとめたい方におすすめです。

クオリアル

女の子向けのかわいらしいものからアンティーク系まで、他のメーカーでは見つけづらいデザインのインテリアを提供している『クオリアル』。ロフトベッドも個性的で特徴のあるデザインが魅力的です。

ジャストインテリア

さまざまなインテリア製品をネット通販で提供している『ジャストインテリア』ではロフトベッドはもちろん、普通のベッドや二段ベッドなどさまざまなベッドがお手頃な価格で提供されています。

ロフトベッドを買う上で気を付けたいポイント

ベッド下の空間が確保できることはロフトベッドの最大の魅力ですが、使う人によってはデメリットも生じます。購入を考える前に気を付けたいポイントをまとめました。

寝心地に不安が残る

ロフトベッドは一般的なベッドに比べると寝心地がいいとはいえません。一般的な分厚いマットレスを置くとサイドフレームからはみ出してしまうことも多く、布団が落下したり就寝時に転落したりする可能性が出てきます。

また一般的なベッドより揺れやきしみが発生しやすいという欠点もあります。寝心地を気にするのならば、揺れやきしみの少ない商品を選びましょう。

二人で寝るには少々不安

一般的なロフトベッドであれば、一人で寝る分には特に問題はありませんが、子どもの添い寝をしたり、パートナーが増えたりすることで、どうしても二人で寝る必要が出てきた場合には少々問題が生じることがあります。基本的にベッド部分の耐荷重は100kg程度のため、素材によっては揺れやきしみが大きくなったり、場合によっては破損したりすることがあるのです。あらかじめ耐荷重や素材の強度をきちんと把握しておきましょう。

圧迫感が少なくない

ベッド下にスペースができる分、ベッド全体の大きさはどうしても大きくなってしまい、部屋に圧迫感を与えてしまいます。またベッドが高くなればなるほど天井が近くなるので、就寝時の窮屈感はあります。もし不安を感じる場合は、空間は小さくなりますがロータイプを選ぶことをおすすめします。

ロフトベッド のおすすめ人気比較ランキング

第7位

LYCKA (リュカ) ロフトベッド ナチュラル ミドル 高さ161cm フレームのみ 60着かけられるダブルハンガー

39,800円(税込)

ベッド下がおしゃれなクローゼットに早替わり

最大60着もの衣類がかけられるダブルハンガーが付いたロフトベッド。ホワイトスチールと木質ナチュラルパネルで表現した、ナチュラルな北欧調のデザインが魅力的です。ハンガーパイプを2つのフックで支え、衣類などの重みでしなりません。ベッドのサイドフレームがパネル状の柵になっており、外側からあまり見えないようになっています。カーテンはボタンで留めることができるので、べッド下をしっかり隠せて便利です。床板はスチールメッシュで、通気性がよく、強度も十分。ハシゴはゴム状のステップで、滑りにくく安全性が高くなっています。

本体サイズ 幅205.5×奥行104.5×高さ161cm
重量 -
耐荷重 約100kg
材質 メラミン樹脂シート張り化粧板、合板、スチール
原産国 中国
組立時間 約30分
第6位

JKプラン 天然木 脚 ハイベット シングル ロフトベッド 高さ 140 長さ 209 木製 パイプベッド 収納 パイプ 木製 頑丈

27,990円(税込)

天然木と高強度なスチールの組み合わせで、安定感と重厚感を演出

支柱部分に天然木、その他の部分にスチールを使うことで、温かみと強度を兼ね備えたロフトベッドです。寝床部分はメッシュ床採用で、通気性は抜群。またサイドフレームが高く設計されており、睡眠時の転落や布団の落下を防止します。クロスサポートバーとサイドサポートバーを入れることで、ロフトベッド特有の横揺れを軽減し、安定感のある構造です。

本体サイズ 幅209×奥行102.5×高さ140.5cm
重量 45.5kg(梱包時)
耐荷重 120kg
材質 フレーム:スチール(粉体塗装)、支柱:ラバーウッド(ラッカー塗装)
原産国 マレーシア
組立時間 約100分
第5位

JKプラン ロフトベッド シングル LNG1001BK

17,800円(税込)

必要なものだけを残して、シンプルなデザインに

ロフトベッドとして必要な機能や構造を最小限残して、どんな部屋にもマッチするシンプルなデザインにまとめました。宮棚もあえて付けず、無駄のない効果的な生活スペースを提供。ベッド下のスペースが最大限に活用でき、自分なりの空間設計ができるということが大きな特徴です。寝床部分はワイヤーメッシュ構造になっており、適度な通気性で快適な就寝環境を整えてくれます。強度についても申し分はなく、サイドガードも高く設計されているので安心です。

本体サイズ 幅207×奥行106×高さ180.5cm
重量 約48.6kg(梱包時)
耐荷重 120kg
材質 スチール(粉体塗装)
原産国 中国
組立時間 約60分
第4位

LOWYA (ロウヤ) ロフトベッド 階段 宮 コンセント付 軋み防止マット 極太パイプ パイプベッド シングル ブラウン 一人暮らし おしゃれ 新生活

39,990円(税込)

きしみ低減マットを採用し、きしみ音のない静かな就寝を提供

従来のメッシュ床を分厚いきしみ低減マットに変更することで、寝床のしなりを減らし、きしみにくさを実現しました。一般的な支柱よりも太い支柱を使うことで横揺れを軽減し、快適な睡眠を提供しています。寝床への上り下りは、安全性の高い手すり付き階段を採用。階段下はディスプレイスペースにすることができ、便利な宮棚最には最大1500Wのスライド式コンセントが設置されています。ベッドサイズはシングルとセミダブルの2種類があるので自分好みの広さを選びましょう。

本体サイズ 幅255×奥行101.5×高さ173.5cm
重量 85kg
耐荷重 約120kg
材質 スチール、宮・階段踏板:合成樹脂化粧繊維板(PVC)、床板:天然木合板
原産国 -
組立時間 -
第3位

Peep (ピープ) ハイタイプ 木製 ロフトベッド システムベッド デスク付き (オールホワイト)

37,200円(税込)

木製の安定感とベッド下スペースの開放感が印象的

開放感のあるベッド下のスペースの小窓が特徴的なロフトベッド。備え付けのミニデスクは飾り棚として使うこともでき、自分に合ったレイアウトを楽しむことができます。サイドフレームが高めに設計されていたり、角丸加工が施されていたりと、安全性にも考慮したデザインです。本体に固定された垂直ハシゴを採用。ハシゴのステップ下にはスチールの補強フレームが入っており安定感があります。

本体サイズ 幅202×奥行112.5×高さ160.5cm
重量 約92kg
耐荷重 約130kg
材質 パーチクールボード(シート張り)、スチール
原産国 マレーシア
組立時間 -
第2位

山善 (YAMAZEN) 宮付き セミ ロフトベッド/ベッド下115 HMSL2-1021

29,889円(税込)

シンプルな構造に便利機能が搭載された定番ロフトベッド

構造やデザインはいたってシンプル。飽きが来ない長期間使えるロフトベッドです。太い支柱、背面クロスバー、下段フレーム、サイドバーの4つのパーツでしっかりと全体を支えており、パイプ製とはいえ安定感があります。ベッド部分の床面には10本の補強パイプが入っており、荷重にも強い構造です。ハシゴ部分は従来品よりも角度がゆるく、上り下りも安心。便利な宮棚やコンセントがついています。

本体サイズ 幅240×奥行112×高さ152.5cm
重量 51kg
耐荷重 約90kg
材質 スチール(粉体塗装)
原産国 中国
組立時間 約60分以上
第1位

smart-i ロフトベッド 木製 クレイユロフト

64,980円(税込)

シックなデザインが特徴のロフトベッド

smart-iが販売しているこのロフトベッドはシックなデザインが特徴。「誰でも使える・ずっと使える」をコンセプトに作られていて、子どもから大人まで使えます。

黒を基調としたカラーリングで落ち着いた雰囲気が好きな方におすすめです。

静止耐荷重300kgをクリアしているので、耐久性にも問題ありません。通気性にも優れているのでダニの発生も防げます。

本体サイズ 幅152cm×奥行108cm×高さ12cm
重量 80.5kg
耐荷重 300kg
材質 ラバーウッド
原産国 マレーシア
組立時間 -

ロフトベッド のおすすめ比較一覧表

商品画像
smart-i ロフトベッド 木製 クレイユロフト B01L17F1Y0 1枚目
山善 (YAMAZEN) 宮付き セミ ロフトベッド/ベッド下115 HMSL2-1021 B005N51KMO 1枚目
Peep (ピープ) ハイタイプ 木製 ロフトベッド システムベッド デスク付き (オールホワイト) B07DFYDPF8 1枚目
LOWYA (ロウヤ) ロフトベッド 階段 宮 コンセント付 軋み防止マット 極太パイプ パイプベッド シングル ブラウン 一人暮らし おしゃれ 新生活 B00JVJCEC8 1枚目
JKプラン ロフトベッド シングル LNG1001BK B077LMSJKJ 1枚目
JKプラン 天然木 脚 ハイベット シングル ロフトベッド 高さ 140 長さ 209 木製 パイプベッド 収納 パイプ 木製 頑丈 B07GBW777Y 1枚目
LYCKA (リュカ) ロフトベッド ナチュラル ミドル 高さ161cm フレームのみ 60着かけられるダブルハンガー  B07FT74M2J 1枚目
商品名 smart-i ロフトベッド 木製 クレイユロフト 山善 (YAMAZEN) 宮付き セミ ロフトベッド/ベッド下115 HMSL2-1021 Peep (ピープ) ハイタイプ 木製 ロフトベッド システムベッド デスク付き (オールホワイト) LOWYA (ロウヤ) ロフトベッド 階段 宮 コンセント付 軋み防止マット 極太パイプ パイプベッド シングル ブラウン 一人暮らし おしゃれ 新生活 JKプラン ロフトベッド シングル LNG1001BK JKプラン 天然木 脚 ハイベット シングル ロフトベッド 高さ 140 長さ 209 木製 パイプベッド 収納 パイプ 木製 頑丈 LYCKA (リュカ) ロフトベッド ナチュラル ミドル 高さ161cm フレームのみ 60着かけられるダブルハンガー
特徴 シックなデザインが特徴のロフトベッド シンプルな構造に便利機能が搭載された定番ロフトベッド 木製の安定感とベッド下スペースの開放感が印象的 きしみ低減マットを採用し、きしみ音のない静かな就寝を提供 必要なものだけを残して、シンプルなデザインに 天然木と高強度なスチールの組み合わせで、安定感と重厚感を演出 ベッド下がおしゃれなクローゼットに早替わり
価格 64,980円(税込) 29,889円(税込) 37,200円(税込) 39,990円(税込) 17,800円(税込) 27,990円(税込) 39,800円(税込)
本体サイズ 幅152cm×奥行108cm×高さ12cm 幅240×奥行112×高さ152.5cm 幅202×奥行112.5×高さ160.5cm 幅255×奥行101.5×高さ173.5cm 幅207×奥行106×高さ180.5cm 幅209×奥行102.5×高さ140.5cm 幅205.5×奥行104.5×高さ161cm
重量 80.5kg 51kg 約92kg 85kg 約48.6kg(梱包時) 45.5kg(梱包時) -
耐荷重 300kg 約90kg 約130kg 約120kg 120kg 120kg 約100kg
材質 ラバーウッド スチール(粉体塗装) パーチクールボード(シート張り)、スチール スチール、宮・階段踏板:合成樹脂化粧繊維板(PVC)、床板:天然木合板 スチール(粉体塗装) フレーム:スチール(粉体塗装)、支柱:ラバーウッド(ラッカー塗装) メラミン樹脂シート張り化粧板、合板、スチール
原産国 マレーシア 中国 マレーシア - 中国 マレーシア 中国
組立時間 - 約60分以上 - - 約60分 約100分 約30分
商品リンク

ロフトベッドに合うおすすめマットレス

最後にロフトベッドに合う『マットレス』を紹介します。

そもそもマットレスとは

マットレスは大きく分けて、『ウレタンマットレス』と『コイルマットレス』があり、『ウレタンマットレス』は価格が比較的安く、メンテナンスしやすいことが特徴です。ただしウレタンマットレスだけでは寝心地が硬いため、上に敷き布団が必要です。

コイルマットレス』は寝心地がよいので、敷き布団が必要ありません。しかしウレタンマットレスに比べると価格が高く、メンテナンスも面倒だというのが欠点です。

それぞれのマットレスの長所と短所を天秤にかけて、自分に合ったマットレスを選びましょう。ここからは代表的なマットレスのメーカーを紹介していきます。

10色から選べるウレタンマットレス『Fit (フィット)』

10色のカラーバリエーションから選べることが魅力的。ロフトベッド用に作られていたマットレスなので、『Fit(フィット)』の名の通りサイズはジャストフィットです。

薄型ポケットコイルマットレス『EVA Air (エヴァ エアー)』

寝心地を重視したいという方は、ポケットコイルマットレスがおすすめです。中でも薄く収まる『EVA Air(エヴァ エアー)』を特におすすめします。

厚さは7cmしかないので、掛け布団がサイドフレームを越えてベッドから落ちる危険性が減ります。コイルマットレスなのでどうしても重みはありますが、三つ折りにしてベッド上で立てかけて通気をよくできるので、メンテナンスは比較的簡単であるといえるでしょう。

おすすめのロフトベッドまとめ

今回はおすすめのロフトベッドについてご紹介しましたが、いかがでしたか。

ベッド下の空間を有効に使えると住み心地も断然よくなるでしょう。ぜひ自分のライフスタイルに合ったロフトベッドを選ぶ際の参考にしてください。

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